ほぼ毎日更新中です。「MAJIK MIRROR」では、五十代サラリーマンの私(MAJIK)が、私自身や社会について感じた事を書いていきます。お笑い、アメフト、福岡ソフトバンクホークス、シャーロック・ホームズ、歴史、ICT、メンタルヘルスなどがメインです。

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【アメフト】Xリーグ2016年シーズン開幕~注目の8月28日の2試合を見てきました

先週末、2016年の日本のアメフトシーズンが開幕しました。

そのうち、8月28日の川崎での

ノジマ相模原ライズ 対 オービックシーガルズ

富士通フロンティアーズ 対 IBM BigBlue


の2戦を見てきましたので、感想を書いておきます。


1.ノジマ相模原ライズ 対 オービックシーガルズ

注目したのはライズに加入した2人の外国人選手、QB#98デビン・ガードナー選手とWR#13ジェレミー・ギャロン選手。

アメリカでも強豪中の強豪ミシガン大学でホットラインを築いていた二人が、どんなすごいプレイを見せてくれるか、にすごく興味がありました。

20160828両端に注目

上の画像の左端のほうにいる98番がガードナー選手で、右端のほうにいる13番がギャロン選手です。

この2人の補強についてはかなりの注目を浴びていたようで、激しい雨が予想されたにもかかわらず、観客席には3,022人入ったそうです。

(実際3Qあたりで激しい雨が降り始めました)

私は試合開始の1時間15分ほど前につきましたので、なんとか50ヤード付近のいい位置に席をとることができました。


試合が始まってみると、その2人のいいところが発揮できませんでした。

シーガルズのディフェンスラインが押していて、ガードナー選手に投げる相手を探す時間を与えてくれなかったことが多かったように思えました。

また、いいプレイが続かなくて、あまりまともにドライブが出来ていなかったように思えます。

好プレイが反則や負傷で取り消されたり、リズムを悪くさせられたり、と…

ガードナー選手と日本人のターゲットのコミュニケーションも最初はうまくいってなかったように感じました。

落球や、ルートどりに双方のいずれかの誤解が、いくつかあったように感じます。


前述のとおり、シーガルズのディフェンスはグッジョブでした。

プレッシャー与え続けたほか、何度もガードナー選手をサックしました。

(ガードナー選手は2度、負傷で倒れ、ベンチに下がりました。

 2度目のは顔に懐中電灯をあてられていました)


シーガルズのDB#16三宅剛司選手が、エンドゾーンを背にしてぎりぎりでインターセプト、とかの好プレイもありました。



(動画「20160828DB#16三宅剛司選手のインターセプト オービックシーガルズvsノジマ相模原ライズ 」)


それでも2Q早々にガードナー選手からギャロン選手へのTDパスが決まりました。



(動画「20160828QB#98デビン・ガードナー選手からWR#13ジェレミー・ギャロン選手へのTDパス オービックシーガルズvsノジマ相模原ライズ 」)


対するシーガルズのオフェンスですが、なかなかゲインできませんでした。

UCLAから新加入のQB#15ジェリー・ニューハイゼル選手のこう言ういいプレイもあったんですが。



(動画「20160828QB#15ジェリー・ニューハイゼル選手のスクリーンパス オービックシーガルズvsノジマ相模原ライズ 」)

前半はこのまま7-0でライズがリードのまま終わりました。


後半に入るとシーガルズオフェンスが機能し始めました。

それでもライズディフェンスに阻まれ、なかなか得点できなかったのですが…

3Q終わりごろ、ニューハイゼル選手から、フリーになっていたWR#18木下典明選手へのパスが通りそのまま56ヤードのTDパスとして同点にしました。


ライズもようやく日本人レシーバーへパスが通り始めました。

4Q半ばには、キャム・ニュートン選手(カロライナ・パンサーズ)を思わせるTDランも見せてくれました。




(動画「20160828QB#98デビン・ガードナー選手のTDラン オービックシーガルズvsノジマ相模原ライズ」)


