私ってこんなやつです

(画像をクリックするとプロフィールが表示されます)
♪〜画像が表示されない方は、右列のリンクから「私のプロフィール」をクリックしてください〜♪

ウィキペディアで調べよう

カーソルで文字を囲むと、Wikipediaから解説画面がポップアップします
Wikipedia
developed by 遊ぶブログ
でもMAJIKはマニアックな言葉を使いますから、Wikipediaにあるかどうか…

Mダックス時計(B&T)

我が家のエンジェルが時刻をお知らせします

MAJIKへのメール

お気軽にメールください
☆MAJIKはメールをもらうと、とっても喜びます☆

ご閲覧ありがとうございます 

ちゃっちゃ ちゃーす!!    あなたは
人目のお客様です。

最近の記事

最近のコメント

カテゴリー

カレンダー

06 | 2009/07 | 08
- - - 1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 31 -

月別アーカイブ

最近のトラックバック

プロフィール

MAJIK

MAJIKと申します

福岡育ちで神奈川在住
女房と犬(ミニチュアダックス)4匹と暮らしています

趣味はスポーツ観戦とお笑いウォッチと歴史(西洋史)の本を読むことです

一日一回は更新しています

テクノラティ

ユーザータグ

あし@

売ったらいくらよ?

今ハヤりのネタ

こんな言葉が注目されているそうな
時代に乗り遅れるな!!
FC2ブログ

2009/07/04 (Sat) 06:29
ノー残業デーの導入

@top_03.gif

この7月から、わが社にも 
「ノー残業デー」
制度が導入されました。

制度内容の詳細を書くと、けっこう長くなりますし、ブログ倫理にも触れますので省略しますが、早い話週一日は定時で帰りましょう、と言うことです。

私は客先に常駐して仕事をしていたことが長いのですが、客先ではこんなものは前世紀に導入されています。

しかし徹底はされていないのが実態だったと思います。


でも、今回わが社は本気のようです。

開始初日には、私の職場では、この部署の長が見回りに来ていたそうです。

私はもう退社していましたが。


今回ノー残業デー制度が本気で導入される意図を、私なりに解釈したものを記述します。

目的は生産性の向上と、人件費の圧縮です。

定時と言うその日一日の期限を決めて、それを意識して仕事を進めること。

そのために生産性の向上に取り組む事。

これは大変いいことだと思います。

自分や周囲では、少々仕事がうまくいかなくても、な〜に、残業してカバーすればいいや、と言う意識が少なからずあります。

この発想は、私は非常に嫌なのです。

ですから、この意図には大いに賛同します。

人件費の圧縮については、残業が減れば時間外手当が減りますから、それは会社の喜ぶところです。

なんか、IT業界の人って、残業して初めて普通の生活がおくれる、と言う意識があるようです。

ですから、時間外手当が減れば、基本給を上げることができますから・・・

なんてことにはなかなかならないでしょうが、いずれはそうなる事を信じるしかありません。


総括すると、私としては、この制度は大歓迎です。

問題はいつまで続くか? と言うことですが、トップはかなり本気なようですし、管理職には、この実施状況も管理職自身の評価ポイントになるようですので、力を入れざるを得ないでしょう。

じゃあ、協力してあげますか。


ところで本当は、ノー残業デーのことから発想される、別のことを書こうと思っていたのですが、何かいい絵がないかな、と探しているうちに、おもしろいサイトを見つけました。

http://rikunabi-next.yahoo.co.jp/tech/docs/ct_s03600.jsp?p=001322

なのですが、ノー残業デーっていいことばかりじゃないけど、とりあえずは嬉しいよね、と言う内容の記事です。

このなかでおもしろそうな本が紹介されていました。
「Dr.きたみりゅうじのSE業界ありがち勘違いクリニック」(講談社  2007年7月発売  ISBNコード 978-4-06-282057-8)

川崎市立図書館のサイトで、在庫があることを確認しましたので、さっそく予約しました。

ちなみに、図書館の在庫検索と予約は、今朝6時頃行いました。

こう言う点では、IT社会ってすごいよね、と思います。

2009/07/03 (Fri) 06:08
思うように仕事ができません (T_T)


