ユーザータグ : 80年代洋楽の記事 (1/1)

『カエルの王女さま』から『glee/グリー』を思い出した



(「カエルの王女さま」の、はやわかり動画、といったものだそうです)


「カエルの王女さま」と言う番組の動画を見かけました。

トップに置いたものではなく、こちらのものを最初に見た記憶があります。

YouTube「【公式】カエルの王女さま #2『浪漫飛行』完全版(WEB限定)」へのリンク

これを見て、ちょっと興味を持ち、番組公式サイトやfacebook、そしてトップの動画を見て思ったことは、なんかアメリカで人気の「glee/グリー」に通じるものがあるな、と言うことです。

(この記事は、パクリを告発することを意図して書いているもつもりはないです

 と言うより、「glee/グリー」のことはいつか書きたかったので、いいきっかけになったと思ってます)


どちらも、追い詰められた団体、そこからの復活と言うストーリーのようですし、なにより、昔の曲のカバーが歌われる、と言うのがツボりました。

Wikipedia「カエルの王女さま」へのリンク

Wikipedia「glee/グリー」へのリンク

フジテレビ「カエルの王女さま」公式へのリンク

foxジャパン「glee」公式サイトへのリンク

facebook「シャンソンズ~カエルの王女さま~ (フジテレビドラマ)」へのリンク

facebook「glee/グリー オフィシャル・アカウント」へのリンク


ただ、「glee/グリー」の場合ハイスクールのグリークラブが舞台なので、タイトリングがわかりやすいのですが、「カエルの王女さま」の場合、その名前の由来が、正確にはわからないところが、ちょっと違いますが (^^ゞ


それにしても往年の曲のカバーを聴くのは、なかなか嬉しいです。

特に「glee/グリー」の場合、大学生時代にハマっていた80年代MTVの曲がカバーされたりするので、録っても嬉しです。

最近気に行っているのはこれです。

YouTube「Glee - Jump - Music Video OFFICAL VIDEO IN HD!!!」へのリンク

バン・ヘイレンの「ジャンプ」のカバーです。

先日も紹介しましたが、M.C.ハマーの「U can't touch this」のカバーも好きです。

YouTube「Glee - U can't touch this!」へのリンク

この記事を書いている最中、こんな歌も見つけました。

YouTube「Glee - Moves Like Jagger / Jumpin' Jack Flash (Full Performance) 」へのリンク

ローリングストーンズの「Jumpin' Jack Flash」のカバーですが、最初は、どこがその歌のカバーなんだ、と言う感じですが、だんだんそれらしくなっていきます。

無難な歌より、荒れたというか、激しい歌の方がカバーを見ていて面白いと思います、と言うか私の好みです。

この歌がカバーされていると面白いなぁと、思いました。

YouTube「Twisted Sister - We're Not Gonna Take It」へのリンク

この曲、最近でも何気にテレビとかのBGMで使われているんですよね。


「カエルの王女さま」にしても「glee/グリー」にしても、これからも懐かしい曲がカバーされ、それがネットで見れるようになることを期待します

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ヴァン・ヘイレン、デヴィッド・リー・ロスとのツアーを発表

Van Halen - Long Version Trailer from Van Halen on Vimeo.



