ほぼ毎日更新中です。「MAJIK MIRROR」では、五十代サラリーマンの私(MAJIK)が、私自身や社会について感じた事を書いていきます。お笑い、アメフト、福岡ソフトバンクホークス、シャーロック・ホームズ、歴史、ICT、メンタルヘルスなどがメインです。

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【ホークス】田尻耕太郎さんの「ホークスの応援には、なぜ「福岡」という言葉がないのだろうか」と言うコラムを読んで

おそらく福岡ソフトバンクホークスについて、一番多くコラムを書いているんじゃないか、と私が思っている田尻耕太郎さん

関東ではなかなか手に入らないことを多く取り上げられていますので、とても貴重な存在なのですが、最近書かれたこのコラムは、視点がおもしろかったので、多くのかたに読んでもらいたいと思います。



「ホークスの応援(特にチャンステーマ)には、なぜ「福岡」という言葉が盛り込まれていないのだろう?」

そのことには気がつきませんでした。

「ソフトバンクホークスのユニフォームには「福岡」や「九州」といった表記が見られない。以前からのファンは「ダイエー時代がカッコ良かった」としばしば嘆く。「FDH」のマーク。「F」の1文字がチームロゴとして使用されていることに誇りを感じていた。」

これは前々から私は不満を持っていました。

ダイエー時代には大きく「FUKUOKA」と書かれていた記憶がありますが、ソフトバンクになってなくなりました。

2004年オフにソフトバンクがホークスを運営することが発表され、新しいロゴに「F」の字がなく、新しいキャップも「FUKUOKA」の存在感が小さくなっていた(存在はしていたと思います)のには、ちょっとがっかりました。

もちろん、ソフトバンクには、ホークスを経営してくれることになり、今も大事にしてくれていることには感謝しています。

大事にしてくれている、どころか、12球団で一番投資してくれている、と言っていいと思います。

そして、「いざ行け若鷹軍団」を残してくれたことにも。

でも…

多くの球団が、地名を胸に書いた特別なユニフォームを使うことがあるのに対し、ホークスにはそれがないのにはとても残念に思っています。

以前このブログでもそのことを書いた記憶があります。

せっかくだから左胸に「福岡」とか「九州」とかの漢字で、と。

田尻さんのこちらんコラムも読みました。



ライオンズが去って寂しい思いをしていた福岡に、わざわざ遠くからきてくれたのですから、私はホークスが福岡に移転して、即ファンになりました。


しかし、しばらくあまり熱心には応援していませんでした。

ホークスどころか、野球そのものをあまり見ていませんでした。

他に見たいものがありましたし、なんと言ってもホークスが弱かったのが理由だと思います。

本格的に腰を入れて見始めたのは今世紀に入って。

そして勝てなくなったら、また見なくなるかもしれません…

ライオンズが去って寂しい思いをしていた福岡に、せっかくきてくれたのですから、そう言うことはしたくないのですが…

それにしても、

「福岡移転1年目の頃の西武戦は、ダイエーファンが2割で西武ファンが8割だった」

という事実は知りませんでした。

もうその頃は私は関東に住んでいましたので…

たしかに往年のファンにとっては、南海ホークスは西鉄ライオンズのライバルでしたから、よりによってホークスが、と言う気持ちがあるのでしょう。

ホークスの移転がささやかれはじめた1988年夏ごろ、武田鉄矢さんが、テレビで一生懸命に、

「ホークスに福岡に来てほしい」

と言うことをアピールしていたのを見ました。

そこには、野球界にお願いする、と言うより、福岡に住んでいる野球ファンの人達にも、そう言う気持ちをもってほしいという気持ちがかんじられました。

それを見ていて、なんで武田さんはそんなことを言うのだろう、みんな歓迎するに決まっているじゃないか、と思った覚えがあります。

私が「よりによってホークスが、と言う気持ちが福岡にあった」と言うことを知ったのは最近になってのことで、だから武田さんがそんなことを言っていたのだとわかりました。


話を「福岡」や「九州」と言う言葉がチャンテやユニにない、と言うことに戻しますが…

仮にそれができたとしたら…

福岡や九州以外のファンの人はどう思うだろう…

疎外感を持たないかな、とかの心配もしています。

「福岡」や「九州」になんの縁もないのに、ホークスを応援してくれるそう言う人たちには、とても感謝しています。

ですから、大事にしたいのです。

その辺のバランスをとって、多くのファンに喜ばれる球団になってほしいと思います。

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【ホークス】2018年交流戦は6連勝でスタート~調子がいい時の習慣は替えたくないけど…

