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ほぼ毎日更新中です。「MAJIK MIRROR」では、五十代サラリーマンの私(MAJIK)が、私自身や社会について感じた事を書いていきます。お笑い、アメフト、福岡ソフトバンクホークス、シャーロック・ホームズ、歴史、ICT、メンタルヘルスなどがメインです。

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【NFL】グリーンベイ・パッカーズのファンになってちょうど30年~これまでも、これからも応援したくなるわけ

米国時間1989年11月19日(日)、当時のサンフランシスコ・49ナーズの本拠地、キャンドルスティックパークで行われたWEEK11の

グリーンベイ・パッカーズ対サンフランシスコ・49ナーズ

の試合を見て、私はクリーンベイ・バッカーズのファンになりました。

ちょっと細かいことに話しをそらしますが、その試合は日本時間では11月20日(月)のこと。

当時私は、翌毎週火曜日の朝に英字紙「The Japan Times」を買って、前日の試合の結果を把握していました。

第二次アメフトブームのピークを迎えようとしていた当時ですが、水曜の深夜に、日本テレビ地上波で1試合のみ放送されていました。

それを録画して、木曜日以降に見ていました。

その週は、放送が22日深夜で、翌23日は勤労感謝の日ですから、おそらく私が試合を見て、ファンになったのは、1989年11月23日のことだと思います。

いろんな日付が出てきましたが、重要なことは、アメリカ、特にグリーンベイの人たちに私のことを語るとき、いつ行われた試合なのか、というのが手っ取り早いと思います。

ですから

「1989年11月19日の試合を見てファンになりました」

と言うでしょうから、1989年11月29日を、

「私がグリーンベイ・パッカーズのファンになった日」

としました。

(本当は「1989年のサンフランシスコ・49ナーズに勝った試合」でも、十分通じるとは思います。)

そして今日、ちょうど30年が経ちました。

パッカーズは今シーズン、創設100周年を迎えました。

その役三分の一の期間、私はパッカーズのパフォーマンス(勝敗ではない)に一喜一憂したことになります。


試合はパッカーズが21-17で勝ちました。


フル動画はこちら。



ダイジェストはこちら。



詳細な試合の記録はこちらにあります。

THE FOOTBALL DATABASE 1989 NFL Season > Week 11 > Boxscore「Green Bay Packers at San Francisco 49ers」へのリンク


まだ結果を知る前、私はこの試合のことが載った「The Japan Times」を見て、衝撃を受けました

前年度スーパーボウルチャンピオンで、このシーズンも、ここまで9勝1敗と絶好調の49ナーズに、第二次アメフトブーム下にあっても、強くないからテレビではほとんど報道されないパッカーズが勝ったことに。


今、当時のラスベガスでのオッズを見てみると、10.5ポイント49ナーズが有利とされていたことがわかりました。

まず49ナーズが勝つことは間違いないだろう、と言うものです。

(ちなみに、このシーズンのスーパーボウルは、12ポイント有利とされたチームが、55-10で勝ちました)

