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ほぼ毎日更新中です。「MAJIK MIRROR」では、五十代サラリーマンの私(MAJIK)が、私自身や社会について感じた事を書いていきます。お笑い、アメフト、福岡ソフトバンクホークス、シャーロック・ホームズ、歴史、ICT、メンタルヘルスなどがメインです。

MAJIK MIRROR


【コロナCOVID-19】ワクチン接種でスーパーボウルチケットがあたる!!~アメリカだけではないこのような動き

アメリカでは、コロナCOVID-19ワクチンを接種した人に、特典を与えるくじを行っているそうです。

例えばお金であったり…



豪華クルーズやスーパーボウルのVIPシートのチケットまで


アメフトファンの私としては、

スーパーボウルは(他のどんなイベントと比べても)違うのよ」

と言うカンニング竹山さんの言葉を思い出します。

たしかスピード違反などの軽犯罪を犯したものの、罰金を払わない人たちに

「おめでとう、あなたにスーパーボウルのチケットが当たりました」


と言う手紙を送って、指定された場所にのこのこと出てきたところを一斉に確保した、と言う件でも利用されています。

これだけ、アメリカにおけるスーパーボウルの人気は高いのです。

2021年5月30日第56回スーパーボウル

(当選者が招待される、第56回スーパーボウル

ところで、こういう動きはアメリカに留まらないようです。

香港では不動産会社が、約1億5千万円のマンションが当たる抽選を始めるようです。


アメリカも香港も、ワクチンの在庫や接種体制に余裕があるのでこう言うことができるのでしょう。


2番目のツイートに

「GO TO トラベルとかって、本当はこういう奴だと思うんだ。ワクチン接種したら安全な訳で。」


と言う言葉が添えられています。

書いた方は、ワクチン接種の効果からGO TO トラベルはこういう人たちに、と言う考えでしょうが、接種した権利としてGO TO トラベルとかGO TO イートを認める、と言う考え方もあると思います。

しかし、ワクチンにも接種体制にも難がある日本では今すぐには難しいでしょう。

しかし…

ワクチン接種が普通にできるようになれば、そう言うことを検討してもいいのかな、と思います。

何らかの理由で受けられない人には残念ですが。



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テーマ : NFL    ジャンル : スポーツ
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【K-POP】P1Harmonyの「Scared」をアメフトファン目線で見てみた🏈

韓国の6人組グループ

P1Harmony(ピーワンハーモニー)


が、

Scared

と言う曲をリリースしました。

そのパフォーマンスがアメリカンフットボールを連想させるもの、と言う記事がありましたので、見てみました。

いくつかMVがあったのですが、とりあえずアメフト色が一番出ている、と思った下のものを見てみました。



オープニングが、アメリカンフットボールの試合の入場を思い起こさせるものでした。

アメリカの世界最高峰のプロリーグ、NFL(National Football League)では、例えばこんな感じです。



今年のスーパーボウルNFLのチャンピオンを決める試合)は違ったようですが、以前はMVのように1人1人名前を呼ばれながら入場していました。

そしてアメフトのジャージ(ユニフォームのこと)を連想させる衣装。

試合開始のキックオフの笛を連想させるような音。

そして真ん中にゴールポルトを思わせるような電飾、そしてフィールドを思わせる、数字が書かれたバック。

アトランタ・ファルコンズのロゴをつけた33番のメンバーが、ニューイングランド・ペイトリオッツのロゴをつけた12番のメンバーにボールをトス。


おー、アメフトだ!!

関連ニュースを載せておきます。


「音楽番組では誰も試したことのないパフォーマンスだったので選んだ」

と言うのがアメリカンフットボールを取り入れた理由だそうですが、50代以上の人なら、1970年代に日本で起きた第一次アメフトブームの中の

「恋のアメリカンフットボール」(フィンガー5:1974年)

を思い出すでしょう。

それを前例にだして、「誰も試したことのない」と言うことを否定する考えもあるでしょうが…

もう半世紀近く前の話ですし、違う国の話ですから、私は否定しません。

(Wikipediaに「アメリカンフットボールを題材とした作品」と言うカテゴリがあるのですが、歌はこの曲だけでした)

「ボールが思ったよりあちこちにはねて、普段扱わないボールなので、より多く練習して息を合わせた」


と言うのは、NFLの選手ですら試合中はそれに悩まされることがありますから、仕方ないと思います。

私はK-POPのことをほとんど知らないのですが、歌にしろダンスにしろレベルが高いというイメージがあります。

その裏にはものすごい練習があると思うのですが、その彼らが「より多く練習して息を合わせた」と言うのですから、そうとう練習したことが想像されます。


ところで気になるのは、メンバーが着ていた衣装。

動画ではよくわからなかったので、写真を探して見てみました。



やはり、ニューイングランド・ペイトリオッツとアトランタ・ファルコンズが目立ちます。

この2チームを選んだと言うことは、おそらく両者が対戦した第51回スーパーボウル(Super Bowl LI)を観たのでしょう。

(「LI」はローマ数字の「51」

 例外もありますが、スーパーボウルはローマ数字でカウントします)