先週火曜から「日本生命セ・パ交流戦 2018」が始まりました。

福岡ソフトバンクホークスは6試合を消化し、6勝0敗…

先週の今頃を考えると信じられない好成績です。


先週の今頃は、1勝2敗のカード負け越しが続いてました。

おまけに東浜投手は離脱し、千賀投手も予定していた交流戦初戦には投げられないことが判明。

「まあ、今調子が悪くても、得意の交流戦になれば調子を取り戻すだろう」

と言う予想は、楽観的を通り越して、能天気(博多では「太平楽」とも言いますが)としか考えられませんでした。

それが、阪神タイガースや横浜DeNAベイスターズと言うセ・リーグ上位のチーム相手に6連勝ですから驚きです。


タイガース戦はタイガース主催で動画はありませんが、ベイスターズ戦のダイジェスト動画と、ヒーローインタビューの動画を貼っておきます。



(SBHawksOfficial動画「【試合ダイジェスト動画】 6月1日(金)vs 横浜DeNA」)



((パーソル パ・リーグTV 公式)PacificLeague TV動画「2018年6月1日 福岡ソフトバンク・千賀投手・上林選手ヒーローインタビュー」)



(SBHawksOfficial動画「【試合ダイジェスト動画】 6月2日(土)vs 横浜DeNA」)



((パーソル パ・リーグTV 公式)PacificLeague TV動画「2018年6月2日 福岡ソフトバンク・バンデンハーク投手・塚田選手・上林選手ヒーローインタビュー」)



(SBHawksOfficial動画「【試合ダイジェスト動画】 6月3日(日)vs 横浜DeNA)



((パーソル パ・リーグTV 公式)PacificLeague TV動画2018年6月3日 福岡ソフトバンク・上林選手・松田選手ヒーローインタビュー」)

上林選手が3日連続ヒーローインタビューと絶好調で、昨日の試合のお立ち台では

「交流戦MVPも狙っていけますね」

と言うようなことをインタビュアーに言われていました。

MVPになるにはホークスが勝率1位にならなければいけないので、そうなるといいな、と思います。



ところで、私はこの一週間、たまたま他に書きたいことがあって、ホークスのことをブログに書かなかったのですが…

ひょっとしたら私がこのままブログにホークスのことを書かなければ、連勝が続くかも、とか考えてしまいました。

このブログ記事のタイトルの副題に書きましたが、何事も、調子がいい時の習慣は変えにくいものだと思います。

しかし、やはり嬉しいことは書きたいので、今回は書くことにしました。

それで連勝が止まっても、また連勝を再開してくれれば、と思いますから。


これを書いているのは昨日(6月3日(日))のことなので、まだ明日の先発は誰かわかりません。

岡本投手は一昨日1イニング投げさせましたし…

攝津投手をまた上げるか、それとも一昨日温存した寺原投手で行くか…

今週はいずれもビジターで、東京ヤクルトスワローズ、中日ドラゴンズと対戦。

しかも、ドラゴンズ戦では松坂大輔投手が先発という話しが、複数のメディアで伝えられています。



松坂投手の復活は嬉しいですが、対戦するとなると話は別。

ホークスの勝利を祈ります。


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【ホークス】収穫と見どころがいろいろとあった、2018年5月16日の東北楽天イーグルス戦~石川、モイネロ、松田、福田