水曜日にこの試合が放送され、前述のように、たぶん祝日である木曜日にこの試合を見たと思います。

あの49ナーズが負ける、と言うとても興味深い結果でしたので、じっくりと見たと思います。

実況は福澤朗アナ(当時日テレ)で、解説は松岡秀樹氏(当時レナウンローバーズ選手)でした。

おもしろい試合でした。

地力に劣るパッカーズは、まともには戦いませんでした。

最初のシリーズで、QBドン・マカウスキがRBにハンドオフフェイクして、ブーツレッグで大きく右側に回って、エンドゾーンに走りこんでTD。

カメラもつられるほどの見事なフェイクブレーでした。

49ナーズはいつものように、息を吐くように得点し、同点にしました。

3Qが終わって14-14のタイでしたが、4Q初めに、49ナーズディフェンスが、自陣レッドゾーンから、 ファンブルリカバーTDを決めました。

しかし、これはオフサイドで取り消し。

最終的には、たしかこの次のプレーのマカウスキのQBドローからのTDランで勝ち越したパッカーズが、そのまま逃げ切りました。

その時のマカウスキの達成感にあふれた笑顔が忘れられません。

また、時々みられるパッカーズオフェンスのアーミーハドル(オープンハドル)もQBのリーダーシップが感じられて、かっこいいな、と思いました。

円陣を組むのではなく、QBの前に他の選手が2列に並んで指示を聞くもので、今ではほぼ見られなくなりました。


王者49ナーズの横綱相撲に、あの手この手を繰り出して、パッカーズが勝った、という印象でした。

この試合のことはWikipedia(英語版)の

「1989 Green Bay Packers season」

と言うサイトに

「The last team to beat San Francisco」

と言う章が設けられるほどインパクトがある試合になりました。

この試合の後、49ナーズはレギュラーシーズンを全勝で締めくくってプレイオフに進み、スーパーボウルチャンピオンになりました。

つまり、この試合が、1989シーズンで49ナーズが負けた最後の試合になったのです。


この日から私はグリーンベイ・パッカーズドン・マカウスキに注目するようになりました。

要はファンになったわけです。

20191118ドンマカウスキ1


パッカーズはこれで6勝5敗。

プレイオフが狙えるポジションになりました。

残り試合を4勝1敗の好成績で終え、10勝6敗。

地区内でミネソタ・バイキングスと成績が並びました。

しかし、タイブレークシステムで2位となり、久しぶりのプレイオフ進出はなりませんでした。

なお、このシーズンまでプレイオフに進出できるのは、リーグ全体で10チーム。

翌シーズンから12チームに拡大されました。

もし、このシーズンも12チームだったら、パッカーズはプレイオフに進出できていたそうです。

それでもバッカーズのシーズンの成績は、特記すべきものでした。

パッカーズが勝ち越したのは、ストライキで各チーム9試合しか行われなかった1982年(5勝3敗1分)を除くと、1978年以来。

2桁勝利をあげたのは、実に1972年(10勝4敗)以来のことでした。

「Pack is Back」

(強いバッカーズが戻ってきた)

