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ほぼ毎日更新中です。「MAJIK MIRROR」では、五十代サラリーマンの私(MAJIK)が、私自身や社会について感じた事を書いていきます。お笑い、アメフト、福岡ソフトバンクホークス、シャーロック・ホームズ、歴史、ICT、メンタルヘルスなどがメインです。

MAJIK MIRROR


【アメフトとお笑い】コージ・トクダさんと一緒に写っていたコンビ「ふくらすずめ」さんのこと

先週末、下のコージ・トクダさんのツイートに写っていた2人。

いったい誰なんだろう、と私も思いました。


ふくらすずめ

と言う芸人コンビだそうです。

左側がTE(タイトエンド)だった山本 俊太朗さん。


真ん中がRB(ランニングバック)だった山﨑 肇さん。

Xリーグのアカウントが、ちゃんと名前入りでリツイートしてくれてました。


このツイート、メンション先に、電通キャタピラーズみらいふ福岡SUNSが入ってます。

SUNSはコージさんのチームだからわかる。

ではキャタピラーズはなんで?

と思ったら…

どうも山本さんは現役のキャタピラーズのWRのようです。

キャタピラーズのマスコットさんも、リツイートしてました。



2人の関西学院大学ファイターズでのキャリアはリンク先にあります。

・山本俊太朗さん

http://www.kgfighters.com/member_detail/id=422


・山崎肇さん

http://www.kgfighters.com/member_detail/id=432

山本さんは関西学生リーグBEST11選出されるほどの選手だったようです。

山崎さんはじぶんでもツイートされてますが、先発ではなく、社会人ではプレイしていないようです。

(これは伏線になりますので、覚えておいた方がいいです。)



(ちなみに私は強くない高校の剣道部で補欠にもなれませんでした)


ふくらすずめは2019年4月1日に結成。

昨年はワタナベコメディスクールの在校生と言う身分で、事務所に所属とまでではなかったからか、アマチュアとしてM-1グランプリ予選に出場。

一回戦敗退でした。

結成2年目ですから、仕方がないと言えば仕方がないのでしょうが…

でも、ワタナベコメディスクールの在校生による「スクール マンスリー ライブ」では昨年8月に優勝しているそうです。



ネットでふくらすずめのネタ動画を探してみました。

アメフトから始まるネタをやってくれてました。


山本さんが叫んでいるのが、イマイチ何て言ってるかわからなかったのですが…

けっこう笑いました。

これからもお笑いを続けて欲しいです。

2021年5月19日ふくらすずめ


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テーマ : アメリカン フットボール    ジャンル : スポーツ
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【M-1グランプリ2020】準決勝で第七世代の主要メンバーが敗退~新型コロナ禍で「笑い」が必要な時代

新型コロナCOVID-19で、日本中、いや世界中で心身の不調に苦しむ人が増大しているそうです。

ある精神科医から聞いたのですが、ニュースなどで言われる通り、来院者が増えたそうです。

ですから今「お笑い」と言うものはとても大事だと思います。

20201119M-1グランプリ2020のロゴ

さて、ちょっと前の話になりますが…2020年11月18日に、M-1グランプリ 2020の準決勝進出者が発表されました。

こちらのツイートにあります。


同日、主な準々決勝敗退者のニュースがありました。

下のものはその一つです。


個人的に「残念だなぁ~」と思うのは

・EXIT



(2回戦のネタ。普段「ネタパレ」とかで見るのに比べると、だいぶチャラさが薄いように感じます)

・納言



(2回戦のネタ。これまでのスタイルをややいじってきた感がありますが、おもしろかったです。

 東京都以外の街をディスるのは初めて見たかもしれません)

・四千頭身



(2回戦のネタ。年配の方には難しいネタだと思いました)

です。

ネットでは驚きの声とともに

「テレビで引っ張りだこで漫才に集中できない第7世代の有名どころが落選し、ネタを作ったり漫才を行うことに集中できた実力派が残った、と言う印象」

と言う声が見られました。

なるほど、一理あると思います。

そう考えると、残ったぺこぱはすごいな、と思います。

20201119去年のM-1から唯一残ったぺこぱ


いつもM-1の前に思うのが、知らない芸人さんが多いなぁ…

興味なくなるなぁ…

と言うことですが、いざ見てみると、すごく面白い、と言うことがあります。

去年のミルクボーイがその典型です。

M-1グランプリ決勝は、12月20日(日)にABCテレビ・テレビ朝日系列で午後6時34分から10時10分まで生放送。

その前に敗者復活戦が、同日の午後2時55分から5時25分まで放送されるそうです。

楽しみです。

日本中が癒されるようになることを期待します。



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文春オンラインの【好きな芸人ランキング2020】ベスト100を見て思ったこと~入ってなくて残念な3組…

