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ほぼ毎日更新中です。「MAJIK MIRROR」では、五十代サラリーマンの私(MAJIK)が、私自身や社会について感じた事を書いていきます。お笑い、アメフト、福岡ソフトバンクホークス、シャーロック・ホームズ、歴史、ICT、メンタルヘルスなどがメインです。

MAJIK MIRROR


アメリカの国歌を変えようとしている請願が「change.org」で~「BLM運動」は「文化大革命」に例えられている

アメリカで起きているBLM運動」(Black Lives Matter movement)のことを

「アメリカ版文化大革命」

"America’s Cultural Revolution"


と呼んでいる人たちがいるそうです。

例えばこの記事


この記事のことは、と言いますか、アメリカで「アメリカ版文化大革命」と言う言葉が使われていることは、中国共産党の機関紙「人民日報」系列の「環球時報」紙の英語版、「Global Times」で紹介されていました。

こちらです。


興味深いのは、「中華人民共和国内のマスコミにとって触れてはいけない政治タブーの一つ」(Wikipedia「文化大革命」より)とみなされているのに、外国の事件に関してはこの言葉を使っていることです。

私が「BLM運動」が「米国版文化大革命」と言われているのを知ったのは、この記事です。


筆者の木村太郎氏は、

BLM運動」は「米国版文化大革命」である

とは言っていません。

ただ、そう言っている人もいる、と紹介したのみです。


そして…

アメリカ合衆国国歌「星条旗(The Star-Spangled Banner)」の歌詞を書いたフランシス・スコット・キー(Francis Scott Key)の像も倒されていた、と言うことにも驚きましたが…


「国歌を愛唱歌「アメリカ・ザ・ビューティフル(America the Beautiful)」などに変えるべきだという声も高まっている。」

と言う箇所には、絶句しました。

調べてみると

「「星条旗」には、人種差別、エリート主義、性差別が含まれており、「すべての男性および女性は平等に作成されている」と主張する民主主義の国歌にはふさわしくないので、「アメリカ・ザ・ビューティフル」に変えてほしい」

と言う請願がchange.orgで出されたそうです。


「アメリカ・ザ・ビューティフル」は、最近のスーパーボウル、多分「9.11」が起きた2001年シーズンごろから、試合の前の国歌(「星条旗」)斉唱の前に歌われていますので、私も多少なじみがあります。

これは前回、第54回スーパーボウルの時の動画です。



いったいアメリカからいくつのものがなくなるのだろう…

いったいアメリカには何が残るのだろう…


そんなことを思わせられたことでした。


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テーマ : アメリカ合衆国    ジャンル : 海外情報
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昭和の日に、あらためて昭和天皇の御製を書いておきます

今日4月29日は、昭和天皇のお誕生日です。

今、日本社会、いや世界中が「新型コロナ禍」に苦しんでいます。

東日本大震災の時もそうでしたが、このような難局にぶつかった時に思い出すのが、昭和天皇が戦後初めての正月にあたる、昭和21年に詠まれた

「降り積もる 深雪(みゆき)に耐えて色変えぬ 松ぞ雄々しき 人もかくあれ」

と言う御製(ぎょせい)です。

今、「新型コロナ禍」で多くの人が苦しんでいます。

直接感染した方々とそのご家族、

感染の危険と最前線で戦う医療従事者、

仕事を失った、またはできない人々、

教育を受けられない子供たち、

そして、間接的に感染とこの先に不安を抱え、精神を病む人々、

そう言う方々に、この昭和天皇の御製をお贈りします。


昭和天皇がこの御製を詠まれたのは、太平洋戦争が終わってほぼ半年後。

日本は混乱の極みにあったと思います。

そして昭和天皇ご自身も、日本の将来を案じられていたと思います。


今の私が苦しんでいることは、ここに書くべきではない個人的なものを除けば、ほぼないです。

仕事はあって、テレワークでできています。

たまには外に遊びに行きたい、とまったく思わないことはないですが…

家にいてやりたい趣味がありますし、Stay Homeの要請ぐらい応えられます。

最前線で感染の恐怖に直面し、少ない休みで働いている方々を思えば、

「あ~、ひま~、どこか行きたい」

とか考えもつかないです



私にとっては、家にいること

今はそれが「社会への貢献」であり

昭和天皇の御製の

「雄々しくあること」、

だと考えます。


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【動画】歴史をコミカルに解説しているものを最近見てます~もしかしたら歴史が得意になれるかも

学生の皆さん、巣ごもり、つらいですか?

そして歴史の勉強、つらいですか?

