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ほぼ毎日更新中です。「MAJIK MIRROR」では、五十代サラリーマンの私(MAJIK)が、私自身や社会について感じた事を書いていきます。お笑い、アメフト、福岡ソフトバンクホークス、シャーロック・ホームズ、歴史、ICT、メンタルヘルスなどがメインです。

MAJIK MIRROR


【NFLの歴史】スーパーボウルに勝ったQBは、どう言う経緯でそのチームに入ったか

以前下のツイートについて書いた時に

スーパーボウルに勝ったQBは、どう言う経緯でそのチームに入ったか」

と言うことを書いたら興味深いものができるかも、と書きました。


これは、このツイートについた返信


にヒントを得たものです。

「各チームの最高のQBとその出身地のリストは面白いと思います。」


と言うものですが、「各チームの最高のQB」を主観で決めるのは避けたいですし、昔のものになると漏れもでてくるでしょう。

しかしスーパーボウルに勝ったQBなら、客観的に調べることができますので、それを書いていきたいと思います。


バート・スター(Bart Starr):1956年のドラフト17巡目全体199位でグリーンベイ・パッカーズに入団。

ジョー・ネイマス(Joe Namath):1965年のAFLのドラフトで1巡目全体12位でニューヨーク・ジェッツに入団。

レン・ドーソン(Len Dawson):1957年のドラフト1巡目全体5位でピッツバーグ・スティーラーズに入団。

期待に応えられずクリーブランド・ブラウンズにトレードされたもののここでも成績に残せず解雇。

1962年にAFLのダラス・テキサンズ(後のカンザスシティ・チーフス)と契約し入団。

ジョニー・ユナイタス(Johnny Unitas):1955年のドラフト9巡目全体102位でピッツバーグ・スティーラーズに入団。

一度も試合に出ることなく解雇。

1956年に入団テストを受け、ボルチモア・コルツに入団。

20210330ジョニー・ユナイタス

(ジョニー・ユナイタス)

ロジャー・ストーバック(Roger Staubach):1964年のドラフト10巡目全体129位でダラス・カウボーイズから指名。

ただし、5年間の軍役の義務があったため実際に入団したのは1969年。

ボブ・グリーシー(Bob Griese):1967年のドラフト1巡目全体4位でマイアミ・ドルフィンズに入団。

テリー・ブラッドショー(Terry Bradshaw):1970年のドラフト1巡目全体1位でピッツバーグ・スティーラーズに入団。

ケン・ステイブラー(Ken Stabler):1968年のドラフト2巡目全体52位でオークランド・レイダーズに入団。

ジム・プランケット(Jim Plunkett):1971年のドラフト1巡目全体1位でニューイングランド・ペイトリオッツに入団。

期待に応えられずサンフランシスコ・49ersに移籍したもののここでも成績を残せずオークランド・レイダーズに移籍。

20210330ジム・プランケット

(ジム・プランケット)

ジョー・モンタナ(Joe Montana):1979年のドラフトで3巡目全体82位でサンフランシスコ・49ナーズに入団。

ジョー・サイズマン(Joe Theismann):1971年のNFLドラフト4巡でマイアミ・ドルフィンズに指名されるも、CFLのトロント・アルゴノーツに入団

そこで活躍し、1974年にワシントン・レッドスキンズに入団。

ただし保有権は最初に指名したドルフィンズにあったため、レッドスキンズはドラフト1巡指名権とのトレードで獲得した。

ジム・マックマーン(Jim McMahon):1982年のドラフト1巡目全体5位でシカゴ・ベアーズに入団。

フィル・シムズ(Phil Simms):1979年のドラフト1巡目全体7位でニューヨーク・ジャイアンツに入団。

ダグ・ウィリアムス(Doug Williams):1978年のドラフト1巡目全体17位でタンパベイ・バッカニアーズに入団。

活躍するものの契約でもめ、1983年にUSFLのオクラホマ・アウトローズに移籍。

1986年にUSFLが消滅するとワシントン・レッドスキンズに入団。

ジェフ・ホステトラー(Jeff Hostetler):1984年のドラフト3巡目全体59位でニューヨーク・ジャイアンツに入団。

20210330ジェフ・ホステトラー

(ジェフ・ホステトラー)

マーク・リッピン(Mark Rypien):1986年のドラフト6巡目全体146位でワシントン・レッドスキンズに入団。

トロイ・エイクマン(Troy Aikman):1989年のドラフト1巡目全体1位でダラス・カウボーイズに入団。

スティーブ・ヤング(Steve Young):1984年の補足ドラフト1巡目でタンパベイ・バッカニアーズに指名されるも、USFLのロサンゼルス・エキスプレスに入団。