「文春オンライン」特集班が

【好きな芸人ランキング2020】ベスト100

を発表しました。


ランキング一覧は、この記事の13ページ目(こちら)にあります。

人によって好みの違いはありますし、漫才やコントの「芸」だけで評価されたわけでもないので、私としては驚きのランクのものもあります。

主観ですが、入ってなくて残念な芸人さんについて書きます。

磁石

「THE MANZAI」では認定漫才師に選ばれ、決勝でよく見かけたのですが、まさか入ってないとは…

磁石のことは「爆笑オンエアバトル」の頃から好きでした。

今でも寝る前に2人のネタを見ることがよくあります。

磁石 Official channel」の再生リストに「漫才」(こちら)というのがあります。

ダブりもありますが、これをよく見ています。

本当におもしろいと思うんですけどね~

「THE MANZAI」で敗退した時も、審査員のオール巨人に「辞めたらあかんぞ」と言われてました。

その言葉を守り、毎年単独ライブを続けているようです。

今年は20周年だったのですが…新型コロナにより、中止になったようですが…

20200920磁石20周年ライブ

最近は、佐々木はやや太り気味、永沢は前髪前線が後退したように感じます。

しばらくテレビで見かけてなく、苦労しているようですが、ぜひ売れてほしいと願います。



パンクブーブー

唯一「M-1グランプリ」と「THE MANZAI」を制したコンビ。

少しずつ「バットの芯を外す」ようなボケが大好きです。

何もないときに2人の漫才を流して聴いていることがよくあります。

こんなのとか



ほぼもうネタと展開を覚えてしまったほどです。

それでも聴いてしまいます。

最近では地元福岡での活動が多いようで、なかなか関東では見かけることがありません。

今年の初めか去年の暮れに、BSのお笑い番組で見かけました。

その時

「ネタがしっかりしている正統派漫才」

と紹介されていました。

お笑い界でも非常に評価の高いコンビです。

佐藤の方は、たしか一昨年の「M-1グランプリ」の審査員も務めたほどですし。

(ネタの時とキャラが全然違ってておもしろかったです)

実力はすごいとおもいますので、新しいネタが見れることを期待しています。


納言

第7世代では四千頭身が一番で、EXITが次に好きです。

納言も、どう言うわけか好きなんですが、おもしろい、と言うより、これから面白くなるだろう、と思っているコンビです。

安部がもう少ししつこいツッコミをしてくれたら私好みになるんですが…

今は薄幸がボケもツッコミもやっている状態に見えます。

特徴の「街ディスリ」はだんだん進化しているようで、一昨日の「ネタパレ」では、ノーマルな

「自由が丘のカラスは、私よりいいもん食ってるな」

から

「私みたいな女は、そのうち赤羽にぶっこまれるな」


と、形を変えていました。

そろそろ街ディスリを全国に広げてくれればと思います。

納言はもっと売れる!

私はそう思ってます。

20200920納言



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笑おう!新型コロナウィルス対策のために、そして笑わせよう!でもちょっと注意することが…

Facebookにこんな投稿をシェアしている人がいました。



この投稿を紹介してくれた人は、

「新型コロナウィルスのニュースを見ると憂うつになるから見たくない」

と言っていました。

しかし、いつ社会や政治が動くかもしれないので、見ないわけにはいかない、と私は考えます。

しかし、上の投稿で大事なことを思い出しました。

「不安、恐れ、絶望感ばかり植え付けられ、結果としてあなたの免疫はドドーンと低下します。」

と言うところです。

それほど悲観的にはなっていないつもりでしたが、「不自由」と言う言葉ではすまされないこともあります。

そして最近は、これはかなり長引きそうだと感じています。

根拠はないのですが、なんとなく…

私は知らず知らずのうちに、自分の免疫力を低下させているのかもしれません。


しかし上の投稿は、いいことも思い出させてくれました。

「笑いが免疫力を高めることは科学的に証明されています。」

そうでした。

「笑い療法士」と言う人たちがいるくらい、笑いは免疫力をあげてくれることを忘れていました。

ヨーグルトを買いに走らなくても、おもしろおかしい動画を見て笑えばいい。

私の周りにはそんなものはたくさんありますから。

そして人を笑わせよう。

幸い私は、周りの大半から

「人を笑かすキャラ」

だと見られてますから。

ウケて笑いが取れるときもあれば、寒くして笑わせることもできるようですし。

(親父ギャグ、と言いますか、ダジャレは言いません!)


ただ…

有名人、特に政治家の「失言」の多くは、笑いを取りに行ったときに起きるようです。

そして、きっと私もそうだと思いますが、世の中がイライラしているご時世ですから、軽く笑いを取りに行ったつもりが、相手を怒らせてしまうこともあるでしょう。

いつもなら、怒らせるレベルではないものでも。

どのネタだったか忘れましたが、EXITの漫才の中で、りんたろー。が

「チャラいのと不謹慎は違うぞ」

と言うツッコミをするものがあります。

20200312EXITの画像

いつもなら「チャラい」で済むのが「不謹慎」と言われかねません。

そこら辺は注意しないと、と思います。

さあ、笑おう!

そして、笑わせよう!


