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ほぼ毎日更新中です。「MAJIK MIRROR」では、五十代サラリーマンの私(MAJIK)が、私自身や社会について感じた事を書いていきます。お笑い、アメフト、福岡ソフトバンクホークス、シャーロック・ホームズ、歴史、ICT、メンタルヘルスなどがメインです。

MAJIK MIRROR


(公開収録来行ってきました その2)【2018WEEK18】「オードリーのNFL俱楽部」のこと~オフトーク動画のこと

「「オードリーのNFL俱楽部」、公開収録行ってきました」シリーズ、第2弾は、オフトーク動画のことを書きます。

こちらの動画です。

私の感覚では、「オードリーのNFL俱楽部」の番組は見るけど、オフトーク動画は見てない、そんなものがあるとは知らなかった、と言う人は少なくないような気がします。

オフトーク動画の方が番組よりもおもしろい時もあります。

あくまでも主観ですが、前回相武紗季さんが出たときは、カンペを握って叫ぶ、と言うこともありましたし。

ですので、ぜひオフトーク動画も見ることをお勧めします。

そんなわけで、いつもはオフトーク動画について詳しく書くことはないのですが、今回はちょっと掘り下げて書いてみようと思います。

書き起こしと言えるほど正確ではないことをご容赦ください。


今週のオフトーク動画はこちら



(日テレ公式チャンネル動画「オードリーのNFL倶楽部2018 Week18 オフトーク」)


1.知っておいた方がいこと

出演者の番組の中の立ち位置を知っておくと、番組本編もオフトーク動画も楽しめると思いますので書いておきます。

なお、今回はプレイオフの一回戦、ワイルドカードプレイオフが行われました。

1)若林

2012年よりヒューストン・テキサンズを応援。

番組を超えてプライベートでも大ファンで、昨年末初めて現地でテキサンズ戦を観戦。

テキサンズはワイルドカードプレイオフでコルツに敗退。

来週から応援するチームを探さなければいけません。

オフトーク動画では言うことがいっそうきつくなります。

2)春日

今週からダラス・カウボーイズを応援。

もともとプライベートでもカウボーイズが一番好きなチームだと思います。

カウボーイズはワイルドカードでシーホークスに勝ち、春日が応援するチームは負けると言う「春日の呪い」は発動しませんでした。

3)相武紗季さん

芸能界でも指折りのNFLファンで、その熱さは私よりは高いと思います。

元々はサンフランシスコ・49ナーズのファン。

数年前に留学先を、49ナーズがあるからと、サンフランシスコに決めたほど。

番組の中ではニューイングランド・ペイトリオッツとそのQB「ブレイディさま」ことトム・ブレイディを応援。

ペイトリオッツはシード順が高いため、今週は試合なし。

4)岩田アナ

姉がフィラデルフィア・イーグルスのファンなので、イーグルスを応援。

ただ、イーグルスが不振に陥ったため、開幕前に現地観戦したカンザスシティ・チーフスとそのQBパトリック・マホームズも応援。

イーグルスはプレイオフに出るのが困難と思われたため、プレイオフからはチーフスに乗り換えることを画策。

しかしイーグルスが奇跡的にプレイオフに進出したため、チーフスに乗り換えれずにいる。

イーグルスは今週も奇跡的な勝利を挙げ、チーフスはシード順が高いため、今週は試合なし。

5)菅谷アナ

ニューイングランド・ペイトリオッツがスーパーボウルに出た時に中継の実況をしてから、ペイトリオッツを応援。


2.オフトーク動画本編

最初は、ワイルドカードでは試合がなかった、相武紗季さんが応援するニューイングランド・ペイトリオッツについて。

「相武さんとこはロサンゼルス・チャージャーズとやることになったんですが…

どうですか?

