ほぼ毎日更新中です。「MAJIK MIRROR」では、五十代サラリーマンの私(MAJIK)が、私自身や社会について感じた事を書いていきます。お笑い、アメフト、福岡ソフトバンクホークス、シャーロック・ホームズ、歴史、ICT、メンタルヘルスなどがメインです。

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【その2】「オードリーのNFL倶楽部」の公開収録に行って来ました~番組収録と【2017年シーズンWEEK19】「オードリーのNFL俱楽部」のこと

今回は、本番放送収録のことを書きます。



1.出演者入場

まず最初に、今回ハイライトを実況する中野謙吾アナが入ってきました。

正確には覚えていませんが、MC席の前で立ち止まって、

「入社14年目で、NFLを担当して12年になります。

これまで5回スーパーボウルに行かせてもらいました。

明治大学ではテニス部に所属していました。」

と言うような挨拶をして、実況席に消えていきました。

(そう言えばどこで実況していたのか覚えていません)

次に久野静香アナが入場して着席。

そしてオードリーの2人、若林、春日と漫才の時と同じ順番で入ってきて着席しました。

こちらの3人はとくにあいさつはなく、「よろしくお願いします」と言うことを何回か言いながらの入場、着席だったと思います。

(この3人のことを、無礼だ、と言っているわけではないです

中野アナの場合、3人に比べると、特にオフトークを見ていない番組のファンのには知られていないと思われますので、あいさつしたのかな、自己紹介を兼ねた挨拶をしたのかな、と私は思っています)


2、収録全体をとおして

収録は、放送される時間とまったく同じ時間で行われました。

「録って出し」と言われる方法のようです。

本番でCMが入る時間帯には、いったんそこでカメラを止めて、CMと同じだけの長さで休憩をとって、またスタート、と言うものでした。


3人が見るモニターは、テーブルの前の下の方にありました。

私が座ったところの隣の隣あたりです。


意外だったのは、リトルトゥースの間では、番組中以外は誰とも話さないキャラ、として知られる春日が、左後方の法政大学オレンジの選手たちと盛んに話していたこと。

たしか本番開始前には

「変わったんだ。へぇー」

と言っていました。

きっと法政大学のチーム名が、昨シーズン(2017年シーズン)「トマホークス」から「オレンジ」に変わったことに驚いていたのでしょう。

チーム名が変わることははアメフトファンの間でも、また、私の職場の同期(日本大卒)も驚いていました。

それほど「トマホークス」は重みのあるニックネームでした。

なお、画面左上に、オレンジのマスコットが時々映ってます。


3.収録スタート

番組は、我々観覧者も含めた

「トゥース」

でスタート。

前述の法政大学オレンジのマスコットが左上にいました。

「いっぱしのゴールデン番組に見える」

「観客の方の首がみんな太い」

といつもと違う「NFL俱楽部始まって以来初の公開収録」(久野アナ)の雰囲気を伝えていました。

「いつもより熱い」

と言っていましたが、私は特にそうは感じませんでした。

と言いますか、そんなことを気にする余裕はなかったです。


4.ジャガーズ対スティーラーズ

最初の試合はジャクソンビル・ジャガーズ対ピッツバーグ・スティーラーズ。



(NFL公式動画「Jaguars vs. Steelers | NFL Divisional Round Game Highlights」)

試合は予想に反してジャガーズがリードする展開に、オードリーの2人が

「でも最後はスティーラーズが勝つんでしょ」

みたいな感じでトーク。

会場の空気は、なんとなくスティーラーズびいきかな、と言う感じでした。


会場には何台かモニターがあり、CMを除けば、テレビ放送と同じイメージのものが映し出されていて、観覧者はそれを見て、声を出したり拍手をしていました。

私は、春日から見て左前方置かれたモニターを見ていました。

しかし、せっかくワイプ以外でMC3人が何をしているのか見ることができるチャンス、だと思い、モニターとMC3人を交互に見たりしていました。

でも、特に想像しなかったことをしていた印象はないです。

それは当然のことで、いつワイプに映るかわからないわけですから。

久野アナがブレイク・ボートルズの成績を読み上げるときにかんだんですが、それでもカメラを止めずに収録を続行。

そう言うスタイルなのか、とちょっと驚きました。

後述しますが、やはりいつもとは違う雰囲気に緊張していたのかもしれません。


5.「若林の熱視線SUPER」

タイトルコールは

「今日はみんなでやりましょう

「若林の熱視線SUPER」

ブシュー」

と観覧席を巻き込んでのものでした。

今回取り上げられたのはこのプレイ。




ハイライトの中にもあって、私はモニターをみながら、「きれいなプレイアクションだなぁ」と思わずつぶやいたプレイでした。

このコーナー、いつもは若林が久野アナに、このプレイのどこがすごいか尋ね、そして春日にも尋ねて、春日が独特のボケをする、と言う展開なのですが…

今回は久野アナの「きれいに決まったなぁ、と言うプレイですね」と言うと、春日もまったく同じく「きれいに決まったなぁ、と言うプレイですね」とかぶせる、いつもとは違うボケ。