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【メンタルヘルス?】ブルゾンちえみが本物のオースティン・マホーンの 「Dirty Work」をバックにネタを披露すると聞いて~これまで一番ハマったお笑いのBGM

明日2017年4月23日(日)の「行列のできる法律相談所」で、ブルゾンちえみ with Bが、再来日したオースティン・マホーンの生歌 「Dirty Work」をバックにネタを披露するそうです。

下のツイートの中のリンク先にそのことを書いたニュースがありますが、正直私は、知らないまま番組を見ればよかった、と思いました。

とりあえず、最初に書いた通り、明日の「行列のできる法律相談所」でブルゾンちえみ with Bが本物のオースティン・マホーンの 「Dirty Work」をバックにネタをやる、と言うことだけを知っとけば、ネタバレ見ずに済んだのに、と後悔しました。

と言うか、何も知らずに「行列のできる法律相談所」を見たほうが良かったかな、と思います。

とりあえず記事のリンクを含むツイートを貼っておきますが、あまり読むのはお勧めしません。

と言いますか、番組を見た後に読むことをお勧めします。



ところでこの記事を読んだからか、今週の月曜はずっとオースティン・マホーンの 「Dirty Work」が頭の中をぐるぐる回っていました。

こちらの歌です。



(動画「Austin Mahone - Dirty Work (Official)」)

正確に言うとこの曲ではなく、ブルゾンちえみのネタが回っていたのですが…

それから2日後に職場の飲み会が、多分今年(今年度ではないです)初めてあったのですが、その席で

「MAJIKさんって、いつも楽しそうに仕事していますね」

と言われました。

もちろん本当は「MAJIKさん」ではなく、私の本名ですが。

今の職場に来て2年半がたちますが、それまでのだいだいの職場で、「いつも楽しそう」と言われてきました。

実際は楽しくない時の方がほとんどなんですが…

その後に話題が変わったんですが、しばらくして

「そう言えば一昨日は、ずっとブルゾンちえみ with BのネタのBGMが頭の中で回っていたんですよ」

と言うと、周りから

「ああ、だから楽しそうなんですね」

と言われました。

そう言うものなのかなぁ…

でも確かに、何か歌が、特にお笑いのBGMとかが頭の中を回っていた日は、そのことしか思い出がなく、嫌なことは考えないと思い出せないです。

今週の月曜って何をやったかな…

思い出せないです。

あ、けっこう資料作るのに不慣れなAccessを使ったので時間がかかり、テンパってたような気がします。

こうやって考えないと思い出せないです。

意識してお笑いのBGMを頭の中で回すのはできませんが、お笑いをたくさん見るか、一つのネタを何回も見るかしたらいいのかもしれません。


ところで、サブタイトルの

「これまで一番ハマったお笑いのBGM」

ですが、こちらになります。



Dr Dreの「The Fly」と言う曲です。

これは1989年から1990年ぐらいに、

「とんねるずのみなさんのおかげです」

で、石橋貴明扮するダンサー「ストロベリー」が登場するときのBGMとして使われていました。

覚えている人いるかなぁ…

この歌に合わせて、両手を胸の前でクロスしまくるダンス、大好きでした。

当時はよく頭の中でグルグル回っていたものです。

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『世界番付』最終回で、「オードリー春日の部族滞在記」を見た感想〜フィンスイミング日本代表選出に関する声も

昨日の放送をもって、日本テレビ「なんでもワールドランキング ネプ&イモトの世界番付」が終了しました

「日本テレビ「世界番付」が放送終了、最終回ではオードリー春日がタイの天空の部族の元へ」へのリンク

オードリー春日はタイのアカ族の元へ。

その模様を見ましたが…

これまでにロケの回想シーンも交えて見れて…

春日の良いところを引き出してくれて、本当にありがたい番組だったな、と思いました。


私なりに「オードリーのオールナイトニッポン」を聴いたりして得た解釈でなので、客観的にみると間違っているかもしれませんが、芸人として行き詰まっていたところを、「ロケ芸人」としての面を引き出して、確立してくれた番組だと思います。

春日の負けん気と我慢強さは有名です。

そして文句を言わないことも。

ウィキペディアの「春日俊彰」のサイトには、こんな記載もあります。

「春日の人間性について、シオプロ所属の水口健司ディレクター、若林、佐藤満春によると「長嶋茂雄やアントニオ猪木みたいに普通やらないことや、もうやめてくれ!って言うようなことを平気でやれる。スモールサイズのスター。」」

だから、ああいうロケを普通にやっていけるんだろうな、と感心します。

イエスマンなんて、ああも普通にできないと思いますよ。

番組が終わっても、他の番組で海外のロケに行かせて欲しいものだと思います。


そして、今年も「フィンスイミングワールドカップマスターズ大会」の日本代表選手に選ばれました。




3月13日に行われた「フィンスイミングジャパンオープンマスターズ大会」で3位に入賞しての結果のようです。

この日は夜中に「オードリーのオールナイトニッポン」の生放送を終えてからの出場だったと思います。

相変わらずのハードスケジュールでもがんばれるところがすごいところだと思います。

関連するYahooニュースのコメント欄には、上位には春日のこと讃えるものが多く、否定的なものは見当たりません。

「<オードリー春日>2年連続でフィンスイミング日本代表に 今年は「よりいい色の金メダルを」(まんたんウェブ) - Yahoo!ニュース」へのリンク

ロケ、フィンスイミング、ボディービル、そして今はレスリングにも挑戦しているようですが、色々とがんばっているのが、特にファンでもない人達に認められているようで、ありがたいな、と思います。