1986年にUSFLが消滅するとタンパベイ・バッカニアーズに入団。

十分な成績は残せず、1987年にドラフト2巡目、4巡目指名権と引き換えにサンフランシスコ・49ナーズにトレードされる。

ブレット・ファーブ(Brett Favre):1991年のドラフト2巡目全体33位でアトランタ・ファルコンズに入団。

控えに留まり、1992年にドラフト1巡目指名権と引き換えにグリーンベイ・パッカーズにトレードされる。

ジョン・エルウェイ(John Elway):1983年のドラフト1巡目全体1位でボルチモア・コルツに指名されるも、コルツでプレイすることを拒んだため、トレードでデンバー・ブロンコスに移籍。

20210330ジョン・エルウェイ

(ジョン・エルウェイ)

カート・ワーナー(Kurt Warner):1994年のドラフトでどこにも指名されずグリーンベイ・パッカーズのキャンプに参加。

しかしロースターに残れず解雇。

スーパーマーケットでアルバイトをしながらアリーナフットボールのアイオワ・バーンストーマーズでプレイ。

そこで活躍し1998年にセントルイス・ラムズと契約。

トレント・デルファー(Trent Dilfer):1994年のドラフトで1巡目全体6位でタンパベイ・バッカニアーズに入団。

そこそこ活躍するも2000年にボルチモア・レイブンズに移籍。

トム・ブレイディ(Tom Brady):2000年のドラフトで6巡目全体199位でニューイングランド・ペイトリオッツに入団。

スーパーボウルに6回勝つなどNFL史上に残る活躍をするも2020年に退団。

2020年にタンパベイ・バッカニアーズと契約。

ブラッド・ジョンソン(Brad Johnson):1992年のドラフト9巡目全体227位でミネソタ・バイキングスに入団。

そこそこ活躍するも負傷欠場中にポジションを奪われ、ワシントン・レッドスキンズにトレードされる。

ここでもそこそこ活躍するもポジションを奪われ、タンパベイ・バッカニアーズにトレードされた。

ベン・ロスリスバーガー(Ben Roethlisberger):2004年のドラフト1巡目全体11位でピッツバーグ・スティーラーズに入団。

ペイトン・マニング(Peyton Manning):1998年のドラフト1巡目全体1位でインディアナポリス・コルツに入団。

スーパーボウルに勝つなど活躍するも、2012年に負傷と高齢により解雇。

デンバー・ブロンコスと契約した。

イーライ・マニング(Eli Manning):2004年のドラフト1巡目全体1位でサンディエゴ・チャージャーズにに指名されるも、ドラフト前からチャージャーズでプレイすることを拒んでいたため、ドラフト会議中にトレードでニューヨーク・ジャイアンツに移籍。

ドリュー・ブリーズ(Drew Brees):2001年のドラフト2巡目全体32位でサンディエゴ・チャージャーズに入団。

活躍するもチャージャーズと契約がまとまらず、2005年終了後ニューオーリンズ・セインツと契約。

アーロン・ロジャース(Aaron Rodgers):2005年のドラフト1巡目全体24位でグリーンベイ・パッカーズに入団。

ジョー・フラッコ(Joe Flacco):2008年のドラフト1巡目全体18位でボルチモア・レイブンズに入団。

ラッセル・ウィルソン(Russell Wilson):2012年のドラフト3巡目全体75位でシアトル・シーホークスに入団。

ニック・フォールズ(Nick Foles):2012年のドラフト3巡目全体88位でフィラデルフィア・イーグルスに入団。

そこそこ活躍するも2015年にセントルイス・ラムズへトレードされる。

チームとの関係が悪化し2016年に解雇されカンザスシティ・チーフスと契約。

出場機会に恵まれず2017年に古巣イーグルスと契約。

パトリック・マホームズ(Patrick Mahomes):2017年のドラフトで1巡目全体10位でカンザスシティ・チーフスに入団。

無機質に淡々と書いてきましたが、それぞれにいろいろな背景があって、もっと調べてみるとおもしろそうです。

特に一度NFLで使い物にならないといわれたジョニー・ユナイタス、力が出せないまま3チーム目でようやくスーパーボウルに、しかも2度かったジム・プランケットなどは、調べてみるとおもしろいと思います。


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【NFLの歴史】🏈11年前の「史上最高の選手ランキング」と、最近のものの比較