例年と比べて(今シーズンのペイトリオッツは成績が良くなかったので)心配じゃありませんか」(若林)

と言うのを受け、相武さんが

「声と顔!!」

と言いました。

よほど若林がえげつない表情と声で言ったように感じたのでしょう。

私はそうは感じませんでしたが。

相武さんが、例年通りに強いとなんだから、心配させているだけ、みたいな回答をすると、現場にいたもう一人のペイトリオッツファン、ナレーションの菅谷アナにも見通しが尋ねられました。

菅谷アナが冷静そうに見えて、熱く「そんなことはない」と語っているときに

「イヤにならないでください」

と相武さんが若林に。

そうとう、聞くのもうんざりだ、と言う態度だったんでしょう。

その後若林がペイトリオッツとチャージャーズの話しを続けようとしたところで、相武さんと岩田アナがひそひそと

「全然触れないよね、こわいよね」

と話し始めました。

若林が、応援するヒューストン・テキサンズのことに触れないことを言っていたようです。

「本当に負けたんですか?」

と本編と同じような感じで話し始めました。

「恋は盲目、って言うじゃない」

若林が続けます。

「コルツが強いのはわかってるのよ。

でも途中まで見なくて…見てみたら負けてて…

そうなんだよ、コルツ強いんだよ、って思ったのよ」

と。

途中で相武さんが「わかるー」と相槌を打っていました。

「ワトソンも初めてのプレイオフで浮足立って…

それに比べて(カンザスシティ・チーフスの)マホームズは落ち着きがある。

なんで20代半ばであんなに落ち着いてるんだろうね。

俺なんか20代半ばはイライラしていたけど。」

オードリーがブレイクしたのは、2人がちょうど30歳になった年。

それまではほとんどテレビに出ることもなく、「爆笑オンエアバトル」で、オンエアされないこと9回連続。

まあイライラしていたと思います。

マホームズが落ち着いていることについて、チーフス推しの岩田アナが

「それがスター性ですかね」

と言うと

「うるせぇ!」


と若林。

オフトーク動画での若林の岩田アナへの態度は、これまでのどの女子アナさんよりもきついように常々感じます。

最近はずっと呼び捨てですしね。

これは2人がきちっと仕事をしていること、と言うことだと思います。

岩田アナは突っ込まれるようなことをちゃんと言って、若林はそれをちゃんと拾って突っ込んでいるのだと。

「どうなんですかね、ブレイディさまは…

私は途中からなので…」

私の記憶が正しければ…

相武さんがNFLを見るようになったきっかけは、2013年の2月のこと。

元々はお父さんがアメフト選手だったので、現場で見たことはあったそうですが、しばらくアメフトのことは忘れていたそうです。

それが、仕事で一緒だった明石家さんまが

「明日はスーパーボウルや」

と言ったことで、スイッチが入って、NFLをみるようになったそうです。

ですから、「私は途中からなので」と言ったんだと思います。

その答えはなかったようですが、私の記憶では、若いころから、どんな状況でもサイドラインに戻れば、冷静に、どうすれば勝てるか、資料を見ていたと思います。

そして、私にとって衝撃のシーンが…

「あれ誰だっけ、パンサーズの」(若林)

「キャム・ニュートンね」(春日)

えええ、春日ってこれまで、選手の名前覚えないキャラで通してきたじゃん。

薄々、あれは演技だとは思っていましたが…

とうとう、そんなことはないですよ、と言うことがバレてしまいました。

若林が春日に、真剣に選手の名前を尋ねたのは、私にとってはけっこう衝撃的でした。

でも、実は春日もよく知っている、と言うことがわかって、良かったです。

話は若林が次にどこを応援するかへ。

「どうする若林さん、次に応援するチーム」(春日)

「カウボーイズとか」(若林)

「いやそれは私が応援しているから」(春日)

「(かぶっちゃいけないとか)そんなルールあるの」(若林)

「そりゃあ、ねぇ」(春日)

「でも、いいんでしょ。

俺が、そんなの関係ないと思ったら」(若林)