と言われ、翌シーズン以降に期待がもたれました。

しかし実際パッカーズが再びプレイオフに戻ってきたのは1993年でした。

そしてその時、先発QBはマコウスキではなく、前のシーズンの9月20日の試合から途中出場した、ブレット・ファーブにかわっていました。


90年、91年のパッカーズとマカウスキのパフォーマンスは低調で、2桁敗戦を続けました。

HCも89年にCoach of the Yearを受賞したリンディ・インファンテではなく、92年からマイク・ホルムグレンにかわっていました。

マカウスキはその後チームを去りましたが、私はパッカーズを応援し続けました。


そんなわけで、私がグリーンベイ・パッカーズのファンになった直接的な理由はこの試合を見たことです。

ただの番狂わせではなく、苦労を重ねて成し遂げられたものだったからです。


しかしパッカーズのファンになる下地は、おそらくすでに出来上がっていたと思います。

ある程度パッカーズとグリーンベイのことを読んでいて、かなり好みのチームだと思っていましたから。

バッカーズがなければアメリカ人ですら知らなかったであろう小さな街にあること。

私はアメリカの街についてはある程度知っている自信はありましたが、「グリーンベイ」と言う街は知りませんでした。

それはそうでしょう。

今でも人口が10万人程度の街なんですから。

それでも毎試合スタジアムが満員になるほど地元を中心に愛されているチーム。

素晴らしいじゃないですか。

キャンプでは、選手が練習している施設の前で待ち子供たちが自転車を横に置いて、練習が終わって出てくる選手を待ちます。

選手はその自転車に乗って一緒に帰る

このチームとファンの距離の近さも魅力的に思えました。


そんな小さな田舎町のチームが、NFL最多の優勝回数を誇っているとか、痛快じゃないですか。

パッカーズが得たタイトルがなければ何も残らない「タイトルタウン」。

他のチームは、NFLがなくてもそれなりにエンターテインメントはあるでしょう。

そういうところもバッカーズの魅力でした。

グリーンベイを中心とした一般のファンが購入する株式で、チームの運営を立て直したこともある、純粋な「市民球団」であること。

これも私がパッカーズが好きになれる大きな理由です。


私はパッカーズのファンになったシーズン、同時にピッツバーグ・スティーラーズも好きになりました

「70年代のチーム」と言われた圧倒的な戦力はないのに、なんとかプレイオフに滑り込み、1回戦をオーバータイムで勝ちました。

それはQBバビー・ブリスターと、その後HCIになった!ビル・カウアーの熱意に魅力を感じたからです。

しかしカウアーがブリスターを控えに回し、自身も引退すると、なんとなく応援するのをやめてしまいました。

第45回スーパーボウルで、バッカーズとスティーラーズが対戦した時には、何の迷いもなく、ただただパッカーズの勝利を祈りました。


また、1990年シーズンからスーパーボウルに4年連続出場して、4年続けて負けたバッファロー・ビルズも応援していました。

強烈な個性を持ったタレント軍団はとても魅力的でした。

1回でもスーパーボウルに勝つことを願っていたのですが.….スコット・ノーウッド、ジェームズ・ロフトンと好きな選手が抜け、ついにスーパーボウル連続出場がとぎれると、力をいれて応援することはできなくなりました。

もともと、彼らがいなくなると応援をやめるだろう、と言う「時限ファン」であることは自覚していましたし。


しかし、パッカーズはこの先もずっと応援していくでしょう。

ブレット・ファーブやアーロン・ロジャースを擁して、ここ20年以上毎シーズンのように優勝候補に挙げられてきました。

チームは期待に応えて、ほぼ毎シーズン、優勝争いに絡んできました。

しかし、この先もそうだという保証はないのです。

暗黒期を迎えることも考えられます。

でも私は、スモールタウン、グリーンペイの街にバッカーズが、あるかぎり、

「Go PACK Go」

を叫び続けていくことになるでしょう。

20191118ランボーフィールド


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【2019年シーズンWEEK10(その1)】「オードリーのNFL俱楽部のこと」~「呪い祭り」でも語られなかった「呪い」



2019年11月16日に放送された「オードリーのNFL俱楽部」WEEK10のことを書きます。

見逃した方はこちらから



今週は相武紗季さんの出演回。

先々週に応援するニューイングランド・ペイトリオッツが、開幕からの連勝を止められたままバイを迎えたせいか、いつもほどのテンションはなかったと思います。

それでも「オードリーのNFL俱楽部」でのテンションの高さは異常だと思います。

先日、「踊るさんま御殿」に相武紗季さんが出演されたのですが、そんなにテンションは高くないものだと感じました。

放送される時間帯とかいろんな事情があるとは思うのですが、今週の放送の最後か、オフトーク動画の最後かに

「相武さん、また呼んだら来てください」(若林)

「呼ばれなくても来たいです」(相武さん)

と言うやり取りがありました。

相武紗季さんにとって、「オードリーのNFL俱楽部」は、いろいろといじられながらも、特別な番組なんだと思いました。

他の番組よりひどくいじられていると思うんですけどね。

それほどNFLを見たり、語ったりするのは楽しいと言うことだと思います。


1.春日、予約を履行

春日はクリーブランド・ブラウンズのベイカー・メイフィールドのジャージではなく、サンフランシスコ・49ナーズのジミー・ガロポロのを着て出演。

「相武さん、この春日の格好いかがですか」(若林)

「もう早く脱いで!!」(相武さん)

春日はニコニコして半身になって

「お元気ですか~」

と手を振っていました。

「あ、井上陽水ね」

と言うのは、もう30年ぐらい前の、話題を呼んだこのCMのことでしょう。



相武さんはペイトリオッツも応援していますが、最初に好きになった49ナーズも気にしているので、こう言うやりとりになりました。

「予約しているんでね」(春日)