いや、本業のシステム開発は、帰りは遅いですが、けっこう順調です。

じゃあ、何がうまく行かないのか、いつものごとく回りくどく説明します。


以前職場にN君という30歳の男性がいて、彼がオードリーの若林の中高の同級生で、若林が春日に声を書ける前に、彼に声を掛けていた、と言うことを書きました。

また、彼は 「俺のほうがおもしろいですよ」 と豪語してもいます。

実際彼からは、おもしろい人オーラが出ています。

彼は、大きな声で仕事の指示を出したり、質問に回答したり、そしてたまに冗談を言ったりしています。

その姿を見ていると、ときどき不愉快に感じます。

だって、それは俺様の仕事ですから。

90210さんならわかってもらえると思います。

この職場にきて、もう9ヶ月弱になりますが、一時的に籍を置いている身を無意識に意識しているせいか、無理をして色々な人と仲良くするのはやめています。

だから、このむっつりした顔で笑いをとりに行くのは、なかなか今までどおりには自然に行きません。

それでもおととい、ある若い女性と、一緒にディスプレイを見ていて、ファイルの中身が見れなかったとき、
「見れな〜いツ」
と永井佑一郎のネタが自然に出てきて、彼女から笑いがとれました。

この調子で、肉体的にはきつい日々を乗り越えて行きたいと思います。


2009/07/02 (Thu) 08:31
元気の素なんて、どこに落ちているかわからない

20090702083110
昨日は予告通り定時退社して、21時半までには寝ました。

起床が4時半でしたから、7時間寝たことになります。

疲れをとるには十分な睡眠時間でした。

しかし何となくきつい。

しかもまだ木曜で、今日明日は残業がほぼ確実です。

気合いが入らないまま出社準備を終え、ブログ、コメ返のため、パソコンに向かいました。


ふと、アメリカンフットボールのU19の世界大会のことを思い出しました。

世界ランク4位の日本は、1位のカナダと対戦が終わった頃だろうけど、どうなっただろう、と思って、大会公式サイト(英語)をみたら、まだ1Qが終わったばかりで7−7のタイだと書いてあります。