と、若林は腹黒キャラを貫いていくのでした。

結局、最初に見たスーパーボウルで勝ってMVPになった、ドリュー・ブリーズのニューオリンズ・セインツを応援するようです。

「でも岩田と再びやるのか

前回(テキサンズ対イーグルス)負けてるからなぁ。

もう嫌なんだよ、スタジオでイライラするの。

結局(俺の)印象悪くなるし」(若林)


でも、この番組ではそう言うお仕事ですから。


ここで再び菅谷アナに若林が、ペイトリオッツ勝てそう?と尋ねると

「そーですね、普通に勝つと思ってます」

と、何を当たり前のことをきくんだ、なんて言っていいか戸惑うじゃないか、と言うていを作って、菅谷アナが答えました。

そして、ペイトリオッツのオフェンスやディフェンスの成績と、チャージャーズのとをくらべて、勝つ要因を語っていました。

(ただし、ペイトリオッツのAFC東地区より、チャージャーズのAFC西地区の方が他チームが強いので、それを加味するとランキングはあてにならないと思います。

「10年連続地区優勝とか言うけど、うちの地区でやってみろ」

と言う、知り合いのAFC北地区の某チームのファンもいますし)


こうなったらディビジョナルプレイオフは、みんなでみたいね、という話しから、春日の家に集まって見ようか、と言うことに。

「私はいいけど、結局スマホで見ることになっちゃうよ。

PCは古いんで最新の動画に対応していないし。」

春日の家は阿佐谷南にある風呂なしのアパートのむつみ荘。

でも、もう日テレジータスに加入しているような感じのことを時々言っているし…

リトルトゥースなら、春日が夜、PCで何をしているか有名なので、動画は普通に見れると思うんですが…


岩田アナの応援チームの話しになって

「イーグルスとチーフスの両方が残っているって、すごくないですか」(岩田アナ)

「岩田…お前は本当に自分の話しが好きだな」(若林)

とマツコが言いそうなことを。

「だいぶ岩田はチーフスより出しな、むかしから」(若林)

「今週だって、イーグルスが勝ったの、もっと喜んでよかったんじゃないの?

内心、あら、勝っちゃった、とか思ってるんじゃない」(春日)

「どうしよう、チーフスに行けない、と思いました」(岩田アナ)

「そんな風に思う人は、もうチーフスファンだよ」(春日)


とのやり取りがありました。


撮影前は、だいたい10分ほどと説明があったのですが、8分台で終わったのはちょっと残念。

もう少し長く聞きたかったです。


3.全体的な感想

岩田アナ、若林はいつも通りだったかな、と思います。

春日は応援するチームが勝ってしまったため、あまりいじられることなく終わりました。

相武紗季さんは、オフトーク動画ではいじられれて、その度に

「やめてー」とか「言わないでー」

とか叫ぶことが多いのですが、今週は試合がなかったので、そんなシーンがありませんでした。

オフトーク動画は通常MC3人とナレーションの男性アナの4人で行われます。

相武紗季さんなどゲストが来て、MC席に4人が座ると、男性アナは参加しません。

ですから、相武さんと菅谷アナは同じチームを応援しつつもこれまでオフトーク動画での共演はなかったのですが…

今回は「夢の競演」となりました。

オードリーの2人を飛び越して2人で盛り上がるともっと面白かったと思います。


スタジオの方が、ネットで見るものより声が良く聞えたと思います。

若林の「岩田…お前は本当に自分の話しが好きだな」の「岩田」は、ネットではよく聞かないと聞き逃すかもしれませんが、スタジオでははっきり聴こえたので大笑いしました。

ですが…私は後ろの方の席で5人の後頭部しか見れませんでしたので、その点ではネットで見る方がいいです。


野口聡一宇宙飛行士は、所用のため、本編収録後に退席したため、オフトーク動画には出演できませんでした。

JAXAの方が全体集合写真を撮られてましたので、もしかしたらそのうち、JAXAのサイトに、番組の写真が出るかも…とか考えています。


次回は…

いつになるかわかりませんし、その間に他のことを書くかもしれませんが、収録に参加しての全体の感想を書きたいと思います。


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(公開収録来行ってきました その1)【2018WEEK18】「オードリーのNFL俱楽部」のこと~まずはテレビ放送のこと


