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ほぼ毎日更新中です。「MAJIK MIRROR」では、五十代サラリーマンの私(MAJIK)が、私自身や社会について感じた事を書いていきます。お笑い、アメフト、福岡ソフトバンクホークス、シャーロック・ホームズ、歴史、ICT、メンタルヘルスなどがメインです。

MAJIK MIRROR


【コロナCOVID-19】女子アメフト界のレジェンド鈴木弘子さんの感染について

20210212鈴木弘子さんの写真JPG

米ラスベガス在住で、アメリカにて2019年シーズンまで女子アメフトをプレイし、名誉の殿堂入りも果たしたレジェンド

鈴木弘子さん

が新型コロナCOVID-19に感染し、治るまでのインタビュー記事が公表されました。


僭越ながら、鈴木弘子さんは丁寧にインタビューに答えてくれたようで、また、読みやすくまとめられた記事だと思います。

一読を、いや必読をお勧めします。

鈴木弘子さんは、自身でブログやYouTubeでも、コロナの感染について書いたり語ったりしています。

そのことは後で書きます。

上記の記事と、ブログ、YouTubeを見て思ったことは

鈴木弘子さんのような超一流のアスリートでも新型コロナCOVID-19に感染する

・新型コロナCOVID-19に関する「常識」は日々更新される


と言うことです。

前者の「超一流」と言う言葉は、本当は適切ではないかもしれませんが、他に言葉が見つからなかったので、この言葉を使いました。

本当に言いたかったのは、どれだけ鍛えられたアスリートでも感染する、と言うことです。

鈴木弘子選手は55歳になる歳まで、第一線でプレイしていて

「年齢による衰え」と言う言葉の意味がわからない

と言うほどのアスリートです。

学生時代はシンクロナイズドスイミングで優勝し、アメリカンフットボールに転じてからは、40代後半でアメリカ代表にまで選ばれ、アメリカ女子フットボールの「名誉の殿堂に」選ばれたアスリートです。

痛めている部分がありますが、そこさえ万全であれば、今でも第一線で活躍できるだろうと思われます。

それほどのアスリートでもコロナに感染し、苦しみ、そして後遺症に悩まされています。

私たちが認識しておきたいのはまずそのことです。


そして、コロナCOVID-19に関する「常識」は常に更新される、と言うことです。

記事の中にある

「コロナはまだまだ未知の感染症で、情報が日々変わっているということだ。

1カ月前はこうだと言われていたことが、今はまったく違っていたりする。

周りで感染者が出た時、心配心から自分が過去にテレビやネットで見聞きしたことを伝えたい気持ちは理解できるが、古い情報や不正確な情報は患者を不安にさせるだけだと今回、身をもって体験した。」


と言うことです。

鈴木弘子さんが陰性になったのは、鈴木弘子さんだったからかもしれません。

とにかく、信頼できるソースから最新の情報を収集することの大事さを教えてくれます。

できるだけニュースを見て、その中から自分が「正しい」と思える情報を得るのが大事だと思います。


鈴木弘子さんのYouTubeでの報告はこちら



自らの新型コロナCOVID-19感染について語る勇気と、誠実さは素晴らしいものだと思います

そして鈴木弘子さんの師匠、ミロス氏の動画はこちら



そして、鈴木弘子さんが感染から闘病、そして、陰性になるまでの過程をつづったブログですが…

自らの感染に関わる最初の記事はこちら。




このブログの下の方はこんな感じになっています。

20210212鈴木弘子さんのブログの見方

この

「やはりコロナにかかっ…」

をクリックすると、次の記事

「やはりコロナにかかってしまった2」

が表示されます。

こうやってどんどんいくと、最後まで読むことができます。

私は最後まで読みましたが、最近になって

「コロナ後遺症との闘い1」

と言う記事があるのが、とても気になります。

トップに置いた記事の中にも後遺症について書かれています。

実は、鈴木弘子さんのようなアスリートがコロナに感染することより、後遺症が残ることの方を怖く感じました。


ここまで読んでくれた皆さま。

他人事と考えず、鈴木弘子さんの情報を今後も追って行かれることをお勧めします。


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【米女子アメフト】殿堂入りする鈴木弘子さんを、米国の人はどう称賛したか