福岡ソフトバンクホークスにとって昨日の東北楽天イーグルス戦、途中からテレビで見ましたが、収穫と見どころが多いものだったように感じます。

そのいくつかを書いておきます。

1.苦しみながらも6勝目をあげた石川柊太投手

ここ数試合絶好調だった石川柊太投手でしたが、この試合ではあまりよくなかったようです。

しかし「悪いながらも勝つ」と言う一流投手の心得を実践できたのは良かったと思います。

防御率はあがったものの、気がつけば6勝目で、埼玉西武ライオンズの多和田真三郎投手と並んでリーグトップです。

2けた勝利は現実的になりつつありますし、ちょっと早すぎですが、最多勝と最優秀防御率のタイトルも期待できます。



2.モイネロ投手のリーグ7人目の珍記録

8回に登板したモイネロ投手は、3人の打者すべてを3球三振にとりました。

これはパ・リーグ史上7人目だそうです。



これはなかなか見れるものではないと思います。


3.松田選手はもう大丈夫

松田宣浩選手は5打数3安打1四球。

ホームランも打ちました。

その前のライトへのタイムリーも見事なものだったと思います。



解説の小早川毅彦氏は

「松田選手はもう大丈夫でしょう」


と言っていました。

私にもそう感じられました。


4.内川選手の代役の福田選手が絶好調

一昨日の試合で自打球で足を痛めた内川選手に代わり、福田秀平選手が一塁手として出場。

4安打3打点と大暴れでした。



昨日もホームランを打ちましたし、絶好調のようです。

控え外野手でありながら、内野も守れることが大きいですね。

脚で稼いだヒットもありましたし。

内川選手は今日も出ないそうで、イーグルスの先発は右の岸孝之投手なので、福田選手が先発起用されるでしょう。

いいアピールの場になればいいなと思います。



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【ホークス】2000本安打達成はめでたいものの、内川選手はもう言い訳はできない~拍手してくれたライオンズファンにも感謝

2018年5月9日の対埼玉西武ライオンズ戦で、福岡ソフトバンクホークスの内川聖一選手は2000本安打を達成しました。



たしか、あと1本になってから14打席かかったそうです。

おめでとうございます。

それにしても、こんなに時間がかかるとは思いませんでした。

開幕して1カ月以内、4月の下旬には打つだろうとか勝手に期待していました。

内川選手の2000本安打なんて時間の問題だから気にならない、それよりホークスの勝敗が…

なんてずっと思っていましたが…

でも勝敗はやはり気になります。


内川選手が2000本安打を達成した試合が、勝ち試合で良かったです。


内川選手のヒーローインタビューの動画を見ました。



(パーソル パ・リーグTV 公式)PacificLeague TV動画「2018年5月9日 福岡ソフトバンク・内川選手ヒーローインタビュー」)

このインタビューの最中もそうですが、2000本安打達成の瞬間も、ライオンズファンの中には拍手をしてくれた人がいたそうです。

信じられませんでした。

内川選手に限らず、ホークスの選手はライオンズファンに嫌われていると思っていましたので。

ありがたいことです。

これでライオンズとの連戦をいずれも完封で抑えて勝利したわけですが、まだ4.5ゲーム差引き離れています。

今年のライオンズは本当に強くて、100勝してもおかしくないと思いますし、ホークスが勝てる気がしません。

(あくまでも気持ちの問題です)

でも、この連戦で勝てたことで、下の記事にあるように、これからのパ・リーグはおもしろくなるかもしれません。



ここ数年、ライオンズはホークスを苦手としていますが、それでも「強いライオンズ」のイメージが抜けず、ライオンズと試合をするのが一番嫌でした。

試合終了まで勝てる気がしませんでしたから。


上の記事を書いた田尻耕太郎さんがもう一つ記事を書いています。



この中の

「現状維持しようと思ったらダメ。維持しているつもりでも、それは衰退しているんです」

と言う箇所が気になりました。

去年までの上司が

「現状維持は退化」

と言っていましたから。


ところでタイトルの

「内川選手はもう言い訳はできない」

と言う件ですが…

これまでは2000本安打のプレッシャーがあるからかも、と言うことでファンもある程度あたたかく見てくれていたと思います。

(内川選手自身は

「フワフワしていて、自分が自分じゃない気がしていた」

と言っていました。)

ですが、2000本安打を達成したからには、これからは打てなくてもそんな目では見てくれなくなります。

もちろん、内川選手自身も、あたたかい目で見てくれることは期待していないでしょう。

相手のあることとはいえ、強豪チームで四番をうつ選手ですから、結果が期待されます。

去年のCSや日本シリーズ最終戦のホームランのような活躍が期待されます。

これからは強いライオンズを追っかけてひっくり返すチームの四番打者としてのプレッシャーと闘うことになります。

それはもう慣れたでしょう。

期待しています。


ここまでの内川選手の軌跡を描いた動画がありましたので、貼っておきます。



(SBHawksOfficial動画「内川選手2,000安打達成の軌跡」)



((パーソル パ・リーグTV 公式)PacificLeague TV動画「《THE FEATURE PLAYER》ついに出た!! H内川 通算2000本安打の軌跡を辿る」)