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【ネタバレ&上から失礼】R-1ぐらんぷり2016の感想~視聴者と結果との違いの理由はこれかも

昨日行われた

R-1ぐらんぷり2016

の感想を書きます。

毎度のことですが、一素人ながら、上から目線で書かせていただくことをご容赦ください。


組み合わせはこのようになっており、各ブロックの勝者3人が最後ネタ見せして優勝を決めると言うものでした。

Aブロック: エハラマサヒロ / 小島よしお / シャンプーハットこいで / 復活ステージ3位

Bブロック: ハリウッドザコシショウ / おいでやす小田 / 横澤夏子 / 復活ステージ2位

Cブロック: 厚切りジェイソン / ゆりやんレトリィバァ / とにかく明るい安村 / 復活ステージ1位


Aブロック

エハラマサヒロ

昨年はオーラが感じられない芸風だったように感じます。

上からの芸風が最も生きると思うんですが。

今年のは、やや上からのに戻った気がします。

林修氏の話し方に似てるな、と感じました。

おもしろかったですが、彼の力はこんなもんじゃないだろう、と思いました。


小島よしお

今回最も応援していました。

昨日のブログの最後にも書いたこと以外にも、いろいろと応援したくなる理由がありますので。

ショートマリオネット…からの「そんなの関係ねー」

場内を大いに湧かせてました。

シュールな事務所ネタ(サンミュージック)も入れたました。


シャンプーハットこいで

初めて見る人かな。

フリップ芸でした。

しかも巨大なフリップで、ネストしていく話。

小島よしおでわいた会場は、やや静かになったように感じました。


復活ステージ3位

サンシャイン池崎

初めて見る人かな。

大声でやってましたが…

何を言っているのかよくわからないな、と感じました。

あくまでも私の意見ですが、あまり好きな芸風ではないです。


視聴者が行う「お茶の間投票」ですが、エハラマサヒロか小島よしおかと思いましたが、私は小島よしおを選びました。

応援しているから(これが視聴者投票の弱点。人気投票になりかねませんから)、と言うのと、他に圧倒的におもしろかった人がいなかったこと。

そして、やっぱり「そんなの関係ねー」は、今でも結構好き、という理由からです。


結果は

お茶の間投票は小島よしおがトップ。

審査員投票では相変わらず板尾創路が独特の投票をしていましたが、ダントツで小島よしおでした。

「恥ずかしさだけは出さないようにしました」(小島よしお)