NFL史上、最も優れた選手ランキング」

と言う記事は時々見かけます。

最近もありました。

こちらです。


これを、2010年にNFLが発表したものと比べてみました。

NFLのサイトはもう消えているのですが、Wikipediaの下記サイトに残っています。

Wikipedia「The Top 100: NFL's Greatest Players」へのリンク

ランキングした人が違うと思いますので、一概に歴史を語れるものではないと思いますが。


1位のWRジェリー・ライス(Jerry Rice)は不動。

2位に2010年には21位だったQBトム・ブレイディ(Tom Brady)が大きくランクアップしました。

この後に4度もスーパーボウルに勝ったのですから、納得できる動きだと考えます。

20210329トム・ブレイディ


3位と4位は、ブレイディに抜かれてランクをひとつ落とした2人、RBジム・ブラウン(Jim Brown)とLBローレンス・テイラー(Lawrence Taylor)。

その後はランキングした人の価値観の相違が現れています。

いずれも8位のQBペイトン・マニング(Peyton Manning)は、2010年シーズン以降に2回スーパーボウルに出て1度勝ちました。

史上初めて2つのチームでスーパーボウルに勝った先発QBとなったわけですので、もう少し評価されても良いと考える人もいるでしょう。

驚いたのは今回9位に入ったRBバリー・サンダース(Barry Sanders)。

2010年時点で引退していた選手の中では、最もランクを上げた選手で、17位からのTOP10入りとなりました。

また、今回TOP10入りした選手の中では、唯一NFLチャンピオンになったことがない選手でもあります。

個人的には、その超人的なランは素晴らしいので、好きな選手の1人ではありますが…



この評価には異を唱える声もあるかもしれません。

20210329バリー・サンダース


2010年にTOP10入りしていた選手で、今回外れたのは

6位QBジョニー・ユナイタス(Johnny Unitas)

9位WRドン・ハットソン(Don Hutson)

10位LBディック・バトカス(Dick Butkus)


反対にランクインしたのは、ブレイディとサンダース、そしてDTジョー・グリーン(Joe Greene)でした。


10年後のランキングはどうなっているでしょう?

ブレイディはトップに立っているか?

2010年には100位にも入っていなかった選手がランクンンされているか?

例えば、QBパトリック・マホームズ(Patrick Mahomes)とか。

とても楽しみです。


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【NFLの歴史】「スーパーボウル時代に、各チームがドラフト1巡指名したQB」~この中でスーパーボウルに勝ったことがあるのは?

某SNSでこの記事について盛り上がっていました。


スーパーボウル時代に、各チームがドラフト1巡指名したQB」

と言うものです。

余談ですが、1966年シーズンに第1回スーパーボウルが始まってから、現代までをスーパーボウル時代(Super Bowl era)」と呼びます。

英語の記事を読んでいくと、この「Super Bowl era」と言う言葉はよく見かけます。


さて上掲の記事について。

意外と各チームとも1巡でQBを指名していないんだな、と感じました。

アメリカンフットボールには多くのポジションがありますので、そうなるんだろうとも考えられます。

しかし、勝敗に絡む最も重要なポジションであるQBは、もっと多くていいんじゃないか、とも思われます。

私の認識では、最近はその傾向が強くなったようですが、ひと昔前まではそうではありませんでした。

1940年代に誕生したロサンゼルス・ラムズは今世紀に入って初めてQBを1巡で指名しているのが恒例です。

それでも前世紀に2回スーパーボウルに出て、1回勝っています。

そんなわけで、「意外と少ない」のでしょう。


また、この選手は生え抜きじゃなかったのか、と言う選手もいるでしょう。

ジョン・エルウェイ、イーライ・マニングと、2度スーパーボウルに勝ったこの2人は、他チームに指名され、即トレードされました。

まあ、いろいろとこの記事は楽しみ方があるでしょう。


ここにある選手で、スーパーボウルに勝ったことがあるのは、以下の16人です。

ジム・マックマーン(Jim McMahon)

トレント・ディルファー(Trent Dilfer)

ダグ・ウィリアムス(Doug Williams)

ペイトン・マニング(Peyton Manning)

ジョン・エルウェイ(John Elway)

イーライ・マニング(Eli Manning)

パトリック・マホームズ(Patrick Mahomes)

トロイ・エイクマン(Troy Aikman)

ボブ・グリーシー(Bob Griese)

フィル・シムズ(Phil Simms)

アーロン・ロジャース(Aaron Rodgers)

ジム・プランケット(Jim Plunkett)

ジョー・フラッコ(Joe Flacco)

