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ほぼ毎日更新中です。「MAJIK MIRROR」では、五十代サラリーマンの私(MAJIK)が、私自身や社会について感じた事を書いていきます。お笑い、アメフト、福岡ソフトバンクホークス、シャーロック・ホームズ、歴史、ICT、メンタルヘルスなどがメインです。

MAJIK MIRROR


【80s】ロッド・スチュワートの「サム・ガイズ」~歌詞には同意できないけど気になる歌

通勤の時はiPhoneに入れた曲を聴いていることが多いです。

いろんな人のいろんな歌を入れていて、それをランダムに再生するようにしています。

その中で最近気になっているのが、

ロッド・スチュワートの「サム・ガイズ」

(Rod Stewart"Some Guys Have All the Luck")

です。

1984年の歌で、その頃はよく聴きましたが、PVも観たと思いますが、不思議と覚えていません。

そこで、探してきてみてみました。



((HQ) Rod Stewart - Some Guys Have All The Luck (official music video))

もっとセクシーなおじさんだった記憶があるのですが…

今見てみると、ロッド・スチュワートってこんなにかわいかったかな、と意外に思いました。

この時ロッドは39歳。

私が歳をとったからそう思うようになったのかもしれません。


ロッド・スチュワートには全然興味がないのですが、この歌には本当に惹かれるものがあります。

それは出だしやサビの部分の歌詞

「Some guys have all the luck

Some guys have all the pain

Some guys get all the breaks

Some guys do nothing but complain」

の箇所。

「幸運を独り占めしているヤツがいる

つらい思いばかりしているヤツもいる

ついていることばかりが起きるヤツもいる

何もせずに文句ばかり言っているヤツもいる」

(うまく訳せなくてすみません…)

こんなことを思ってちゃだめだな、と思います。

特に、自分のやっていることが全然うまく行かなかったり、望ましくないことばかりが起きているときに。

人生、楽ありゃ苦もありますよ。

実際そう思いますし、そう思わないと…生きていくのがつらくなりますよ。

そんなわけで、

「なんかうまく行かないなぁ…」

と感じるときに、この歌を思い出そうと思います。

結局、この歌詞には否定的なんですが…

「何もせずに文句ばかり言っているヤツ」

にはならないようにしないと、と。


そんな反面教師的な意味で好きなのかもしれないのですが、意味を考えずに聴くと、なんとなく気持ちよくて好きです。

PVを見て、ますます好きになりました。

ところでこの曲、カバーなんですね。

オリジナルはこちら



(「Persuaders - Some Guys Have All The Luck」)

出だしのサビはなく…

歌の感じもだいぶ違いますね。


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テーマ : 80年代洋楽    ジャンル : 音楽
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【80's】から、夏の終わりに聴きたい歌をピックアップしてみた~「関ジャム 完全燃SHOW」の「心にしみる夏の終わりソングベスト10!」に刺激されて…

先週の「関ジャム 完全燃SHOW」

「心にしみる夏の終わりソングベスト10!」

と言うのをやっていました。

「少年時代」(井上陽水)などの歌が紹介されていました。

フジファブリックの「若者のすべて」も紹介されいるのを見て、初めてこの曲が「夏の終わりソング」だと知りました)

「自分でも選んでみたい」

と思いましたので、前々から思っていたのと、最近そう思うようになった曲を挙げておきます。

タイトルのトップに【80's】と書いたのは、選んだのが偶然1曲を除いて80年代の洋楽と邦楽になったからです。

そう言う年頃ですので…


1.「SUMMER VACATION」(1984年:村田和人&竹内まりや)

前々から私の中での定番の「夏の終わりソング」です。




2.「心はシーズンオフ」(1984年:おかわりシスターズ)

「オールナイトフジ」から誕生したトリオ。

特に歌がうまい、と言うことは無いと思うのですが、なんだかこの人たちの歌は大好きで、何年か前にはベストアルバムも買いました。




3.「Club Tropicana」(1983年:Wham!)