(ヴァン・ヘイレンの公式サイトのトップにある動画

 「ヴァン・ヘイレンの公式サイト」へのリンク


'80年代を代表するバンド、ヴァン・ヘイレンが、公式サイトの中で、2012年にツアーを実施することを発表したそうです。

なるほど、たしかに公式サイトのトップの動画の下の帯に

「VAN HALEN ON TOUR 2012」

「FIRST TICKETS ON SALE JANUARY 10」

と言う文字があります。


関連記事はこちらです。

ロイター「ヴァン・ヘイレンが初代ボーカル迎えツアーへ、新作も発表か」へのリンク

AOL「ヴァン・ヘイレン、来年ツアー決定!」へのリンク

OOPS!「ヴァン・ヘイレン、デイヴ・リー・ロスを迎えてのツアー敢行をYouTubeで発表」へのリンク

MSN エンターテイメント「ヴァン・ヘイレン、デヴィッド・リー・ロスとのツアーを発表」へのリンク

しかしヴァン・ヘイレンの公式サイトは動画へのリンクしかないようなのに、それだけのソースで記事を書いたんですね。

ツアーのことは上記の文字でわかりますが、動画の中で踊っているデイブ・リー・ロス(私には「デヴィッド・リー・ロス」よりも「デイブ・リー・ロス」の方がしっくりきます)を見て、ロスと一緒にツアーを行うと判断したんでしょうね。

日程とか会場とかはまだ不明だそうです。


しかし上掲の動画、「JUMP」が途中で終わってますね。

私にように、消化不良のかたは、こちらのリンク先へどうぞ。

YouTube「Van Halen - Jump (HQ music video)」へのリンク


それから、やはりデイブ・リー・ロスも人の子で、歳をとりましたね。

若かりし頃は、ソロでこんな派手なPVを世に送っていたんですが…

YouTube「California Girls [HD] - David Lee Roth」へのリンク


これを見てあらためて思うのは、ロスは本当に根っからのエンターティナーだなぁ、と思います。

たとえ彼並みの歌う技術があったとしても、このテンションで歌うのは想像できないです。

カラオケでこれがきっちり歌えたらなぁ~


調子こいてもう一曲リンクを貼らせてもらいます。

YouTube「Van Halen-You Really Got Me Now」へのリンク

懐かしい~です。


本題のツアーの話しですが、もう少しすれば色々な情報が出てくるでしょう。


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【80年代洋楽】Batdanceとホモダンスを見くらべる



(オリジナルのプリンスの「Batdance」

見れなくなっていた場合は、こちらを見て下さい
 ↓
「Prince - Batdance」へのリンク



80年代洋楽の中でも、マニアックですが好きなのがこの動画の、

プリンスの「バットダンス」(Prince ’Batdance')

です。

これは映画「バットマン」のサウンドトラックの最後(だったっけな)に入っています。

映画は見ていないので、映画の中で使われているかどうかは知りません。

歌も好きなんですが、PVもまた大好きです。


この動画の0:36辺りの音楽は、1989年ごろから、サンフランシスコ・49ナーズ(SF)の本拠地、キャンドルスティック・パークでのアメフトのキックオフの時、流れていました。

さあこれからどんなゲームが繰り広げられるのか、と言う気持ちにさせられて、キックオフにはぴったりだと思います。

1989年にロサンジェルス・ラムズ(現セントルイス・ラムズ)とともに来日して、東京ドームでオープン戦をやった時も流れてました。


さて、前も書きましたが、この曲のパロディで、

「ホモダンス」

と言うのがあります。

これです。


[高画質で再生]

ホモダンス [動画]


これは、1989年ごろ、「とんねるずのみなさんのおかげです」の中で放送されたものです。

この他にもいくつかPVがつくられた記憶があり、ほとんど忘れたのですが、これだけは鮮明に覚えています。

このバカバカしさが、素晴らしく感じられてたまらないです。

初めてこれを見た時、よくここまでエネルギーを注ぎこめたものだ、と、嬉しくなりました。


なお、なぜ「ホモ」なのかは、コント「保毛尾田保毛男」(ほもおだほもお)シリーズを知ってないとわかりにくいと思います。

Wikipediaの「とんねるずのみなさんのおかげです」にさらっと説明がありますが、これだけではわかりにくいので、動画サイトなどで検索してみて下さい。

まあ、この動画などが参考になれば
 ↓
「コント「ホモ男のお見合い」(1/2)」へのリンク


アル・ヤンコビックの作品と双璧をなす、と言うのは言い過ぎでしょうか?