ベン・ロスリスバーガー(Ben Roethlisberger)

テリー・ブラッドショー(Terry Bradshaw)

意外と多いな、と言うのが私の感想です。

この16人で26回スーパーボウルに勝っています。

この中で最も多くスーパーボウルに勝ったのはテリー・ブラッドショーで4回、次はトロイ・エイクマンの3回。

2回は多数います。

20210306テリー・ブラッドショー

(テリー・ブラッドショー)

では、ドラフト指名されたチームでスーパーボウルに勝ったのは…となると、10人になります。

ジム・マックマーン(Jim McMahon)

ペイトン・マニング(Peyton Manning)

パトリック・マホームズ(Patrick Mahomes)

トロイ・エイクマン(Troy Aikman)

ボブ・グリーシー(Bob Griese)

フィル・シムズ(Phil Simms)

アーロン・ロジャース(Aaron Rodgers)

ジョー・フラッコ(Joe Flacco)

ベン・ロスリスバーガー(Ben Roethlisberger)

テリー・ブラッドショー(Terry Bradshaw)

この10人で18回スーパーボウルに勝っています。

スーパーボウルは過去55回行われ、スーパーボウル時代の選手で初めて先発したのが第6回の時のボブ・グリーシーです。

その第6回から数えると、これまで50回が行われました。

その中で18回と言う数字が多いか少ないか…


20210330トロイ・エイクマン

(トロイ・エイクマン)

期待されて入団したエリートQBが、期待通りにチームをスーパーボウルに勝たせる。

期待されて入団したエリートQBが、そのチームでは力を発揮できなかったものの、他のチームでスーパーボウルに勝つ。

どちらがおもしろいかは人それぞれでしょう。

今度は、

スーパーボウルに勝ったQBは、どう言う経緯でそのチームに入ったか

と言うことを調べて書いてみたいと思います。

期待されて入った選手。

期待されずに、とりあえずとっとくか、という程度でドラフト指名された選手。

一度は「終わった」と思われた選手。


いろいろと興味深いと思います。


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【NFL】動画「Best Power Backs Highlights in NFL History!」に登場した選手の一覧~🏈ルール不要で楽しめる動画

私はラグビーを7年ほど観戦した後に、その延長でアメリカンフットボールを見るようになりました。

ラグビーとアメフトの大きな違いは、「フォワードパス」、つまり前方へのパスが許されているかどうかです。

アメフトで「パス」と言えば、一般的にはフォワードパスを指します。

長いパスの魅力は、野球で言えばホームランのように、一発でゲームを変えることができることです。

パスプレイを見るのはそう言う楽しみがあるのですが…

私はどういうわけかランプレイを見るのが好きになってしまいました。

時々NFLやそれに関係するYouTubeチャンネルは、パスプレイやランプレイを特集した動画を公開することがあります。

私が好んで見るのは、ランプレイの特集です。

このことは自分でも不思議に思っています。

アメフトにはパスプレイと言う華やかなプレイがあるのに、なぜランプレイが好きなんだろう、と。


前置きが長くなりましたが、今回ここに書く動画

「Best Power Backs Highlights in NFL History!」

NFL史に残るベスト 「パワーバック」ハイライト集)

は、歴史に残るRBのうち、重量級RBを特集したものです。

バリー・サンダース(Barry Sanders)のように、ディフェンスを華麗なカットでかわしていくタイプではなく、自分の重量とスピードでディフェンスをなぎ倒していくタイプのRBを特集したものです。



ここに登場する選手の一覧を、英語名とともに書いておく目的は、この動画を見て興味を持った選手を調べられるようにするためです。

例えば、ジム・ブラウンやアール・キャンベルについては、この動画には載っていない素晴らしいプレイがあります。

これはすごい、と思いましたら、その選手の英語名と「Highlight」と言う言葉で動画検索すれば、その選手に特化したプレイ集を見ることができると思います。

例えば

「Jim Brown highlight」

のように。

素晴らしいランプレイにルールは不要です。

ぜひ検索して動画を見てもらい、もっとアメフトを好きになってほしいと思います。

20210327The Nigerian Nightmareクリスチャン・オコイエ

(「ナイジェリアの悪夢(The Nigerian Nightmare)」と呼ばれたクリスチャン・オコイエ)

<動画に出てくる選手>

エイドリアン・ピーターソン(Adrian Peterson)

ブランドン・ジェイコブス(Brandon Jacobs)

ハーシェル・ウォーカー(Herschel Walker)

ラリー・ゾンカ(Larry Csonka)