MTV全盛期を支えたグループのひとつ、Wham!(ワム)も、ほとんどのシングルが大好きです。

中でもこの「Club Tropicana」が一番大好きです。

人によっては「夏の終わりソング」に入れるかどうか、意見は分かれると思いますが、避暑地から去っていくエンディングは、夏の終わりを感じさせますので入れました。




4.「夏模様」(1983年:柏原芳恵)

80年代のアイドルがメディアに出てくるようになって久しいですが、柏原芳恵(柏原よしえ名義も)さんはほとんど見かけません。

何してるのかなぁ…




5.「ドゥー・ユー・リメンバー・ミー」(1980年:YUKI)

「YUKI」とは1970年代にアイドルとして活躍した岡崎友紀さんのことです。

この歌はウィキペディアにサイトがあるくらい存在感のある曲で、これまでに8回もカバーされたそうです。

その割には、そんなに「好き」と言う人は少ないんじゃないかと思います。

なんでかわかりませんが、初めて聴いたときから私はこの歌が気になっていました。

この歌も、人によっては「夏の終わりソング」に入れるかどうか、意見は分かれると思います。

ですが

「真夏の太陽が」から始まる回想の箇所があるので、入れました。




6.「想い出のサマーデイズ」(1979年:竹内まりや)

唯一の70年代の歌で、まだこの頃は竹内まりやさんはそんなに売れていなかった思い出があります。

この歌は、「ドリーム・オブ・ユー~レモンライムの青い風」と「September」の間に出たアルバム「UNIVERSITY STREET」(ユニヴァーシティ・ストリート)」の収録曲です。

結婚前の竹内まりやさんの歌には、夏をうたったものが、他にも「グッドバイ・サマーブリーズ」「夏の恋人」(1stアルバム「BEGINNING」)や「2人のバカンス」(シングル)などもあります。

その中でも私が一番好きな歌です。




7.「The Boys of Summer」(1984:ドン・ヘンリー)

この歌もMTV時代にテレビでよく流れました。

「夏の終わりソング」と言うより、冬になって夏を思い出す、と言うような歌だったと読んだ覚えがあります。

PVで、無表情にドラムを叩き続ける少年の姿が印象的です。




8.「Forever」(1997年:反町隆史 with Richie Sambora)

書く予定はなかったのですが、思い出したので書いておきます。

これが「夏の終わりソング」なんだろうか?と言う疑問もあるかもしれませんが、この歌が主題歌だったドラマ「ビーチボーイズ」が、夏とともに終わっていくのを思い出しますと、「夏の終わりソング」に入れていいかな、と思って載せることにしました。

ちょっと強引ですが…




最近女房と話したのは

「なぜ夏の終わりを悲しむ歌はたくさんあるのに、冬の終わりにそんな歌はないんだろうね」

と言うことです。

もしかしたら「9月(September)」の歌が多いのは、夏の終わりを悲しむ歌が多いのと関係があるのかな、とも思いました。


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【カバーアルバム】原田知世さん『恋愛小説2~若葉のころ』のこと~「MUSIC FAIR」でも披露&欅坂46と共演

5月11日(水)に日本テレビ「oha4」をつけていたら、

久保田早紀さんの「異邦人」

か流れて来ました。

その時は画面を背にして他のことをやっていて

「セルフカバーかな?」

だいぶ昔とかわったな、と思ったら、この日発売の原田知世さんのカバーアルバムの紹介、とのナレーション。

へぇ、とか思っていたら、

竹内まりやさんの「September」

も流れて来ました。

この歌は、竹内まりやさんのファンで、9月生まれの私には特別な歌です。

原田知世さんがそれをうまくカバーしていたので、がぜんそのアルバムに興味が出てきました。



(動画「原田知世 - September」)

調べてみました。

「原田知世『恋愛小説2~若葉のころ』5月11日発売!キャンペーンも開催中 - TOWER RECORDS ONLINE」へのリンク

によると、収録曲は以下の通りです。

1 September (竹内まりや・1979年)

2 やさしさに包まれたなら (荒井由実・1974年)

3 秘密の花園 (松田聖子・1983年)

4 木綿のハンカチーフ (太田裕美・1975年)

5 キャンディ (原田真二・1977年)

6 年下の男の子 (キャンディーズ・1975年)

7 異邦人 (久保田早紀・1979年)

8 夏に恋する女たち (大貫妙子・1983年)

9 夢先案内人 (山口百恵・1977年)