いいですね。

多くの人が小島よしおの思い切りの良さをほめてました。

とにかく、希望通り小島よしおが勝ち抜けてくれて嬉しかった。


Bブロック

ハリウッドザコシショウ

初めて見る人かな。

はだかでフリップ芸、そしてテンガロハット。

声が大きいんですが、何を言っているのかよくわかりませんでした。

よくわからなくするのが芸風なのかもしれませんが、好みではないです。

「ヤバいサラリーマン」には笑いましたし、その前に一瞬巣に戻ったことがありました。

それを見ると、これ以外の芸で面白いのがあるかもしれない、と思いましたし、トークは行けるんじゃないかな、と思いました。


おいでやす小田

自分のツッコミが現実だと知って驚く、と言うネタ。

だんだんテンションが上がっていって、何を言っているのかわからなくなってきました。

でも、こういうこじんまりした中に笑いが詰め込んである芸風は好きです。

ただ、会場ウケは良くなかった気がします。


横澤夏子

「ZIP!」の1分動画ショーでよく見かけ、柳原可奈子に芸風がよく似ているなぁ、と言うイメージを持ってました。

ここまでのブロックの2人に比べると、期待が持てました。

声がいつもと違っていて、緊張してるのかな、と思いました。

期待通り、前の2人よりはおもしろかったと思いました。


復活ステージ2位

ルシファー吉岡

初めて見る人です。

悪魔「ルキフェル」を名乗るバンドとか芸能人って多いな、と思っていましたが、ここにもいたんですね。

キャンタマンクラッカー…

「こういうのがiPhone作るぞ」

には笑いました。

「こういうヤツが」

に続く言葉が意外でおもしろかったですが。


「お茶の間投票」は、横澤夏子かルシファー吉岡かで迷いました。

もう一本見たいとしたらどっち、という点から見て、横澤夏子 を選びました。


結果は、お茶の間投票は、横澤夏子 でした。

審査員投票では、票のほとんどをハリウッドザコシショウが持って行って、圧勝でした。

意外でした。

「審査員おかしくねぇか」のツイートもありました。


Cブロック

厚切りジェイソン

昨年のは本当に面白かったので、今年も期待していました。

このブロックでは一番期待していました。

今年はことわざでした。

去年の漢字ほどの衝撃は感じませんでしたが、おもしろかったです。


ゆりやんレトリィバァ

以前一度見た覚えがあるのですが、どういう芸風だったか忘れました。

どれもネタのオチが面白くないな、でも後半に面白いの取っておいているのかな、と期待していましたが…

それはなく、申し訳ないのですが、とても勝ち抜ける面白さではないな、と感じました。


とにかく明るい安村

ヒロシが「ヒロシです」で臨まなかったように、裸芸ではありませんでした。

野球と言えば、昔、彼は福岡ソフトバンクホークスの明石選手と一緒にやってたそうですが。

あくまでも私の感想ですが、ここまでの芸人さんに、何を言っているにかわからない人が多かったので、わざと聞きにくいように言うネタは、おもしろくないな、と思いました。

順番が悪かったかな、と思います。


復活ステージ1位

マツモトクラブ

昨年も出場し、なんとなくおもしろかった印象があります。

構成がすごく良かったと思います。

再会の仕方も、非現実的で、おもしろかったです。


「お茶の間投票」ではマツモトクラブに入れました。

マツモトクラブのネタを見るまでは厚切りジェイソンに入れようと思っていたのですが。


結果、「お茶の間投票」はマツモトクラブ。

審査員投票は、大接戦でしたが、ゆりやんレトリィバァが勝ち抜けしました。

ここでも審査員不信のツイートがめだちました。

「結局キャラが強い人が残りがち」

というのもありました。


決勝

小島よしお

一発目と同じ流れ、

プラスアルファがないと苦しいなと思いましたが…

最後はなんとなく雑だったように感じます。


ハリウッドザコシショウ

こちらも一発目と同じ流れ。

会場は大ウケでしたが…

きっと会場だと迫力が感じられるんでしょう。

でも、おもしろいとは感じられませんでした。


ゆりやんレトリィバァ

衣装こそ違いましたが、芸風は同じでした。

う~ん、3人の中では一番共感できなかったです。


「お茶の間投票」では、正直なところ、おもしろくて誰にいれるか迷った、と言う気持ちにはなれませんでした。

結局また小島よしおに入れました。

笑った回数が一番多かったからです。

と言うか、他の二人では、クスリとも笑えませんでした。


結果…

「お茶の間投票」では接戦でハリウッドザコシショウ。

そして審査員投票では、ここでもほぼハリウッドザコシショウに票が集まりました。

と言うわけで、優勝は

ハリウッドザコシショウ

となりました。





私の「お茶の間投票」は、ファイナル以外すべて他の人と一緒でトップでした。

ですから、テレビで見ている人と、理由はともかく、おもしろいと思う人は一緒だと思うんですよ。

でも、結果は全然と言っていいほどそうなりませんでした。


正直納得いきませんが、笑いの価値観は人それぞれですし、今回は審査員に価値観の合わない人が多かったということでしょう。

また、現地で見るのとテレビで見るのでは感じ方が違うことがあります。

一度、あるコンビの漫才で、片方が舞台で暴れまくるのを見ましたが、迫力がすごいな、と感動しました。

そういう経験がありますので、審査員と言いますか、現地のお客さんと感じ方が違うのかもしれません。

今回も「結果に納得いかない」と言うのもありましたが、ハリウッドザコショーの優勝を喜ぶツイートもかなり多かったです。

審査員不信のときは、そう言う祝福ツイートは少ないのですが…

そして、建前だけではなく、けっこう喜んでいるツイートが多かったように感じます。

ですから、ハリウッドザコショーに今後は期待したいと思います。


なお、私の中では、今回一番おもしろいと思ったのは

マツモトクラブ

のネタでした。


「R-1ぐらんぷり2016公式サイト」へのリンク


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【ネタバレ】『SICKS〜みんながみんな、何かの病気〜』の感想

私にとっては、久しぶり、ほぼ2年ぶりにワンクール通して全部見た番組となった

『SICKS〜みんながみんな、何かの病気〜』

の感想を書きます。

なお、この番組はDVD化されて発売されますので、内容を知らずに、それを楽しみにされている方にとっては

ネタバレ

となりますので、ご注意ください。

ようやくみなさまにお伝えできます!Blu-ray&DVDBOXの発売が決定!来年2016年3月28日(月)ローソンHMV限定販売です!!ご予約いただくことに損はさせません!映像特典も満載!大切に最高に面白い状態でみなさまにお届け!...