デリック・ヘンリー(Derrick Henry)

ジム・ブラウン(Jim Brown)

クレイグ・アイアンヘッド・ヘイワード(Craig "Ironhead" Heyward)

エディー・ジョージ(Eddie George)

マリオン・モトレー(Marion Motley)

マイク・オルストット(Mike Alstott)

クリスチャン・オコイエ(Christian Okoye)

ジム・ナーンス(Jim Nance)

ジャマール・ルイス(Jamal Lewis)

フランコ・ハリス(Franco Harris)

ボー・ジャクソン(Bo Jackson)

ジョン・リギンス(John Riggins)

マリオン・バーバー(Marion Barber)

アール・キャンベル(Earl Campbell)

ビル・ブラウン(Bill Brown)

ウォルター・ペイトン(Walter Payton)

スティーブン・ジャクソン(Steven Jackson)

ブロンコ・ナグルスキ(Bronko Nagurski)

ジェローム・ベティス(Jerome Bettis)

ジム・テイラー(Jim Taylor)

マーショーン・リンチ(Marshawn Lynch)

20210327ブロンコ・ナグルスキ

(パスのルールを変えた、ブロンコ・ナグルスキ)

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【NFLの呪い】(その3)オリジナルの「ロンバルディの呪い」は解けたが…新しいものが始まったという見方も…

「ロンバルディの呪い

(The Lombardi Curse)


と言うものがあるそうです。

これは、フィラデルフィア・イーグルスが長い間スーパーボウルに勝てなかったために言われ始めたものだそうです。

ロンバルディとは、グリーンベイ・パッカーズを10年間で5回NFLチャンピオンに押し上げ、最初の2回のスーパーボウルに勝ったHCです。

20210323ビンス・ロンバルディHC

しかし、最初のNFLチャンピオンシップでは、ロンバルディのパッカーズは、フィラデルフィア・イーグルスに敗れました。

これはロンバルディが唯一プレイオフで喫した敗戦となりました。

さらに、パッカーズより1年早く、イーグルスは当時ニューヨーク・ジャイアンツのOCだったロンバルディをHCに招へいすることを考えましたが、最終的にはバック・ショーを新HCに据えました。

こういう背景があり、さらに1980年度シーズンと、2004年シーズンと、2度出場したスーパーボウルにも勝てなかったことから、

「スーパーボウルのトロフィーに「ビンス・ロンバルディ」の名前がある限り、イーグルスはスーパーボウルに勝てない」

と言うことが語られ始まりました。

しかし2017年シーズンの第52回スーパーボウルでイーグルスがスーパーボウルに勝ち、「ロンバルディの呪い」は解かれました。

奇しくも、2016年シーズンでニューイングランド・ペイトリオッツのHCビル・ベリチックが5回目(HC職以外も含めると7回目)のスーパーボウル勝利に

「そろそろ「ビンス・ロンバルディ・トロフィイー」と言う名前を「ビル・ベリチック・トロフィー」にかえてもいいのではないか」

と言う投稿も出ていました。


とにかく、オリジナルの「ロンバルディの呪い」は解かれました。


しかしここに来て、新たな「ロンバルディの呪い」が始まるのではないか、と言われ始めています。

第55回スーパーボウルに勝ったタンパベイ・バッカニアーズのQBトム・ブレイディは、優勝を祝うイベントで、ビンス・ロンバルディ・トロフィーに対して、乱暴な扱いをしました。


このことについて、こんなツイートが投稿されました。


「そして、「ロンバルディの呪い」が始まる.....

バックスとトム・ブレイディは二度とロンバルディ・トロフィーを嗅ぐことはないでしょう...

決して!」


と言う意味のものです。

ビンス・ロンバルディ・トロフィーを最初に作った人の娘さん、ロレイン・グロース(Lorraine Grohs)さんは、この行為について、ブレイディに謝罪を求めました。


しかし、ブレイディが謝罪をした、と言うニュースは見つけられませんでした。

はたして、新しい呪いが始まるのか…

20210323ビンス・ロンバルディ・トロフィーを投げるトム・ブレイディ

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【NFLの呪い】(その2)ジョー・ネイマスの第3回スーパーボウル前の「契約」について

私は信じていませんが…

第3回スーパーボウルで圧倒的に不利とされたニューヨーク・ジェッツが勝てたのは、ジェッツのQBジョー・ネイマスが悪魔と契約を交わしたからだ、と言うエピソードがあります。


20210320第3回スーパーボウルのジョー・ネイマス

これまで知らなかったのですが

「Namath devil deal」

(ネイマス 悪魔 契約)