10 SWEET MEMORIES (松田聖子・1983年)

11 いちょう並木のセレナーデ (小沢健二・1994年) ※初回限定盤のみ収録

なお、初回限定盤には、「September」などのDVDが付いているそうです。


曲目を見ると、70年代から80年代のものばかりです。

記事によると

「選曲テーマは、「原田知世の少女時代」。姉と一緒にテレビの歌番組を観て歌手のマネごとをしていた故郷・長崎時代から、映画のオーディションに合格し東京に出て芸能界デビューした頃(1970年代半ば~1980年代前半)にかけて流行したポップス/歌謡曲をカヴァー。本人にとって思い入れの深い曲を多数収録しています。」

と言うことだそうです。

原田知世さんと私はほぼ同じ世代なので、私にとっても思い出深いものばかりです。


ところでこれの宣伝も兼ねてか、明日5月14日(土)にフジテレビ系で放送される「MUSIC FAIR」に出演し、「September」を歌うようです。

これは見たい。

また、欅坂46と「時をかける少女」のコラボパフォーマンスを披露するとかで、これも懐かしいので聞いてみたいと考えています。


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テーマ : 懐かしい歌謡曲    ジャンル : 音楽
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【歌】浜田省吾「MONEY」の歌詞が、いまだ価値観を継続している件

ちょっと前の話になりますが・・・

2月14日の昼間、日本テレビで放送された「クイズ!思い浮かべる」と言う番組で、興味深い問題が出題されていました。

これは、一種の連想ゲームでした。

ある言葉や文章について思い浮かべることを、一般にリサーチし、そのトップ5を答えるものでした。

かつての「クイズ!100人にききました」のようなものです。

興味深かったのはこの問題でした。

「「欲しい」という言葉で多くの人が思い浮かべるのは?」

答えはトップから順に「お金」「電化製品」「車」「家」「恋人」でした。


この5つの言葉のうち、3つまでが、浜田省吾の「MONEY」の終わりの方の

「純白のメルセデス、プール付きのマンション、最高の女とベッドでドン・ペリニヨン」

と言う一箇所に含まれているのが、興味深く感じました。

のタイトル「MONEY」も入れると、4つになります。



この動画の3:50辺りから、その詞が始まります。


「MONEY」は1984年の発表で、色恋沙汰が多い日本の謡界では珍しく「カネ」がテーマで、初めて聞いた時は、ショックと新鮮さに驚きましたが、やがて好きなのひとつになりました。

それから30年以上が経つのに、人の価値観は変わっていないものなんだなぁ、と感じたので、興味深いと思ったわけです。

せめて2位が「子供」「ペット」であれば、時代は少しは変わった、と思えたのですが。

「時間」が入ってないのも、結構不思議に思えました。

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『のどじまんTHEワールド! 2016 春』の感想

2016年3月9日に日本テレビで放送された

のどじまんTHEワールド! 2016 春』

の感想を書かせてもらいます。

毎回のお断りですが、私は単にこの番組が好きな一般人で、に関しては特に教養も技術もない者です。

上から目線で書かせてもらいますが、私の意見はあくまでも一般人の意見ですので、それほど深刻にはとらえないでください。

少なくとも私には、出場された方すべての方のようには、外国語のえませんから。


1.いきなりですが決勝

予選は途中から見たので、それはあとで書きます。

完ぺきに最初から見れた決勝から書きます。

今回の決勝はバラードがいつもより少なかったように感じます。

この番組は大好きなんですが、バラードが多いのがちょっと嫌だな、と感じていました。

ですから、今回はそういう意味で楽しかったです。

1)マリオ・ラブラノスさん

外見ほどは、くせのないうまさだなと感じました。

知らないなので、素直に聴けました。

(知っているだと、どしてもオリジナルと比べてしまいますから)