しかしTFPのキックに失敗。

13-7と、1TDとキックで逆転されるスコアとなりました。

そしてその通りに…

4Q半ばにシーガルズはニューハイゼル選手からWR84西村有斗選手へのTDパスとTFPのキックを決め13-14と逆転しました。

試合はそのまま終わり

オービック・シーガルズ 14 - 13 ノジマ相模原ライズ

と言う結果となりました。

私の予想とは反対の結果となりました。


前述しましたが、シーガルズ・ディフェンスがラインでガードナー選手にプレッシャーをかけまくり、思うようにプレイさせなかった、という印象を受けました。

なお、QBは試合の大半をライズはガードナー選手、シーガルズはニューハイゼル選手がプレイしましたが、ガードナー選手の2度の退場中は荒木選手がプレイ。

シーガルズでは前半最後と後半最初のドライブを菅原選手が指揮しました。

2人の外国人選手のパスには、ターゲットが走る方向と反対側に投げる「ミスリードのパス」と言うのがほとんどなかったように記憶します。

そうそう見ないキックブロックが、たしか3度は出たことも印象に残りました。

そして3Q半ばあたりから、雨ガッパを着ないと座っていられないような雨が降り始めました。

また、シーガルズ応援席からのクラウドノイズは、かなり大きく感じました。

なお、この試合は配信されており、下記リンク先のサイトで今も見ることができます。

USTREAM「X-League-videoオービック・シーガルズ 対ノジマ相模原ライズ(前半)」へのリンク

USTREAM「X-League-videoオービック・シーガルズ 対ノジマ相模原ライズ(後半)」へのリンク

関係記事とスタッツなどのサイトのリンクはこちら

(スタッツやスコア付き)オービック・シーガルズ公式「【試合結果/HC談話】開幕戦 ノジマ相模原に14-13で逆転勝利」へのリンク

「オービック劇的逆転勝利!新人2人が活躍 Xリーグ|日刊スポーツ」へのリンク

ニューハイゼル選手の試合後のコメントはこちら




2.富士通フロンティアーズ 対 IBM BigBlue

第2試合はBigBlue側の、またも50ヤード付近に席を取ることができました。

20160828富士通対IBM試合開始前

ライトがともったのは第1試合途中からでした。

それほどの悪天候だったため、第1試合がなかなか終わらず、12分クォータながら2時間半ほどの長い試合でした。

第2試合は18時40分からのキックオフとなりました。

雨は全然やむ気配がなかったのですが、フロンティアーズ側にはかなりの数の客が入っていたように感じました。

観客数は1,390人だったそうです。


この試合はフロンティアーズ、BigBlueとも外国人QB、#3コービー・キャメロン選手と#3ケビン・クラフト選手の先発で始まりましたが、クラフト選手は最初のシリーズだけに登場し、あとはルーキーQBの#14政本悠紀選手(早稲田大学)がプレイしました。

BigBlueは1Q半ばごろにQB政本選手からTE#40ジョン・スタントン選手へのTDパスで先制しましたが、前半の大半のプレイをターンオーバーで終わらす、と言うものでした。

ターンオーバーのうちインターセプト3回で、もう一つはRB#10末吉智一選手のファンブルでした。

それでも、政本選手の思い切りが悪くなったとは感じられませんでした。

フロンティアーズのオフェンスはなかなか進まず、前半は2本のFGで終わり、富士通フロンティアーズ 6-7 IBM BigBlueのスコアでハーフタイムとなりました。

後半はフロンティアーズのオフェンスが爆発しました。

最初のオフェンスでリズムのよい攻撃でTDを挙げ逆転。

その後も攻撃は機能を続け、4Q半ばには29-10とリードを広げました。

その間BigBlueの得点は、こちらも早稲田大学からのルーキーK#11佐藤敏基選手のFGのみでした。



(動画「20160828K#11佐藤敏基選手の24ヤードFG 富士通フロンティアーズvsIBMビッグブルー 」)


