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【書き下ろし】竹内まりやがベルメゾンのCMで歌う「Smiling Days~ほほえみの日々~」のこと



(「ベルメゾンデイズ誕生篇(60秒)」のCM)

先週ぐらいから、竹内まりやベルメゾンのCMソングをっているのに気づき、なんて言うか気になりましたので、調べてみました。

「Smiling Days~ほほえみの日々~」

と言うで、アルバムやシングルに収録されているものではなく、このCMのための書き下ろしだそうです。

詳細はこちら

「ベルメゾンの新CMソングを書き下ろしました!|竹内まりや|ワーナーミュージック・ジャパン」へのリンク

書き下ろしと言うことで、ほっとしました。

一応ファンを名乗っていますので、「こんなあったっけ?」と言うことにならなくて良かったです。


竹内まりやには、詞について考えさせられる、と言う魅力があります。

この歌の中でも

「尽きない悩み抱え、生きるのはみな同じ

それならさがしてみよう、笑顔になれる何か」

と言うのは、まったくその通りだと思います。

特別な悩みがなくても、今の社会を見ていると、閉そく感と言うか、そう言うものが漂っていて、なんとなく息が詰まる思いです。

ですから、

「さがしてみよう、笑顔になれる何か」

と言う行動が必要かな、と考えるのです。

私はこのCMソングの動画と情報を探して、笑顔になれました。


でも、世の中には「探す」と言う能動的なことができない人もいます。

時間がなかったり…

心身とも追い詰められていたり…

そんな人はどうすれば?

とも考えてしまいます。


そう言う人は、目の前で起きていることの中から、笑顔になれるものを探すしかないでしょう。

何よりも

「笑顔になりたい」

と言う気持ちを忘れないで。


下の

「ベルメゾンデイズ誕生篇(30秒)」

と言う動画の中にあるよう、日常のなんでもないことで「笑顔」になれるように。



竹内まりやの歌には

「日常の何でもないことに幸せがある」

と言う考えが感じられます。

だからファンをやめられないのです。


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Superflyが竹内まりやの「Sweetest Music」をカバーするのは、私からも感謝したい




Superfly竹内まりやの収録の模様を伝えたツイート)


越智志帆のソロユニット、Superfly竹内まりやの「Sweetest Music」をカバーすると言うニュースを見て、驚きました。

なんで驚いたかはあとで書きますが、しかも竹内まりや本人と組んでのカバーと知って、さらに驚きました。

この曲は5月27日にリリースするアルバム、『WHITE』の、初回生産限定盤に付属されるミニアルバムに収録されるそうです。


私、一応、1979年からのゆるい竹内まりやのファンなんですが、私がなんで驚いたかと言いますと、「Sweetest Music」は竹内まりやの曲の中でも、かなりマイナーなシングルだと思っているからです。

Wikipediaの「竹内まりや」を見てそのマイナーさを確認したんですが…

「Sweetest Music」は竹内まりやの6枚目のシングルで、初めてオリコンにランクインしなかった曲だそうです。

また、こう言う「かっこいいい系」の曲は竹内まりやには珍しいと思います。

他にぱっと思いつくのは、「PLASTIC LOVE」ぐらいかなぁ…

だから、ファンとして、Superflyがこう言うマイナーで貴重な曲を世に出してくれることについて、ありがたいなぁ、と思うわけです。

「こうやって30年前の楽曲を蘇らせてくれてうれしい」と竹内まりや自身も喜んでいるそうです。


ところで下の動画は、「アップルハウス」と言う1980年ごろのフジテレビの番組のもののようです。

加藤和彦とともに、竹内まりやが司会をしていました。

この動画を見ながら、自分がどれだけ歌詞を覚えているか一緒に歌ってみましたが、ほぼ覚えていて、我ながら驚きました。

あの頃はよく聴いてましたから。

でも、歌詞の英語の意味は、今でもよくわからないです。


竹内まりや "Sweetest Music" 投稿者 kabutokouji

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竹内まりやの提供曲集アルバム『Mariya's Songbook』~マジで「MajiでKoiする5秒前」を歌ったのは衝撃