Posted by sicks ~みんながみんな、何かの病気~ on 2015年11月6日



1.一番印象に残った出演者

私はオードリーのファンなので、この番組を見始めました。

そして最終的にもっとも印象に残ったのは、同人誌作家・マユ(マユキチ)を演じた

清水富美加

でした。

なんでそう思ったかと言いますと…

まず「同人誌作家」という役をイメージ通りに演じきったこと。



そして、第11話でSICKSを飲んだあと、ちよっとだけ普通のお姉さんに戻った時の表情が、これまでのものと全然違っていたこと。

特に後者に驚きました。

それが気になって彼女のことを調べたのですが…

この番組以外のことだとは思いますが

「清水富美加って天才じゃないか」

と言う投稿がありました。

私の他にそう思っている人がいるんだな、と思って嬉しくなりました。

また、同人誌作家・リコ(リコポン)を演じた中島?との早口でのオタク会話ですが…

二人ともすごいな、と思いました。

最終回では百合好きを演じたり、もとのBL好きを演じたりと、いくつかキャラクターを変えて演じていましたが、二人とも完璧にやったと思います。

「テレ東『SICKS』、清水富美加と℃-ute中島早貴の「オタク女子」演技がスゴすぎるとネット上で話題に - AOL」へのリンク


ところで、あの「同人用語」と言うか「オタク用語」と言うかかよくわかりませんが、時々解説のテロップが入っていましたが、あれって

「本当は読ませる気ないだろう」

と思わせるほどのスピードで次のに移っていったりしてました。

あれをまとめて用語集のサイトを作ってもらえないかな、と思います。

時々ネット、特に2ちゃんまとめサイトで見かけるもので、意味を知らないのがありましたから。

話しがそれましたが、まあとにかく、清水富美加ってすこいな、と思いました。


2.ストーリーの展開に驚き

最初2〜3回見た時点では、各コントが独立していて、同じ人がやっていても、それは別人の役なんだろうと思っていました。

まさか小木がバズワードを考える公務員だとか、岸井ゆきのが中華料理屋の娘てAV女優だとは思いませんでした。

それぞれ、二役を演じてるんだろう、と考えてました。

それぞれ独立したストーリーが進行していると見せかけて、ひとつの話しに集約する手法は、特に目新しいものかどうかは、私は知りません。

でも、みごとにまとめたよなぁ、と思います。


3.ちょっと残念だったこと

アンガールズ田中が演じた「危機管理意識が低すぎる男」天才医師町田の話しが、最初の数話、たしか3〜4話で終わったのは、ちょっと残念でした。

病名”リテラシーゼロ病”:天才医師・町田<田中卓志(アンガールズ)>田中さんの演じる天才医師にご注目ください!刺激強めのコントに仕上がっています!!

Posted by sicks ~みんながみんな、何かの病気~ on 2015年10月6日


初回の放送を見たとき、このコントが一番おもしろい、と言いますか、一番現実味がありそうだと感じましたから。

PCやスマホがハッキングされて、望ましくない写真が流出することは、現実にあり、それがリベンジポルノのサイトに上がったりしているそうです。

他にも、不注意な投稿で炎上させる例とかもやって、コント仕立ての、ネットユーザーへの警鐘を鳴らして欲しかったです。


4.春日が感染していた病気

ウィキペディアによりますと、春日が演じていたブロガーは

「病名:レビュアー病

 症例:何事にも上から目線の評価をしてしまう。人の傷みがわからない。」

と言うものに感染していたことになってます。

私は一応そうならないように気をつけていますが、

「素人ではありますが、上から目線で書かせてもらいます」

と断ってから物事を書くときがあります。

「M-1グランプリ」などのお笑いの大会の感想や、「のど自慢ザワールド」とか。

一応遠慮して、評価できなかったところは書くのを避けていますが…

まあ、今後もいっそう気をつけます。

病名”レビュアー病”:グルメブロガー・中華の魔人<春日俊彰(オードリー)>中華料理屋の店主<入江雅人>放送開始まであと3日となりました!オンエアまでもう少しお待ちください!!

Posted by sicks ~みんながみんな、何かの病気~ on 2015年10月6日



5.心に残った言葉

第9話か第10話だったと思いますが、岸井ゆきのと若林のやり取りの中で

「現実を生きるために、見続けなきゃいけない夢だってあるんだよ」

と言う岸井ゆきののセリフがありました。

ストーリーとは関係なく、これは名言なんじゃないか、いや、名言かどうか考え続ける価値がある言葉だ、と思いました。

なお、岸井ゆきのについては、こんなツイートが




6.オードリーはどうだったか

前述の通り、私はオードリーきっかけでこの番組を見始めました。

この2人については、最終回で、店から出て行くことを迫る若林と、それをかわし続ける春日のやり取りが面白かったです。

ネタでやる漫才や、漫才の中でのコントともちがった状況ではありましたが、なんとなくそれの延長に見えて。

また、なんとなく「オードリーのオールナイトニッポン」のノリも感じられて。

こちらの公式サイトで、テレビでは放映されなかった部分も含め見られます。

「15.12.26ディレクターズカットムービーを更新しました。」へのリンク

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【M-1グランプリ】復活第一回目の感想~ネタバレ、そして上から失礼します