鈴木弘子さんの殿堂入りを伝える投稿

 右下から3番目に「HIROKO SUZUKI」の名前が見えます)

米時間の今週金曜、12月6日に、女子アメリカンフットボールの名誉の殿堂(Women’s Football Hall of Fame)入りセレモニーが、ラスベガスで催されます。

2000年シーズンからアメリカでプレーし、今シーズンで引退した

鈴木弘子さん

も殿堂入りするため、このセレモニーに出席するそうです。


なかなか鈴木さんのがあがらないな、と思っていたら、日本時間の昨日の夜、あがっていました。



これには多くのコメントが書かれ、またシェアされました。

シェアされた先でも、コメントがいくつおありました。

そこで、英語が苦手な私ですが、この記事の紹介文と、コメントのいくつかをGoogle翻訳の力を借りて、和訳して、鈴木弘子さんがどう見られていたのか、を書いておこうと思いました。

記事の紹介文はなんとか訳せましたが、コメントの中には、まったくどう訳していいかわからないものも多かったので、前述の通り、コメントは一部にしておきます。

紹介文は私の認識と違うところもありますが、そのまま載せておきます。

なお、紹介文が表示されないようなので、書き出しておきます。

Every Women’s Football Hall-of-Famer we’ve honored has made significant strides and changed the face of women’s football in the U.S. Our next No Joke Honoree has the distinction of making boss moves in two countries.

Hiroko “Betty” Suzuki born 1964 in Asakusa Tokyo, Japan. She has always been an athlete; in 1980 Betty was on the synchronized swimming team at the Junior Olympics in Tokyo, and as an adult she competed on an “American Gladiator”-like show in Japan. While working at a sports club in Tokyo, a friend who knew of Betty’s love of sports took her to a women’s tackle football game. She was instantly smitten, and joined the Tokyo Lady Kong as a defensive tackle in 1995, just before her 31st birthday. [sidebar: Can we just take a moment to revel in how awesome it is that THERE WAS WOMEN’S FOOTBALL IN JAPAN IN 1995?!] Three years later, Betty became team captain, and in 2000 she became the Lady Kong’s owner.

Betty has always dreamed big; in 2000 she saw a U.S. women’s tackle football feature on television, and after researching the sport and the teams, decided to head west. She first landed in Atlanta, but started her career with the Daytona Beach Barracudas, after receiving visa assistance from the team’s owner who was a lawyer by day. Betty started at center the first Japanese woman to play tackle football in the U.S. She was named to the All-Star team her first season with the Barracudas, and many seasons to follow.

The best way for Betty’s success to resonate is if we list it out for you:

1995-2000 – Tokyo Lady Kong, Japan.
2000 – Daytona Beach Barracudas (WPFL/division champ)
2001-2002 – Arizona Caliente (WPFL/division champ)
2003 (Spring) – Philadelphia Phoenix (NWFA/division champ) 
2003 (Fall) -2004 – Long Beach Aftershock (WPFL) 
2005 – SoCal Scorpions (WPFL0
2006 – Antelope Attack (NWFA)
2007 (Spring) – All Valley Attack (NWFA)
2007 (Fall) – LA Amazons (WPFL)
2009-2011 – California Quake (IWFL)
2012 – San Diego Surge (WFA Champions)
2013 – Selected for IFAF Team USA (could not compete, however, b/c of Japanese Citizenship)
2013 – Pacific Warriors
2014 – San Diego Surge
2015-2017 – L.A. Warriors
2018 – San Diego Rebellion

At age 54, Betty, the Rebellion’s starting center, retired from tackle football. In addition to her championship swag and museum’s worth of jerseys, Betty also has a gold medal from the middleweight division of the U.S. Sumo Open. Betty’s career outside of football has stayed in line with her passions for sports and healthy living. She’s a certified health and sports counselor, health trainer, and mental health counselor. Hiroko Suzuki is a legend—end of story. Welcome to the Hall of Fame.