(最初の写真に映っているんですが、とても説明しづらいところに座ってます)

2019年1月10日に行われ、1月12日に日本テレビで放送された「オードリーのNFL俱楽部」の公開収録に行ってきました。

2回か3回に分けてそのことを書こうと考えていますが、とりあえずは毎週書いている番組本編のことを書きます。

私が座ったのは、MC陣がこう見えるところ

20190113(岩田アナの横顔)オードリーのNFL俱楽部公開収録の画像

左から春日、若林、相武紗季さん、岩田アナ、となります。

画面やトップに置いたFacebookの写真で言えば、むかって右の上の方になります。


1.オープニング


会場全員で「トゥース!」。

「相武さん、どうですか?このスタジオの熱気」(若林)

「すごいですね

もうみんなブレイディ様のファンと言うことで」(相武さん)

「いや、そういうことじゃなく、それぞれ(応援するチーム)の着てますから」(若林)

まずこの相武さんのボケに笑いました。

その後、スタジオにJAXAの野口聡一宇宙飛行士もいることが紹介されました。

野口さんはヒューストン在住と言うイメージがあるのですが、日本におられたとは…

NFLファンで、たしか東京大学在学時はアメリカンフットボール部でWRをプレーしていたと思います。

「オードリーさんとはヒューストンでのスーパーボウルで一緒でした」(野口さん)

と言って、上着の上の方を開けて、当時のスーパーボウルのTシャツを見せてくれました。

第51回スーパーボウル、ニューイングランド・ペイトリオッツが3-28の劣勢からオーバータイムで逆転して、アトランタ・ファルコンズに勝った回です。

その時、若林と野口さんがスペースシャトルの前でキャッチボールをしていました。



野口さんが座ったのは、Facebookの全体写真の春日の向かって右の3番か14番のジャージを着ている女性のあたり。

(この写真では、撮影のために相武さんと若林の間に移動しています)

「野口さんをあそこに座らせる番組ってなかなかないよ。

色々と尋ねてみたいことがある人なのに。」(若林)

たしかに!

でも…まあ、いちNFLファンとして今回はよろしいんじゃないでしょうか。

「野口さんは宇宙にいなくていいんですか」(春日)

「今年の冬から3回目の宇宙に旅立ちます」(野口さん)

とのことでした。


こんな感じなので

「30分と通常の長さですが、収拾がつくかどうか…」

と若林が心配そうに言うと

「そんなの関係ない!

盛り上がっていこう!」

と相武さんが気勢を上げていました。


2.イーグルス@ベアーズ

岩田アナが応援するNFCシード6位のフィラデルフィア・イーグルスが、NFCシード3位のシカゴ・ベアーズの地元に乗り込んでの対決でした。



(NFL公式YouTube動画「Eagles vs. Bears Wild Card Round Highlights | NFL 2018 Playoffs」)

最後はベアーズが43ヤードのFGを外してしまい、イーグルスが逃げ切りました。

「(蹴った)ボールが指に触れていた、と言う話しもあるからね」(春日)

ということですが、後日NFLは正式に、キッカーのパーキーがFGを外したのではなく、イーグルスの選手がボールに触ってキックをブロックした、と発表しました。

そのシーンはこちらです。




「相武さん、パーキーと付き合っていたら、どうします?」(若林)

「無言でね…」(相武さん)

とハグする仕草をしてくれました。


3.「若林の熱視線EXTRA」

いつものタイトルコールとゼスチャーに、会場は大拍手で盛り上がりましたが、

「これで盛り上がるなんておかしいだろ。

モニター見るとウソくさいし」

と若林。

いや、ここは会場が盛り上がるべきところだと思いますので、これでいいと思います。

「今回は「古いプレーも今やると効果がある」と言うものです」(若林)