激しいをきれいに、力強く歌ってくれたと思います。

2)ザ・ジュベア・シンガーズさん

「フライング・ゲット」とは…

オリジナルはほとんどまともに聴いたことがないのですが、こういう舞台でこんなポップな歌で勝負してくれたの嬉しかったです。

一人ひとりがうまいのはよくわかりました。

それがユニットとなると、もうちょっと違う味が出ても良かったかなと思います。

3)ティモリス・レーンさん

予選の「粉雪」を聴いたときには、すげぇな、と思いました。

きれいな声で、力強くて…

決勝では予選ほどのパワーを感じられなかったように思います。

でも、裏声の使い方がとてもうまくて。

弟子入りしたいぐらいです。

4)アンドレ・ベーケさん

予選で唯一聴いてなかった人ですが、予選の動画をみると、この歌い上げはすごい、と思いました。

選曲も「また逢う日まで」とぴったりの歌。

ですが、アンドレさんにも予選ほどのパワーは感じられませんでした。

緊張してたように感じます。

5)グルム・カシィムバエヴァさん

予選では、2か所日本語の切り方に違和感を感じましたが、決勝で歌った歌は完ぺきでした。

予選よりはるかに良かったと思います。

サビに入る前に、グルムさんが優勝で決まり、と思ったほどです。

そして、審査でも最高点を得て、見事優勝。

納得です。

言うことがないぐらい最高でした。

おめでとうございます。





(番組が始まる前に見つけて、気になって「いいね」していた唯一の番組関係のツイートです

 まさかその方が優勝するとは…驚きました)


それでは録画を見た後、予選の感想を簡単に書きます。

2.Aブロック

1)ナタリア・ダナエ・マルチネス・ペレスさん

うまいんですよ、たしかに。

こんなにうまい人とカラオケに行けたらいいな、とおもえるぐらい。

ただちょっと違うな、と思いました。

選んだ歌がよくなかったかな、と思います。

宇多田ヒカルの声は独特ですから。

2)マリオ・ラブラノスさん

決勝のところでも書きましたが、外見からは考えられない、きれいな、素直な、歌声。

そして力強さがありました。

決勝に進んで当然の歌声でした。

3)アルメニア少年少女合唱団

(Little Singers of Armenia)