SBHawksOfficiaの動画に出て来る小久保裕紀さんの言葉に、ドキッとさせられるところがありました。

「今の日本では、ヒットを打つのがうまいという点では一番の選手」

と言うようなことを言っていたと思います。

私には、これは逆に

「キャプテンや四番としてはまだまだや。

そこでも一番の選手になれ。」

と言ってるように感じられました。

あくまでも私の思い込みですが…

私は、今や十分に内川選手は強豪チームのキャプテンで四番を務めている選手、だと感じられるのですが、小久保さんはまだ認めていないのかもしれません。

そして、まだやれるから、そのようになれ、と言っているのかもしれません。

その伸びしろを期待して、これからも内川聖一と言う選手と、彼がキャプテンとして率いる福岡ソフトバンクホークスに注目し、応援していきたいと思います。

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【ホークス】サファテ離脱で今季復帰は困難か~チームの優勝より、名球界入りが気になる

福岡ソフトバンクホークスの抑え投手、デニス・サファテ投手が、アメリカで

「右股関節鏡視下関節唇修復術」を受けた

と現地時間で発表しました。

関連するいくつかのニュースがあり、最初の方に出たものは

「今季絶望」

と言うものでした。

その後、全治四か月とのニュースで落ち着き、順調なら9月に復帰する見込みだそうです。

下の記事によると、工藤監督は

「チームは痛いけど、彼の野球人生も大事。悪いところは早く治した方がいい」

と言ったそうです。

一方で早期復帰も期待しているようですが、それは無理なら無理で仕方がないと思います。



「米国でリハビリを開始したサファテはこの日、自身のツイッターで「けがをしてチームメートやファンに申し訳ない。さらに強くなって戻ってくる」などとつづった。リハビリ用のバイクをこぐ動画も載せた。」

とあります。

おそらくこのツイートでしょう。




それにしても見出しの

「申し訳ない」

は、大人としては言わねばいけないことかもしれませんが、私としては、まあ、いらないかな、と思います。

昨シーズンまでいい思いをさせてもらいましたし、森唯斗投手や岩嵜翔投手を育ててくれましたから、感謝することはあれ、怒ることはないです。

「複数年の高額契約が無駄に」

と言う声も見ましたが、これまでの功績を考えると、特に気にならないです。


それにしても、これで今シーズンの優勝がかなり難しくなったのは否定できないと思います。

(できないとは言っていない)

まあ、このところ何度も日本一になってますから、できなくてもそんなに気分は悪くはないです。


気になるのは、サファテ投手が250セーブを達成して名球会に入れるかどうか。

日本球界で長く活躍し、昨シーズン日本記録を樹立したほどの投手ですから、絶対に250セーブをあげて、名球会には入ってほしいと願っています。

今シーズンの開幕時点では、250セーブをあげるのは時間の問題だと思われましたが、事態がここに及んでくると、復帰できるかどうか、復帰できても抑えることができるかどうか、心配になってきます。

今シーズン復帰するのが無理でも、来シーズン無理でも、サファテ投手が250セーブをあげられるのであれば、私はそれでいいと思います。


「サファテには黒星は似合わないんで」(柳田選手)

選手からも愛されている、サファテ投手のために…




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【ホークス】2人の「モノノフ」石川と柳田の活躍でファイターズ戦勝ち越し~「まんぶり」って何?