このツイートの中央のやや下にあるロゴを見ていただければわかると思います。


この時、2016年シーズンのペイトリオッツの12番は、上のツイートの左側の選手、QB(クオーターバック)トム・ブレイディ(Tom Brady)。

ファルコンズの33番はRB(ランニングバック)スティーバン・リドリー(Stevan Ridley)。

この試合は3対28の劣勢からペイトリオッツが信じられない逆転劇を演じたものでした。



その逆転劇の中心選手が、MVPを獲得したブレイディでした。

ですから、ブレイディの活躍を見て、こう言う衣装を作ったのはわかります。

ですがリドリーは2月に行われた第51回スーパーボウルよりずっと前の、シーズン中の11月に解雇されています。

どこから33と言う数字を持って来たのかわかりませんが…


ところで韓国でのアメリカンフットボール人気は、日本よりは高い、と言うのが私のイメージでした。

これまでにNFL選手を何人か輩出しており、昨シーズンはアトランタ・ファルコンズのK(キッカー)ク・ヨンフェがオールスターに選ばれています。


ちょっとショックだったのは、2019年シーズンのスーパーボウルが韓国では放送されなかったこと。

中央日報「韓国では見られなかった「地上最大スポーツショー」スーパーボウル」へのリンク


「スーパーボウルを視聴するという世界の約230カ国に韓国は含まれていなかった。」

と言う言葉が残念です。

「NFLの国内競争力が落ちる理由の一つは韓国人スターの不在だ。今季NFLの韓国人はアトランタ・ファルコンズのキッカー、ク・ヨンフェ(26)だけだ。」

と言うのは理由にならないでしょう。

当時どころか、これまで一人もNFL選手を輩出していない日本ですら2局が中継したのですから。

2020年シーズンは放映されたのかどうかが気になります。


話をP1Harmonyに戻します。

P1Harmonyのことは、アメリカのメディアにも取り上げられたそうです。


「米国雑誌からスポットライト」と言うのは、この記事のことでしょう。


「P1HarmonyはK-POP界ではまだ新参ですが、美容の世界ではエキスパートです。」

とでも訳すべきこの記事。

ただ、文中には「football」や「NFL」と言うワードが見つからないのは、ちょっと不思議でした。


アメリカンフットボールが世界中でメジャースポーツになることを願っている私としては、P1Harmonyの「Scared」が、それを韓国や日本で後押してくれることになればありがたいと考えています。

2021年5月2日P1Harmonyの「Scared」


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【NFLの歴史】スーパーボウルに勝ったQBは、どう言う経緯でそのチームに入ったか

以前下のツイートについて書いた時に

スーパーボウルに勝ったQBは、どう言う経緯でそのチームに入ったか」

と言うことを書いたら興味深いものができるかも、と書きました。


これは、このツイートについた返信


にヒントを得たものです。

「各チームの最高のQBとその出身地のリストは面白いと思います。」


と言うものですが、「各チームの最高のQB」を主観で決めるのは避けたいですし、昔のものになると漏れもでてくるでしょう。

しかしスーパーボウルに勝ったQBなら、客観的に調べることができますので、それを書いていきたいと思います。


バート・スター(Bart Starr):1956年のドラフト17巡目全体199位でグリーンベイ・パッカーズに入団。

ジョー・ネイマス(Joe Namath):1965年のAFLのドラフトで1巡目全体12位でニューヨーク・ジェッツに入団。

レン・ドーソン(Len Dawson):1957年のドラフト1巡目全体5位でピッツバーグ・スティーラーズに入団。

期待に応えられずクリーブランド・ブラウンズにトレードされたもののここでも成績に残せず解雇。

1962年にAFLのダラス・テキサンズ(後のカンザスシティ・チーフス)と契約し入団。

ジョニー・ユナイタス(Johnny Unitas):1955年のドラフト9巡目全体102位でピッツバーグ・スティーラーズに入団。

一度も試合に出ることなく解雇。

1956年に入団テストを受け、ボルチモア・コルツに入団。

20210330ジョニー・ユナイタス

(ジョニー・ユナイタス)

ロジャー・ストーバック(Roger Staubach):1964年のドラフト10巡目全体129位でダラス・カウボーイズから指名。

ただし、5年間の軍役の義務があったため実際に入団したのは1969年。

ボブ・グリーシー(Bob Griese):1967年のドラフト1巡目全体4位でマイアミ・ドルフィンズに入団。

テリー・ブラッドショー(Terry Bradshaw):1970年のドラフト1巡目全体1位でピッツバーグ・スティーラーズに入団。

ケン・ステイブラー(Ken Stabler):1968年のドラフト2巡目全体52位でオークランド・レイダーズに入団。

ジム・プランケット(Jim Plunkett):1971年のドラフト1巡目全体1位でニューイングランド・ペイトリオッツに入団。

期待に応えられずサンフランシスコ・49ersに移籍したもののここでも成績を残せずオークランド・レイダーズに移籍。

20210330ジム・プランケット

(ジム・プランケット)