6人でのユニットは番組史上最多だそうですが、たった6人でこんなに響くものか、と驚かされるほどのものでした。

力強さ、とかパワー、とかではないんですよ。

なんだろう、この壮大さは、と思える歌声でした。

当然うまいんですが、そのことより、その壮大さが気になりました。

ゲストの一人が「鳥肌が立った」と言っていましたが、現地に居たら私もきっとそう思ったと思います。

4)ティモリス・レーンさん

久保田利伸に似ているアメリカの方。

そう言う声を期待していたんですが、とてもきれいで、力強いものでした。

現地で聴いていたら、鳥肌が立っていたと思います。

Aブロックでは最高だったと思います

5)キャリー・アンダーウッドさん

実力が十分には出ていなかったようです。

全体的には日本語が他の方よりはコントロールできていなかったようですが、それができているところが何箇所かあり、そこはとてもうまく聞こえました。

ですから決勝にはいけなかったものの、かなりの高得点を得ることができたんだと思います。

実力が十分に発揮できた歌を聴いてみたかったです。


3.Bブロック

1) アンドレ・ベーケさん

力強くて、きれいで、素晴らしい歌声でした。

低い声の歌い上げがまた素晴らしかったです。

満点の400点は納得です。

2)ザ・ジュベア・シンガーズさん

前述しましたが、ユニットとしてのプラスアルファが物足りないな、と思いました。

もちろん、一人一人がうまいのはわかりました。

3)グルム・カシィムバエヴァさん

歌うまいし、日本語っぽいし…

2箇所ぐらい、日本語を切るタイミングで気になるところがありましたが、良かったです。

ゲストの誰かが、日本のお母ちゃんにはげまされれてるみたい、というのは的確だったと思います。

4)フローランス・ヴィルコさん

なんでこの人が予選落ちするんだろう、と残念に思えるほどうまかったと思います。

歌いだしがそれほど良くなかったように聴こえましたが、あとは上り調子にうまくなっていって…

決勝でもう一曲聴きたかったです。

5)ニコラス・エドワーズさん

おなじみのニコラスさん。

最近は絶好調だと思うんですが、今回は、難しい曲を選んだなぁ、と言う感じでした。

サビまで平坦すぎて…

これは難しくて、苦労しているようでした。

そこを抜ける直前からは、本当に良かったと思います。


4.全体を振り返って

今回は予選の方がレベルが高かったように思えます。

なんでこの人が決勝に行けないんだろう、と思える人がいるのは毎度のことですが…

決勝より予選の時の方が良かったなぁ、と言う人が多かったようで。


そしてアップテンポな曲が多かったように感じます。


この番組、今回は前回から半年たっての放送でしたが、次回はそんなに日をおかず、春から夏のクールの切れ目でやってくれたら嬉しいな、と思います。

なお、関連がわかりませんが、こんなサイトもあり、何かの役に立つかもしれません。

価格.com「「のどじまんザ!ワールド ~2016春~」 2016年3月9日(水)放送内容」へのリンク


さて、乱筆乱文失礼しました。

この番組で歌ってくれたかた、すべてに敬意をこめて、この記事の終わりとします。


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【書き下ろし】竹内まりやがベルメゾンのCMで歌う「Smiling Days~ほほえみの日々~」のこと



(「ベルメゾンデイズ誕生篇(60秒)」のCM)

先週ぐらいから、竹内まりやベルメゾンのCMソングをっているのに気づき、なんて言うか気になりましたので、調べてみました。

「Smiling Days~ほほえみの日々~」

と言うで、アルバムやシングルに収録されているものではなく、このCMのための書き下ろしだそうです。

詳細はこちら

「ベルメゾンの新CMソングを書き下ろしました!|竹内まりや|ワーナーミュージック・ジャパン」へのリンク

書き下ろしと言うことで、ほっとしました。

一応ファンを名乗っていますので、「こんなあったっけ?」と言うことにならなくて良かったです。


竹内まりやには、詞について考えさせられる、と言う魅力があります。

この歌の中でも

「尽きない悩み抱え、生きるのはみな同じ

それならさがしてみよう、笑顔になれる何か」

と言うのは、まったくその通りだと思います。

特別な悩みがなくても、今の社会を見ていると、閉そく感と言うか、そう言うものが漂っていて、なんとなく息が詰まる思いです。

ですから、

「さがしてみよう、笑顔になれる何か」

と言う行動が必要かな、と考えるのです。

私はこのCMソングの動画と情報を探して、笑顔になれました。


でも、世の中には「探す」と言う能動的なことができない人もいます。

時間がなかったり…

心身とも追い詰められていたり…

そんな人はどうすれば?

とも考えてしまいます。


そう言う人は、目の前で起きていることの中から、笑顔になれるものを探すしかないでしょう。

何よりも

「笑顔になりたい」

と言う気持ちを忘れないで。


下の

「ベルメゾンデイズ誕生篇(30秒)」

と言う動画の中にあるよう、日常のなんでもないことで「笑顔」になれるように。



竹内まりやの歌には

「日常の何でもないことに幸せがある」

と言う考えが感じられます。

だからファンをやめられないのです。


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カーリー・レイ・ジェプセンの「I Really Like You」のMVは、ローラのより先にトム・ハンクスのがリリースされてたんだな



(ローラと共演した、カーリー・レイ・ジェプセンの「I Really Like You」のMV)

<はじめに>

この記事は発表するタイミングを逸してお蔵入りにしていたのですが、カーリー・レイ・ジェプセンが明日日本テレビ系列の「ZIP!」に出演すると言うことで、加筆して発表することにしました。

「カーリー・レイ・ジェプセン本日アルバムプロモーションのため来日!6/26(金) 日本テレビ系「ZIP!」生出演決定! - UNIVERSAL MUSIC JAPAN」へのリンク


<本文>

カーリー・レイ・ジェプセンのファン、と言うわけではないですが、「Call Me Maybe(コール・ミー・メイビー)」の印象が強烈で、その後アウル・シティーとコラボ「Good Time(グッド・タイム)」も好きだったので、目にすると一応聴いています。

最近ではローラと共演したショートMVが発表された「I Really Like You(アイ・リアリー・ライク・ユー)」を聴きました。

「Call Me Maybe(コール・ミー・メイビー)」がドキドキ感が曲全体から湧き出しているように思えたのですが、それに比べるとインパクトは薄いようにも思えますが、いい曲だと思います。