1.記事の紹介文

女子アメリカンフットボールの名誉の殿堂に表彰される人たちは、米国のアメフト界に大きな進歩とその組織の変化をもたらしました。

次に紹介する偉大な人物は、2つの国でアメリカンフットボール界に君臨しました。

鈴木”ベティ“弘子は1964年に日本の東京浅草に生まれました。

彼女はずっとアスリートでした。

1980年、ベティは東京の
ジュニアオリンピックでシンクロナイズドスイミングチームに所属し、大人になると日本で「アメリカングラディエーター」のよう
なショーに参加しました。

東京のスポーツクラブで働いていたとき、ベティのスポーツへの愛情に気づいていた友人は、彼女を女子アメリカンフットボールの試合に連れて行きました。

彼女は即座にアメリカンフットボールのとりこになり、1995年の31歳の誕生日の直前に、東京レディーコングと言うチームに、ディフェンスタックルとして加わりました。

3年後ベティはチームキャプテンになり、2000年に彼女はレディコングのオーナーになりました。

ベティは常に大きな夢を抱いていました。

2000年彼女はテレビでアメリカの女子アメリカンフットボールの試合を見ました。

そのスポーツとチームを調査した後、渡米することに決めました。

最初にアトランタに着きましたが、弁護士でもあったデイトナビーチ・バラクーダのオーナーからビザ取得の援助を受け、そのチームでアメリカでのキャリアをスタートしました。

ベティは米国の女子アメリカンフットボールでの最初の日本人プレーヤーとなりました。

バラクーダで過ごした最初のシーズン、彼女はオールスターチーム選ばれました。

そして以後何度もオールスタチームに選ばれることになりました。


ベティの成功を理解してもらえるよう、彼女のキャリアをリストアップしておきます。

1995-2000 - 東京レディ・コング(日本)

2000 - デイトナビーチ・バラクダズ (WPFL/地区優勝)

2001-2002 - アリゾナ・カリエンテ (WPFL/地区優勝)

2003 (春) - フィラデルフィア・フェニックス (NWFA/地区優勝)

2003 (秋)-2004 - ロングビーチ・アフターショック(WPFL)

2005-サザンカリフォルニア・スコーピオンズ(WPFL)

2006 - アンテロープ・アタック (NWFA)

2007 (春) - オールバレー・アタック (NWFA)

2007 (Fall) - ロサンゼルス・アマゾンズ(WPFL)

2009-2011-カリフォルニア・クエイク (IWFL)

2012 - サンディエゴ・サージ (WFA 優勝)

2013 - アメリカ代表に選出(ただし国籍の関係で世界選手権には出場できず)

2013 - パシフィック・ウォリアーズ

2014 - サンディエゴ・サージ

2015-2017 - ロサンゼルス・ウォリアーズ

2018 - サンディエゴ・レベリオン

ベティは、54歳で、レベリオンの先発センターをプレーしたことを最後に、アメリカンフットボールを引退しました。

チャンピオンシップの記念品と、博物館に飾られてもおかしくないジャージに加えて、ベティは全米相撲オープンのミドル級部門で金
メダルを獲得しています。

アメリカンフットボール以外のBettyのキャリアは、スポーツと健康的な生活への情熱と一致しています。

彼女は、健康とスポーツの認定カウンセラー、ヘルストレーナー、メンタルヘルスカウンセラーでもあります。

鈴木弘子はレジェンドです。

アメリカンフットボールでの物語は終わりました。

ようこそ、名誉の殿堂へ。


2.シェアされた先での紹介文とコメント

原文は割愛します。

「あなたをとても誇りに思います。あなたを知り、義理の兄弟であることを誇りに思います。私たちはあなたを愛してます!」

「ベティ、おめでとうございます。あなたに会って、一緒にプレーできてよかったです!私たちはこれを長い間行ってきました。」

「あなたは確かに殿堂入りに値します!」

「あなたをチームメイトと呼ぶことができて幸いでした! おめでとうベティ!」

「おめでとうベティ! あなたとプレーして、あなたをルームメイトとして迎えることができたのは、素晴らしい思い出です!」

「とても、とても印象的で、とてもクールです。私はあなたの経歴の一部、レディコングとロングビーチのことしかしりませんが。
おめでとうございます。あなたは十分にこの栄誉に値します。」