しかもアメリカのオハイオから動画中継をやっているとのことですので、それを見ることにしました。


ここから私のテンションが一気にあがりました。


結局試合の最後までみることができました。

ゲームは今年や去年のスーパーボウルと同じような展開となりました。

残り2分53秒から、日本は3点差を追いかけて攻撃開始。

残り1分30秒で逆転し、4点差をつけました。

しかし残り16秒でカナダに再逆転を許し、そのままゲームは終わりました。

この逆転の瞬間、アナウンサーは
「なんて、すばらしいタッチダウンだ! そして、なんてとんでもないゲームだ!」
みたいなことを叫んでいました。


日本は7点のリードから、一時は14点のビハインドにまで追い込まれました。

しかし再逆転に成功しました。

今年のスーパーボウルによく似ています。

このゲームは、日本でゴールデン枠で放送しても、格としては文句なしのレベルの高いものでした。

負けはしましたが、とてもいいものを見させてもらいました。


このゲームのおかげで、私は今、元気に会社に向かうことができています。

アメフトも好きで、そしていいタイミングでナイスゲームを見れてラッキーでした。

このことを考えると、私のように浅く広く興味があることをもっておくと、思わぬラッキーに出会う可能性が高い、と言えるでしょう。

まあ、当然その逆もあるわけですが。


でも私は、今後も引き出しを多くしておきたいと思います。


P.S.そんな訳で、昨日からコメントをいただいているかたに、まだ返事ができていません。 すみませんが、もうしばらくお待ち下さい。

2009/07/01 (Wed) 05:25
続く残業

今の職場では、比較的スケジュールに追われることなく仕事を進めることが出来ていました。

おかげで、先々月などは時間外が5時間、と言う、おおよそIT産業ではあるまじき楽さでした。

しかし先月半ばからシステムテストが始まり、仕事量が増えたことと、なかなか自分の担当が終わっただけでは帰ることが難しくなっりました。

別にそんなに嫌じゃないんですけどね。

そんなわけで、一昨日は帰宅が23時過ぎ、昨日は24時過ぎ、となりました。

先月の時間外は、30時間台の半ばで、総労働時間は201.5時間となりました。

でも、ITの世界では、大騒ぎする数字ではないですよ。


ですが、さすがに疲れました。

本当なら、比較的仕事量の少ない午前中は休んで、忙しくなる午後から出勤してもいいんですが、昨日は月末日で、今日は月初日。
なかなか休みづらい上に、今日から同期が職場に配属されるそうなので、それも楽しそうですから、朝から行きます。

今日は絶対に残業はしません。

定時にあがって、ぐーぐー寝ます。

そんなわけで、今、皆さんのブログ周りと、コメント書きが出来ないのが残念です。

まあみなさんにとっては、訳のわからないコメントがひとつ減ったと解釈していただければ幸いです。

でも、早いうちに廻ろうと思います。

さあ、今日も「キューピーコーワゴールドα」を飲んで、ガンバルぞー!!

2009/06/30 (Tue) 05:36
私の栄養剤

Image395.jpg

私は疲れたら「キューピーコーワゴールド」を飲みます。

最近は写真の「「キューピーコーワゴールドα」を買うことが多いです。

なんか「α」とついていると、ありがたみがあるような気がしまして。

大体どんなペースで飲んでいるかといいますと、平均すると週に1〜2回と言ったところです。

本当は飲まないときは存在すら忘れているのですが、飲みだすと数日続く、といった感じです。

数ある滋養強壮剤のなかから「キューピーコーワゴールド」を選んだのは、予備校時代の友人の勧めだったからだと思います。


さて、昨日は帰って来たのが23時半頃で、寝たのが0時半頃でした。

今朝起きたのはいつもより30分遅い4時半頃。

あまり眠気は感じませんが、やはり疲れているようなので、久々にお世話になります。

さあ、今日も一日頑張るか。

2009/06/29 (Mon) 05:32
散髪してきました

一昨日の土曜日、いつもの如く武蔵小杉の「IMAGE-A」で髪を切ってきました。

ただ今回は、いつも担当してくれているKさんがいっぱい、いっぱいでしたので、女房がオススメのSさんに切ってもらいました。

結果は、自分でも納得でき、女房も絶賛となりました。
(あくまでも個人の意見で、しかも散髪についてです)


難しいのはここからで、今後どうするかということです。

たしかにSさんの方が結果がいい。

しかし、話掛けが多いのには参りました。

Kさんの方が気が合う、今のところは。

もうちょっと短く、とか注文もしやすい。

次回どちらを指名するか、考えてしまいます。

私は2〜3ヶ月に1回のペースで髪を切るのですが、その1回だけ辛い時間を我慢するか。


でも考えてみると、大事なのは髪を切った翌日からのメンテなんですよね。

つまり私のような素人でもメンテナンスできるか、が大事なんですよ。

ですから、これからしばらくそれを見極めたいと思います。

2009/06/28 (Sun) 17:58
【アメリカンフットボール】日本代表、初戦でドイツを逆転で降しベスト4進出!

@main_pic1.gif

すっかり忘れていました。

「現地27日(日本時間28日)、『第1回IFAFジュニア世界選手権大会2009(JWC:Junior World Championships)』が開幕し、19歳以下日本代表がトーナメント1回戦の第2試合に登場。ヨーロッパ地区チャンピオンのドイツを大接戦の末10対7のスコアで降し、ベスト4進出を決めた。」
(NFL JAPAN公式サイトより)
http://www.nfljapan.com/feature/jwc_u-19/game-info.html
   ↑
詳細記事はこちら