ところでローラと共演したものは、1分30秒ほどのもので、正式なものはもっと長いだけのものがあるものだと思っていました。

ですが、正式なものは3月に発表されていて、トム・ハンクスが出演する、まったく違ったものでした。

下に動画を貼らせてもらいますが、ほぼトム・ハンクスだけが出ていて、最後にカーリー・レイ・ジェプセンと共演する、といったもののようです。

これはこれでおもしろいかな、と思います。

(6月23日の「ZIP!」で「世界的姫カーリー・レイ・ジェプセンと俳優トム・ハンクスとの友情秘話」がかたられましたが、トイレに行っている間に終わってしまい、見られませんでした)



ところで、カーリー・レイ・ジェプセンのオフィシャルサイトこちらには、ローラと共演したものはもちろん、以前ローラがオマージュとして作成した「Rola(ローラ) "Call Me Maybe" from TOKYO」のMVも載っているのが嬉しいです。



なお、カーリー・レイ・ジェプセンは、8月のサマーソニック(サマソニ)に出演するそうです。

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【懐かしい…】イモ欽トリオが35年目で初ライブをやるとか…



(「ハイスクールララバイ」の動画)


イモ欽トリオ」が再結成して、35年目にして初ライブを行う

と言うニュースを目にした時、見に行くことはないだろうけど、すごくうれしいな、と喜びました。

デイリースポーツ「イモ欽トリオ再結成 35年目初ライブ」へのリンク

神戸経済新聞「長江健次さんが神戸で7日間ライブ-「イモ欽トリオ」再結成も」へのリンク

イモ欽トリオ」とは、1981年に放送されていた、「欽ドン!良い子悪い子普通の子」に出演していた3人

山口良一

西山浩司

長江健次

の3人グループで、そもそも「イモ欽トリオ」と言う名前はなく、レコード(まだCDはありません)デビューするにあたって、萩本欽一がつけた名前だったと思います。

この名前は、たぶん当時大人気だった「たのきんトリオ」にならったものでしょう。

デビュー曲の

「ハイスクールララバイ」

が、驚異の売り上げ160万枚だったそうで、こんなに売れるとは思わなかった欽ちゃんは、

「もっとまともな名前をつけてやればよかった」

と言っていたそうです。


私もこの番組とこの3人が大好きで、ビデオデッキがまだ家庭に普及する前だったので、放送が終わると、とにかく次の放送が待ち遠しくてしょうがなかった記憶があります。

たしかこのレコードを買った記憶もあります。

今思うと、何が楽しかったのかよく思い出せませんが、何回も聴きましたから、だいたい詞は覚えてますし、サビの部分の振り付けは覚えてます。

最年少の長江健次君は私と同い年。

当時の動画と、今の写真を比べてみると…お互い歳をとったな、と感じます。

当時高校二年生ですから。


たしかこの曲には、YMO(イエローマジックオーケストラ)も絡んでいたような記憶もあります。

それにしてもなつかしいなぁ…

20141224はいすくーるららばい

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【動画】「WORLD ORDER」の新曲「INFORMAL EMPIRE」(非公式帝国)の意味とは?





須藤元気が主宰する「WORLD ORDER」が、

「INFORMAL EMPIRE」

という新曲の動画を公開しました。

これは12月7日に発売される「HAVE A NICE DAY」と言うアルバムに収録されるそうです。

ところで「INFORMAL EMPIRE」という言葉は初耳なのですが、これはWikipediaにも

「非公式帝国」

としてサイトがある、りっぱな政治経済用語(でいいのかな?)だそうです。

サイト中には

「政治的・経済的な従属下にあるものの公的な支配を伴わない地域を指す。

東インド会社支配下のインド、19世紀南アメリカ諸国、19世紀後半から20世紀初頭にかけての中国などがイギリスの代表的な非公式帝国である。」

という記載があります。

へぇー、へぇー

どおりでMVの最初の方に、タイトルとともにユニオンジャックが出てくるわけだ。


しかし「WORLD ORDER」は、こので何が言いたかったのだろう…

動画に出てくるトラファルガー広場や、アビーロード、そして戦争の資料動画を見ながら、そう不思議に思いました。

イギリスとは言わないまでも、他にこの「非公式帝国」の支配は続いていることを訴えたかのかなぁ…


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デボンとリアのスティル親子のサプライズ~シンディ・ローパーとサラ・バレリスの「Truly Brave」