「デイトナでこの素晴らしいアスリートに合うことができて嬉しかった!!おめでとう、ベティ鈴木!」

「イエーーーース、鈴木”ペティ" 弘子は殿堂入りにとてもふさわしい。10年と3つの異なるチーム(Quake、Surge、Rebellion)
で、私はいつもあなたと一緒にプレイするのを楽しんでいました!!」

「レディーススポーツの美しさは、20代の女性がピークではないです。鈴木”ベティ“弘子をメンター、チームメイト、そして友人と呼べることを光栄に思います。」

「驚きなんてものじゃない。言葉がありません。」

「あなたと出会い、一緒にプレーできたのは特別なことでした。鈴木"ベティ"弘子」

「私はこの女性が死ぬほど大好きです!私の選手生活の初期の頃から3年間、チームメイトになるまであなたと対戦して、あなたがフィールドの素晴らしいアスリートであり、一人の毒晴らしい人であることを間違いなく証明できます!引退だと
は信じられませんが、あなたは間違いなくレジェンドです! 鈴木弘子、おめでとう!」


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【激レアさんを連れてきた】2018年12月3日に出演したアメフト鈴木弘子さんのこと〜番組配信サイトの情報と、放送されなかったヒロコさんのすごいトコ

2018年12月3日に放送された

「激レアさんを連れてきた」



「身体能力が凄すぎるあまり、もうアスリートを引退したいのに54歳になってもやめさせてもらえない江戸っ子」

として紹介された現役米女子アメフト選手、鈴木弘子さん(以下「ヒロコさん」)について、番組のフル動画を見れるTVerのサイトのことと、まだまだある、番組で放送されなかったヒロコさんのすごいトコ、などを書いておきます。