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「洋楽倶楽部80's」でかかって欲しかった歌 「Xanadu」 ELO & Olivia Newton John


ELO & Olivia Newton John - Xanadu
アップロード者 gaimon5656. - 最新の注目音楽動画をみる。

(「Xanadu(ザナドゥ)」ELO(エレクトリック・ライト・オーケストラ) & オリヴィア・ニュートン-ジョン )

10/21深夜の「洋楽倶楽部80's」、テーマは「Girls On Video」でした。


トップで放送された動画は、オリヴィア・ニュートン-ジョン「フィジカル」でした。

この歌はそれほど好きな歌でもないんですが、思い出があります。

高校三年生の体育祭の時のダンスの歌が、この歌でした。

それと「アラレちゃん音頭」だったような記憶があります。

(私の母校では、男子は三年生だけがダンスに参加します。

 一、二年生は「福高体操」と言う、ある意味面白い体操を披露します。)

サビの「physical physical」のところの振り付けは、まだ覚えてます。

しかしこの歌、性的な表現が問題視された歌なんですが、それをとりいれた母校…

こう言う因果って面白いな、と思います。


私にとってオリヴィア・ニュートン-ジョンと言えば、動画の「ザナドゥ」です。

これは1980年か79年に発表されたもので、Wikipediaによると

「ヴォーカルにオリヴィア・ニュートン=ジョンをフィーチャーしたELO(エレクトリック・ライト・オーケストラ)の楽曲。」

とあります。


そもそも「ザナドゥ(Xanadu)」ってなに? と言う話しを書きます。

ザナドゥは、ユートピアや桃源郷と同じく、理想郷の一つです。

Wikipediaによると、

「起源は、モンゴル帝国(元)のクビライが、モンゴル高原南部に設けた夏の都、上都 (現代中国語(ピンイン)ではShangdu)」

なるほど、「シャンドゥ」が訛って「ザナドゥ」と言う訳ですね。

この動画も、80年前後のディスコを舞台に、そこに理想郷を再現しようとした、と言う感じを受けます。

綱渡りをしている二人が持っているのは、和傘のように見受けられます。

この動画の他にも、似たような感じの「ザナドゥ」の動画を見たことがあります。

およそ20年以上前にフジテレビで放送されていた「19XX」と言う年代ごとの歌を聴かせる番組で、です。

この動画の前半部分です。
 ↓
「Olivia Newton John - Xanadu (FULL Film Video Version)」へのリンク

この歌は、私にとっては大好きな曲の一つです。


なお、今回の番組は、私がまあまあ好きな歌がけっこうかかりました。

「The Glamorous Life」  Sheila E.

「What's Love Got To Do With It」  Tina Turner

「99 Luftballons」  NENA

「Venus」  BANANARAMA

「I LOVE ROCK'N ROLL 」  JOAN JETT & THE BLACKHEARTS


が動画で紹介され、BGMとして

「I FEEL FOR YOU」   CHAKA KHAN

「TOY BOY」   Sinitta

がかかってました。

前回までの録画の中には、それほど私が好きな曲がなかったので、録画を一度見たら消したのですが、今回のはまだとってあります。

もう一回ぐらいは見るかもしれませんから。

なお、来週10/28の回のテーマは、「感動のバラード」だそうです。

嫌いではないですが、ノリの良い歌の方が好きだなぁ…


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「洋楽倶楽部80's」でかかっていた歌 「JUMP」 VAN HALEN


Jump/Van Halen
アップロード者 gaimon5656. - 他の音楽動画をもっと見る。

(ベタですが、バン・ヘイレンと言えば「JUMP」が好きです)


先週の「洋楽倶楽部80's」のテーマは

「Heavy Metal 80's」

でした。


ヘビメタ…あまりなじみはないんですよ。

嫌いじゃないんですが。

特に好きな歌がない、と言う感じです。


でも好きな歌がないこともなく、以前紹介した

トゥイステッド・シスター (Twisted Sister)