と言って紹介されたのがこのプレー。



イーグルスのQBニック・フォールズが、まず左に投げようとして投げず、右に投げようとしてまた投げず、最後に真ん中に投げてファーストダウンを更新したと言うプレイ。

これは「デザインされたプレイ」(若林)、つまり左も右も投げられなかったのではなくて、最初からフェイクで、真ん中に投げると決めていたものだと言うことでした。

左に3人WRをかためたバンチ体型で、左へのスクリーンパスをにおわせて、投げようとして左側にでフェンスを釣り、そしてそれを見破って右に動いていたディフェンスも右側に釣ったところで、がら空きになった真ん中に投げたものだと言うものでした。

「こういうプレイって昔はあったんですか」(相武さん)

「ダブルフェイクって言って、昔はありました。

みんなが忘れたころにやると効果がある「鬼瓦」的プレイということです」(若林)

「そうね、あれは期間が大事だからね」(春日)

そして若林のひと言は

「観覧席のみんなは気づいていると思うけど、S(セイフティ)がすごい良いタックルをしてるよ」

と言うものでした。

「低くて良いタックル」(若林)と言っていましたが、私も思います。

USAフットボールが脳振とう防止のために取り組んでいる、ヘッズアップタックルと呼ばれるものや、ラグビーの教科書の最初にあるタックルのようでした。


昔あったプレイを、現代に復活させたものとして、ワイルドキャットが近いかな、と思います。

Tフォーメーションが生まれた後に消滅したシングルウイングフォーメーションとそっくりです。


また、ダブルフェイクの件ですが…

ダブルではないまでも、昔の動画、1950年代の動画とか見ると、けっこう大きくフェイクしているように思えます。


4.IND@HOU

若林が応援するヒューストン・テキサンズが、同地区2位のインディアナポリス・コルツを迎えての一戦のハイライト。

その前に、レポーターのメロディー・モリタさんのインタビューが流されました。

この時のものだと思われます。

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In Houston for @NFL tv reporting!🎥 Interviewed @jjwatt & more this morning, and both were so generous and descriptive in response to my questions.😊🏈 can’t wait to share some insider deets I got. just one more win for the @houstontexans to make it to the playoffs!🔥 If you live in Japan, stay tuned for the episodes comings on Oodori’s NFL Club😆 NFLテキサンズの取材のため、ヒューストンに来ています!✨ オードリーの若林さんのお友達でスター選手のJ.J. Wattへのインタビューでは、意外な情報も入手‼️ プレーオフ出場まであと少し。「オードリーのNFL倶楽部」の放送をどうぞお楽しみに!😃🌟 #NFL #JJWatt #Texans #NFL倶楽部 #アメフト #取材

Melodee Morita | メロディー モリタさん(@melodeemorita)がシェアした投稿 -



「若林(Wakabayashi)」と同じ「W」を名字の先頭に持つ選手を、オフェンスと、ディフェンスから1人ずつ選んでインタビュー。

オフェンスからは、デショーン・ワトソン、ディフェンスからはJ.J.ワットが選ばれました。

若林と合わせて「トリプルW」とモリタさんに言われていましたが、たしかオードリーが売れ始めたころに

「WW(ダブリュー・ダブリュー)」

と言う言葉があったような記憶があります。

意味は忘れてしまいましたが…

まずはワトソンから

「プレーオフは新しいシーズンの始まりだよ。

レギュラーシーズンでどんな成績かなんて関係ないんだ」

と、若林が年末にヒューストンで買ったのと同じ、赤いパーカーを着てインタビューに答えてくれました。

地区2位のコルツを迎えることになりましたが、地区優勝したことなど忘れて臨まなければいけない、と言うことを言いたかったのでしょう。

続いてワット。

「とても興奮しているよ。

震えるぐらい楽しみだね。」

と答えてくれました。

そしてハイライト動画がスタート



(NFL公式YouTube動画「Colts vs. Texans Wild Card Round Highlights | NFL 2018 Playoffs」)