ジョー・モンタナ(Joe Montana):1979年のドラフトで3巡目全体82位でサンフランシスコ・49ナーズに入団。

ジョー・サイズマン(Joe Theismann):1971年のNFLドラフト4巡でマイアミ・ドルフィンズに指名されるも、CFLのトロント・アルゴノーツに入団

そこで活躍し、1974年にワシントン・レッドスキンズに入団。

ただし保有権は最初に指名したドルフィンズにあったため、レッドスキンズはドラフト1巡指名権とのトレードで獲得した。

ジム・マックマーン(Jim McMahon):1982年のドラフト1巡目全体5位でシカゴ・ベアーズに入団。

フィル・シムズ(Phil Simms):1979年のドラフト1巡目全体7位でニューヨーク・ジャイアンツに入団。

ダグ・ウィリアムス(Doug Williams):1978年のドラフト1巡目全体17位でタンパベイ・バッカニアーズに入団。

活躍するものの契約でもめ、1983年にUSFLのオクラホマ・アウトローズに移籍。

1986年にUSFLが消滅するとワシントン・レッドスキンズに入団。

ジェフ・ホステトラー(Jeff Hostetler):1984年のドラフト3巡目全体59位でニューヨーク・ジャイアンツに入団。

20210330ジェフ・ホステトラー

(ジェフ・ホステトラー)

マーク・リッピン(Mark Rypien):1986年のドラフト6巡目全体146位でワシントン・レッドスキンズに入団。

トロイ・エイクマン(Troy Aikman):1989年のドラフト1巡目全体1位でダラス・カウボーイズに入団。

スティーブ・ヤング(Steve Young):1984年の補足ドラフト1巡目でタンパベイ・バッカニアーズに指名されるも、USFLのロサンゼルス・エキスプレスに入団。

1986年にUSFLが消滅するとタンパベイ・バッカニアーズに入団。

十分な成績は残せず、1987年にドラフト2巡目、4巡目指名権と引き換えにサンフランシスコ・49ナーズにトレードされる。

ブレット・ファーブ(Brett Favre):1991年のドラフト2巡目全体33位でアトランタ・ファルコンズに入団。

控えに留まり、1992年にドラフト1巡目指名権と引き換えにグリーンベイ・パッカーズにトレードされる。

ジョン・エルウェイ(John Elway):1983年のドラフト1巡目全体1位でボルチモア・コルツに指名されるも、コルツでプレイすることを拒んだため、トレードでデンバー・ブロンコスに移籍。

20210330ジョン・エルウェイ

(ジョン・エルウェイ)

カート・ワーナー(Kurt Warner):1994年のドラフトでどこにも指名されずグリーンベイ・パッカーズのキャンプに参加。

しかしロースターに残れず解雇。

スーパーマーケットでアルバイトをしながらアリーナフットボールのアイオワ・バーンストーマーズでプレイ。

そこで活躍し1998年にセントルイス・ラムズと契約。

トレント・デルファー(Trent Dilfer):1994年のドラフトで1巡目全体6位でタンパベイ・バッカニアーズに入団。

そこそこ活躍するも2000年にボルチモア・レイブンズに移籍。

トム・ブレイディ(Tom Brady):2000年のドラフトで6巡目全体199位でニューイングランド・ペイトリオッツに入団。

スーパーボウルに6回勝つなどNFL史上に残る活躍をするも2020年に退団。

2020年にタンパベイ・バッカニアーズと契約。

ブラッド・ジョンソン(Brad Johnson):1992年のドラフト9巡目全体227位でミネソタ・バイキングスに入団。

そこそこ活躍するも負傷欠場中にポジションを奪われ、ワシントン・レッドスキンズにトレードされる。

ここでもそこそこ活躍するもポジションを奪われ、タンパベイ・バッカニアーズにトレードされた。

ベン・ロスリスバーガー(Ben Roethlisberger):2004年のドラフト1巡目全体11位でピッツバーグ・スティーラーズに入団。

ペイトン・マニング(Peyton Manning):1998年のドラフト1巡目全体1位でインディアナポリス・コルツに入団。

スーパーボウルに勝つなど活躍するも、2012年に負傷と高齢により解雇。

デンバー・ブロンコスと契約した。

イーライ・マニング(Eli Manning):2004年のドラフト1巡目全体1位でサンディエゴ・チャージャーズにに指名されるも、ドラフト前からチャージャーズでプレイすることを拒んでいたため、ドラフト会議中にトレードでニューヨーク・ジャイアンツに移籍。

ドリュー・ブリーズ(Drew Brees):2001年のドラフト2巡目全体32位でサンディエゴ・チャージャーズに入団。

活躍するもチャージャーズと契約がまとまらず、2005年終了後ニューオーリンズ・セインツと契約。

アーロン・ロジャース(Aaron Rodgers):2005年のドラフト1巡目全体24位でグリーンベイ・パッカーズに入団。

ジョー・フラッコ(Joe Flacco):2008年のドラフト1巡目全体18位でボルチモア・レイブンズに入団。

ラッセル・ウィルソン(Russell Wilson):2012年のドラフト3巡目全体75位でシアトル・シーホークスに入団。

ニック・フォールズ(Nick Foles):2012年のドラフト3巡目全体88位でフィラデルフィア・イーグルスに入団。

そこそこ活躍するも2015年にセントルイス・ラムズへトレードされる。

チームとの関係が悪化し2016年に解雇されカンザスシティ・チーフスと契約。

出場機会に恵まれず2017年に古巣イーグルスと契約。

パトリック・マホームズ(Patrick Mahomes):2017年のドラフトで1巡目全体10位でカンザスシティ・チーフスに入団。

無機質に淡々と書いてきましたが、それぞれにいろいろな背景があって、もっと調べてみるとおもしろそうです。

特に一度NFLで使い物にならないといわれたジョニー・ユナイタス、力が出せないまま3チーム目でようやくスーパーボウルに、しかも2度かったジム・プランケットなどは、調べてみるとおもしろいと思います。


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【NFLの歴史】「スーパーボウル時代に、各チームがドラフト1巡指名したQB」~この中でスーパーボウルに勝ったことがあるのは?