「Were Not Gona Take It」とかは大好きです。

以前書いた記事はこちら
 ↓
「80年代洋楽 トゥイステッド・シスター (Twisted Sister) 動画リンク付き」へのリンク


まあ、そんな私ですが、今回プロモーション・ビデオ(PV)の中でも、バン・ヘイレンは好きでした。

しかしかかったのは、私がサビをかすかに聴いたことがある

「パナマ」(1983年)

でした。

う~ん、不完全燃焼。


と言う訳で、トップにはベタですが、

「JUMP」

の動画を置きました。


他にも、たしかデビュー曲のこの歌も好きです。
 ↓
「Van Halen-You Really Got Me Now」へのリンク


しかしこのデイブ・リー・ロス、と言うボーカルは、あらためて見ると、すごいなあ、と思います。

声量とか、そう言う問題じゃなくて、何と言うか、パフォーマンスと言えばいいのでしょうか…

こう言う声量を超える何かが、洋楽のボーカルには多いので、カラオケで歌うのは難しいです。

英語が読めるかどうか、とか、声が出るか、だけじゃないんですよねぇ。

ノリの良さ、とか言う軽い言葉ではなく、音楽と歌詞が求める通りの歌い方が彼らにはできるので、カラオケで歌うのは難しいと思います。

これは、なかなか日本語の歌では感じないことなんですよ。

例外として、B'z「さまよえる蒼い弾丸」とか、英語版の「BAD COMMUNICATION」は似たようなものを感じます。

これがカラオケで歌えるようになるといいなぁ、と思います。


すみませんねぇ、まともな音楽論じゃなくて、カラオケベースの感想で。

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「洋楽倶楽部80's」でかかっていた歌「A View To A Kill」Duran Duran


Duran Duran - A View To A Kill
アップロード者 EMI_Music. - 最新の注目音楽動画をみる。


80年代洋楽は、今でもよくCMやテレビの挿入歌で使われて、当時のファンからも、当時を知らない人からも愛されているように思います。

そんなところに始まった番組が

「洋楽倶楽部80's」

です。

毎週木曜の24:15~ NHK総合で放送されています。

これまでに2回放送されました。


1回目は私は見のがしていて、とあるブロガーさんのブログで、この番組の存在を知りました。

(1回目の再放送は11/4にあるそうです)

で、2回目から録画することにして、しっかりと見ました。

2回目のテーマは映画音楽特集でした。

「ゴーストバスターズ」 by RAY PARKER Jr.

「フットルース」 by KENNY LOGGINS


などなど

詳細は番組公式サイトでご覧ください。
 ↓
「洋楽倶楽部80's」公式サイトへのリンク

私は勝手に

Duran Duran「A View To A Kill」(動画のもの)

がかかるかなぁ、と期待していたのですが、トークの間のBGMでかかっただけでした。

この音楽も現在『しゃべくり007』(日本テレビ 毎週月曜22:00時~)でかかっていますので、馴染みのあるかたも少なくないと思います。

もともとは映画『007 美しき獲物たち』の主題歌として誕生したものです。

私は007シリーズはひとつも見たことがないのですが、なんとなく007のイメージにDuran Duranの音楽の特長がかぶっているようで、大好きです。

なお、今週放送の第3回の歌のテーマは

「Heavey Metal 80's」

だそうです。

マイナーですが、以前このブログで書いたTwisted Sister(ツイステッド・シスター)を期待します。


【備考】第2回放送のゲスト、シャーリー富岡は、マイケル富岡のお姉さんです。

マイケル富岡は1991年ごろ、日本テレビのアメフト番組に出演し、インディアナポリス・コルツのファン、と自称していました。

当時コルツはどん底の時代でしたが、子供の頃、コルツがあったボルティモアに住んでおり、ジョニー・ユナイタスなどにあこがれ、自身もハイスクールでQBをプレイしていたそうです。

当時はニューイングランド・ペイトリオッツもどん底の時代で、コルツファンやペイトリオッツファンと言うのは、ほとんど聞いたことがなかった時代でした。

次の10年代、ほぼこの2チームがリーグを牛耳る、なんてことは想像できませんでした。

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80年代洋楽 Earth Wind & Fire 「September」 ~9月ですなぁ~


Earth Wind & Fire - September
アップロード者 chilavert. - 音楽動画をHD画質でもっと見る!