コルツがどんどん得点を入れていくのに、テキサンズオフェンスはおさえられ…

若林もナレーションの菅谷さんのツッコミに、切れながら叫び返して…

でも4QにようやくテキサンズがWRキキ・キューティー(Keke Coutee)のTDレシーブで1本返したときには、会場が大いに盛り上がりました。

(昨年の公開収録の時もそうでしたが、MCの誰かが応援しているチームの試合では、そのチームの得点などナイスプレーに拍手がありました。

でも、最初のイーグルス戦では、岩田アナが応援しているにもかかわらず、そんな感じじゃなかったと思います。

きっと、岩田アナがカンザスシティ・チーフス応援モードに入っているからかもしれませんが…

この件はオフトーク動画でも触れられています)

しかし反撃も時遅く、テキサンズは初戦敗退となりました。


画面には呆けたような若林の顔が…

無言で口を動かしましたが、声は出していませんでした…

そして小声で…

「負けたんですか…」(若林)

「おつかれさまでした」(岩田アナ)

「うん、負けました。

けっこうな感じで負けましたね。」(春日)

「いや、負けてないんじゃないかな」(若林)

「いや、おしまい!

もうおしまい!」(春日)

とのやり取りのあと、若林がその表情のまま、無言で右手で「次のコーナーへ」と言うような仕草を…

私はこの時会場のモニターを見ておらず、MC陣の後ろ姿を見ていたので、テレビを見るまでそのようなことをしているとは知りませんでした。

私としても、テキサンズは若林が2012年シーズンから、強いときも弱いときも応援してきて、番組とは関係なくファンになってしまったようですから、応援していたので残念です。

この試合は日本時間の1月6日に行われたのですが、結果を知って、今度の収録は荒れるだろうな、と思ったんですが…

逆の反応でした。

(この時はまだ、私が収録に行けるかどうかわかってなかったのですが…)

でも、公開収録じゃなかったら、荒れる演出になっていたかもしれません。


5.SEA@DAL

新たに春日が応援することになったダラス・カウボーイズが、「終盤に強い」と言われるシアトル・シーホークスを本拠地に迎えての一戦。

春日が「春日ズ チーム」と言っていましたが、これはカウボーイズが別名「アメリカズ チーム」と言われていることにかけたのでしょう。



(NFL公式YouTube動画「Seahawks vs. Cowboys Wild Card Round Highlights | NFL 2018 Playoffs」)

シーホークスのキッカーのセバスチャン・ジャニコウスキが負傷退場し、プレースキック(地面にボールを置いて蹴るキック)ができなくなったことが敗因のひとつとなったようです。

キッカーが負傷した場合、代わりの選手がプレースキックをすることが多い印象なのですが、代わりにキックをすることになったパンターは、プレースキックではなく、ドロップキックでキックオフをしていました。

最後、オンサイドキックの場面もドロップキックでやりました。

しかしボールは飛びすぎ、シーホークスの選手が全然届かないところでカウボーイズの選手が確保して、試合終了となりました。

いったんボールを地面に落として、跳ね返ったところを蹴る「ドロップキック」はNFLではまず行われませんので、感覚がつかめなかったのでしょう。

どう跳ね返るのかわからないので、リスクが大きいからです。

(私の印象では、NFLと言うか、アメリカンフットボールは、華やかに見えますが、けっこう悲観的な考えで采配がふるわれる印象があります)


6.「カスガのがんばれカウボーイズ」

と言うわけで、新コーナー「カスガのがんばれカウボーイズ」が始まりました。

オープニングのタイトルコールと音楽は、春日がその場でやってました。

「作るのが間に合わなかった」(春日)と言っていましたが、いつまでもつかわからないので、作られなかったのかな、と思います。

今回は、先週のオフトーク動画で、有馬隼人さんがカウボーイズを推す理由として挙げた、強力LB陣の中から、ジェイロン・スミスが紹介されました。

ジェイロン・スミスはOLBで2016年にドラフト2巡全体の34番目に指名されて入団。

本来は1巡の力があると思われていたものの、カレッジでケガをしたため評価を下げました。

「2016年って言えば、プレスコットと一緒?」(相武さん)