「予約システムっておかしい~」(相武さん)

とのやりとりもありました。

2.今週のトピックス

市來玲奈アナの持つフリップには、

「アレンと言う名のQBたちが大健闘」

と書かれてましたが、もこのことには触れられませんでした。

先週書いたこれに関することだと思います。


「(日本の社会人リーグ)Xリーグとカナディアンフットボールリーグと提携へ」

については

「日本人をスカウトコンバインに参加させてロースター入りを目指すのが最大のねらい

NFLにはCFエル出身の選手がたくさんいますので、将来的には日本人のNFL選手誕生の機運が高まっているそうです」」(市來アナ)

「これは楽しみですね」

と若林

これも先週触れたのですが、下の記事に細かく書いてあります。



コンバイン以外にも、ドラフトも行うようです。

日本人がCFL選手になるのは、かなり現実的だと思います。

CFLからNFLに入った選手はたしかに数多くいて、ジョー・サイズマンのようにスーパーボウルチャンピオンになったQBもいます。

私の中で、最もなじみがあるのは、主にヒューストン・オイラーズ(現テネシー・タイタンズ)で活躍したウォーレン・ムーンです。

美しいパスを投げるQBで、毎シーズンのようにオイラーズをプレイオフに導いていたのですが、スーパーボウルには届きませんでした。



一番印象深いのは、この60年間でデトロイト・ライオンズを、唯一プレイオフで勝たせた、エリック・クレイマーと言うQBです。

その選手のことはまたいつか。


3.アメフト大好き女優A仕事の合間も…


今週のトピックスのフリップには

「アメフト大好き女優A仕事の合間も…」


と言うのがありました。

これは相武紗季さんのことで、相武さんはドラマの収録中に、「若林のアメフト熱視線」を読んだり、若林のInstagramの「補講」を見て、アメフトの勉強しようとしたところ、ラグビーのジャージ姿の若林を発見して、ちょっとがっかりしたとの事でした。

相武さんが見たインスタはこれのようです。

この投稿をInstagramで見る

#南アフリカvsウェールズ 日本代表が見たかったという気持ちはやっぱりありますが、 南アフリカのデクラークが生で見れたのは嬉しかったです。 一緒に行った姉が、 俺が中学の時に部活で着ていた南アフリカ代表のジャージを着ていました。 実家の俺の部屋にあったらしいです。 ラグビージャージの耐久性ってすごいですね。 SHをやっていたのですが、 モールで押しているシーンを見ると、 中1の時に初めて出た試合で、 全然ルールを理解してなくて、 ガンガン押している最中に球を出してしまい、 めちゃめちゃ怒られたのを毎回思い出します。 #ラグビーワールドカップ2019 決勝も楽しみです! #アメフトブーム も起きますように🙏

若林正恭(@masayasuwakabayashi)がシェアした投稿 -



そして、「補講」はここのところ投稿されていなかったのですが、今週久しぶりに投稿されていました。



前回放送のラマー・ジャクソンのオプションプレイについてですが、番組では語られなかった、どのようにDLが動いたときにRBにハンドオフしようとしたのかとか、RB的にはどうなのか、とか語っていて、おもしろかったです。

それにしても9万回に迫る再生回数はすごいですね。

相武紗季さんが出演しているドラマとは「同期のサクラ」で、こんな記事がありました。


視線の先に春日がいるような表情ですね。

個人的には、ラグビーとアメフトは、どっちを応援しなくてはいけない、と言うものでもないと思います。


4.49ナーズ対シーホークスのハイライト

春日さんが応援することになった、開幕から8連勝と絶好調のサンフランシスコ・49ナーズと、ディビジョン2位も強豪のシアトル・シーホークスとのサンデーナイトフットボール(SNF)のハイライト。