しかし、19点差からBigBlueは猛追を始めます。

まずQB政本選手の57ヤードのTDラン。

フィールドの真ん中を鋭く切り裂くものでした。

残り3:32で12点差ですから、当然オンサイドキック。

K佐藤選手のキックはやや長いものでしたが、BigBlueはこれをリカバー。

RB末吉選手の6ヤードTDランにつなげました。

残り2:25で29-24と5点差。

次のキックオフは普通の長いものでした。

ディフェンスが3アンドアウトに抑えてくれることに期待したのでしょう。

タイムアウトも(たしか)3回残っており、そう考えても悪くない時間帯でした。

オンサイドキックが成功すれば良いのですが、そうそううまくいくものでもないですし、失敗すると悲惨なことになりますので、普通に蹴ったのには十分に納得できました。

しかしフロンティアーズはダウン更新に成功。

時間を使い切りそのまま試合は終わりました。

最終スコアは

富士通フロンティアーズ 29 - 24 IBM BigBlue

でした。

敗れたとはいえ、ルーキーQBに率いられたBigBlueは、さすがパールボウル王者と言う健闘ぶりだったと思います。

と言いますか、QB政本選手は、パッサーとしてのレイティングは悲惨なものだと思いますが、やっぱりすごいQBだなと思いました。


この試合も配信されており、下記リンク先のサイトで今も見ることができます。

USTREAM「X-League-video富士通フロンティアーズ 対 IBM BigBlue(前半)」へのリンク

USTREAM「X-League-video富士通フロンティアーズ 対 IBM BigBlue(後半)」へのリンク

関係記事とスタッツなどのサイトのリンクはこちら

(スタッツやスコア付き)IBM BigBlue公式「Week 1: vs 富士通フロンティアーズ」へのリンク

(試合展開詳細付)富士通フロンティアーズ公式「レギュラーシーズン第1節 vsIBMビッグブルー」へのリンク

「富士通が春の覇者IBMに逆転勝利 Xリーグ|日刊スポーツ」へのリンク


なおこの試合は雨をしのぐのが精一杯で、写真や動画はこれまでにあげたもののみ撮れました。

iPhoneが水没しかねませんでしたから。

そんな状態で、試合が終わったのが21時半ごろ。

それでもかなりの数のお客さんが残っていたと思います。


3.その他のこと

1)木下選手の写真

試合と試合の間は、第一試合に出た両チームの選手たちが、ファンと交流してくれました。

たまたま、TDパスを捕ったシーガルズの木下典明選手い写真を撮らせてもらいましたので、載せておきます。

20160828木下典明選手の画像

初めてお話しさせてもらいましたが、あまり気が利いた挨拶ができませんでした。


2)佐藤選手が挨拶

第2試合の後、選手達がスタンドに向かって一列に並んで、主将の挨拶がありましたが、それに続いて前述のルーキーK佐藤選手が主将に促されて挨拶をしていました。

佐藤選手は今シーズンのXリーグ終了後、渡米してNFLに挑戦するそうです。

HUDDLE MAGAZINE「小西綾子のハドルブレイク>キッカー佐藤敏基選手、NFLへ挑戦!」へのリンク

大学時代から、いいキッカーだなぁ、と思ってましたのでぜひ成功してほしいと願ってます。


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【アメフト】米国から相模原に上陸した、2人の「黒船」~ノジマ相模原ライズが日本一になるのか?

7月16日にアメリカンフットボール社会人リーグ「Xリーグ」のノジマ相模原ライズがロースターを発表すると、コアなアメフトファンの人たちからは驚きの声が上がりました。

「ノジマはライスボウルで優勝するかもしれない」

と。

そこには、以下の3人のアメリカの大学の選手が含まれていたからです。

QB デヴィン・ガードナー Devin Gardner(ミシガン大)

WR ジェレミー・ギャロン Jeremy Gallon(ミシガン大)

DB アーネスト・トーマス Earnest Thomas Ⅲ(イリノイ大)