某SNSでこの記事について盛り上がっていました。


スーパーボウル時代に、各チームがドラフト1巡指名したQB」

と言うものです。

余談ですが、1966年シーズンに第1回スーパーボウルが始まってから、現代までをスーパーボウル時代(Super Bowl era)」と呼びます。

英語の記事を読んでいくと、この「Super Bowl era」と言う言葉はよく見かけます。


さて上掲の記事について。

意外と各チームとも1巡でQBを指名していないんだな、と感じました。

アメリカンフットボールには多くのポジションがありますので、そうなるんだろうとも考えられます。

しかし、勝敗に絡む最も重要なポジションであるQBは、もっと多くていいんじゃないか、とも思われます。

私の認識では、最近はその傾向が強くなったようですが、ひと昔前まではそうではありませんでした。

1940年代に誕生したロサンゼルス・ラムズは今世紀に入って初めてQBを1巡で指名しているのが恒例です。

それでも前世紀に2回スーパーボウルに出て、1回勝っています。

そんなわけで、「意外と少ない」のでしょう。


また、この選手は生え抜きじゃなかったのか、と言う選手もいるでしょう。

ジョン・エルウェイ、イーライ・マニングと、2度スーパーボウルに勝ったこの2人は、他チームに指名され、即トレードされました。

まあ、いろいろとこの記事は楽しみ方があるでしょう。


ここにある選手で、スーパーボウルに勝ったことがあるのは、以下の16人です。

ジム・マックマーン(Jim McMahon)

トレント・ディルファー(Trent Dilfer)

ダグ・ウィリアムス(Doug Williams)

ペイトン・マニング(Peyton Manning)

ジョン・エルウェイ(John Elway)

イーライ・マニング(Eli Manning)

パトリック・マホームズ(Patrick Mahomes)

トロイ・エイクマン(Troy Aikman)

ボブ・グリーシー(Bob Griese)

フィル・シムズ(Phil Simms)

アーロン・ロジャース(Aaron Rodgers)

ジム・プランケット(Jim Plunkett)

ジョー・フラッコ(Joe Flacco)

ベン・ロスリスバーガー(Ben Roethlisberger)

テリー・ブラッドショー(Terry Bradshaw)

意外と多いな、と言うのが私の感想です。

この16人で26回スーパーボウルに勝っています。

この中で最も多くスーパーボウルに勝ったのはテリー・ブラッドショーで4回、次はトロイ・エイクマンの3回。

2回は多数います。

20210306テリー・ブラッドショー

(テリー・ブラッドショー)

では、ドラフト指名されたチームでスーパーボウルに勝ったのは…となると、10人になります。

ジム・マックマーン(Jim McMahon)

ペイトン・マニング(Peyton Manning)

パトリック・マホームズ(Patrick Mahomes)

トロイ・エイクマン(Troy Aikman)

ボブ・グリーシー(Bob Griese)

フィル・シムズ(Phil Simms)

アーロン・ロジャース(Aaron Rodgers)

ジョー・フラッコ(Joe Flacco)

ベン・ロスリスバーガー(Ben Roethlisberger)

テリー・ブラッドショー(Terry Bradshaw)

この10人で18回スーパーボウルに勝っています。

スーパーボウルは過去55回行われ、スーパーボウル時代の選手で初めて先発したのが第6回の時のボブ・グリーシーです。

その第6回から数えると、これまで50回が行われました。

その中で18回と言う数字が多いか少ないか…


20210330トロイ・エイクマン

(トロイ・エイクマン)

期待されて入団したエリートQBが、期待通りにチームをスーパーボウルに勝たせる。

期待されて入団したエリートQBが、そのチームでは力を発揮できなかったものの、他のチームでスーパーボウルに勝つ。

どちらがおもしろいかは人それぞれでしょう。

今度は、

スーパーボウルに勝ったQBは、どう言う経緯でそのチームに入ったか

と言うことを調べて書いてみたいと思います。

期待されて入った選手。

期待されずに、とりあえずとっとくか、という程度でドラフト指名された選手。

一度は「終わった」と思われた選手。


いろいろと興味深いと思います。


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【NFL】ライアン・サカップはスーパーボウルに出て初めて勝った「ミスター・イレレバント(Mr. Irrelevant)」になった~過去スーパーボウルにかかわった「ミスター・イレレバント」達

第55回スーパーボウルでタンパベイ・バッカニアーズの勝利に貢献したK

ライアン・サカップ(Ryan Succop)