アメリカンフットボールのU19の世界大会が始まりました。

日本は私の予想通り初戦を突破しましたが、想像以上に苦戦したようです。

日本とヨーロッパ諸国とでは力の差が歴然で、日本が圧倒的に強いのは、一昨年の第3回アメリカンフットボールのワールドカップで証明されました。

日本は、フランス(欧州3位)とスウェーデン(欧州1位)と対戦しましたが、とにかく日本のスピードと、それを生かした戦術について来れませんでした。

ですから、今回もヨーロッパ勢なら楽勝、と思っていたのですが、3点差、しかも逆転勝ちと意外な内容でした。

チームを率いる山嵜隆夫U-19日本代表監督は、ドイツのスピードが想像以上だったと語っていました。

体格とパワーでは、日本は及びません。

しかしスピードと、それを生かした戦術ならば、日本は世界トップクラスです。

しかしそのスピードが対等に近くなると、日本は当然苦しくなるでしょう。

そんなゲームだったようです。

それでも日本は逆転勝ち。

どのスポーツでもそうかもしれませんが、アメリカンフットボールでも、試合中の戦術修正が大事です。

それに成功したのは、日本の頭脳の勝利だと考えます。

ドイツがバカだとは言いません。

ただ、日本のほうが少し上回っていたのです。


日本は次戦で、ランキング1位のカナダ(アメリカではないんですよ)と対戦します。

現地の7/1ですから、日本で言えば木曜の未明にキックオフとなるでしょう。

カナダは初戦で55-0でニュージーランドを一蹴しています。

アメフトは、他のスポーツよりも番狂わせを起こしやすいスポーツだと認識しています。

日本はランキング4位で、カナダに勝つのは容易ではないですが、私は何とかして勝ってくれるものと信じています。

アメフトは1プレイを11人で闘います。

日本のアメフトチームには
1×11を20
にする頭脳があります。


期待しています。


しかしこの大会、
どこかのテレビでニュースでやってくれないかなぁ。





2009/06/28 (Sun) 06:12
ソフトバンクCM お父さんと選手と松田聖子



噂には聞いており、何人かのブログで書かれているのを読ませていただいたものです。

九州、沖縄限定とのことなので、なかなか見ることが出来ませんでした。

ようやく昨日動画を見つけましたので、掲載します。

お父さんのセリフの博多弁指導は、松田聖子だそうです。

彼女はもともと久留米(実母の実家があります)の人なんですが、なんとなく「博多弁にしては、ちょっと」と思わされるところがあります。

また、九州以外の人にとっては、
くさ」
と言う耳慣れない助詞を聞かれることになりますが、これは福岡独特の言葉で、比較的文法の近い熊本や佐賀などでは使われません。

しかし、登場した選手はどうやって選ばれたんでしょう

たしかに全員九州の出身で、数年前に出ていた、「助っ人 ホワイト編」で出ていた和田や斉藤は外れています。

やっぱ九州の人間でないと、収録は難しかったんのでしょうか?

柴原はCMどころではなかったのでしょうか?


なお、似たようなCMが、昨日から関東でも始まりました。

2009/06/27 (Sat) 06:39
マイケル・ジャクソンの死

@25df7156cc89d65e.jpg
(「Thriller」のジャケット)

日本時間の昨日の朝、マイケル・ジャクソンが死にました。

朝7時のニュースでは、すでに呼吸停止で病院に運ばれたとの報道がトップでした。

昼前には、ロス市警から、正式に死亡が発表されました。


今この時間にも、世界のどこかで、私の他にも彼のことをブログに書いているでしょう。

そして、プロモーションビデオ(PV)がYouTubeが、おそらく「Thriller」が再生されているでしょう。

とにかく世界中で注目をあびた人でしたから。


「Thriller」は革命的なものでした。

音楽を聴覚だけではなく、視覚でも楽しめるものにしたからです。

そりゃー、歌を歌っている姿でも楽しめました。

しかし、ストーリー性があり、ダンスを上手く取り入れた、あのプロモーションビデオは、とにかく強烈なインパクトを与えてくれました。

1983年の春のことだったと思いますが、「笑っていいとも」で、タモリと笑福亭鶴瓶が、最近本当によくこのPVを見ますね、と言うことを、踊りを真似て話していたのを思い出します。

