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ほぼ毎日更新中です。「MAJIK MIRROR」では、五十代サラリーマンの私(MAJIK)が、私自身や社会について感じた事を書いていきます。お笑い、アメフト、福岡ソフトバンクホークス、シャーロック・ホームズ、歴史、ICT、メンタルヘルスなどがメインです。

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【ホークス】この時期の記事にはダマされまいとするが…大竹と高橋礼には2年目の飛躍を期待する

プロ野球のキャンプの時期には、メディアの報道にいつもダマされてしまうことが多いように感じます。

福岡ソフトバンクホークスについての報道では、昨シーズンは二軍や三軍で前シーズンに活躍した投手が何人も一軍で、活躍するように期待させられる記事を読みましたが…

現実は…

みなちょっとだけ一軍で投げただけ。

まあ、そう言う夢を見させることがメディアの仕事であり、腕の見せどころなんでしょう。

今シーズンのキャンプでは、ドラフト指名されたルーキー投手がほぼ即戦力で行けそうな報道が目立つ気がします。

本当にそうなって欲しいのは山々なんですが…


そんな中で、昨シーズンのルーキー、大竹投手と高橋礼投手には期待しています。

大竹投手はシーズン通してローテーションに入って欲しいですし、体調管理さえしっかりしていれば、それは可能だと思います。

そうなると、二桁勝利は現実的となるでしょう。


もう1人、高橋礼投手。

昨シーズンは12試合に登板も、0勝1敗、15奪三振、防御率3.00。

しかし日米野球では、2試合で計4回を投げて自責点ゼロ。

自身をつけたと思います。

来月の侍ジャパンの試合のメンバーにも選ばれました。


それでも

日本球界で通用するのか?

国際試合専用の投手で終わってしまうんじゃないか?

とかの懸念もあるかもしれませんが…

それなら開き直って、メジャーを目指せばいいじゃないですか

とか思います。

ホークスのみならず、世界でも貴重なサブマリン

期待しています。


それにしても、NHKのニュースになるとか、すごいな、と思います。


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【NFL】ハイズマン賞のカイラー・マレー(Kyler Murray)、野球よりアメフトを選択の決断について~ティーボウも助言

昨シーズンのカレッジフットボールでハイズマントロフィーを受賞した、オクラホマ大学のQB

カイラー・マレー

(Kyler Murray)