昨日の福岡ソフトバンクホークス、北海道日本ハムファイターズに継投で3-0で完封。

今季初先発の石川柊太投手が7回を無三振。

そして柳田悠岐選手に待望の今季初ホームランが出ました。



そして、この2人のモノノフコンビがお立ち台へ



柳田選手の自然体の受け答えに対し、石川投手は謙虚な受け答えでした。

石川投手に関して言えば、昨シーズンからの課題ですが、球数が多いのが気になります。

でも7回無失点ですから、十分以上に期待にこたえてくれたと思います。


柳田選手のホームランを見ていると、今MLBではやりの「フライボールレボリューション(フライボール革命)」を日本で実践できる数少ないバッターだな、と思います。



ただ、柳田選手のフォームの場合、MLBのアッパースイングとはちょっと違うそうです。

この記事にそれが書かれています。


「一概にアッパースイングで打っているとは言えない。

バットを上から振り下ろし、フォロースルーで大きく振り上げる。ダウンからアッパー。

「V字スイング」で強烈なバックスピンをかけて、打球を上げている。」

とのことだそうです。


ところで昨日柳田選手が使っていた

「まんぶり」

ですが、私は意味を知らなかったので、調べてみました。

「マン振りとは、力いっぱいクラブを振ること、100%の力でスイングすることをいいます。

ためらうことなく、フルスイングするのは見ていても気持ちがいいものです。 」

と書いてある記事がありました。

ゴルフの用語だそうで、私はゴルフをやったり見たりしないので、知りませんでした。

こちらにありました。

「マン振りについて | ゴルフ総研」へのリンク

たしかにそんな感じですね。

今シーズンもギータの「マン振り」を楽しみにします。


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【ホークス】今シーズン初勝利を挙げた石川柊太に関する、あまり読まれていないと思われる記事のことを書いておこう~今日から社会人になる人にもひと言

福岡ソフトバンクホークスは、昨日の対オリックスバファローズ戦に逆転勝ち。

0-2とリードされ、さらに一死1、,3塁と言う場面で石川柊太投手がマウンドに。

本調子ではなかったようですが、ここを無得点に抑えました。

するとその裏、中村晃選手に満塁ホームランが出て逆転。



(テレビで見ていましたが、あっという間にスタンドに突き刺さる、すごい打球でした)


その時点で石川投手に勝ち投手の権利が付いたのですが、石川投手はその裏も無失点に抑えました。

堂々の今シーズン初勝利です。

そして、お立ち台にも「投のヒーロー」として「打のヒーロー」中村選手とともにあがりました。



ところで、石川柊太投手について、あまり読まれてないだろう(失礼!)と思われるブログ記事がありますので紹介させてもらいます。

石川投手が育成3年目から通っている、東京都港区白金にある、JPEC SHIROKANEのブログ記事です。



このブログ記事で大事なことは

「「間を譲る」「間を譲らない」」

と言うことになるのでしょう。

残念ながら、本格的な運動は高校生の時の剣道部時代しかない私には、よくわかりませんでした。

ただ、最初の方にある

「今までやってきたトレーニングとは

異質な我々のトレーニングに一切疑問を持たずに

愚直に愚直に取り組んでくれました。」

と言う箇所は、非常に印象に残りました。

今までと違うことに取り組む、と言うのは、スポーツの世界に限らず、なかなか心理的に難しいと思います。

今度取り組むことは、果たして本当に成果に結びつくのか…

疑心暗鬼の中で取り組むことになると思いますから。

どんな世界でも、努力が成功に直結するとは限りません。

そう言うことが頭にあると、努力することは心理的にますます難しいと思います。

でも、石川投手は

「一切疑問を持たずに、愚直に愚直に取り組んでくれました。」

と言うことです。

くどいようですが心理的にはかなりつらかったと思います。

ただ、3年やって育成から這い上がれなかった、と言う負の実績が、逆に石川投手の気持ちを切り替えていた、とも考えられますが。


石川柊太投手や千賀滉大投手、そして甲斐拓也選手のような育成ドラフトで入団した選手がが成功を収めてくれることは、

「スタートラインはどこであろうと関係ない」

と言う希望を与えてくれると思います。

今日、または昨日から、多くの学生が社会人になったことだと思います。

その多くは、第一志望の会社に入れなかった人たちだと思います。

「スタートラインはどこであろうと関係ない」

と言うことは、そんな人たちに勇気を与えてくれると思います。


話しが大きくそれましたが、石川柊太投手には今シーズンも期待させてもらいます。



(石川柊太投手の投球はちょっとしかないのが残念ですが、ありがたい動画だと思います)

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【ホークス】川﨑宗則退団~「ムネリン」を演じた男から学んだこと

昨日の朝、出勤する途中に、下のネットニュースを見かけて、とても驚きました。

福岡ソフトバンクホークスの、川﨑宗則選手が引退することがわかった、と言うことです。


そして帰路に着くと、球団が「自由契約」を発表していました。



「「昨年の夏場以降からリハビリを続けてきましたが、同時に自律神経の病気にもなり、身体を動かすのを拒絶するようになってしまいました。このような状態で野球を続けるのは、今の自分には考えられません。」(川﨑選手)