1. 見逃した人へ、番組配信サイトの情報

この番組は、期限付きで、一部地域を除き、民放公式動画配信サイト(またはアプリ)のTVerで、フルで見ることができます。

下のツイートの中にリンクがあります。


2. 番組で放送されなかったヒロコさんのすごいトコ

時間の関係からか、番組で放送されなかったヒロコさんのすごいトコを、主観も含めいくつか書いておきます。

1)アメリカ代表に選ばれたことがある

2013年2月、ヒロコさんが49歳になる年に、4年に1回行われる女子アメリカンフットボールのワールドカップのアメリカ代表に選ばれています。

男子のアメリカ代表は、NFLの選手は選ばれないので、ドリームチームではないのですが、女子のアメリカ代表は、リーグ戦を休止しても参加するので、本気のフル代表です。

そしてその強さは他国を寄せつけません。

ですから、アメリカ代表に選ばれると言うことがどれだけすごいか、と言うのは、他の競技に例えようがないほどのものだと思います。

2)アメフトを見る目がすごい

番組では「身体能力」と「江戸っ子気質」について主に語られましたが、実は知的にもすごい人だと思います。

その一つの例が、アメフトを見る目がすごいと言うことです。

何度かヒロコさんが、アメフトの試合を見ながらネットに投稿しているのを見たことがありますが……

最近では第51回スーパーボウルについて、リアルタイムで投稿されてました。

そのまんまテレビの解説席に座れるやろ、と言うぐらい鋭くてわかりやすかったです。

3)文章がおもしろい

ヒロコさんの言い回しからわかる人もいるかもしれませんが、ヒロコさんの書く文章、例えば若林さんが「読んだことがある」と言っていたブログを読むと…

自分もこれぐらいおもしろい表現ができるようになりたい、と思うことがあります。

ヒロコさんのブログはこちら

「鈴木弘子オフィシャルブログ「Being Betty」Powered by Ameba」へのリンク

また、2014年にヒロコさんが、これまでの自らの歩みを共同通信のサイトに寄稿されていたことがあります。

初回はこちら

「【トライアウト編D】それは30歳の時でした フットボール選手「鈴木弘子」誕生」へのリンク

このシリーズのトップはこちらになります。

「週刊TURNOVERの最新ニュース|47NEWS(よんななニュース)鈴木弘子のコラム」へのリンク

新しい順にならんでいます。


3. 番組全体の感想

私は2009年にヒロコさんの存在を知りました。

「自分と同じ、45歳で、しかもアメリカでアメフトをやっている人がいるのか」

と驚きました。

ヒロコさんは35歳でアメリカのトライアウトを受けましたが、私はその年、野球のボールを投げて、まっすぐに投げられなくなったことに愕然としていました…」

45歳で現役アメフト選手は考えられませんでした。


また、アメリカでアメフトをやる、と言うのはとんでもないことだと考えています。

日米のレベルの差が、他の競技、例えば野球に比べると、はるかに大きいからです。

それから私はずっとヒロコさんのことを追っかけていて、何回もヒロコさんのことを書いてきました。

数えてみたら、少しでもヒロコさんのことに触れていたのを含めたら、63記事ありました。

それでも今回の番組で初めて知ったことがいくつかありました。

2つの大学から調査依頼が来ていたなんて、知りませんでした。

とにかくすごい人なので

「国を挙げて調査すべき方」(若林さん)

が言うのは、本当にそうだと思います。

そう言えば、ヒロコさんは食生活にとても気をつかっています。


今シーズン、WFAと言う米女子アメフト最大のリーグで準優勝したヒロコさんは、来年もアメリカでアメフトをプレイされるようです。


私としてはありがたいことです。

たしかWFAは3月ぐらいから、8月ぐらいまでがシーズンだったと思います。



これまでもヒロコさんのことを特集した番組は何回かありましたが、ここまでそのすごさを強烈にヒロコさんのすごさを伝えられたのはなかったように思います。

それなこの番組の持つ特徴、とにかく驚く、と言うものがあってのことで、他の番組の作り方が下手、と言うことではないです。

番組の途中、CMに入るまでの字幕で

「日本人が知るべき、真のレジェンド」

と言うような言葉が表示されました。

私はこれまでいろんな人が「レジェンド」と言われてきたのを見ました。

そのたびに、

「たしかにこの人もすごい。

でもヒロコさんと言うレジェンドがいることも、もっと広く知られて欲しい。」

と思ってきました。

ですから・…

まったく、ありがたい番組でした。


元アメフト選手で、今でもアメフトが大好きな若林さんのつながりで、

「オードリーのNFL倶楽部」


の西海岸ロケや

「オードリーのオールナイトニッポン」

のスペシャルウイークのゲストに呼んでくれたら、と願います。

(そういえば、番組の途中でブルース・スプリングスティーンの「Born in the USA」がかかってました。

「アメフトの小部屋」で使われていた曲です。」

「オードリーのオールナイトニッポン」では、番組の半分ぐらい、米インディアナポリスに国際電話をかけていたこともありますから、いけるんじゃないかなぁ

いっそ、今度の第53回スーパーボウルのゲストに呼んでもらえれば、と思います。

本当にアメフトを見る目はすごいと思いますから。

「マツコの知らない世界」

に出てもらうのも、おもしろそうだなぁ


この番組に関するニュースはこちら。



放送後のヒロコさんのことを書いた記事はこちらになります。





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【最終報告】鈴木弘子オーナー兼選手のクラウドファンディング、チャレンジ成功!!