セプテンバー/アース・ウインド・アンド・ファイアー


9月になりました。

去年の9月30日にもこの歌、Earth Wind & Fire の「September」の動画を載せましたが、削除されていましたので、今度は「Dailymotion」のサイトから転載しておきます。

読売巨人軍の阿部慎之助捕手の入場曲としても使われていますから、1978年発売と30年以上前の曲にもかかわらず、今でもよく知られていると思います。

ちなみに阿倍捕手は3/30生まれなんですが…


9月は私の誕生日が控えています。

例年、女房には特別にプレゼントやイベントは要求しないのですが、今年は当日に「オードリーの小声トーク」が発売になり、翌々日には私の旧本拠地の阿佐ヶ谷で「オードリー若林の男性用スプレー缶の正しい捨て方」と言う単独ライブがあります。

前者は1,500円で、後者は3,000円。

後者に関しては、まだ行けるかどうかわかりませんが、どっちかをねだろうと思ってます。


その他日本時間の9/10には、NFLも開幕します。

今年は我がグリーンベイ・パッカーズの調子も上々で、また「NFL倶楽部」へのオードリーのレギュラー出演が決まってますので、いっそう楽しいシーズンになるでしょう。


残念なことが一つ。

ここ数年、9月に我が福岡ソフトバンクホークスの調子が悪いことです。

一昨年なんて、9月当初は2位で、首位もうかがえる位置にいたのに、終わってみれば最下位でした。

「今年はやらんといかんばい」

やってもらおうじゃないか。


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80年代洋楽 ワムの「クラブ トロピカーナ」



(歌詞付きのPVです)


暑い日が続きますねぇ。

「残暑」なんてもんじゃなくて、まだまだ本当の夏が終わる気がしません。

みなさん、大丈夫ですか?

私はこの夏はすっかり夏バテにハマってしまったようです。

疲れ ってのはそんなに感じないのですが、内臓系がやられたみたいで、人間ドッグに行って、急きょ人生で初めての胃カメラを行いました。

幸い、逆流性の食道炎だけで済みました。

でも、ほぼ毎日腹痛です。

まあ、転がりまわるほどではなく、会社に行けているからいいんですが。


今年で夏が嫌いになった人も多いかもしれませんが、とりあえず夏の歌の中でも好きな

ワムの「クラブ トロピカーナ」(WHAM! - Club tropicana)

のPVを載せておきます。

週末をこんな風に過ごされるのもいいでしょう。

歌詞も載ってますから、練習されても良いかとも思います。


彼らの歌の中でも最も好きな歌です。

どこが好きかと言うと、カラッとしていて、それに唱っていて一番楽しいからです。

もちろん、ジョージ・マイケルのような高い声は出ませんが。


この歌はもともと1983年に発売されたものなのですが、1997年のTBSのドラマ「智子と知子(ともことともこ)」の主題歌にもなりましたので、比較的若い方にも知られてるんじゃないかと思います。

しかし気持ちよさそうですなぁ~


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80年代洋楽 ドン・ヘンリー 「The Boys of Summer」


The boys of summer don henley
アップロード者 cienciaficcion. - ウェブカムでもっといろいろな人と出会いましょう。

(Don Henley「The Boys of Summer」1984年のプロモーションビデオ)