とのことだそうです。


自由契約とは言え、ホークスはこれからもずっと連絡を取って行くそうなので、下の田尻耕太郎さんのツイートの「一時休業」が的確な表現でしょう


戻ってくる可能性はある、そのことが救いです。

明日になれば、もっと多くのことがわかるかもしれません。


ここで、大好きな川﨑宗則選手について、私が常々感じていたすごさを書いておきたいと思います。

川﨑選手より野球が上手な選手はたくさんいますが、川﨑選手のように、タフな野球人生を歩んで来た選手はいないでしょうから。


昨日の昼頃にはアメリカでも

「川﨑選手か引退する見込みだ」

と書いたメディアがありました。


この中に

「Kawasaki was known as having one of the majors’ most animated personalities.」

(川﨑選手はメジャーでも、最も活気に満ちた性格を持つ人として知られていました)

とあります。

そして日本では、

「元気印」

と言う言葉で表現されたりします。

その言動はいつもポジティブで、周りにパワーを振りまいているように感じます。

昨年、イマイチ調子があがらなかったホークスは、川﨑選手が復帰したあたりから急に勝ち星を積み重ねるようになり、リーグ優勝にこぎつけました。

そこからクライマックスシリーズや日本シリーズを制覇するわけですが、もし川﨑選手の復帰がなかったら、ホークスはもっと苦しんでいたと思います。

ダイレクトに攻走守でスーパーな活躍をして貢献していなくても、その存在で、ホークスをリーグ優勝に向け走り出すようにしてくれたと思います。


そんな川﨑選手ですが、入団当初のエピソードをテレビで見たり、本で読んだりした結果、私は川﨑選手は、実はそんなにメンタル的にタフな人物ではないんじゃないか、と思います

少なくとも、先天的には違うんじゃないかな、と。

あくまでも私の勝手な推測ですが、その前提で書き続けます

しかしいつの間にか川﨑選手は

「いつも元気で周りを明るくするムネリン」

として知られるようになりました。

先が見えないアメリカでプレイした時も、現地の人からもそう思われていたのは、前述の引用の通りです。


私は、川﨑選手は「ムネリン」を演じて来たのだと考えます。

プロ野球選手に限らず、仕事をする上でも、「演じる」と言うことはとても大事なことで、とても難しいことだと思います。

私が見て来た「仕事ができる人」の中にも、この人は自分のポストを演じているんだな、と感じさせる人はいました。

本来のこの人は、そう言うキャラではないけど、仕事なんだから「演じて」いるんだな、と。

期待されているポストや立ち位置を、自然にできる人間になるのは、人や場合によってはとても難しいことだと思います。

(ですから、ストレスのもとの一つに「昇進」があるのです)

有能な人は、そうなれないまでも、役割を「演じる」ことで成功しています。

ただ、「演じる」ことは大きなエネルギーを必要としますし、前述の通り、ストレスになりますから、休養が必要なのです。

川﨑選手は、きっと「ムネリン」を演じているんだろう、そう思うと、自分もそうならないと、と思わせてくれるわけです。


球団は、川﨑選手の言葉として

「自律神経の病気」

と発表しました。

私の考えがあっていれば、今は「ムネリン」を演じられないのかもしれません。

それはそれで仕方がないことだと思いますし、よくここまでがんばってくれたと思います。

でも、そうなるまでがんばってくれたのが、良かったのかどうかはわかりません。

自分自身の将来のために、もっと早くがんばるのを休んでいれば良かったかも、とも思います。


川﨑選手が野球ができるようになって、ホークスに復帰した時には、またムネリンを「演じて」ほしいです。

たとえこのまま復帰できなくても、ホークスやWBCに携わることになっても、そうあってほしいです。

いずれにしろ、これからも人前に出るときには、「いつも元気で周りを明るくするムネリン」であってほしいです。

無理のない程度に。

そして今、このブログ記事を読んでいる方に

「このブログに書いてあることはでたらめだ!!」

と思わせてほしいです。


今はしばらく、ゆっくりしてください。



(パ・リーグTV公式動画「【2回裏】ムネリンが本拠地に帰ってきた!! ホークス・川崎がヒットを放つ!! 2017/5/2 H-L」)

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【ホークス】オープン戦とはいえ、8連敗は心配~もうひとつ不思議なこと

福岡ソフトバンクホークスはオープン戦で8連敗。

一昨日、川島慶三選手のサヨナラホームランでそれを止めることができましたが、昨日も負け。

しかも1点差負けが多いように感じます。

それでも、下の記事は楽観的です。



結論としては、勝ちに行っていない投手リレーなので心配はなく、シーズンに入れば「勝利の方程式」を発動させるから大丈夫だ、と言うことです。

しかし、最後の方には、「勝利の方程式」を担うメンバーに何かアクシデント(例えば負傷とか不調とかか?)があると、その控えが育ってきていないところがリスクだ、と書いています。