は、史上初めてスーパーボウルに出場して勝ったミスター・イレレバント(Mr. Irrelevant)」となりました。

20210309ライアン・サコップ


ミスター・イレレバント」とは、ドラフトで最後に指名された選手のことで、意訳すれば

「場違いな男」

と言う意味になります。

と言うのは、「ミスター・イレレバント」はNFLで活躍するどころか、選手として試合に出場することなくNFLを去るケースが多いからです。

NFLではドラフト指名されたからと言って開幕時にチームに残っている保証は無いのです。

ましてや、ドラフトの最後の最後まで名前が呼ばれなかった選手はなおさらです。

ただし、1990年にドラフト外でミネソタ・バイキングスに入団したDTジョン・ランドールや、1994年にドラフト外でグリーンベイ・パッカーズのキャンプに参加したQBカート・ワーナーのように、指名されなくても殿堂入りするほど活躍するケースもあります。

それはさておき…

とにかく「ミスター・イレレバント」がスーパーボウルに出場することは、至難なことなのです。


それでもスーパーボウルに関わった「ミスター・イレレバント」は、サカップの前に2人いました。

1994年にニューイングランド・ペイトリオッツに222番目に指名されたLBマーティー・ムーアは3年目のシーズンに第31回スーパーボウルに出場しました。

ムーアはスーパーボウルに出場した初めての「ミスター・イレレバント」となりました。

しかしチームはグリーンベイ・パッカーズに負けてしまいました。



その後もペイトリオッツに在籍。

第36回スーパーボウルでペイトリオッツはスーパーボウルに勝ちましたが、ムーアはシーズン中に負傷して故障者リスト入りしており、スーパーボウルに出場できませんでした。


1999年にシカゴ・ベアーズから253番目に指名されたFBジム・フィンは、2007年シーズンにニューヨーク・ジャイアンツが第42回スーパーボウルに勝った時にジャイアンツに在籍していました。

しかし開幕前に負傷して故障者リストに入れられたため、シーズンを通して試合に出ることはできませんでした。


ライアン・サカップは2009年に、奇しくも第55回スーパーボウルで対戦することになったカンザスシティ・チーフスから256番目に指名されました。

20210309KC時代のライアン・サカップ


その後テネシー・タイタンズを経て、今シーズンからタンパベイ・バッカニアーズに加入しました。

第55回スーパーボウルでは4回のPATを成功させ、52ヤードのFGも決めました。

下のツイートによると、52ヤードのFGは、スーパーボウル史上3番目の長さだそうです。

正キッカーとして、しっかりとスーパーボウルの勝利に貢献したと言って間違いないです。


そしておそらく、スーパーボウル史上初めて得点した「ミスター・イレレバント」となりました。


こちらは今シーズンからコロンバスにあるサウスカロライナ大学ゲームコックス(South Carolina Gamecocks football)のHCに就任したシェーン・ビーマー(Shane Beamer)が、サコップのスーパーボウル勝利を祝うツイート。


ビーマーは2007年にサウスカロライナ大学のOLBコーチ兼スペシャルチームコーディネーターに就任しました。

当時同大学の3年生だったサカップの指導も行ったはずです。

そのような経緯から、

「クールな光景じゃないか、サカップ!

あらためて、スーパーボウルチャンピオン、おめでとう!

コロンバスでまた会える日を楽しみにしているよ」


とサカップのことを祝うツイートを投稿したのでしょう。

このツイートにサカップはコメント付きリツイート。


「ありがとう、ビーマーコーチ!

言葉にできないよ。

あなたの指導に感謝するよ。

近いうちにまたお会いしましょう!」

(「in cola」の意味はわかりませんでした)

と言う言葉を添えて。


「ミスター・イレレバント」は試合に出ることなくNFLを去ることが多い、と書きましたが、最近はロースターに残って試合に出るケースも増えたように感じます。

第2のサカップも出てくることでしょう。


ところでこちらはWikipediaのライアン・サカップのサイトのスクリーンショット。

20210309タイトルとして扱われている「ミスター・イレレバント」

「ミスター・イレレバント」は立派な「賞」として扱われているようです。


【参考記事】






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【犬のお話】スーパーボウル観戦より、瀕死の犬の救助を選んだマイク・ディーゼルさんのこと

スーパーボウル」はアメリカ人にとって、何物にも代えがたい特別なイベントだと私は考えています。

アメリカで一番人気があるスポーツ、アメリカンフットボールのチャンピオンを決めるこのゲームは、どこのチームが出ようと、ほとんどのアメリカ人が見るようです。

私もにとってもそうです。

日本では数少ないNFLファンですが、その大部分の人がスーパーボウルの日(これまでは2月の第1月曜)は休みをとりたがっています。

それはスーパーボウルの生中継を見たいからです。

とにかく、スーパーボウルは特別なのです。


そのスーパーボウルの日に起きた出来事を書いた記事がありました。。


スーパーボウルを見ている最中に、近くで事故にあって瀕死の状態にある犬を救いに行った、マイク・ディーゼル(Mike Diesel)さんの話です。

本文中にあるように、ディーゼルさんはニューイングランド・ペイトリオッツのファンで、「デトロイト・ユース&ドッグ・レスキュー(Detroit Youth and Dog Rescue)」の創設者でもあります。