このファンブルリカバーリターンTDにワイプから何人かの

「ラグビーだ」

と言う声があがってました。


私の中では、ラグビーはタックルされる前に斜め後ろにパスをつないで点を取るもの、と言うイメージが強くありますので、先日までのワールドカップでのオフロードパスの印象がMCに植えつけられたんだろう、と思います。

試合について

「どっちも粘り強くていい試合だったけど…

(49ナーズが負けたのは)どういうことですか春日さん?」(相武さん)

「まさに呪いだったね」(若林)

そして市來アナが身を乗り出して春日の方を向いて

「春日さんすごいですね

(ここまでくると)あっぱれですね。

応援した途端これですもんね。」

と驚いてました。

時々書いていますが、2010年にこの番組が始まった時、春日はレギュラーシーズン中に応援チームをダラス・カウボーイズから、ニューヨーク・ジャイアンツにかえました。

乗り換えた後の初戦が、この2チームの対戦で、カウボーイズが勝ちました。

今回のはそれに比べたら、まだまだ…だと思います。

当時、下記リンク先の「2.「春日ボウル」の行方」に詳細を書いていました。

http://packmania.blog61.fc2.com/blog-entry-1536.html" target="_blank" title="「(11/20)「オードリーのNFL倶楽部」で話されたいくつかの話題について」へのリンク">「(11/20)「オードリーのNFL倶楽部」で話されたいくつかの話題について」へのリンク

当時は「春日ノート」とか言っていたんですねぇ…


5.若林の熱視線Hyper

「シーホークスの勝負強さを紹介したい」(若林)

と言うことで紹介されたプレーがこれ


3Qの残り4:44からの、QBラッセル・ウィルソンからホリスターへのTDパスでした。

ウィルソンには脚があるので、走り回ってターゲットを探す時間を作りました。

「トム・ブレイディにはこんなプレーは無理ですね」(若林)

「まぁちょっと無理かなぁ」(相武さん)


WRロケットもWRメトカーフも見事にカバーされていました。

TEホリスターがディフェンスを振り切ろうとしながら、じっとウィルソン見ていたところ、ウィルソンが見つけてくれて、「お前に投げるぞ」と指をさして、カットされないところにふわりとしたパスを投げ、ホリスターが見事にヘルメットも使ってキャッチしました。

そして今週のひとことは、恋愛にも絡めて

「本命の3番手の人は、目でアピールし続ければ、最後に選ばれるかもよ」

と言うものでした。

若林が目をパチパチさせてずっと目でアピールする仕草をしていましたが、その後カメラが相武さんに切り替わりました。

相武さんの目が大きいことがよくわかりました。

目の大きさに関しては、人のことは言えませんで…

私の方が若林よりもっと小さくて、眼底検査では目を大きく開けて待っていても、「はい大きく目を開けてくださ」いといつも言われます。

ひどいときには、そう言われて一生懸命大き開けていたんですが、「ふざけないでください」とまで言われました。

それで頭に来ることはなく、いいネタができたと思いました。

ですから私の場合、眼底検査では、いつも手で目を大きく開けています。


6.バイキングス対カウボーイズ

ミネソタ・バイキングス対ダラス・カウボーイズのハイライトが流されました。



バイキングスのRBダルヴィン・クックが大活躍でした。

若林も、トップに置いた「今週の見どころ」で言ってます。

カウボーイズのランディフェンスがすごいと思っていたんですけれども、バイキングスのランオフェンスが力強くてすごかったですね。」(相武さん)

「相武さん、ランプレイが好きなんですよね」(若林)

「相変わらず好きですね~

違たぎるんですよね、うぉーとなるんですよ」(相武さん)


私もそんな感じですが、そんな相武さんには、NFLが先月作ったこの動画を贈りたいです。



今回かなり長くなりましたので、いったんここまでとさせてください

残りはなるべく早く書きます。

「語られなかった「呪い」」についても

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「ジャイアント・キリング」、そしてダビデが操るゴリアテを、もう一人のダビデが倒した話