その通りで、この時の1巡指名がRBエゼキエル・エリオットで、4巡指名がQBダック・プレスコットでした。

1年目は全休で、2年目は6試合しか先発出場できませんでしたが、今シーズンは全16試合に先発し、守備の要に成長したそうです。

「見上げた男だよ。

もう優勝だな!」

と春日が叫んでいました。



(動画「Jaylon Smith Highlights - Sky is the limit」背番号54番の選手です)


7.「今週のトゥース動画」

最後の試合のハイライト前のCM明けに、若林の「せーのっ!」の掛け声の後、会場全員で

「トゥース!!」

をやりました。

その時は、これは何なんだろう?と思ったのですが、すぐに

「あ、「今週のトゥース動画」と言う形で使われるんだな」

と思いました。

テレビ放送ではそう言うアナウンスはありませんでしたが、きっとそう言う意味だと思います。


8.LAC@BALとディビジョナルプレイオフのこと

ワイルドカード最後の1試合は、ロサンゼルス・チャージャーズがボルチモア・レイブンズの本拠地に乗り込んだものでした。

レイブンズの先発QBはルーキーのラマー・ジャクソン。

プレーオフ先発QB史上最年少記録となりました。



(NFL公式YouTube動画「Chargers vs. Ravens Wild Card Round Highlights | NFL 2018 Playoffs」)

チャージャーズが勝ち、次のディビジョナルプレイオフでは

「我がブレイディさまと戦うことに」(相武さん)

なりました。

テロップでディビジョナルプレイオフの日テレジータスでの生中継予定と、動画サイトHuluでも生中継されることが岩田アナから告知されました。

関連ニュースはこちら



なお、ディビジョナルプレイオフのスケジュールは以下の通りです。

英語ですが、日本時間です。

すでに最初の2試合は終わっていますが、ブレイディさまの試合は明日未明となります。

20190111ディビジョナルプレイオフのスケジュール


9.若林はどこを応援するのか

応援するテキサンズが敗退した若林。

「春日さん」(若林)

と振られた春日は、

「若林さん、次はどこを応援するんですか」

と気のない質問。

「ちゃんと読めよ、カンペを!」(若林)

「ボーっとしていました」(春日)

とのやり取りの後、

「ブリーズを応援します

同級生だから」(若林)

「ニューオリンズ・セインツね」(春日)

「いやセインツと言うか、ブリーズです」(若林)

とよくわからないやり取りがありましたが、来週はニューオリンズ・セインツのQBドリュー・ブリーズのジャージを着た若林が見れるでしょう。

同級生と言うこともありますが、初めて中継に参加したスーパーボウル、第44回スーパーボウルのMVPがブリーズだったのも、思い入れがあるのでしょう。

若林はたしか、2013年か2014年シーズン、番組で「セインツを応援するか、テキサンズを応援し続けるか迷った」と言ってテキサンズを応援するまでの葛藤を語っていたことがあったと思います。


10.エンディングとちょっとだけ感想

番組の最後に

「みんな集まっていただいて、非常に盛り上がりました。

バタバタしましたが、また(公開収録)やりましょう」

と若林が言って、番組が終わりました。

私には、バタバタした感じはありませんでした。


私は主に壁に映し出された、MC陣が見るモニターのものと同じ動画を見ていましたが、時々MC陣のモニターも見ました。

そこに、今、どれだけ時間が経過したか表示されるからです。

あっと言う間に20分台になって…

ああ、あと10分もないんだな…

とか思いながら…


途中にいくつか他のテーマをはさむかもしれませんが、近いうちに、オフトーク動画のこととか、公開収録全体の感想を書きたいと思います。

良かったら読んでください。


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