「ノジマ相模原ライズ 2016年 秋季ロスター表」へのリンク

この3人のうち、QBガードナーとWRギャロンはNCAAの名門ミシガン大学でコンビを組んでおり、NFLのキャンプにも参加した選手です。

ガードナーはドラフト外選手として、ギャロンはニューイングランド・ペイトリオッツに7巡全体で244位指名もされて。

いずれも最終ロースターには残れませんでしたが、とにかくすごい選手だそうです。



(YouTube「Devin Gardner and Jeremy Gallon Highlights | "98+21=6" |」

QBデヴィン・ガードナーとWR ジェレミー・ギャロンのミシガン大時代のハイライト動画)


関連記事はこちら。

「NFL JAPAN.COM|スティーラーズ新人ガードナー、WRからQB再転向で生き残りなるか」へのリンク


こちらに今シーズンXリーグに加入するアメリカ人選手の一覧があります。



この中でウィキペディアに個人のサイトがあるのは、QBガードナーとWRギャロンの2人だけです。

アメフトのコアなファンからは異論が出ると思いますが、それだけすごい選手と言うことでしょう。


前述のとおり、ミシガン大学はNCAAフットボール界では名門であまりその世界に詳しくない私でもそれぐらいは知っています。

最近のミシガン大学のOBとして有名なのは、ニューイングランド・ペイトリオッツのQBトム・ブレイディでしょう。

こちらに、ミシガン大のスポーツ記録が記載されたサイトがあります。

ウィキペディア「Lists of Michigan Wolverines football statistical leaders」へのリンク

ここのPassingのYardage(パス距離)を見ると、ガードナーはすべてブレイディを上回っています。

Completions(パス成功数)、Touchdowns(TDパス数)でもほとんど上回っています。

カレッジの成績がプロで通用するとは限らず、そうならないことが多いのですが、Xリーグはカレッジに近いと言う声を聴いたことがありますし、ルールもカレッジのものを使用していますから、XリーグでQBとして活躍することは容易に想像できます。

さらに「関連記事」にもありましたように、NFLでは一時期WRに転向も考えたそうですから、脚もあるはずです。

アメリカンフットボールの世界選手権では、日本はアメリカのQBランに苦しめられていますが、私はガードナーはその世界選手権に米国代表として出場した選手より格上だと思いますので、ランでも活躍できると思います。


WRギャロンの成績もそうそうたるもの。

レシーズの回数と距離ではすべてベスト5に入っています。

彼より上位にいるのはアンソニー・カーターやバイロン・エドワーズやアマニ・トゥーマーなどNFLでも活躍した選手。

ガードナーからギャロンへのパスは他チームの脅威となることでしょう。

このコンビでカレッジでそれぞれすごい成績を残せたのですから、Xリーグではそれよりもすごい活躍をする可能性が高いと思います。


この2人だけでも十分に相手ディフェンスの悪夢となりえる「黒船」だと思います。

「泰平の眠りを覚ます上喜撰 たつた四杯で夜も眠れず」

これは江戸時代末期の黒船来航時によまれた狂歌です。

当時来航した黒船(=蒸気船=上喜撰 :高級茶のこと)は4隻で日本を大きく動かしましたが、今シーズンのXリーグは、このノジマ相模原ライズの2人のオフェンス選手で大きく動いていくと思います。

他チームのディフェンスがこの二人がけん引するオフェンスにどう対抗するか。

それができれば、日本のアメフトは次の段階に行けると思います。


関連記事へのリンクを貼っておきます。

「ノジマQBガードナーら相模原市長訪問、日本一誓う|日刊スポーツ」へのリンク

文中に

「同大初のハイズマン賞(全米最優秀選手賞)受賞者トム・ハーモンの永久欠番だった98を70年ぶりにつけたことが、全米中の話題となったガードナー。Xリーグでも98番で試合に臨む。」

とあるように、現代アメフトでは珍しくガードナーは98番の背番号を負うそうです。


「相模原ライズにミシガン大出身のQB・WRら入団 日本一へ「最強の補強」|町田経済新聞」へのリンク

この2人は「ミシガン大のコンビはともにケガでNFL入りを逃していたところを石井代表が半年かけて口説き落とした」そうです。

8月28日のオービックシーガルズとの開幕戦がとても楽しみです。





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