は、先日自身のTwitterにて、NFLのQBになることを目指すことを宣言しました。



マレーは昨年のMLBドラフトでオークランド・アスレチックスから1巡全体9位指名を受けていましたが、このツイートで野球選手の道はいったん閉じたようです。

日本でもこのことは報道されました。

一般のメディアの報道はこちら。



野球のメディアの報道はこちら



NFL JAPANの記事はこちら



NFLのドラフトで1巡指名されれば、MLBとNFLの両方でドラフト1巡指名された選手になるわけですが…

「そんなこと、ない、ない」

と私は思っていました。

ハイズマントロフィーの受賞と言う実績は、それほどNFLでは重視されず、実際通用しなかった選手も少なくないこと。

背が178㎝と、NFLのQBとしては低すぎること。

主に後者の理由から、私は1巡指名はない、と思っていました。

178㎝と言っても、背の低い選手は、実際の身長より高く申告することが多いので、本当はもっと低いことも考えられます。

背が低いと、パスを投げる位置が低くなり、ボールが通りにくくなります。

さらに、視野も狭くなります。

ですから、NFLの評価は低いだろうと。

2019021701カイラー・マレー

ただ、NFLも、ようやく身長はそれほど重要じゃない、と思いはじめたようです。

下の動画はNFLで活躍したモーリス・ジョーンズ・ドリューによる「Mock Draft」(ドラフト予想)で、NFL公式サイトに投稿されたものです。



マレーはドラフト1巡、全体の7番目でジャクソンビル・ジャガーズに指名されることが予想されています。

2:05辺りにそのシーンがあります。

まさかNFL関係者が、こんなに高位で指名されることを予想するとは思いませんでした。

しかし、ドリューも小さかった選手。

そこら辺はひいき目に見ているのかもしれません。


マレーのハイライト動画を見てみました。



素晴らしい選手だと思います。

私は技術についてはよくわかりません。

それでも一つ気になるのが、ディフェンスの選手のプレッシャーの中から投げているシーンがほとんどないこと。

オフェンスライン(OL)が強い学校なのでしょう。

ですから、OLが弱いチームに指名されると苦労するかもしれない、と思いました。

まあ、たまたまそう言うシーンがなかっただけかもしれません。


マレーについて、同じくハイズマントロフィーを受賞し、NFL入りして一瞬だけ活躍した元QBティム・ティーボウが、先日助言を行いました。

ティーボウは今、マイナーリーグで野球をプレイしており、MLB入りを目指しています。



最後の方の

「most important is following your heart and your passion. 」

(最も大事なのは、君の想いと情熱に従うことだ)

と言う箇所は印象的でした。

特に「passion(情熱)」のところが。

おもしろいもので、ティーボウの助言はいくつかネットニュースになっていましたが、「heart(想い)」の方を見出しにしていました。

私は「passion」の方が大事だと思うんですが…

幸いなことに、マレーはトップに置いたツイートの中で

「これまでの人生にほとんどにおいて、アメリカンフットボールには愛情と情熱を注いできた」

と言っています。

精神的には大丈夫でしょう。

4月のNFLのドラフトでどこが何巡目に、何番目に指名するか楽しみです。


2019021702カイラー・マレー

なお、野球とアメフトの掛け持ちが一時うわさされていましたが、それはまず無理だと思います。

NFLでQBをプレイするには、多くの時間が必要で、野球を掛け持ちする時間はないと思うからです。

これまでボー・ジャクソン(RB)やディオン・サンダース(CB)が掛け持ちで活躍しました。

それは、誰かと替えが効くポジションだからで、QBは替えが効かないからです。


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【2018WEEK23】(その1)最終回「オードリーのNFL俱楽部」のこと~アトランタロケの模様



2019年2月16日日本テレビで放送された「オードリーのNFL俱楽部」のことを書きます。

2018年シーズンの最終回の放送でした。

(ちょっと長くなりましたので、2回に分けて書きます)

1.また魂が抜ける時期がやってきました

オープニングはこんな感じ。

「NFLはスーパーボウルも終わりまして、オフシーズンに突入しました」(若林)

「もうおしまいです。さようなら。9月にまたお会いしましょう」(春日)

岩田アナが身を乗り出して、春日が「おしまい」を連発するのを、「そこまで言わなくていいじゃないですか」と言いたげに、止めようとしていたのがおかしかったです。

WEEK3あたりで、「NFLのレギュラーシーズンも残すところ13試合となってしまいました。もうおしまいです」と言っていたのが懐かしく感じられました。

あの頃は、まだまだシーズンも始まったばかりで、オードリーの冗談にも余裕が感じられました。

「岩田さん、1シーズンNFLを見てきてどうですか」(若林)

「早かったです、本当に一瞬で過ぎてしまって。

あと、チーフスのマホームズ様に出会えて良かったです。」(岩田アナ)

とジャージを体をひねって背中まで見せていました。

「出会えたというか、一方的に岩田がマホームズを好きになったんですけどね」(若林)

最後まで呼び捨てされていて、おもしろいなぁ~、と思いました。

「スーパーボウルにチーフス、ギリギリ行けなかったんですけど、行けるのか、行けないのか、と思うのが、毎週楽しかったです。」

もはやイーグルスの名前は出てません。

「そうね。

応援するチームがあると、ワクワクして楽しめるよね」(若林)

岩田アナは、NFLを楽しめるいい方法を教えてくれたように思います。

「ここからは我々も魂が抜けた生活が始まります」(若林)