控えの候補として、加治屋蓮投手、飯田優也投手をあげていて、2人の不調が懸念されています。

しかし笠谷俊介投手や田中正義投手、古谷優人投手がその座を奪うかもしれない、とも書いてあります。

私としては、それに長谷川宙輝(ひろき)投手も入れてもいいかな、とも思いますが…

とにかく、本気出せば大丈夫じゃないか、と言う記事です。


私が懸念するのは、勝ちにいかないのはかまわないけれども、連敗が伸びることがチームのメンタルに影響を与えないか、と言うことです。

スポーツの世界にはこう言う「名将の言葉」があります。



ビンス・ロンバルディが率いたチームは、それまで勝ち越しすらできませんでしたが、彼が率いてからは常に優勝を争うチームになりました。


それと、工藤監督の采配のトレーニングは不要なのか、と言うことです。

レギュラーシーズンでも、全ての試合で勝ちに行く必要はないと思いますが、どうしても行かなければいけない試合もあると思います。

そのトレーニングも必要なんじゃないかと思います。

でももうホークスを率いて4年目ですし、昨年のクライマックスシリーズと日本シリーズの修羅場をくぐってきたからには大丈夫でしょう。

まあ、明日からのオープン戦最後の3連戦には負け越さないでほしいですし、勝ちに行く試合も作ってほしいと思います。


話しはガラッと変わりますが…

このオープン戦、ホークスにホームランが目立つと思います。

こんなに大きいのを打てるチームでしたっけ、と言うぐらい。

特に本多選手はすごいですね。

嬉しいのでいくつか動画を貼っておきます。














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【ホークス】高谷と栗原の穴を埋める第三の捕手には、あの人がいるじゃないか

今月頭の第52回スーパーボウルで2017年のNFLシーズンが終わった後も、頭の中がずっとアメフトモードになっていたんですが…

すっかり日本のプロ野球が本格的に始動し始めたことに最近気づきました。

その中で気になるのが、福岡ソフトバンクホークスの2人の捕手の負傷離脱。



いくらホークスの選手層が厚いとはいえ、捕手は特殊なポジションで、そこからレギュラー級の高谷裕亮選手と、一軍での実績がほとんどないとは言え第3捕手の栗原陵矢選手がが抜けるのは痛いです。

残るは昨年ブレイクした甲斐拓也選手と、九鬼隆平選手。

日本代表にも選ばれる甲斐選手が万全であれば問題はないのですが、今シーズンが実質レギュラー2年目で、昨年並みの活躍ができるかどうか不安はありますし、甲斐選手だってケガをするかもしれません。

それを、今は強烈な将来性だけの九鬼選手で補えるかどうか…


球団は第三の捕手として、川島慶三選手、城所龍磨選手、曽根海成選手を「第3の捕手」として練習させる考えも示したそうです。



曽根選手は内野手ですが、たしか中学生の時に捕手の経験がるそうです。

城所選手は外野手ですが、捕手として「待機中」だった時代がありました。



もう一人川島選手は主に内野を守りますが、私が調べたところプロで捕手についたことはないようですし、小学一年生の頃から内野手のようですし…

まあ、投手をいい気持にさせるのは得意そうですが…


それはさておき、

川﨑宗則選手がいるじゃないか

と私は思うんですが。

メジャーでは初年度の2012年に捕手として始動を受けていますし

(下の動画がそのシーンですが…キャッチングしていませんね)



昨年もある試合で、最後は出るかもしれなかったことがありました。



とは言っても、まだホークスとの契約が済んでいませんからねぇ…

最近はその動向もわかりませんが…

多分契約してくれると思うんですけど…


明るい話題としては、九鬼選手に続く若手捕手、谷川原健太選手と堀内汰門選手(育成)が抜擢され、その期待に応えていることです。




谷川原選手は今日の紅白戦でもタイムリーを放ったそうです。



元々打撃がいい九鬼選手ですが、今日の試合では肩も見せたそうです。



今のところ鶴岡選手や山下選手を放出したことが裏目に出ていますが(運が悪かっただけの話しです。フロントの判断は悪くないと思います)、シーズンが深まれば、案外現在の序列がかなり崩れて、また新しいスターが捕手から誕生するかも、とか思ってしまいます。

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