でツイッターを検索すると、今年に入って投稿されたものだけでも9件ほど出てきます。

なかには冗談もあるでしょうが…

例えばこれは昨年9月にあるライターが投稿したものです。


ジェッツの先発QBサム・ダーノルドが欠場するというツイートについて

ジョー・ネイマスが悪魔と契約を結んだことは間違いない。

他に説明しようがない。」


と投稿しています。

日本では聞いたことがないですが、ネイマスが悪魔と契約した、と言うエピソードはそこそこ語られているようです。




NFLが2016年に公開したトップ10アップセットでも、トップに位置付けられています)

第3回スーパーボウルは、NFLに留まらず、プロスポーツ界でも有名なアップセット(番狂わせ)だと考えられているようです。

試合前、NFLチャンピオンのボルチモア・コルツは、対戦相手のAFLチャンピオンのニューヨーク・ジェッツに対し、18ポイント有利とされていました。

予想とは言え18ポイントの差はとてもひっくり返されるものとは思われません。

コルツが勝つのは確実と言われていました。

しかし、試合の数日前にネイマスは

「スーパーボウルはジェッツが勝つ

俺が保証する」


と言う有名な「保証(guarantee)」を行いました。

そしてネイマスの保証通り、ジェッツが勝ちました。

このアップセットの背景には、ネイマスが

「このスーパーボウルにさえ勝てば、ジェッツは二度と何も勝たなくてもよい」

と言う契約を、悪魔と結んだからだ、と言うエピソードがあります。

そして…ジェッツはそれ以来スーパーボウルに勝つどころか出場すらできていません。


このエピソードの残念なところは、この呪いはネイマスが生きている限り続くというところです。

もし私がジェッツのファンだとしても、呪いが解けるためにネイマスの死を願うことは絶対にありません。

ネイマスが特別な存在だからではなく、人の死を願うと言うことは絶対に行ってはいけないことだと考えていますので。

この「悪魔」と言うのが、どの宗教で言う「悪魔」なのか確信は持てませんが、私が想像するのは、キリスト教の「悪魔」です。

私はキリスト教徒ではありませんので、そのような悪魔がいることや、悪魔との契約と言うことを信じていません。


ジョー・ネイマスが健在なうちに、ニューヨーク・ジェッツがスーパーボウルに勝ち、この信じられない「呪い」のエピソードが忘れられることを願います。

20210320_2020年11月のジョー・ネイマス

(昨年11月のジョー・ネイマスのツイートより)

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【NFLの呪い】(その1)アリゾナ・カージナルスと「1925年NFLチャンピオンシップの論争」について

1898年に創設され、NFLでも最古のチームであるアリゾナ・カージナルスですが、リーグ優勝回数は2回で、スーパーボウルには1度出場したものの敗退。

チームのレギュラーシーズンでの通算勝敗数は、2020年シーズンを終わったところで、566勝771敗41分け。

敗戦数は32チームのうちトップです。

他の古豪チーム、例えば、シカゴ・ベアーズやグリーンベイ・パッカーズに輝かしい歴史があるのに対し、カージナルスにはそれがあるように思えません。



(3年前に作られた動画「Arizona Cardinals History in 2 Minutes 12 Seconds」)

これは、1925年のカージナルスの優勝を認めず、自分たちこそが真の優勝チームだと主張した、ポッツビル・マルーンズ(Pottsville Maroons)の地元のポッツビル市民よってかけられた呪いである、と言う話があるそうです。

202103171925年当時のポッツビル・マルーンズ

(1925年当時のポッツビル・マルーンズの選手たち)

NFLが創設されて6年目のこの頃は、まだ各チームも試合数がバラバラで、明確なチャンピオンの規定もなかったようです。

「1925 NFL Championship controversy」

(5年NFLチャンピオンシップの論争)


と呼ばれているこの年のチャンピオンの問題は、カージナルス(当時はシカゴ・カージナルス)が優勝とされました。

しかしその後もこの問題は俎上にあげられ、本当の優勝チームはどこだったのか、議論されているそうです。

1963年、NFLはポッツビルのケースを調査してマルーンズの優勝を却下し、2003年には再調査を拒否しました。

ちなみに、カージナルスが唯一出場した第43回スーパーボウルでは、ピッツバーグ・スティーラーズに敗れたわけですが、スティーラーズの創始者アート・ルーニーは、ずっとマルーンズが1925年のチャンピオンである、と言う意見を支持していたそうです。