竹内まりやの『Mariya's Songbook』のスポット動画

 「MajiでKoiする5秒前」がベースになっています)


今日12月4日に、竹内まりや

『Mariya's Songbook』

と言うニューアルバムを発売します。

竹内まりやが」と書きましたが、これは竹内まりやが他の歌手に提供した曲を、その歌手が歌ったものを集めたもののようです。

しかし、初回盤には『MajiでKoiする5秒前』のデモ・バージョンなどの竹内まりや自身が歌ったものも収録されているそうです。

ガジェット通信「竹内まりや、提供曲を集めたデビュー35周年記念コンピレーション作品いよいよ発売!」へのリンク

収録曲はこちら


【Disc-1】

1. みんなのハッピーバースデイ(芦田愛菜)

2. リンダ(アン・ルイス)

3. ファースト・デイト(岡田有希子)

4. けんかをやめて(河合奈保子)

5. 駅(中森明菜)

6. 色・ホワイトブレンド(中山美穂)

7. Miracle Love(牧瀬里穂)

8. 待ちぼうけ(堀ちえみ)

9. 元気を出して(薬師丸ひろ子)

10. Maji でKoi する5 秒前(広末涼子)

11. みんなひとり(松たか子)

12. いのちの歌(茉奈佳奈)

13. 特別な恋人(松田聖子)

14. 夏のモンタージュ(みつき)

15. Subject:さようなら(松浦亜弥)

16. ときめきの季節(シーズン)(中山美穂)初回盤のみ

17. ミック・ジャガーに微笑みを(中森明菜)初回盤のみ


【Disc-2】

1. 涙のデイト(KINYA)

2. リトル プリンセス(岡田有希子)

3. Invitation(河合奈保子)

4. Hey! Baby(森下恵理)

5. とまどい(広末涼子)

6. OH NO, OH YES! (中森明菜)

7. Sweet Rain(桑名将大)

8. Dreaming Girl~恋、はじめまして(岡田有希子)

9. 55 ページの悲しみ(増田けい子)

10. 夏のイントロ(福永恵規)

11. リユニオン(松たか子)

12. 終楽章(薬師丸ひろ子)

13. 声だけ聞かせて(松田聖子)

14. Guilty(鈴木雅之)

15. 月夜のタンゴ(森 光子)