これは、なかなかできることではないと思われます。

前述のように、スーパーボウルは特別なのです。

本文中にも

「熱心なアメリカン・フットボールファンなら、ひいきのチームがスーパーボウルの試合中はずっと熱心に観戦し、席を離れるなんて考えられないことでしょうね。」

とありますように。

ましてやこの第51回スーパーボウルは、ペイトリオッツにとっては素晴らしい展開を見せていましたから。


「試合は退屈な展開でした。」

と言うのは、私の解釈と違います。

20210305第51回スーパーボウル

3対28と、25点リードされていたのを試合終盤の第4クオーターで追いつき、延長で逆転勝ちしたのですから。

歴史に残るスーパーボウルのひとつです。

ディーゼルさんも「ひょっとしたら自分が見ているのは、アメリカンフットボールの試合ではなく、歴史に残る出来事ではないか」と思ったかもしれません。

しかしディーゼルさんは、近くに瀕死の犬がいると知ると、「歴史の証人」になることを放棄し、現場に駆け付けました。

犬、といいますか、動物に対する愛情の強さの違いもあるかもしれませんが、私ならスーパーボウルをとるでしょう。

すごいな、と思います。


4年前のこの出来事は、すでにこのスーパーボウルの直後にネットニュースになりました。


なぜ今このニュースが報じられたのか…

最近、今年の2月15日になって、あらためてこのことが英語版のニュースになっていました。

👇

「Dog Who Was Left To Die After Accident Leaps Into The Arms Of The Man Who Saved Him」へのリンク

これが日本で見つかり、翻訳されたのでしょう。


助けたディーゼルさんもすごいですが、助けられたナイト・ライダー(Knight Rider)」もすごいと思います。

「まだケガが完全には治っていないナイト・ライダーが、彼(ディーゼルさん)のもとに跳んできて「助けてくれて、ありがとう」とばかりに彼にハグしたのです。」

と言うところが。

涙腺が緩みます。

私はTVドラマ「ナイト・ライダー(Knight Rider)」を全話見たほど好きなので、いっそう気持ちが入ります。


記事の最後に

「どうぞこの話題をまわりの人々に教えてあげてください。保護施設にいる犬たちは、助けられたことを決して忘れず、とても感謝しているのですから。」

とあります。

英語の記事の最後にも

「Share this heartwarming story to remind people that shelter dogs are forever grateful for being rescued.」

と同じような意味のことが書かれています。

ですからブログに書きました。

良かったら、この話を広めてください。


20210305マイク・ディーゼルさんとナイト・ライダー

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【NFL】第55回スーパーボウルの試合後のニュースをまとめてみた

20210227その2第55回スーパーボウルのフィールド

2月7日に行われた第55回スーパーボウル

最近は2月はスーパーボウルとそのシーズンの振り返りのニュースの余韻にひたって過ごしているように感じます。

2月1日は日本のプロ野球のキャンプが始める日ですが、まだそちら方面の動きを追いかける気分ではないです。

今シーズンもそんな感じで過ごしました。

試合後のニュース記事がいくつかあったので、備忘もかねてここに載せておきます。

試合に関する動画





スーパーボウルそのものについて







ITのこと



CMのこと







動画


Amazon’s Big Game Commercial: Alexa’s Body








アマンダ・ゴーマンさんのこと





元の記事

「パールのヘッドピースをつけ、スーパーボウルに登場したアマンダ・ゴーマンにファンが歓喜|ハーパーズ バザー(Harper's BAZAAR)公式」へのリンク

動画




優勝パレード



視聴者数







ハーフタイムショー







スーパーボウルの特別性

こちらは考えさせられるニュースです



次回のスーパーボウルについて



第55回スーパーボウル以外の回を含む動画





オードリーのNFL俱楽部オンラインライブについて





20210227第55回スーパーボウルのフィールド


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【NFL】あらためて第25回スーパーボウルのホイットニー・ヒューストンの国歌独唱の意義を知った記事のこと

スーパーボウルが近くなると、1991年に行われた第25回スーパーボウルでの、ホイットニー・ヒューストンの国歌独唱のことが話題になるのを時々見ます。



それから30年後の第55回スーパーボウルが終わった約10日後、またも見かけました。


この記事が出たころは有料記事ではなかったのですが、今は有料になってしまいました。

しかし、Yahoo!に提供されたものは今でも無料で全文こちらで読めます

この記事は素晴らしいものでした。

この国歌独唱は当時から今まで、軽く100回以上は聴いていると思うのですが、それでも知らなかったこと、気づかなかったことが多く書かれていました。


日本国内にも、このホイットニー・ヒューストンの国歌独唱のファンは数多くいます。

当時、生中継やそれを録画して見た人もいれば、その後にスーパーボウルを観るようになってこの歌のことを知ってファンになった人。

さらに、この記事を読んで初めて聴いてファンになった人、と様々です。

(クーリエ・ジャポンの記事が無料だったころは、動画が載っていました)