2006年、デビッド・フレミングは「Breaker Boys: The NFL's Greatest Team and the Stolen 1925 Championship」という本を執筆しました。

2008年、USA Todayの統計学者ジェフ・サガリンは、1925年にどちらが優れたチームであったかを判断するために、スケジュールの強さを考慮した上で両チームの統計を分析しました。

その結果、2位のカージナルスに対して、マルーンズの方が優れたチームであると結論づけました。

しかし今でも、NFLの公式の歴史では、1925年のNFLチャンピオンはシカゴ・カージナルスとされています。

ポッツビル・マルーンズは1925にNFLに加盟。

そのシーズンに優勝争いをするほどの強豪でしたが、その後は一度も優勝できまいまま1929年に解散となりました。

下のトロフィーは、ポッツビル・マルーンズによって非公式に作られた1925年のNFLチャンピオントロフィーです。

1964年にNFLの名誉の殿堂に寄贈されました

20210317ポッツビル・マルーンズが作った1925年のNFLチャンピオントロフィー


ところでこの呪いを解くには、2つのことがなされないといけないそうです。

ひとつは、1925年のチャンピオンがマルーンズだと認められること。

もう一つは、ポッツビルにマルーンズが帰ってくることです。


前者には可能性がありそうですが、後者はとても難しそうです。

それは、北米4大スポーツ界で最少のフランチャイズと言われるグリーンベイよりも、ポッツビルの人口ははるかに少ないからです。

NFLチームを持つ余裕はないでしょう。


カージナルスは1947年にもう一度NFLで優勝しましたが、それ以来73年間王座から遠ざかっています。

北米4大スポーツ界でも最長だそうです。



一昨年シーズンにフランチャイズQB候補のカイラー・マレーをドラフトで指名し、昨シーズンにはヒューストン・テキサンズからリーグ屈指のWRデアンドレ・ホプキンスをトレードで獲得。

さらに今シーズンからはDEJ.J.ワットが加わるカージナルス。

この呪いから解放される、つまりスーパーボウルで勝てる準備は整っているように見えますが…


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【NFL】ブーマー・アサイアソン(Boomer Esiason)の思い出

Instagramを見ていたら、ブーマー・アサイアソンと言う1980年代後半から1990年代前半に活躍した

ブーマー・アサイアソン(Boomer Esiason)

と言うQBの動画を見つけました。

4月17日の投稿で、彼の誕生日を祝うものでした。

Instagramだと再生しにくい(音声の調整がアプリ内でできないのと、どこが始まりかわかりにくい)ので、同じ動画を載せていたツイートを貼っておきます。

1分ほどの動画で、あらためて彼のプレイアクションのうまさがわかるものでした。


てっきりRBにハンドオフしたものと思い、カメラがいったんRBを追い始めたものの、フェイクに気がついてアサイアソンにカメラを向け直すシーンが2回ほど出てきます。

「カメラがつられる」と言われるシーンですが、こう言うのはなかなかないことです。

ブーマー・アサイアソンの「ブーマー」はニックネームで、本名は

ノーマン・ジュリアン・アサイアソン(Norman Julius Esiason)

です。

彼は母親のおなかの中にいるころからお腹を蹴っていたので、「ブーマー(Boomer)」と呼ばれていたそうです。

昔見た中継では、「ブーマー(Boomer)」とは、その地方ではパンター(またはキックする人)と言う意味だと言っていた記憶があります。

また、タック牧田氏は「アサイアソン」ではなく「イーザイアソン」と書いていたと思います。


ブーマー・アサイアソンは1984年にドラフト2巡目全体38位でシンシナティ・ベンガルズに指名されてメリーランド大学から入団。

(メリーランド大学の彼の控えがフランク・ライク現インディアナポリス・コルツHCです)

2年目にケン・アンダーソンから先発の座を奪い、5年目にはチームを2度目のスーパーボウルへと導きました。

この大会、第23回スーパーボウルは、ベンガルズは試合時間残り34秒までリードを守りました。

しかしサンフランシスコ・49ナーズのQBジョー・モンタナの「ザ・ドライブ」で逆転し敗れました。

ダイジェスト動画はこちら。



試合のフル動画はこちらです。



個人的には初めてフルで見たスーパーボウルで、試合前のアカペラでの国歌斉唱が印象的でもあった回でした。




その後アサイアソンは1993年にニューヨーク・ジェッツに移籍。

(たしか同チームのSロニー・ロットが獲得を進言した結果だったと思います)