16. 夏のイントロ(福永恵規)初回盤のみ

17. Maji でKoi する5 秒前(広末涼子)初回盤のみ


感想を少々

・『MajiでKoiする5秒前』

 私は30年以上竹内まりやのファンではありますが、彼女が他の歌手に提供する曲の中には、違和感を覚えるものもありました。

 特にこの『MajiでKoiする5秒前』には、「まりやさん…これ自分で歌えますか?」と強烈に思っていました。

 しかし今回デモバージョンを発売、と言うことで、その違和感は消えました。

 考えてみれば、プロならばどの曲も、自分のプライドをかけて作ったものでしょうから、その辺には敬意を持つべきでした。


・『リンダ』

 私の中では、竹内まりやの提供曲の中で最高のものだと思います。

 たしか初期の頃、まだ休養に入る前のものだったと記憶します。

 韻の踏み方のセンスには、衝撃を受けました。


・『ファースト・デイト』

 この曲、と言うより、岡田有希子の曲が入ったことは嬉しいです。

 特に岡田有希子のファンではありませんが、彼女のことが忘れられてないように感じられて。

 竹内まりや自身の歌がなかなかリリースされなかった頃、岡田有希子が提供曲をいくつか歌ってくれていたことは、嬉しかったですから。


・『駅』

 私はあまり好きではないのですが、おそらくファンの間では、竹内まりや史上最高の曲だとみなされていると思います。

 考えてみれば中森明菜のものは聴いたことがありませんでした。

 「あまちゃん」で80年代アイドルが注目されていた頃、つくづく中森明菜と言う天才が、今歌を歌っていないことが残念だと思いました。


・『Miracle Love』

 ジョー・モンタナと牧瀬里穂が共演したCMで使われた曲ですね。

 NFLファンにとっては忘れられない曲です。


・『みんなひとり』

 「誰かのひとことで、明日もがんばる、と思えることは素敵さ」

 と言う箇所が大好きすぎます。


・『55 ページの悲しみ』

 増田けい子に贈ったものとしては、『らせん階段』の方が好きです。

 と言いますか、『らせん階段』は入れてほしかった…


けっこう知らない曲があるなぁ、ということ、こんな人にも贈っていたのか、と言うこと、男性歌手にも贈っていたんだなぁ、と言うことに驚きました。

まあ、私はこの程度のファンです。

次はだんなさん(山下達郎)が歌う『ハイティーンブギ』(近藤真彦に提供)を聴きたいです。


追記

Amazonのサイトには

「80年代アイドルから現在まで、数多くの歌手に提供してきた楽曲の数々のオリジナル・アーティストによる歌唱作品をコンピレーション・アルバムとして一挙にコンパイル。」

と言う記述があります。

「コンパイル」と言う言葉を仕事以外で聴いたのは初めてです。


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【竹内まりや】DVD付きで新曲「Dear Angie ~あなたは負けない / それぞれの夜」が発売



竹内まりやの新曲「Dear Angie ~あなたは負けない」のMusic Video(簡略版))


こんにちは。

1979年の3月ごろから竹内まりやのファンをやっている者です。

それほど熱心ではないですが…


さて、今日7月3日に、今年2枚目のシングル

「Dear Angie ~あなたは負けない / それぞれの夜」

が発売されます。

「Dear Angie ~あなたは負けない」

はTBSの「NEWS23」のエンディングとなっているので、たま~に耳にします。


今回のシングルの「初回限定版」には、CDの他、竹内まりやが歌う姿が収録されたDVDがついてきます。

DVDがつくのは、竹内まりや史上初めてだそうです。

内容はこちら

ディスク:1(CD)

1. Dear Angie ~あなたは負けない

2. それぞれの夜

3. Your Mother Should Know

4. Dear Angie ~あなたは負けない (オリジナルカラオケ)

5. それぞれの夜 (オリジナルカラオケ)



ディスク:2(DVD)

1. Dear Angie ~あなたは負けない (Music Video)

2. 元気を出して(souvenir 2000 LIVE)

(通常版はCDのみだそうです)


DVDには2000年に行われた、おそらく結婚後最初にして、今のところ最後のLIVEだったと思います。

ただし竹内まりやは、「バンマス」(夫の山下達郎)の許可さえあれば、LIVEはやりたいと言っているそうです。

このLIVEは

「Souvenir〜Mariya Takeuchi Live」

としてディスク化されています。

(もちろん持ってます)

私としては、その中から一曲ピックアップしてもらえるのであれば、

「家に帰ろう (マイ・スイート・ホーム)」

を望みます。

「元気を出して」

はたしかに他の歌手(薬師丸ひろこ)に提供したものとしては歌詞も良いと思うのですが、私はあまり好きじゃないです。

私の世代には、けっこう(しかも男性に)人気がある

「プラスティック・ラブ」

でもいいかな、と思います。

私はそんなにすきでもないですが。

「五線紙」の歌詞の一部には、今のネット社会のいやらしさと共通する箇所があって、おもしろいと思います)