若林に「女子アナ目線じゃ困るんだよ」とつっこまれると、「同じ動画見てるんだから、同じ感想になるのは仕方ないじゃないか」と言い返していました。


この春日のボケは毎回アドリブなのか、打ち合わせ通りなのかはわかりませんが、アドリブだとしたら、他にボケが思い浮かばないくらい緊張していたんだと思います。

最初に置いたFacebookのサイトの中に

「いつもと比べてみたら分かると思いますが、私も緊張していました。」(春日)

とありますが、まったくその通りで、緊張しているのかなと感じましたが、アドリブだとしたらそれがここに出たんだと思います。

ただその後の「同じ動画見てるんだから」と言う返しは、さすがだな、と思いました。


今回のプレイは、ランプレイの傾向が強いIフォーメーションからの、ランと見せかけてのプレイアクションのパスでした。

「Iフォーメーション」はQBの後ろに2人のRB、FBとTBを起き、FBがブロッカーとなって、TBがボールを持って走ることが比較的多いプレイです。

このプレイアクションパス、つまりフェイクが決まるには、こんな条件が必要だと思います。

・ゴール前や、ダウン更新前の短い距離が確実にほしい状況であること

・ランプレイが決まり続けていること

後者に関しては、ランが決まってないと、ディフェンスはパスディフェンスに重点を置くことができるので、決まりにくくなるからです。

そのシチュエーションで、プレイが始まりました。

まず40番のFBが、ブロッカーになるふりをして、前に走り出します。

次にQBがTBにボールを渡すふりをします。

ディフェンスはTBがボウルを持っているものと一瞬思い違いをし、前のめりになります。

そうやってディフェンスがいなくなったところへ、ブロックのふりをしていたFBが走り込み、QBからパスされたボールを捕るとほとんど同時にエンドゾーンに達してTDとなりました。

若林がフリップに書いた一言は

「ゴール前のFBはドッキリの隠しカメラ並に怪しい。」

でした。


余談ですが…

今シーズンのグリーンベイ・パッカーズは、QBアーロン・ロジャース、FBアーロン・リプコウスキ、TBアーロン・ジョーンズ、と言う「アーロン」3人によるIフォーメーションをとることがありました。

私がNFLを見始めた1989年当時、強豪だったサンフランシスコ・49ナーズにはトム・ラスマン、その少し後に復活したダラス・カウボーイズにはダリル・ジョンストンと言うパスキャッチがうまいFBがいました。

1993年のバッファロー・ビルズ対ダラス・カウボーイズのレギュラーシーズンでの対戦で、ビルズのFBハーベル・ガードナーが、インターセプトした選手を、両脚(両手ではないです)でタックルしていました。

FBは最近は「絶滅危惧ポジション」ともいわれており、IフォーメーションのFBの位置にはTEや時にはDLの選手が入ることもあります。


6.書籍化される『オードリーのNFL倶楽部 若林のアメフト熱視線』に動きが

最近恒例になっている、書籍

『オードリーのNFL倶楽部 若林のアメフト熱視線』

の紹介。

今週も、中身は白紙で若林が春日をたたくパターンだろうな、と思って見ていたら…

印刷されていました。

不謹慎な話ですが…若林がどれだけの勢いで春日を叩くのに興味があったので、見れなくて残念でした。

そう言えば前回書いた通り、ビッグスモールンの前説の中で、サイン入りの本をプレゼントする一幕がありましたから、もう出来上がっていたんですね。

本の特設サイトはこちら

「『オードリーのNFL倶楽部 若林のアメフト熱視線』特設ページ」へのリンク

このサイト、スマホとPCとでトップの写真が違いますので、両方みられることをお勧めします。

個人的にはスマホサイトの方が好きです。


7.ペイトリオッツ対タイタンズ

次のハイライトは、ニューイングランド・ペイトリオッツ対テネシー・タイタンズ。



(NFL公式動画「Titans vs. Patriots | NFL Divisional Round Game Highlights」)