「そうね、(2019年シーズンが始まる)9月まで、つなぐだけだからね」(春日)

そう言えばWEEK1で、相武紗季さんが

「これまでは呼吸をしているだけでした」」と言っていました。

「ウォーカーのようにね、さまよい歩くのよね。

開幕はどこだあ~って」(若林)

ウォーカーが何かはわかりませんでしたが、若林はゾンビみたいな仕草をしていました。


2.オードリー、Mr.Ayabeとメロディーさんと会う

スーパーボウルウイークのロケの模様が放送されました。

早朝のアトランタのホテルのロビーとおもえるところにオードリーの2人が現れます。

「ちょっと早いですね。集合時間が」(若林)

「グッドモーニング、アトランタ」

と言って現れた春日は、スーパーのレジ袋を持っていました。

「スーパーボウル取材10回目と言うことで、あるVIPがお祝いしたいと」(スタッフ)

「えっ?本当?」と若林。

10年連続紹介していると言うことでアメリカのあるVIPが、と言うナレーションとともに、トランプ大統領と思わしきシルエットが

二人はアトランタのダウンタウンへ。

そこに降りた春日が、堂々とゆっくり歩き、アメフトファンらしき女性とハグしたりとか…「自分がVIP気取り」(ナレーション)でした。

そして二人が遠くを見て…

「あれ?」(若林)

「あれ?

見たことあるな。

あれ、Mr.綾部だよね」(春日)

「メロタも」(若林)

そこにはレポーターのメロディー・モリタさんと、ピース綾部が。

「ピース綾部祐二」のテロップの上に、

「自称アメリカVIP &ニューヨーカー」

の文字がありました。

「ありがとね、今年も来てくれて」と綾部。

「出た出た、今年も」と春日

綾部は2人とハグしていました。

ここでナレーションの蛯原アナが

「やりました、ドッキリ大成功」

と。

ドッキリと言うほどでもないように思えましたが…

「でも、綾部は翌日のスーパーボウルのゲストだからオードリーは知っていたのでは?」(蛯原アナ)

「明日からじゃないの?」(若林)

{もちろん今日からに決まってるじゃない」(綾部)

「(綾部が参加するのは)試合だけ、っていわれてたから」(若林)

「綿密にずうっとニューヨークと東京でやりあって、ホテルを全部別にしてたのよ」(綾部)

「でも昨日もらった台本に

「綾部くんと周る」って書いてあって」(若林)

画面左に台本のその部分「オードリー、綾部と再会、メロディー初対面まで」と書かれたところがアップ。

「これは昔の台本が、そのまま来てるんだろうなって思ったら、それは(ドッキリとして)単純なミスね」(若林)

「あの~、正直 俺。今それ驚いてる」(綾部)

ここで全員大爆笑!

「NFL倶楽部クオリティーをなめてもらっちゃ困るよ

そういうことするからね」(春日)

「一回(カメラを)止めてもらっていいですか?

マシで台本に書いてある?

嘘って言ってくれよ」(綾部)

と綾部が戸惑っていました。

「さあ、それでは仕切り直して行きましょう」(蛯原アナ)

「メロディーくんなんて初めてなんだから」(春日)

「初めてだよ、メロディーちゃん」(若林)

「初めまして、Nice to meet you」(メロディーさん)

と2人と握手

なお、綾部とメロディーさんも初対面で

「もちろん Nice to meet you(初対面)だよ」(綾部)

「(綾部さん)英語力上がってるんでしょうね、去年から1年間あったから」(若林)

「俺1年居たんだよニューヨークに」と、何を言ってるんだとばかりに綾部。

「そうだよね」(若林)

「(でも)ちょっと今喉やってて…ごめん」(綾部)

「しょうもない言い訳」(若林)

とりあえず再会を祝して、アトランタ発祥のコカコーラで乾杯

「最後に春日さん、オリンピックギャグを」(スタッフ)

「オリンピックギャグ?