ちょっと前の話になりますが、

ラグビーワールドカップ 2019日本大会で、日本がアイルランドやスコットランドなどの強豪国をやぶるたびに

「ジャイアント・キリング(giant killing)」

と言うワードが、Twitterトレンドに上がってました。

そして、最近調べたいことがあって、ウィキペディアの

「ゴリアテ」

のサイトを見ていたら、

「この故事(少年ダビデが巨人兵士ゴリアテを倒したこと)にちなんで、弱小な者が強大な者を打ち負かす番狂わせの喩えを「ジャイアント・キリング」と呼ぶ。」


とありました。

20191115ダビデとゴリアテ

本当にそうなのか、weblio辞書を見たら

「「Jack the Giant Killer」と呼ばれる御伽話が直接の「ジャイアント・キリング」の語源とされる。」

とありますした。

どっちが本当かわかりませんが、日本のラグビーは、もはや「弱小」と言われるほど弱くはないと思いますので、「ジャイアント・キリング」という言葉は、これからは日本が格下の代表に負けた時に使われることになるでしょう。

日本のラグビーは強くなりました。


さて、これもちょっと前の話になるのですが、10月11日の米アメリカンフットボールのNFLの試合、

ニューイングランド・ペイトリオッツ対ニューヨーク・ジャイアンツ

の試合で、この挿絵が紹介されたそうです。

20191115Daniel and Gliath NFL

「Daniel vs. Goliath」

この絵が「ダビデとゴリアテの逸話」にかけたものであることはすぐにわかりました。

大ベテランで史上最強のQBの一人と言われるトム・ブレイディに、ルーキーで実績がないダニエル・ジョーンズが挑む構図ですから。


ですが私は、この時まで「ゴリアテ」のことを「Goliath(ゴライアス)」と英語では表記することを知りませんでした。

ダビデが「David(デビッド)」であることは、シャーロック・ホームズの「曲がった男」を読んだこともあって知っていました。

ですが「ゴライアス」という言葉を聞くのは初めてではありませんでした。

昔ドラマ

ナイトライダー



ナイトライダー2・無敵ゴライアスVSナイト2000(原題:GOLIATH)」

という回を見てましたから。

ただその時から最近までは、「ゴライアス」が何を意味するかは知らず、なんとなく狂暴そうな名前だ、としか思いませんでした。

20191115ナイトライダーのゴライアス

(巨大トレーラー「ゴライアス」と、それに立ち向かう「ナイト2000」)


おもしろいのは…

ナイトライダー」のこの回の設定が、巨大トレーラー「ゴライアス」を操るのが、ガース・ナイトと言う人物。

ナイト家の跡取り息子です。

主人公マイケル・ナイトは、もともとはマイケル・ロングと言う人物で、銃で顔を撃たれて死にかけたところを、ナイト財団に助けられ、別人の顔に整形され、マイケル・ナイトと名前も変えて悪と戦うことになるわけです。

整形の顔のモデルが、ガース・ナイトでした。

そのため、この回では、マイケル・ナイトを演じる俳優が、ガース・ナイトも演じました。

一人二役です。

そしてその俳優の名前が、

デビッド・ハッセルホフ

です。

つまり、ナイト2000を相棒とするダビデ(デビッド・ハッセルホフ)が、ダビデが操縦するゴリアテと戦うことになって、そしてゴリアテを倒したことになります。

今考えると…たまたまデビッドの名を持つ俳優を主人公にしたから、悪役にゴライアスをたてたのかもしれません。



(「ナイトライダー2・無敵ゴライアスVSナイト2000(原題:GOLIATH)」の予告動画。

 黒いジャケットが主人公のマイケル・ナイトで、白いほうが悪役のガース・ナイト。

 いずれもデビッド・ハッセルホフが演じてます。

 それにしても…「ナイトライダー」のこのBGMは、いつ聞いてもワクワクします


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【NFL】今一番やりたいこと~NFL100年目のシーズンの特集「NFL 100 Greatest」シリーズの一覧化