1.全体を振り返って

今回の大会は、昔どおりのM-1が帰ってきたか、と言う点ではよかったと思います。

このひと組に絶対に勝ってほしい、と言うコンビがいなかったので、緊張感はありませんでしたが、それは私の問題です。

採点については、あるコンビが決勝に行ったのがなんか不思議でしたが、それも自分固有の価値観だと思います。

決勝の採点は納得です。

それにしても、見れてよかったと思います。

昔のM-1のような興奮は感じませんでしたが、とにかく、それに近い形で復活したことがうれしいです。

では、私のような、お笑いに詳しくない素人が、上から目線で書かせてもらって申し訳ないですが、正直な感想を書かせてもらいます。

時系列で読みにくいとは思いますが、気になったコンビのところだけでも読んでもらえると嬉しいです。


2.オープニング

今田耕司と上戸彩が登場するのを見て、ちょっと目頭が熱くなった理由がいまだにわかりませんが、そんなことはどうでもいいです。

とにかく、毎年楽しみにしていた歳末の風物詩

M-1グランプリ

が帰ってきました。

私がM-1の復活が嬉しいのは、緊張感のある漫才の大会がなくなってしまったからです。

M-1を見るのは、スーパーボウルを見るのと同じ気持ちです。

ひいきチームが出てなくても、とりあえずどっちを応援するか決めて、手に汗流して観戦します。

今回復活したM-1グランプリにその緊張感は残っているか、それだけが不安でした。

敗者から誰が復活するかわからない今、とりあえず一番思い入れがあるタイムマシーン3号を応援するか、と思って見始めました。


3.一回戦

1)メイプル超合金

名前を聞いたことあるぐらいで、まったく知らない男女のコンビでした。

最初はどっちがボケかもわからず、へぇ、犬飼ってたら補助金もらえるのか、とか本気で信じていました。

硬さは見られましたが、笑いも順調にとっていましたし、私も2か所ほど大笑いしました。

最後の終わり方がちょっとグダグダで、それがマイナスにならないか、と「心配」するほど心を奪われました。

合計796点

(結果的には、今回一番他のネタもみたい、と言うコンビでした

 ボケ方が好みです)


2)馬鹿よ貴方は

たしか昨年「THE MANZAI」で見て、けっこうおもしろいな、と思ったコンビです。

こちらも立ち上がりは緊張が見られましたが、長くは続かなかったように思えました。

「大丈夫」の時間が長く、これをどう爆発させるか、と期待していましたが、う~んイマイチ盛り上がらなかったなと思います。

決勝進出は無理かと思いましたが、やはり点数は伸びませんでしたが、けっこう90点台をつける審査員が多かったのが意外でした。

合計791点


3)スーパーマラドーナ

これまでの二組に比べると、王道の漫才だったと思います。

ボケの田中が見た目からは想像できないほど演技力豊かで驚きました。

それにやや頼ってる面が多いかと感じました。

緊張してないわけはないと思うのですが、それが一切伝わってきませんでした。

ネタもおもしろく、完成度も高かったと思います。

パンクブーブー佐藤が「構成がしっかりしている」と言っていましたが、彼が言うんであれば、かなりのものだと思います。

合計818点は妥当だと思います。


4)和牛

これまで1~2回見た記憶があり、まあまあおもしろかった記憶があります。

ボケに合わせてネタが進行するというものでした。

「ああ言えばこういう」(ますだおかだますだ)と言うスタイルでした。

ちょくちょく横にそれて、ボケてポイントを稼ぐということを一切しなかったように感じます。

それだけにネタの面白さが大事だと思ったのですが、806点はやや高いんじゃないか、と思いました。


5)ジャルジャル

知名度は今回の出場者の中では1~2を争うと思われるコンビですが…

これまで私は「後藤」と言う人に数多くあってきましたが、たしかに人によって呼ぶ時のイントネーションが違うな~、と思いました。

記憶とイメージ通り、落ち着いてみることができないものでしたが、好きな人はそれが魅力だと思います。

これは評価が分かれるかな、89点が最低点で合計834点と審査員一同高得点でした。

「理想的な展開」とノンスタイル石田もべたぼめ。

ここで敗退が決まったメイプル超合金も「超面白かったんで、何にも言うことがないです」と納得するほどでした。

私にはそんなに面白いとは思えませんでしたが


6)銀シャリ

プレイオフチーム、と言うイメージです。

上位には必ず来るものの、トップはとれない、と言う、中断前の笑い飯のような立場かな、と言うイメージがありました。

(でも何年か前のキング・オブ・コントで大笑いした覚えがあり、コントのほうがいいのでは、と書いた記憶があります)