竹内まりや「Dear Angie ~あなたは負けない/それぞれの夜」スペシャルサイトへのリンク


ところで竹内まりやが、故郷の出雲市(本当は大社町ですが、最近合併したそうです)のために提供した楽曲が、8月10日に発売されるそうです。

「愛しきわが出雲」

と言うもので、地元の中高生・社会人の合唱団にまざって、竹内まりやも歌っているようです。

出雲市役所「竹内まりやプロデュース「愛しきわが出雲」8月10日発売!【政策企画課】」へのリンク

うらやましいです。

こうやって遠く離れた故郷のために尽力できるのは。


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【CM】『毎日がスペシャル』×(麻生久美子+博多大吉)=キリンワインカクテル ワインスプリッツァ



(キリンワインカクテル ワインスプリッツァのCM動画

 15秒編と30秒編があります)


3/6の夜、特に何が見たいというわけでもなくテレビをつけていたのですが、そこから

『毎日がスペシャル』(竹内まりや

が流れてきました。

私は30年を超える竹内まりやのファンなので、おもわずテレビを見たら、画面には麻生久美子がニコニコしていて、最後に博多華丸大吉の博多大吉と乾杯する、と言うものでした。


いや~、このCMはインパクトこそあまりないと思いますが、歌とキャスティングが私好みでいいなぁ~、と思ったわけでここに書いているわけです。

それだけではなく

「この人は乾杯の理由を見つける達人です」

と最後に博多大吉が言う言葉がいいと思いました。

それほど特別に嬉しいことでもないけど、何気ない一日の中で喜びを探し出し、それに乾杯する、と言う訳ですが。

そう言う姿勢は、メンタルヘルスを保つ上で大変大事なことで、こう言う行き方をしていれば、そうそうの逆風は乗り越えていけると思います。

(お酒の飲みすぎには注意したいところですが)


歌が好きな理由は、竹内まりやのファンだからですが、博多大吉が好きなのは、故郷福岡が輩出した素晴らしい芸人の一人だと思うからです。

いい方は悪いですが、存在感はそれほどないものの、幸せな風景を引き立てるオーラを出す芸人だと感じます。

だから博多華丸が自由にボケられる(ように見える)と思うのです。

(博多大吉の母校の県立光陵高校は、私の二人の妹の母校でもあります)


麻生久美子に関しては、一番なじみがないのですが、今クールに日本テレビで放送されている

「泣くな、はらちゃん」

のヒロインを演じていて、それで初めて存在を知りました。

好感が持てる女優さんだと思います。


このCMに関連するサイトへのリンクを貼っておきます。

CM Watch「キリンビール キリンワインカクテル ワインスプリッツァ 乾杯の理由篇 麻生久美子 博多大吉」へのリンク

キリンビール>CMギャラリー「キリンワインカクテル ワインスプリッツァ乾杯の理由篇」へのリンク

(↑ 公式のCM動画が見れます)

博多大吉公式twitter「ということで、今日からキリンの「ワインスプリッツア」CMに麻生久美子さんと出ています。目印は「毎日がスペシャル」ですよ( ´ ▽ ` )ノ」へのリンク


P.S.その1

「毎日がスペシャル」は、特別な日の例として「誕生日」とか「給料日」とかがが出てきます。

私はカラオケで「今日がスーパーボウルでなくても」とか歌った覚えがあります。


P.S.その2

麻生久美子が引き抜いたハート形の根っこ。

それを見てマンドラゴラを思い出しました。


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竹内まりやの新曲「たそがれダイアリー」がドラマ「おトメさん」の主題歌に

竹内まりやが、1/17に始まるテレビ朝日のドラマ

「おトメさん」

の主題歌として

「たそがれダイアリー」

と言う歌を書き下ろしたそうです。

毎日新聞「竹内まりや:黒木瞳主演ドラマ「おトメさん」で主題歌書き下ろし」へのリンク

一昨日、「お試しか」の「帰れまテン」の中で、主演の相武紗季が番宣でこのドラマを紹介したとき、流れる歌が誰のものかと言う説明はなかったと思うのですが、そこは1979年からの、ゆる~い竹内まりやファンの私。