今シーズンはNFL100年目のシーズンと言うことで、さまざまなイベントが行われてます。そのうちの一つが

「NFL 100 Greatest」

シリーズの制作です。

以下ざっくりと書きますが、これは何かと言いますと、NFLとAP通信が協力して、プレイ、ゲーム、キャラクター、ゲームチェンジャー、チームという5つのカテゴリで、ランキング形式でTOP100を決め、動画やサイトで発表するものです。

それぞれ以下のように、NFL FILMSのYouTubeアカウントの中で、再生リスト化されています。

構成は100位から11位までは10個ずつで、10位から6位、5位から1位で全11本です。

再生リストの中には、完全にはそろっていないのもありますが、そのうち整備されるかもしれません。

・100 Greatest Plays (100の忘れられないプレー)

 例)QBサックされて試合終了と思われたものの、なんとかパスを投げ、またなんとか捕って逆転につなげた、第42回スーパーボウルでの「ヘルメットキャッチ」


 動画再生リスト「100 Greatest Plays | NFL 100」へのリンク


・100 Greatest Gemaes (100の名勝負)

 例))史上最高の番狂わせとされ、AFLとNFLの合併に影響を及ぼした「第3回スーパーボウル」


 動画再生リスト「100 Greatest Games | NFL 100」へのリンク


・100 Greatest Characters (100の強烈な個性)

 例)コミッショナーと対立することも多々あったものの、オークランド・レイダーズを何度もスーパーボウル
チャンピオンに導いたアル・デービス オーナー


 動画再生リスト「100 Greatest Characters | NFL 100」へのリンク


・100 Greatest Game Changers(NFLに影響を及ぼした100の人物や事柄)

 例)ショートパスをランの代用とする戦法、「ウェストコーストオフェンス」、またはそれを編み出したビル・ウォルシュ


 動画再生リスト「100 Greatest Game Changers | NFL 100」へのリンク


・100 Greatest Teams (100の強いチーム)

 例)NFL史上唯一、レギュラーシーズンからチャンピオンシップ(スーパーボウル)まで全勝の「パーフェクト・シーズンを成し遂げた、1972年のマイアミ・ドルフィンズ


 動画再生リスト「100 Greatest Teams | NFL 100」へのリンク


例)はあくまでも私の推測で、入っているかどうかはまだ調べていません。

現在は最後の100 Greatest Teamsを発表中です。


私はランク付けするのはあまり重要ではないと思いますが、とにかく、

「昔、こういう忘れられないことがあった」

「昔、こういうすごい人がいた」

「昔、こんな強いチームがあった」

ということを知るのが好きなので、それぞれのカテゴリーに何が入っているか、とても興味があります。

おそらく、半分ぐらいは聞いたことしかないことや、初めて見るものだと思います。

全部出そろうのがとても楽しみです。


しかし、出そろったところで、一覧できるサイトがないようです。

特定のカテゴリの特定の順位、例えば「100Greatest Gemaes」の第21位とかは、どういう風にURLを作れば見ることができるのか、と言う方法は見つけたのですが…

500個1個ずつ見ていくのも疲れるな、と…


そこで、この一覧を作ろうと考えています。

できれば邦訳も載せた一覧表を、自分でPDFとかに作って、ネットにあげて、リンクが貼れれば、と考えています。


動画本体はブログに埋めようと思っています。

私の試算だと、1カテゴリでそれを作るのは、8時間ぐらいかかると思います。

今の私には、集中してこの時間を割くのは、休みの日でも難しいです。

コツコツとやっていけばいいのですが…

そういうことが苦手な正確なもので…


ですが、最近Twitterで会話した方が、

「それ(一覧のこと)はぜひ見たい」

と言ってくれましたので、がんばってみようと思います。


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