ないよそんなの」

と、堂々と飲み続ける春日。

「最近恐いよ、そう言う無茶ブリすると」(若林)

「そんなフリはもう、1ミリも考えたくないよ」(春日)

「今の断った所、絶対にオンエアして下さいよ」(若林)

と、なんだかよくわかりませんでしたが、4人の出会いの模様がありました。


3.カレッジフットボールのの殿堂へ

4人はアトランタにある「College Football Hall of Fame(カレッジフットボール名誉の殿堂)」

こんなところです。

20190217College Football Hall of Fame

(「College Football Hall of Fame(カレッジフットボール名誉の殿堂)」の外観の画像)

日本にも、山梨県・清里に「日本アメリカンフットボールの殿堂」があります。

関連サイト「ポール・ラッシュ記念館 日本アメリカンフットボールの殿堂」へのリンク

野球についてもそうですが、日本では競技ごとに名誉の殿堂があるのですが、アメリカには、プロとアマのが別々に存在します。

「エントランスと思わしきところには、アメリカでアメフトがプレイされている600の学校のヘルメットが。」

このツイートにある4番目の写真に、その模様があります。



「カレッジフットボールの人気はすさまじく、全米No. 1決定戦の視聴率は、ワールドシリーズやNBAファイナルを上回る人気。」(蛯原アナ)

とのこと。

たしかに、メジャーな大学には10万人を超えるスタジアムがあり、それが満員になるのですから。

こちらに、昨年公開された映画「ザ・ビッグハウス THE BIG HOUSE」予告編の予告編動画があります。

ミシガン大学アナーバー校のミシガン・スタジアムでの2016年10月、ミシガン大対ウィスコンシン大のアメリカン・フットボールの試合が舞台になっていますが、この観客の多さを見ていただきたいです。

「ビッグハウス」とはこのスタジアムの愛称で、収容員数11万人を誇ります。

同校の2016年の収入は8820万ドル (約9億円?:そのうちチケットの売り上げは3950万ドル)でだそうです。

たしかトム・ブレイディの母校です。



(映画『ザ・ビッグハウス THE BIG HOUSE』予告編)

さっそく展示フロアへ

まず、ハイズマントロフィーのところへ。

20190217The Heisman Memorial Trophy Award

(プレートに書かれている文言は違いますが、ハイズマントロフィーの画像です)

「これ、ハイズマンって書いてあるよ」(若林)

「そうです。

ザ・ハイズマン・メモリアル・トロフィー

(The Heisman Memorial Trophy)」

とメロディーさんが説明してくれました。

「綾部くん、これ、どう言うこと?」

と若林がプレートを指して綾部に問いかけると

「あのー、アメフトって、みんないいよね」

と綾部。

「え、トロフィーの説明じゃなくて」(春日)

「メロタちゃん、これなんて書いてあるの?」(若林)

「アメリカのフットボールプレイヤーで、大学の中で最も素晴らしかった選手に表彰される、と」(メロディーさん)

「全然違うじゃん」(若林)

画面には2009年からの受賞者の一覧が表示されました。

ほとんどNFLに名を残している選手でRB2人に、QB7人。

かつては、ハイズマントロフィー受賞者はNFLでは通用しない、通用するとは限らない、といわれていましたが、もうそんな時代ではないようです。

なお、昨シーズンの受賞者、カイラー・マレーは昨年MLBからドラフト1巡指名されていて、野球とアメフト、どっちをやるのか、どっちもやるのか、と今話題の選手です。

最近NFLのQB1本で行くことを決めたようです。

こちらはそれを宣言したマレーのツイート。



こちらはそれを報じる日本の記事



番組では、今シーズンクリーブランド・ブラウンズのQBに定着した、ベイカー・メイフィールドも受賞していることが紹介されました。

次は「The evolution of equipment」の、コーナー。

この札を指して、若林が綾部になんて書いてあるか質問

「まあ、自分らしく、自分らしく生きていこうぜ、って」(綾部)

「そんな格言、急にかいてないだろう」(若林)

「教訓みたいなの書いてあるの?