この国歌独唱は、スーパーボウル史上でも最高のもののひとつだ、と言う人が多いです。

私はそう思いません。

「最高のもののひとつ」ではなく「最高のもの」だと思うからです。


翌シーズンのスーパーボウルから、私は国歌斉唱を、ホイットニー・ヒューストンのよりも素晴らしいものかどうか、と言う基準で聴くようになりました。

ですから、国歌斉唱もスーパーボウルのひとつのプレイとして、正座するような気持で聴いていました。

最近はそれをやめました。

もうホイットニー・ヒューストンを超える国歌斉唱は出てこないだろう、と思うようになったからです。

客観的に見ればそんなことはないと思います。

しかし、当時大いに感動した私にとってはどうしてもそれを超える国歌斉唱を聴いた気にならないのです。


話を記事に戻します。

いくつかのテーマについて書いてありますが、ここでは2点気になったことを書きます。

・「ドレスダウン」のこと

「会場に現れたホイットニーが着ていたのは、白のトラックスーツ(ジャージの上下)。」

とあります。

私は試合の方が気になっていたので、当時は気にならなかったと思います。

だんだん「アメリカ人って、あんな舞台でもジャージみたいな軽装で国歌を歌うんだな」と思うようになりました。

ですが、それを疑問には思わず、そんなものだろう、と思っていました。

この時のスーパーボウルが史上例のない特別なものだと言うことは、アメフトを見始めて2年目の私にもわかっていました。

戦時下で、いつでもテロの対象になってもおかしくはないからです。

「初めてセキュリティが強化された」大会であることも知っていました。

1993年の第27回スーパーボウルか、翌年の第28回スーパーボウルの前だったかに、NHKで「スーパーボウルの歴史」と言う番組がありました。

私はそれを何度も見返しました。

第25回スーパーボウルの回は、ホイットニー・ヒューストンの国歌斉唱をバックに、入場者が金属探知機で検査を受けながら入っていくシーンから始まったと記憶しています。

国歌をバックに、セキュリティ検査から紹介される回はこの回が唯一だったと思います。

戦時下で危機の下に行われたスーパーボウル、と言うことをアピールしたかったのだと思います。

ホイットニー・ヒューストン、そしてNFLはジャージで登場することで、平静を訴えたかったのだと言うことでしょう。

第25回スーパーボウルの直前、テロの危険が懸念されたために、中止か延期が検討されたものの、時のジョージ・ブッシュ大統領は

「Business must be as usual」


(通常通りに行われなければいけない)

と言った、と試合中継の中で聴いた覚えがあります。

そのことを体現したのでしょう。

逆にこの戦時下だからこそ、スーパーボウルでアメリカ合衆国の国民が一つにならねばならなかったのでしょう。

事実、ハーフタイムショーの前に、ブッシュ大統領夫妻がホワイトハウスから国民に語り掛ける模様が映し出されたほどの、大事なスーパーボウルでしたから。

やはりスーパーボウルは、アメリカにとって特別なもの、と言うこともわかります。


20210223第25回スーパーボウルのホイットニー・ヒューストン


・「BLM運動」を思い出す


当時は、そしてこの記事を読むまで、黒人の女性が国歌独唱をしたことになんの特別な意味も感じませんでした。

しかし、本文中の

「1991年当時、「ラジオ局はまだ人種で分離されていて、黒人層向けの局はブラック・ミュージックを、大衆向けの局は、ホワイト/ポップ・ミュージックを流していた」。」

から始まる文章を読むと…

この国難のなかでの米国最大のイベントに、ジャージ姿の黒人女性が登場することは、特別なことだったことがわかりました。

この3年前、第22回スーパーボウルで、初めて黒人のQBが先発しました。

メディアは「特別なこと」であると伝えました。

まだアメリカンフットボールを見ていなかった私にも、そのニュースは届いていました。

1991年当時でも、NFL全体を見ても、先発する黒人QBは珍しく、私は2人しか思い出せません。

そんな時代でした。

それを考えると、昨年拡大した「BLM運動」を思い出さずにはいられません。

NFLはよくホイットニー・ヒューストンを、しかもあの重要な大会に選んだものだ、と感服します。

そして、NFLは歴史を作りました。


第25回スーパーボウルは、今でも史上最少の1点差で幕を閉じました。

とても見ごたえがある試合で、最後まで勝敗がわからないものでした。

ですから、ホイットニー・ヒューストンの国歌独唱と、試合内容とを合わせて、第25回スーパーボウルは最高の試合だった、と言う人は少なくありません。

私も国歌とゲームの組み合わせでは、史上最高のスーパーボウルと言うか、史上最高のアメリカンフットボールの試合だと思います。


20210223その2CDのジャケット_第25回スーパーボウルのホイットニー・ヒューストン

(シングルCDとして発売された、第25回スーパーボウルのホイットニー・ヒューストンの国歌独唱のジャケット)

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【NFL】優勝請負人トム・ブレイディを連れてきて、ひいきチームを優勝させたいですか?