ペイトリオッツが順当に勝った試合でした。

「ペイトリオッツのハイライト動画だけ、時間が短いような気がしませんか?」

と言う久野アナに、オードリーの2人が

「(ペイトリオッツの試合は(いつも)こんなもんだろうから(時間かけなくていいじゃん)。」

と言う答えが。

たしかに、今日流された4試合のうち、唯一荒れなかった試合だったと思います。


タイタンズと言えば、先週も書きましたが、タイタンズの現役チアリーダー、曽我小百合さんが、主催する

「プロボウル観戦会 in Tokyo」

のゲストなど詳細が決まりましたので、貼っておきます。



NFL解説でおなじみの輿さんや、Japan X BowlのMVPで、ライスボウルでも活躍した中村クラーク選手も来場するそうです。


8.ファルコンズ対イーグルス



(NFL公式動画「Falcons vs. Eagles | NFL Divisional Round Game Highlights」)

春日が応援しているフィラデルフィア・イーグルスと、昨年スーパーボウルに敗れたアトランタ・ファルコンズの対戦。

若林は、去年のスーパーボウルに敗れたファルコンズに思い入れがあるので、ファルコンズを応援していました。

ペイトリオッツ戦でも感じたのですが、今週は相手チームへのディスりがあまりなかったように思います。

最後は、ゴール前で4thダウンギャンブルで、これが決まれば時間的にほぼファルコンズの勝ち、と言うマット・ライアンからのパスがやや浮いてしまい、フリオ・ジョーンズが取れずにイーグルスの勝ち。

若林は、このホットラインが通らないこともあるんだな、と驚いていましたが、私も同感でした。


9.セインツ対バイキングス

ニューオリンズ・セインツ対ミネソタ・バイキングスの試合のことは、この収録日当日の朝にブログに書きましたが、とにかく衝撃的な幕切れでした。

「ミネアポリス・ミラクル( "Minneapolis Miracle")」のニックネームがつくほどの試合でした。



(NFL公式動画「Saints vs. Vikings | NFL Divisional Round Game Highlights」)

試合残り10秒で1点を追いかけるバイキングスの攻撃は、自陣39ヤードから。

負けないためには、最低でも20ヤードほどは進みたいところですが、今シーズン3番手の控えQBから昇格したばかりのケース・キーナムでは難しいか、と思われたところが、なんと次のプレイが61ヤードのTDパスとなりました。

そして時計はゼロとなり、試合終了となりました。

終盤に3度も逆転があった、スリリングな試合でした。


10.「少年カスガの超人プレイ」

今回は前述したキーナムからのゲームを決める61ヤードのTDパス。

こちらです。



「キャッチしようとするWRステフォン・ディグスに、下からもぐり込むようなタックルで止めようとしたセインツのディフェンスの選手について

「これはミスタックルだ」

と言う声があるそうですが、そうじゃないんじゃないか、と言う声もある」

と言うことが説明されました。

私の解釈では、「ミスタックル」とは通常タックルに言って失敗するすることを指し、その意味ではこれは完璧にミスタックルです。

ですがこの場合の「ミスタックル」とは、「タックルの仕方がおかしい」ことを指すようです。

ディグスが降りてくるところを両手でつかまえれば良かったのに、なんで下から行ったのか?と言う意味で「ミスタックル」だと言う声があるそうです。

細かいことは後日書きますが…

「そうじゃないんじゃないか」の声は、このタックルの仕方は悪くなく、待って両手で捕まえたら、そのまま外に出て時計が止まり、バイキングスのがFGを蹴って逆転勝ちすることになると考えたので、下から行ってインバウンズでプレイを終わらせて、そのまま時計を止まらせずに逃げ切ろうとしたんじゃないか、と言う事でしょう。

ただヘルメットでタックルに行っているようにも見えますので、とても危険だとは思います。

とにかくビッグプレイであることには間違いないのですが、会場の声はそんなに大きくなかったように思えます。


このあと久野アナから来週のカードと放送予定が告知され、収録は終了しました。


今考えますと、観覧席からの大きな歓声にもかかわらず、よくMC陣はコミュニケーションがとれたものだと感心します。

また、これじゃワイプの声は完成にかき消されるんじゃないか、とも思ったのですが、放送を見たら、きちんとMC陣の言っていることが聴こえました。

そして、前述のとおり、若林が春日を叩くことがなかったこと、そして若林への「例の話」いじりがなかったのは、ちょっと寂しかったです。


今回はここまでで、次回(できれば来週の月曜)は「オフトーク動画」の収録のことを書きます。


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