あ、竹内まりやだ、と気づき、ネットで検索してこのことを知りました。

この曲の発売は2/27ですが、レコチョクでの配信は1/17からだそうです。

予約サイトはこちら。

「竹内まりや「たそがれダイアリー」スペシャルサイト」へのリンク

なお、ドラマはよくある「嫁対姑」もののようですが、これまでのものとは違い、嫁が悪女みたいな設定だそうです。


ところで、2008年秋に発売された竹内まりやのコンプリート・ベスト・アルバム

「Expressions」

ですが、2012/12/12に、ついにミリオンヒット、つまり100万枚を売ったそうです。

「竹内まりやコンプリート・ベスト・アルバム「Expressions」がついにミリオン達成!」へのリンク

4年2カ月かあ…

かかったなぁ…

1年かからないと思いましたが。


発売はこのブログを始めて半年の頃で、このアルバムについても書きました。


個人的には上記ニュース中にあるように

「一家に一枚のフォーエバーアイテム!」

だと思います。


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竹内まりや「家に帰ろう」がCMに



(三菱地所レジデンスのTVCMに使われている「家に帰ろう(マイ・スイート・ホーム)」)


最近竹内まりやの「家に帰ろう(マイ・スイート・ホーム)」がCMで流れてます。

三菱地所レジデンスと言う会社のものです。

まあ三菱地所の名前が付いているから、不動産関連の会社なんだろう。

ぴったりかなぁと思って、ちょっとどんな会社か調べてみたら、このCMが流れ始めた、今年の1/2に出来たばかりの会社なんですね。

知りませんでした。

新しい会社名を宣伝するには十分にインパクトがあって、しかも会社のイメージからそれてなくい、いい曲を選んだものだと思います(上から失礼)。

(こちらのサイト内の右上で、CM動画が見れます
 ↓
 「三菱地所レジデンス株式会社」公式サイトへのリンク)



さてこの「家に帰ろう(マイ・スイート・ホーム)」について少々。

この歌は1992年のもので、アルバム「Quiet Life」からのシングルカットとして発売されたものだそうです。

CMに起用されるのは3回目にもなるそうです。

それだけ人気がある曲と言えるでしょう。

ちょっと今回は変わってるな、と思ったのは曲の途中からではなく、頭から使ってるところです。

他の歌手、他の歌でも、頭から使うのはあまりないんじゃないかと思うんですが。


私もこの歌は、竹内まりやの歌の中でも最も好きな歌の一つです。

(他は「もう一度」「夢の続き」「みんなひとり」など)

特に動画の3:05からの

「好きな歌違う 選ぶ絵も違う

 でもいちばん私を知っている」

と言う箇所が大好きです。


あ、書き忘れましたが、「家に帰ろう」「うちにかえろう」と読みます。

この先も歌い継がれて行って欲しい歌です。


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九月の終わりには、アース・ウィンド・アンド・ファイアー (Earth, Wind & Fire) でも

九月も今日で終わりです。

九月が始まるころ、竹内まりやの「September」を紹介しましたが、今回はアース・ウィンド・アンド・ファイアー (Earth, Wind & Fire) の同名の曲を載せさせてください。



この歌は1978年の発表だそうですので、竹内まりやのより一年古いですね。

しかし、ジャイアンツの阿部捕手のテーマにも使われていますから、ひょっとしたら竹内まりやのより知られているかもしれません。

今は携帯のメール着信の着うたは、谷村有美さんの歌ですが、その前の機種では、ずっとこの歌が着メロでした。

それにしても、「九月」とか「September」とかがタイトルに入っている歌は多いですね。

理由を知っている人がおられましたら、教えていただけませんか?


ちなみに、「アース・ウィンド・アンド・ファイアー (Earth, Wind & Fire)」は、去年の一年間だけ、アメフト用語でした。


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