日本時間の今週月曜の朝、アメリカのニューイングランド・ペイトリオッツの本拠地で行われた試合で、考えられないようなサプライズ演出がありました。

中継しているテレビがCMを流すため、試合が中断していた時、ペイトリオッツのチアリーダーが、対戦相手のシンシナティ・ベンガルズの現役選手、デボン・スティルの背番号75のジャージを着てフィールドに登場したのです。

20141009NEのチアがスティルのジャージを


そしてスタジアムの大きなビジョンにはデボン・スティルの4歳の娘さん、リア・スティルちゃんの姿が映し出されました。

スタンドはペイトリオッツのファンが圧倒的だったと思うのですが、ファンはスタンディングオベーションで拍手を送ったそうです。

デボン・スティルの目から、涙が落ちていました。

20141008デボン・スティルの涙


このときの動画は、下記リンク先にあります(最初にCMが流れるかもしれません)

NFL VIDEO「Patriots show support for Devon Still」へのリンク


ニューイングランド・ペイトリオッツとファンは、スティル親子を支援することを表明したのです。


デボン・スティルはシンシナティ・ベンガルズに入団して3年目の選手。

3年目の今シーズンの前、彼はチームから解雇されました。

それは自身のけがと、リアちゃんが6月に小児がんと診断され、生存確率50パーセントと医者に宣告されたことで、フットボールに集中できなかったからとも伝えられています。

チームは解雇した彼を、プラクティス・スクワッド(日本の野球で言う「育成契約」のようなもの)に登録しました。

それは、ここに所属しておけば、家族の医療費に、NFLの健康保険が適用されるからです。

のちにデボン・スティルは、

「チームは誠実に対応してくれた。

と語ったほどの配慮でした。

けがもよくなり、だんだんと調子を上げてきたデボン・スティルは、開幕戦の後、チームから再契約を提示されました。

そして次の試合から、試合に登場し始めました。


リアちゃんは9月25に腫瘍摘出手術を受けました。

6時間近い長いものでしたが、無事成功したそうです。


その9月25日に公開されたのが、シンディ・ローパーとサラ・バレリス、の

「Truly Brave」のミュージック・ビデオ

です。



最初に書いた試合中、ビジョンに映し出されたのは、そのミュージック・ビデオで、そのビデオにはリアちゃんをはじめとする小児がんの子供たちがいました。

このMVは、小児がんを支援するためのものだそうです。

発端はNBCの番組を担当する、ホーダ・コッブだったようです。

彼女はそのミュージックビデオを作ることを考え、リアちゃんを出演させようとリアちゃんと面会した時、リアちゃんの魅力にひかれてしまい、親がアメリカでは有名なNFLの選手でなくても出演させようと決めたそうです。

この、シンディ・ローパーの「True Colors」とサラ・バレリスの「Brave」をマッシュアップ(音楽で、二つ以上の曲を合成して一つの曲にする技法)した曲だそうです。

「Truly Brave」と言うのタイトルには表れませんが、動画は「Color」、つまり「色」と言うものがふんだんにアピールされています。

この「色」が何をあらわすのかは、私にはわかりません。

もっと世にしられるべき、そして「真の勇者」とたたえられる、それぞれの子供の「個性」なのかな、何となくそう思います。



【追記】

このブログ記事を書くにあたって、下記サイトを参考にしました。

アメフトNewsJAPAN「4歳の娘が難病のDTスティル、ロスター昇格、セインツも寄付で貢献」へのリンク

アメフトNewsJAPAN「DTスティル娘リアちゃん手術終了、治療は続く」へのリンク

アメフトNewsJAPAN「ペイトリオッツ、対戦相手のDTスティルを感涙させる」へのリンク

NFL JAPAN.COM編集部オフィシャルブログ「ベンガルズの75番に注目!がんと闘う娘のために頑張る父」へのリンク

amass_jp「シンディ・ローパーとサラ・バレリス、「True Colors」と「Brave」のマッシュアップ・ソングのMVを公開」へのリンク

todayshow「'Stronger than I ever have been': NFL star on daughter fighting cancer」へのリンク

そして、デボン・スティルとリアちゃんのことを最初に知ったのは、日本テレビ「NFL倶楽部」でした。


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