それ以来、洋楽にはPVがつきもの、と言う概念が生まれ、Carsの「You might Think」や、a-haの「Take on me」などの初期の名作が生まれました。

しかもなるべくストーリー性のある。


その後しばらく彼のことは私は忘れていましたが、再び存在感を思い知らされたのは、1993年に行なわれた、第27回スーパーボウルで、彼がハーフタイムショウの切り札として選ばれたことです。

それまでのハーフタイムショウも豪華でしたが、どうしてもこの時間帯は視聴率が低くなり、NFLもテレビ局も何とかしたいと考えていました。

その答えが大物シンガーの起用で、最初に選ばれたのが彼でした。

あらためて、彼の人気を思いしらされました。

私は当時すでにグリーンベイとピッツバーグのファンでしたが、当時はそれよりもバッファロー・ビルズがスーパーボウルで勝つことを願ってましたので、彼のハーフタイムショウには全然興味がありませんでした。

それでも、ローズボウル・スタジアムの各所から次々と影武者が登場し、最後に自信が登場。

たしか「ブラック オア ホワイト」などを歌っていた記憶があります。

その後NFLは今に至るまで、大物シンガーをハーフタイムショウを起用し続けています。

後に彼の兄弟が、それを汚すことになりますが。

今年起用されたのはブルース・スプリングスティーンでした。


私が携帯電話に「Thriller」をフルにダウンロードしています。

初めてこれを聞きながら出社したのは去年の秋だと思いますが、これを聞くと、PVの中の彼のように、ふざけながら歩きたくなる衝動にかられました。

これ以外に好きなのは、ポール・マッカトニーと一緒に歌った、「The girl is mine」と言う、女の子を取り合う歌です。

ほのぼのとしていて楽しい歌です。


世界は、歴史に残るべき、語り継がれていくべき人をなくしました。


以下は、ハーフタイムショウに大物歌手を起用した理由を、社会問題的な立場から書いてある記事です。
アメリカでは、スーパーボウルは、単にスポーツの枠を超えた存在である事が思い知らされます。

続きを読む »

タグ : マイケル・ジャクソン、スリラー、スーパーボウル

2009/06/26 (Fri) 04:06
オールスターに投票

20090626040636
久しぶり? いや初めて?

とにかくプロ野球のオールスター戦の投票をしたことがあるか、ないか、記憶にありませんが、タカノさんのメルマガを見て、いっちょうやってみるか、と言う感じで、携帯電話から投票してみました。

セ・リーグの選手は、真のオールスターを決められるほど知りませんので、とりあえずパ・リーグだけですが。

守秘義務はないと思いますので、ここに投票した内容を記載します。

ポジション選択
□先発投手
      田中 将大
□中継投手
      B.ファルケンボーグ
□抑え投手
      馬原 孝浩
□捕手
      田上 秀則
□一塁手
      高橋 信二
□二塁手
      井口 資仁
□三塁手
      小谷野 栄一
□遊撃手
      中島 裕之
□外野手1
      大村 直之
□外野手2
      長谷川 勇也
□外野手3
      稲葉 篤紀
□DH
      山崎 武司

今シーズンの実績と、ちょっとした身びいきで、真剣に選びました。

我が福岡ソフトバンクホークスからは4人。

杉内はこれまでが悪かったので外しました。

ホールトンは、比較的印象が薄いので外しました。

本多は好きな選手ですが、井口、片岡と比べると・・・

川崎も、中島、西岡、金子と比べると、イマイチだと思います。

松田はまだ活躍していないのと、小谷野が素晴らしいので外しました。

多村もまだ活躍していませんから。

松中は迷いましたが、山崎は後がなさそうなのではずしました。


この中で自信を持って選べたのは、ファルケンボークだけです。

逆に絶対の自信を持って推します。

ノミネート選手ではないので、票が入りにくいですが、実績はNo.1だと思います。


みなさんは投票しましたか?

| ホーム |

 BLOG TOP  » NEXT PAGE