タンパベイ・バッカニアーズに移籍して1年目でスーパーボウル制覇に導いたQBトム・ブレイディ

先日テレビで、彼のことを

「優勝請負人」

と言っていました。

「優勝請負人って…まだ2チーム目だからそんなことは言えない」

と考えたのですが、けっこうそう書いている投稿を見かけます。

メディアでも


この記事では

「SBで6度の優勝、4度のMVPを誇る“優勝請負人”」

と試合前から書いています。

まあ、違うチームでスーパーボウル制覇するって、これまでペイトン・マニングしかいませんでしたし…


それはそれですごいことです。

20210217ビンス・ロンバルディ・トロフィを持つトム・ブレイディー


では、トム・ブレイディを「優勝請負人」と仮定して…

あなたは自分のひいきチームにトム・ブレイディに来てもらって、スーパーボウルに勝ちたいと思いますか?

ブレイディの今の力が維持されるとして、の話になりますが。

たいていのチームは、ブレイディが来ることによって勝てるようになると思います。

一方で、それまでのチームのカラーが変わるかもしれません。


グリーンベイ・パッカーズのファンとして、私なら

来てもらってスーパーボウルに勝たせてほしいです。

絶対に変えてほしくないパッカーズのチームカラーは、アメリカの小さな街にある市民チーム。

パッカーズがグリーンベイから移転しない限りは、チームカラーは変わらないと思いますし、そう言うことはNFLがなくならない限り、絶対にないと考えています。

ですから、トム・ブレイディが来てくれたところで、チームカラーは変わらないですし、何よりも勝ってほしいですから。


ただ、今はやめてほしいです。

それは、パスを投げることにおいてはトム・ブレイディより上だと考えられる、アーロン・ロジャースがいるからです。




ロジャースは一度スーパーボウルに勝っていますが、パス成績やレギュラーシーズンの勝ち数を考えると、もう一度は勝ってほしいと願います。

ロジャースが殿堂入りは確実でしょうが、NFLの歴史を語る上で欠かせない人物になるには、もう一回は勝ってくれないと…

ですから、まずロジャースで勝って、ロジャースがもう限界に達したらブレイディに来てもらって勝ってほしいと思います。

年齢から考えると、ブレイディのほうが6歳上ですから、そう言うことは考えにくいのですが…

20210217アーロン・ロジャース


グリーンベイ・パッカーズが勝てるならトム・ブレイディに来てほしいです。

ですがその前にアーロン・ロジャースに勝ってほしい。

それが私の結論です。

皆さんはどう考えますか?



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【アメフト】斎藤ちはるアナがスーパーボウルの日に挙げたインスタの件~妹の斎藤まりなさんのことも

テレビ朝日の斎藤ちはるアナが先週の第55回スーパーボウル当日に、2年前にNFLの試合を観戦した時の写真をインスタグラムにアップしたことが話題にあがっていました。



記事中で取り上げられていたインスタグラムはこちら。



「写真は2018年のレギュラーシーズンを現地で観戦したときのもの✨」

とあります。

おそらく現地時間2018年11月11日のテネシー・タイタンズ対ニューイングランド・ペイトリオッツ戦のことでしょう。

当時動画付きの記事になっていました。


インスタグラムには

「『現地でスーパーボウルを観ること』が私の人生における夢・目標です🥰」


とあります。

いつか叶うといいですね。

私は2月8日はスーパーボウルをずっと見ていたので知らないのですが、キックオフの瞬間は斎藤ちはるアナはテレビ朝日の「羽鳥慎一モーニングショー」の生放送の真っ最中のはず。

一日中情報遮断して録画を見る予定だったのでしょうが、はたしてそれはかなったのか…

いずれにしろ、大好きなトム・ブレイディ選手のチームが優勝したので嬉しかったでしょう。


ちょっと気になるのは「スポーツ報知」の記事に

「斎藤アナの父は元アメリカンフットボール選手」

とあること…

え?、「元」?

斎藤伸明選手(バーバリアン)引退したのか?

昨シーズンはX2東日本リーグのQB部門で2位だったのですが…


それはさておき、今回斎藤ちはるアナの妹でタレントの

斎藤まりなさん


のSNSも調べてみると…

インスタに2枚アメフトのことを投稿していました。

まずはこれ



1年前にハワイで家族そろってアメフトを見たときのもの。

そして行った当時の投稿がこちら



この時のことは斎藤ちはるアナも回想として投稿しています。



娘さん2人を含め、家族がアメフト好きってすごいですよね。

ちなみに私には2人の妹がいますが、2人ともアメフトは好きなものの、両親はまったく興味なしです。


気になったのは2019年のハワイ大学ウォリアーズの試合を見たこと。

当時、伊藤玄太選手が在籍していたんじゃないかな…


と思って調べてみたら…

伊藤選手が在籍していたのは2018年シーズンまででした。



上の動画は伊藤選手がハワイボウルに出たときの動画。

この時、伊藤玄太選手は

「NCAA Division 1 FBSで初めてボールキャリーした日本人」

となりました。

1年早く斎藤家がハワイ大学ウォリアーズの試合を見ていれば、伊藤玄太選手のプレイが見れたかもしれません。

当時は山田ローラさんや



現みらいふ福岡SUNSのWRの栗原選手らが伊藤選手と会っていました。



あ、テニスの錦織圭選手も・・・



話がとっちらかってしまいましいたが…

斎藤ちはるアナの記事から、いろいろと思い出して楽しむことができました。


本当に…

いつか現地でスーパーボウルを観る

と言う夢がかなうといいですね。

私も見たい!


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