いや、この(コーナーの)説明じゃなくて?」(春日)

メロディーさんによると、「The evolution of equipment」とは「防具の進化」、とのこと。

(メロディーさんはたしか「ザ・エキップメント」と言っていました。

「ジ・エキップメント」じゃないように聴こえました。

日本では、母音の前の「the」は「ザ」じゃなくて、「ジ」と発音する、とならいますが、例外はあります。

「the assignment」は、「ザ・アサインメント」で正しい、とネイティブの英語の先生2人に習った覚えがあります)

説明が全然できない(わざとしてない?)綾部に、若林が

「もう日本に帰ってこい」

これに綾部は

「いいの」

と。

「いいのじゃないわ。

前向きに検討するなよ」

と若林が怒った口調で言っていました。

このコーナーを紹介するにあたって、昔の動画が。

テロップには

「アメフト草創期から最新技術を駆使した現代まで防具の進化の歴史が学べる」

とのこと。

行ってみたいわー

多分カレッジじゃなくて、クリーブランド・ブラウンズ時代の32番、RBジム・ブラウンの姿と思えるものもありました。

特に変化が大きかったのは、と紹介されたのが、ヘルメット。

「皮のヘルメットでやってたんだね

あの一番上の(最初の)とか、ラグビーだね」

とラグビー経験がある若林。

「ほぼスルメだもんね」(綾部)

「薄いよね」(若林)

最初のヘルメットは、恋人のために彼女がモグラの皮で作ったものだったと思います。

当時は、ヘルメットをつけるなんて弱虫のやることだ、と言う風潮もあったそうで、ヘルメットをつけないままプレーを続けた選手も少なくなかったようです。

また、フォード元アメリカ大統領は、その頑固な姿勢に対し

「フォード大統領。

あなたはノーヘルメットでアメフトをし過ぎた」

と言われたこともある、と言うエピソードがあったと思います。

次も大きく変化を遂げたショルダーパッドのコーナーへ。

さらにボールも

「結構丸かったんだね

あれ投げられなのかな」(若林)


まだフォワードパスが認められてなかった頃のものかも知れません。

その時ある人物の写真が

「あれ?(春日ってカレッジで)やってた?」(若林)

「違うって、1906年なんだから」(春日)

「お前ホントはいくつだよ」(若林)

そこには七三分けにした春日にそっくりな姿の人物の写真が。

1904年から1906年にシカゴ大学でプレーしたQBウォルター・エッカーサル(Walter Eckersall)と言う選手。

そこにあったのは全身の写真で、もう少し表情が硬かったと思いますが、こんな選手です。



その姿が、トゥースをやりかけてる、とか、やる瞬間に撮られたよね、とか

「ちょっと(撮るのが)早い、早い、早い、早いって、カメラマンに言っていると思う、とか言ってました。

続いては、カレッジの解説者の気分をCG合成の映像で楽しめる、中継シミュレーション、と言うコーナーへ。

合成前から、若林がまず話します。

「テキサンズがプレイオフで負けて
texans playoff loose

とっても悲しいんだ
I was sad

no no no no no

来シーズン
next season

テキサンズ スーパーボウル
texans super bowl

Go! Go! Go!