8月も後半になると毎年思い出すのがこの曲

ドン・ヘンリーの「The Boys of Summer」

です。


正直、なんて唱っているか、歌詞はわかりません。

でもこのプロモーションビデオ(PV)があまりにも強烈なので、26年がたった今でも忘れられません。

渚を走る恋人たち、どういう意味かビーチバレーのブロックのように飛ぶ男、そしてとりつかれたようにドラムをたたく少年…

なんか意味があるんでしょうが、意味がわからなくて…

このPVは多くの賞を受けています。

リリースは本国では10月29日だそうですが、日本で流行したのは冬だったと思います。


ところでアメリカではけっこう有名なノンフィクションで、

「The Boys of Summer」

と言うのがあります。

これはロジャー・カーンと言うスポーツライターが著者で、内容は、1955年にMLBのワールドシリーズを制したブルックリン・ドジャーズ(現ロサンジェルス・ドジャーズ)の選手たちの、その後を追いかけたものです。

1972年に出版されたそうで、日本でも佐山和夫氏に訳され

「夏の若者たち」

として1997年に発売されました。

私も買ったのですが、途中で投げ出した記憶があります。

ただ、翻訳は完結していないようです。


で、歌の話しに戻りますが、この歌と本とがどう言う関係か、はわかりません。

英語版のWikipediaのこの歌のサイトに、説明文があるのですが、訳出来ませんでした。

興味のあるかたは、下記サイトの説明をお読みください。

英語版Wikipediaの「The Boys of Summer (song)」へのリンク


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「アメフトの小部屋」のテーマソング 「Born In The U.S.A.」(Bruce Springsteen)について

え~、まず最初に、謝罪を。

ごめんなさい、昨日「明日にでもオードリーのANNの公開収録について書きます」と書きましたが、まだ放送されたANNを分析できるほどまで聞きこんでませんので、今日は書くのをパスさせて下さい。

明日には書けると思います。


そんなわけで、今日は別件を書きます。

20100503 Bruce Springsteen Born in the U S A
(レコードかCDのジャケット)

最近放送されなくなりましたが、「オードリーのANN」のコーナー、アメフトの小部屋のテーマ曲について書きます。

この曲は、ブルース・スプリングスティーン(Bruce Springsteen)の、「ボーン・イン・ザ・U.S.A.(Born in the U.S.A.)」と言う曲です。

1984年発売の曲で、私はこのプロモーション・ビデオを当時よく見ており、80年代洋楽のラインアップの中でも有名な曲です。

ですから、まああらためて取り上げるまでもないか、と思ってたんですが、twitterを見ていると、知らない人が何人かいることを知りましたので、今回取り上げることにしました。

YouTubeの下記サイトで、フルでプロモーション・ビデオと曲が楽しめます。
http://www.youtube.com/watch?v=yPudiBR15mk&feature=PlayList&p=60F9413E2CD180F4&playnext_from=PL&index=48


ところでこの曲は、Wikipediaにて「ボーン・イン・ザ・U.S.A. (楽曲)」と言う項目で、長々と説明がされるくらい深い曲のようです。
(私もこの記事を書くために調べてて知りました)

解説の一部に

「その歌詞は、アメリカ人のベトナム戦争の影響を扱ったものだったが、特にロナルド・レーガン大統領によって、純粋な愛国主義の内容として誤解された。」

とあるように、かなりメッセージ性のある歌です。


歌詞の中に、「Kill Yellow Man」(黄色い奴ら=ベトナム人を殺せ、と送りだされた)、と言う箇所があったと思います。

そこだけを取り上げても、愉快な歌ではないことは明白だと思います。


ところでブルース・スプリングスティーンは、去年の第43回スーパーボウルのハーフタイムショウに出演しています。

(今年はザ・フーでした)

過去、ローリングストーンズやプリンスが彼らの代表曲を歌ってきました。

「ボーン・イン・ザ・U.S.A.」は歌詞が歌詞なだけに、やってくれるかどうか、と思っていたのですが、やっぱり歌ってくれませんでした。

予想できたこととは言え、残念でした。


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