女子アメリカンフットボールリーグのパシフィック・ウォリーアーズのオーナー兼選手が立ち上げたクラウド・ファンディングが、無事成功しました。

詳細はクラウドファンディングのサイトにあります。

WESYM「日本人初女子プロアメフト選手の挑戦!パシフィックウォリアーズを応援しよう」へのリンク

目標500,000シードのところが、達成額645,500シードと129%の支援がありました。

下記リンク先は、鈴木弘子オーナー兼選手のブログで、お礼を言われているものです。

「鈴木弘子『最終報告!』へのリンク


ところでこのクラウドファンディングは、マスコミにも取り上げられました。

「女子アメフット:ヘルメットに「JAPAN」を 日本人初のオーナー鈴木さんが応援募る - 毎日新聞」へのリンク

ありがたいことです。

クラウドファンディングやこの記事とともに、国内外での女子アメフトの認知度が上がればいいな、と思います。

Your 2016 LA Pacific Warriors! "Our Family Against Their Team" #womenstacklefootball #wfa #womensfootball #womensfootballalliance #football

PacificWarriorsWomensFootballさん(@pacwarriors)が投稿した写真 -





余談を二つ

(応募は終了していますが、リンク先はまだ応募期間中のものです。)

リターンの中でもっとも人気があったのが、「日本を背負うステッカー」だったようです。

これは

パシフィックウォリアーズのヘルメットに貼られるもので、デザインも決まって2月16日に発注されたそうです。

鈴木弘子『日本を背負おうラストチャンス!』

私も応募しました。

到着は4月になるようですが、どんなデザインなのか楽しみです。


また、目標額に達成した時、たしか日本時間の2月13日の午後だったと思うのですが、鈴木さんは高熱にうなされていたそうです。

皆様、本当に本当にありがとうございました!

Posted by #79 Betty Suzuki on 2016年2月15日


今は全快されていますが、目標達成に元気づけられて回復されたのかもしれません。


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【米女子アメフト】鈴木弘子選手、オーナー兼任で奮闘中~クラウドファンディングで応援しませんか



(「鈴木弘子選手兼オーナー」からのメッセージ動画)


アメリカ最大の女子フットボールリーグ、WFAのパシフィック・ウォリアーズの鈴木弘子選手

来シーズンからはオーナーを兼任することになりました。

(オーナー兼選手、と言った方がいいのかもしれませんが…)

チーム運営には、年間1千万円の資金がかかるそうです。

そこで、資金の一部、50万円をクラウドファンディングで調達することにしました。

こちらのサイトです。

「日本人初女子プロアメフト選手の挑戦!パシフィックウォリアーズを応援しよう」へのリンク

そして、私が書いているこのブログ記事は、その挑戦をお願いするためのものです。

鈴木弘子選手兼オーナーは、たびたびその活躍がテレビで紹介されていますので、「女子アメフト界のレジェンド」としてご存知の方も少なくないと思いますが、あとであらためてどんな人かは書きます。


1.そもそも「クラウドファンディング」とは

「不特定多数の人から、ある目的のために資金を集めること。」

だそうです。

最近は今回のようにインタネットが使われることもあり、かなり普及しているようで、私もときどき耳にします。

クラウドファンディングの事例はこちら

「【クラウドファンディングサービス45選】注目のクラウドファンディングの現状を徹底分析!」へのリンク

今回の鈴木弘子選手兼オーナーのクラウドファンディングは、目標額を達成した場合のみ支払われるもののようです。

募集期限は日本時間の2016年2月16日いっぱいだそうです。

こちらのブログに、本人からのお願いが書かれています。

Being Betty鈴木弘子オフィシャルブログ「ブログをご覧の皆様へお願い」へのリンク



2.どのようにして応援するのか

鈴木弘子選手兼オーナーのクラウドファンディングは「購入型」と呼ばれるもので、プロジェクトが提供する「リターン」を購入することで応援を行うものです。

リターンには何があるか、一部例をあげますと…

(1Seedsは1円です)