Yeah!」

とボディランゲージも含めて語り、ワット(ニュートンかも)の胸をさく真似や敬礼の真似、さらにはトゥースや、ついには鬼瓦までやってました。

それを合成してみると

「待ちに待ったビッグゲームにスペシャルゲストをお迎えにしました」

と言う実況のあと、ペイトリオッツのジャージの下にテキサンズのウェアを着ているのを見せ、そしてさっきのセリフが

実況は「みんながどっちが勝つか知りたがってます」

と言うのに、話題がかみ合わず、途中からは豹の顔の絵が降りてきて若林の顔に被り、ずっと顔が見えませんでした。

そしてなぜか後ろに春日の姿が入り込んでました。

次は、全米の主要カレッジの校歌をカラオケで楽しめる「カラオケアトラクション」へ。

春日がトッド ガーリーの母校、ジョージア大学の校歌に挑戦。

必死にうたってました。

なんとこれがカレッジフットボールの殿堂のサイトに載る、とのことがメロディーさんから説明が。

そのサイトは見つけられませんでした。


長くなりましたので、今回はここまでとさせていただきます。

次回は、NFLエクスペリエンスのことと、NFLオナーズのことを書きます。



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【NFL】「ロンバルディ・トロフィー」を「ペリチック・ブレイディ・トロフィー」に名前を変えよう、と言う投稿について考えてみた

ニューイングランド・ペイトリオッツが、今月頭に行われた第53回スーパーボウルに勝ちました。

これで同チームは18年間でスーパーボウルに9回出場し、6勝3敗と言う成績をおさめたことになりました。

ペイトリオッツの歴史全体で見た場合、11回出場し、6勝5敗です。

スーパーボウル6勝と言うのは、ピッツバーグ・スティーラーズとならんで最多タイ記録です。

スティーラーズはこの記録を、3組のHCとOBの組み合わせで作りました。

しかしペイトリオッツの6勝は、すべてHCビル・ベリチックとQBトム・ブレイディであげたものです。

素晴らしい記録です。

こう言う背景もあってか、ネットで

「スーパーボウルの勝利チームに与えられるトロフィーは、もう「ビンス・ロンバルディ・トロフィー」から、「ベリチック・ブレイ
ディ・トロフィー」に名前を変えていいのではないか」

と言う投稿を、2件見かけました。


(優勝パレードで、ビンス・ロンバルディ・トロフィーをファンに見せるブレイディ)


ビンス・ロンバルディは、私が応援するグリーンペイ・パッカーズのHCだった人物で、第1回スーパーボウルと、第2回スーパーボウルを連覇した名将です。


(ビンス・ロンバルディの動画)

パッカーズファンの私は、その投稿を見て

「ペリチックとブレイディの功績は認めるけどさ、それだけは勘弁してくださいよ」

と思いました。

まあでもそう言う声が出ても仕方ないか、とも思いました。

不思議と、カチンときた、と言うことはなかったです。

多分パッカーズファンではなく、NFLファンとして考えていたんでしょう。

その次に思ったのは

「そうだね。

その通りに名前を変えよう。

そしてNFLを3連覇以上したチームにのみ、「ビンス・ロンバルディ・トロフィー」

と名付けられた新しいトロフィーを与えることにしよう」

と言うものでした。


冗談はさておき、本当にそう投稿のように、トロフィーの名前をかえるべきかどうか、NFLファンとして考えてみました。

投稿は、半分は冗談の意味があったかもしれませんが…


結論は、かえるべきではない、と言うものになりました。

ではその理由を遠回しに書いておきます。


もし変えるとしたら、ビンス・ロンバルディ・トロフィーの前に、AFCチャンピオンに与えられる、ラマー・ハント・トロフィーが先でしょう。


(手前がラマー・ハント・トロフィーで、奥がジョージ・ハラス・トロフィー

ビンス・ロンバルディ・トロフィーと同じく、ティファニー製のようです)

18年で11回AFCチャンピオンになったのですから、ペイトリオッツのオーナーの名前をとって、ロバート・クラフト・トロフィーとかに。

しかし、ラマー・ハントの功績を考えると、トロフィーからその名前を消すことは、絶対にできないと考えます。

ラマー・ハントは、AFCの母体となったAFLの創設の中心人物であり、カンザスシティ・チーフスのオーナーでした。


(ラマー・ハントの画像)