その後FAでアリゾナ・カージナルスに移籍した後、最後は古巣ベンガルズでプレイして引退しました。

個人的に印象に残っていること

ブーマー・アサイアソンがまだ現役だった時、彼の息子さんの病気のことを雑誌で読みました。

なんという病気だったか覚えていませんが、今Wikipediaを見ますと

「彼の息子が嚢胞性線維症に罹った」

とあります。

それだったかもしれません。

息子さんの病気は、時々背中をたたいてやらなければいけない、と言うものだったと記憶します。

前述の「嚢胞性線維症」は、「痰の粘性が強くなると、気道を閉塞し肺炎を繰り返すようになり、ついには気管支拡張症をきたす。」とありますから、きっと気道が閉塞しないようにたたかねばいけなかったのでしょう。

「親として、子供をたたくのはつらい。

つらいが、たたかないとこの子は生きていけない」

と言うような彼の言葉が、雑誌の記事に載っていました。


私は一時期ピッツバーグ・スティーラーズも応援していた時期があります。

アサイアソンは同地区ライバルのベンガルズのQBでしたので、どちらかと言うと敵でした。

しかし、素晴らしいQBであったことは間違いないです。

遠い昔、NFLを見始めたころの名QBの記憶がなくならないうちに書き留めておこうと思い、今回これを書きました。

20200420その1ブーマー・アサイアソンの画像

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【NFL100th】今シーズンはNFLの歴史が楽しめる記事が多くてうれしい

NFLは今シーズンが100シーズン目。

記念すべきシーズンと言うことで、今シーズンはNFLの歴史を楽しめる記事が多いように感じます。

歴史好きの私にはたまりません。

20190916NFL100シーズン目のロゴ

いくつか紹介します。

こちらはNFL100年の歴史を、1920年1年ごとに、各シーズンに何が起きたかを編年体で書いた記事。


どこのチームが優勝した、と言うことではなく、その年に起きた重要なことが書いてあります。

例えば「1996」ですが、このシーズンは久しぶりにグリーンベイ・パッカーズがスーパーボウルチャンピオンになったシーズンです。

しかしこの記事で書いてあることは、クリーブランド・ブラウンズがボルチモアに移転して、ボルチモア・レイブンズが誕生したこと。

ですが、ブラウンズのロゴやチームカラーを引き継ぐことは断念したことが書いてあります。

このため、ここまでのブラウンズの歴史や記録は、1999年シーズンに誕生する、実質的には新設チームの新クリーブランド・ブラウンズに引き継がれます。

実質的にブラウンズの戦力を引き継いだレイブンズですが、この年に「新設されたチーム」とされました。

この後、レイブンズは2回のNFLチャンピオンとなり、ブラウンズはこれまで一度しかプレイオフ進出ができていません。

通算のNFLチャンピオンの数は、ブラウンズの方が圧倒的に多く記録されています。

パッカーズが優勝したことは書かれていません。


「2016」には、いまだに全米を混乱させている国歌斉唱時の膝つき問題が、コリン・キャパニックによって始まったことと、スーパーボウルでは、ニューイングランド・ペイトリオッツが3-28の劣勢から追い上げて、アトランタ・ファルコンズをくだしたこと、つまり歴史的な出来事と、優勝チームのどちらもが書かれてます。

とにかく私にとっては、この記事はたまらないです。


こちらの記事は、リーグに属するチームの変遷を軽く書いたもの。


1920年にAPFAとしてNFLが誕生した時は、14チームが参加しましたが、現在残っているのは、シカゴ・カージナルス(Chicago Cardinals:現アリゾナ・カージナルス)とデカータ・スティーリーズ(Decatur Staleys:現シカゴ・ベアーズ)のみ。

そこに新チームが加盟したり、チームがなくなったり、さらに対抗リーグを吸収したりして、今の32チームになりました。

それを地図と、各チームの主な歴史が、棒グラフみたいなもので書いてあります。

日本のプロ野球でもよく見られるものです。

最後の地図

「The NFL realigned in 2002 when the Houston Texans became the league’s 32nd team. 」

は、現8ディビジョンがどのように配置されているかがかかれていますが、2枚目の地図にある「NFC North」は「AFC North」の誤りでしょう。


チーム誕生と廃止、そして移転について動画で表したものがこちらです。



(NFL Throwback公式YouTube動画「How EVERY Team Got Its Name & Identity!」)

第1回スーパーボウルなどの名シーンがあるのも嬉しいです。

ただ、私には読んだり見たりする時間と、英語力がないのが残念です。

ですが、こういう記事が多くて、いつもより楽しめるシーズンだと思います


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