500シード:BETTYからご挨拶

1,000シード:トレーディングカード

2,000シード:日本を背負うステッカー

3,000シード:国際電話でお礼を言わせてください

30,000シード:ユニフォームジャージ

500,000シード:開幕戦でのコイントスの権利

などなど。

ではどうやって応援するか。

おおざっぱですが書きます。

1)新規会員登録

このクラウドファンディングは「WESYM」と言う団体が行っているのですが、そこに登録します。

下の絵の右上にある「新規登録ボタン」を押し、twitterアカウントやFacebookアカウント、メールなどで登録を行います。

20160201クラウドファンディング新規登録

2)マイページからリターンリストへ

下のマイページから、「リターンを選択する」のボタンを押します。

20160201クラウドファンディングマイページ

すると下の、リターンリストのトップ画面が現れます。

20160201クラウドファンディングリターンリスト

3)リターンを選ぶ

ここから下に、リターンのことが書いてあります。

ためしに「国際電話でお礼を言わせてください」を選んでみました。

3,000シードですから3,000円です。

20160201クラウドファンディング電話

この中の右下「シード(応援)する」ボタンを押します。

4)決済方法を選ぶ

20160201クラウドファンディング決済

どの方法で決済するか、選択画面が出てきます。

上の絵は、ソフトバンクでの決済を選んだものです。

決済は、クレジットカードの他、T ポイントや楽天スーパーポイント、永久不滅ポイント、モバイルSuica、楽天ID決済、Yahoo! ウォレットなどでも出来ます。

詳細は下記リンク先をご覧ください。

「WESYMとは?」へのリンク

その後はいろいろと個人情報が出てきますので、省略させてもらいます。

あとは鈴木弘子選手兼オーナーの挑戦が成功したら、国際電話をわくわくしながら待つだけです。


3.鈴木弘子選手兼オーナーについて

さて鈴木弘子選手兼オーナーのことですが。

これまでの経歴はクラウドファンディングのトップページに書いてありますし、Wikipediaの下記リンク先にも記載がありますが…

Wikipedia「鈴木弘子 (アメリカンフットボール)」へのリンク


まあとにかくすごい人です。

私と同じ歳で(私の生年月日は右上の方のプロフィールにあります)、まだ米女子アメフト界でトップレベルの活躍ができる選手です。

48歳のときには、世界で断トツのアメリカ代表チームのメンバーに選出(その後手続きがうまくいかず、世界選手権には出られませんでしたが)されました。

このときは、鈴木選手を知る日本アメフト界の人々は、ファンも含め大いに沸きました。

この快挙は、何事にもたとえられないすごいものです。

つまり、米女子アメフト界でも、世界的に飛びぬけた選手なのです。

昨年、期間限定ながらNFL初の女性コーチになったジェン・ウェルター氏も、ずっと鈴木選手に憧れていたそうです。

そう言う人ですから、オーナーに推されたのでしょう。

ただし、米女子アメフト界でのオーナーと言うのは大変な仕事のようです。

オフィシャルブログを読んでいると、毎日のように問題が出てきて、それを解決するのに走り回ったり…

今回のように、資金繰りに頭を悩ませたり…

日本のプロ野球のように、経営は部下に任せる、と言うのとは全然違うイメージです。

さらに、選手としても練習やリハビリをしなければいけないようで・・・

クラウドファンディングのサイトに

「全てを投げ出したくなるときもある。」

とありますが、そう思っても仕方ないよなぁ…と思います。

でもその前にある、

「そして現在のオーナー業は、本当に大変ではありますが、充実した日々。」

とあるのが救いです。


2012年、47歳のときに選手としては優勝を味わったものの、それだけでは物足りない。

何かが足りない。

それが、自分でチームを作って、全米優勝する、と言うことだったようです。


もう引退してもおかしくない、35歳の時に米女子アメフト界に飛び込み、これまでがんばってこられたのだから、その夢を応援したくて、今回クラウドファンディングへのご協力を書かせてもらっています。


私は、スポーツ選手には、どうやったらうまくなれるか、どうやったら勝てるか、そう言うことだけで悩んでほしいと考えています。

資金のことで悩んでほしくないのです。

ですから私は、鈴木弘子選手兼オーナーの挑戦を応援しているのです。

どうかよろしくお願いします。


追記

鈴木選手兼オーナーのブログは、本当におもしろいですよ。

アメフト、ボディビル、食事、あとは女子らしい記事で構成されレイますが…

とにかく文章がうまいのです。

読みやすいです。


リップサービスではなく、あれくらい書けたらいいなぁ、といつも思います。


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