ハントはNFLに新チームを作って加盟しようとしますが、それを断られます。

そこで、自らNFLの対抗リーグを立ち上げました。

それまでは金持ちの道楽に近かったNFLのチーム経営に対し、ハントのAFLは利益を出すための経営に努め、NFLに対抗しました。

NFLもこれに対抗すべく、経営に力を入れるようになりました。

これにより、選手の奪い合いが起き、両リーグともこのままでは立ちいかなくなったため、両リーグは合併することになりました。

リーグの名前はNFLとし、旧NFLの大半のチームがNFCに、AFLの全チームと旧NFLの3チームがAFCとなりました。

そして、1970年の正式合併の4年前から、AFLとNFLでプロフットボールの真のチャンピオンを決める試合が始まりました。

これが現在のスーパーボウルであり、後にハントはその名付け親となりました。

私が言いたいのは、ラマー・ハントがいなければ、今のNFLの隆盛はなかった、ということです。

今、NFLはアメリカで、ダントツにもっとも人気があるスポーツリーグで、次に人気があるのはカレッジ・フットボールだと言われています。

極論すれば、アメリカンフットボールの地位向上にも大きく貢献したと言えるでしょう。

ハントがいなければAFLは創設されず、NFLの経営は昔ながらのものがしばらく続いたでしょう。

そして今でも人気はMLBを超えられなかったかもしれません。

ハントがいなければ、ベリチックにもブレイディにも、活躍の場はなかったかもしれません。

ベリチックは「良いコーチ」止まりで、ブレイディはNFLに入ることすらできなかったかもしれません。

ですから,トロフィーから「ラマー・ハント」の名前を外すことは、絶対にやってはいけないことだと考えるのです。

それは、先人の功績への感謝と敬意を投げ出すことになるでしょう。


同じことはNFCチャンピオンに与えられる、ジョージ・ハラス・トロフィーにも言えるのです。

ハラスはNFLの創設者の一人で、シカゴ・ベアーズの選手、HC、オーナーとして手腕を発揮しました。


(ジョージ・ハラスの画像)

ハラスの人生は、NFLの歴史そのもの、と言う言葉を読んだこともあります。

ベアーズと強烈なライバル関係にあるパッカーズのファンの私であっても、

「ジョージ・ハラス」

の名を消すことには反対です。

むしろ、敬意を払えるライバルだからこそ、その名前は残って欲しいです。


(ベアーズとパッカーズのライバル関係はNFL最古で、NFL史上この対戦数が、他のどのカードよりも多いので、強烈なライバル関係にあります)

そう言う理屈から、「ビンス・ロンバルディ・トロフィー」の名を消すことはできないのです。

彼の手腕で連覇を成し遂げたことによって、スーパーボウルのブランドの礎ができたと、私は考えています。

空席があった第1回スーパーボウルは、第2回には満席なり、それ以降ずっとチケットの売れ残りは発生していません。

そのすべてがロンバルディによるものだとは思いませんが、ある程度は貢献していると思います。

ロンバルディがいなくても、スーパーボウルは続いていたかもしれません。

それに私は、まだまだロンバルディがどれだけスーパーボウルに貢献したか、知りません。

他にも、ロンバルディの功績はあると思います。


ですから私は、「ビンス・ロンバルディ・トロフィー」を「ベリチック・ブレイディ・トロフィー」に名前を変えることには反対です。


ひとつだけ誤解して欲しくないのは、私は今でもベリチックとブレイディのことが大好きです。

このコンビはすごいです。

最初にスーパーボウルに勝ってから、その17年後にも勝ったのですから。

これだけ長期に渡って、常勝を維持できたコンビは、他にいないと思います。

スーパーボウルのトロフィーに、2人の名前をつけることはできませんが、例えば、毎シーズン、秀でたHCとQBのコンビに、2人の名前をつけた賞をあげることにする、と言うなら大賛成です。

と言いますか、2人の名前をつけた賞は、設けられて然るべきだと考えます。


(この2人の名前をつけた賞を)


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