ボンジョビのくだりは笑いました。

演技力はさすがでした。

合計818点やや低いかな、と思います。

パンクブーブー佐藤のコメントが、筋道が立っていて納得し、この人はかなりまじめな人だと思いました。


ここでtwitterでどういうものがツイートされているか紹介されました。

前回の2010年にはそれほどtwitterは普及していなかったと思います。


7)ハライチ

2番目に思い入れがあるコンビです。

澤部が岩井のボケを拾って行くスタイルではありませんでした。

岩井が噛んだあたりからちょっとおかしくなったように感じます。

こんなもんじゃないだろう、と言う感じで終わったかな、と思いました。

澤部がものすごく緊張していたそうですが、私は岩井が気になって、気がつきませんでした。

788点とこの時点で最下位。

審査員一同、一律して低かったです。

たしかに次に進めるおもしろさではない、と思いましたが、ここまで評価が低いとは思いませんでした。


8)タイムマシーン3号

前述の通り、一番思い入れがあるコンビです。

「やってることジョイマンじゃん」に大笑いしました。

言葉をひとつづつ取り上げる展開は、よくありそうなので、評価低いかなと。

でも逆変換もありましたし…

会場は今までで一番わいていたような感じでしたし…

結果は818点でこの時点で3位。

ノンスタイル石田は同期だそうです。

スーパーマラドーナがこの時点で敗退、

「石田、俺らも同期やろ」

と叫んでいました。


9)敗者復活戦優勝者

大井競馬場ではなく、会場から100メートルの距離を徒歩で移動、という形式に変わったのは、ちょっと不利かな、と思いました。

以前は移動の車の中で打ち合わせができたはずです。

しかも以前は6組目が終わったあたりで発表されていたのに、今回は8組目が終わるまで発表されないという過酷な条件でした。

私は、一回負けているわけですから、これぐらいの過酷さはあっていいと思います。

ナイツかトレンディ・エンジェルのどちらか、と名前だけで予想していましたが、結果はトレンディ・エンジェルが勝ちぬき

POISON GIRL BANDにも強い思い入れがあるんですが、年々おもしろくなくなってきているような気がして…

敗退はしょうがないかな、と思います。

ナイツに来てほしかった。


で、漫才の感想は、予想したほどではないですが、十分に次に進める内容だったと思います。

演技力と貫録はさすがだと思います。

得点は825点で2位に躍り出ました。

タイムマシーン3号の敗退が決まりましたが、しょうがないかな、と思います。

「もうハゲときゃよかった」と言う一言、笑うに笑えなかったなぁ…


と言うわけで一回戦の結果は

1位 ジャルジャル

2位 トレンディ・エンジェル

3位 銀シャリ


となりました。


4.最終決勝

1)銀シャリ

全体的に笑えましたが、特に予選で使った「ベルリンの壁」を使ってきたのは、新しい手法ではないと思うのですが、一番笑ったところでした。

(現実にベルリンの壁崩壊を見てきたので、とくにこの言葉には敏感なんですよ)


2) トレンディ・エンジェル

楽しそうでしたね。

自分たちが沸かせた会場に、逆に笑わされるという好循環があったと思います。

ネタを終えた時点では、銀シャリに負けることはないだろう、と思いました。


3) ジャルジャル

おもしろいんですけど、どうしても「勝ってくれ」、と思えないのは、どこ見ているのかわからないからかなぁ…

会場は後半沸いてました。

でもトレンディ・エンジェルが勝ったかな、と思える内容でした。


審査の間、ユニクロのCMということで、ノンスタイルが漫才をやってました。

さすがですね。

大笑いしました。

「これが今日一番おもしろかった」

と言うツイートもあったぐらいです。


#m1gp がついたツイートを検索したら、私と同じく、トレンディ・エンジェルを推す声が多かったと思います。

そして結果は、

優勝 トレンディ・エンジェル

2位 銀シャリ

3位 ジャルジャル

でした。


トレンディ・エンジェルの圧勝でした。

インタビューでボケ担当の斎藤が、

「この30分間の記憶がない」

と言っていました。

これはきっと本音だと思います。

トレンディ・エンジェルはサンドウィッチマンに続いて、2組目の敗者復活からの優勝となりました。

そして、昨年の「THE MANZAI 2014」では準優勝でしたので、雪辱を果たしたという結果になるのでしょう。

それにしても、ずっと昔初めてトレンディ・エンジェルを見たときは、こう言うハゲネタでは大成しないだろう、と思ったのですが、そのスタイルを維持しながらここまで来たのはすごいな、と思います。

最近は安心して笑いを期待できますし。

やっぱりお笑いは一回見たぐらいで、おもしろいとか、おもしろくないとか、決めつけてはいけないな、と思いました。


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【M-1グランプリ2015】いよいよ準決勝、そして決勝進出者会見が動画配信



(磁石のM 1グランプリ2015 準々決勝のネタ動画

 決勝で見たかった…)


今年から復活した

M-1グランプリ2015

ですが、11月19日(木)の夕方に準決勝が行われます。

そして同日23:30から、決勝進出者発表会見ライブ配信されるそうです。

配信先などの情報はこちら。

【決勝進出者の発表について】準決勝終了後、無料動画配信サイト「GYAO!」内のM-1特設ページにて「決勝進出者発表会見」として生配信させて頂きます!配信開始時間は夜11時30分頃を予定しております。みなさま、ぜひご覧ください!http://gyao.yahoo.co.jp/special/m1gp2015/

Posted by M-1グランプリ on 2015年11月12日



準決勝進出者は以下の通りです。

アインシュタイン、かまいたち、和牛、馬鹿よ貴方は、学天即、チーモンチョーチュウ、スーパーマラドーナ、セルライトスパ、とろサーモン、東京ダイナマイト、メイプル超合金、ナイツ、ダイタク、相席スタート、尼神インター、POISON GIRL BAND、タイムマシーン3号、天竺鼠、モンスターエンジン、ダイアン、笑撃戦隊、銀シャリ、ジャルジャル、トレンディエンジェル、囲碁将棋、さらば青春の光、ハライチ、ニッポンの社長

参加していないのか、資格がないのかどうかわかりませんが、

磁石、流れ星、そしてオードリー

がいないのが残念です。

そして

POISON GIRL BAND

がんばってほしいです。


今後のM-1に関する放送予定は以下の通りです。

M-1グランプリ2015 敗者復活戦」

放送日:2015年12月6日(日)14:30~16:30

放送局:ABC・テレビ朝日系列全国ネットで放送


M-1グランプリ2015 決勝戦」

放送日:2015年12月6日(日)18:30~21:00

放送局:ABC・テレビ朝日系列全国ネットで放送


私はM-1の緊張感が楽しみで、まるで応援しているチームが出ているスポーツの試合を見ている気持ちです。

楽しみです。


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