その答えになるかどうかわかりませんが、最近いくつか世界史に関する動画をYouTubeで見ましたので紹介します。

一番面白いなぁ、と思ったのはこれでした。



「ぴよぴーよ速報」と言うチャンネルの「小学生でもわかる西洋史・神聖ローマ帝国時代【西洋史第4弾】」と言う動画です。

単純な言葉遣いなんですが、超大国や侵略者を「やべーヤツ」と言う表現がおもしろくて…

このチャンネルでは「小学生でもわかる西洋史シリーズ」と言う再生リストを作っています。

こちら

これはおもしろそうだと思います。


他に気になったのが、

「【世界史】世界の歴史をスポーツ風に実況しました」シリーズ。

前半と後半に分かれています。





こちらは「ラバーch - ギャモンと歴史と言うチャンネルのもの。


ところで私はアメリカンフットボールと歴史が好きで、アメフトを見始めたころ、NFLの歴史を扱った

「A History of Pro Football」

と言う動画

「Super Sunday ~ History of Super Bowl」

と言うビデオテープを買って、何度も見ました。

ある時、これってBGMも入ってるから音声を聴くだけでも楽しいんじゃないかな、と思い、音声をカセットテープに落として聴くようになりました。

それこそ何百回も聴きました。

おかげで、その時点までのNFLの歴史にはかなり強くなりました。

ながら作業で聴いているうちに、なんとなく覚えてしまいました。

ただ音声は英語なので、今でも意味が分からないところはたくさんありますが。


そんなわけですので、ここに紹介した3つの動画ですが、なんとなく何回も流していると自然に歴史に強くなるかもしれません。

もし、「えっ、そんなことがあったのか」と言うものを見つけて、調べたくなったらしめたもの。

きっと歴史が好きになると思います。

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「HBCU(歴史的黒人大学)」とは?~アメリカ合衆国を知る上で必須かもしれないこと

私の最大の楽しみのひとつは、アメリカンフットボール、特に米プロリーグのNFL(National Football League)を見ることです。

そしてNFLのことを書くこと、これもとても楽しみで、特にその歴史を書くことが大好きです。

NFLの歴史を書くのに必要なものは、書こうとすることの知識はもちろんですが、英語力、そしてアメリカの文化と歴史、そして宗教に対する知識です。

最近、アメリカの文化のことで初めて知ったのは

「HBCU」

という言葉です。

実は下の動画を2年前に見て、

「HBCUってなんだろう?」

という疑問は持っていました。



でもこの時は調べませんでした。

先月になって、こんな記事を目にしました。


ここに至って、よし、「HBCU」って何なのか調べてみようと思いました。


「HBCU」は

「Historically black colleges and universities」

の略で、日本では

「歴史的黒人大学」

と言う訳で呼ばれているそうです。

なるほど、黒人大学というのはわかりました。

上に置いた動画の7位に入っているダグ・ウィリアムス(Doug Williams)について、NFLを見始めたときに読んだ本に

「黒人大学のグランブリング州立大学出身」

と書いてあったのは覚えてます。

20200315ダグ・ウィリアムスの画像

(第25回スーパーボウルに勝った、ダグ・ウィリアムス)


そもそもなぜ「HBCU」ができたのか?

その由来は、実際にHBCUのひとつのトゥーガルー大学にいる日本人の方が書いたNOTEこありました。

「たった1人の日本人がアメリカの歴史的黒人大学(HBCU)で学ぶ」へのリンク

「【HBCUって何?】」というところに書かれています。

1862年の奴隷解放宣言で黒人にも教育を受ける権利が与えられたものの、実質的に黒人を受け入れる大学はなかったそうです。

約100年後の1963年にアラバマ州のジョージ・ウォレス知事は、2人の黒人がアラバマ大学に入学するのを阻止するため、州兵を派遣しました。

100年たってもこんな状況だったのですから、奴隷解放宣言がされたところでアメリカ社会の価値観が一変したわけではなかったのでしょう。

そこで、黒人が学ぶことができる大学が設立されました。

これが「HBCU」の始まりだったそうです。

Wikipediaの「Historically black colleges and universities」を見ると、最初のHBUCは南北戦争前の1837年に北部のペンシルバニアに創設された、チェイニー大学だったようです。

つまり、北部でも黒人を受け入れる大学はなかなかなかったのでしょう。

ですが、ほとんどのHBCUは、南北戦争の後に南部に設立されたそうです。

南北戦争後に南部に最初に創設されたHBCUは、1865年に設立されたショー大学だそうです。


1930年代には121あったHBCUですが、現在は101校に減ったそうです。

そして、黒人がHBCU以外の大学に行けるようになった現代では、黒人以外の在学生の方が多いそうです。

黒人以外のマイノリティの学生が多いようです。

2015年、全黒人大学生のうち、HBCUに在学している黒人は8.5%までに低下したそうです。

しかしその存在意義が小さくないようで、先日トランプ大統領は、HBCUに対して永続的に資金が提供される法案に署名したそうです。


NFLのドラフトの前にはHBCUのためのコンバイン(日本では「トライアウト」という表現がわかりやすいかも)があります。

ただし今年は新型コロナウィルス禍により実施は見送られるそうです。




ひとつわからないのは、「BCU」に、「Historically(歴史的)」という言葉がついていること。

調べてみましたけどわかりませんでした。

私の想像では、実質的には黒人以外の学生が圧倒的に多いものの、黒人のために創られた「歴史的」経緯があるからじゃないかと思います。

この言葉をいれないと、人種差別問題につながるのかもしれません。

あくまでも私の想像です。


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【終戦記念日】「ロサンゼルスの戦い」から懸念されること

今日8月15日は終戦記念日、1945年のこの日に太平洋戦争が終わったとされる日です。

日本はこの日から74年、まったく戦闘行為にからまなかった、と言うことはなかったようですが、戦争らしい戦争を体験することはありませんでした。

戦争にからまないことはとても難しいことだと思いますが、できるだけそうある日々が続くことを願います。


毎年8月15日、そして太平洋戦争が始まった12月8日には、戦争に関することを書くようにしています。

今回は、太平洋戦争中の

ロサンゼルスの戦い(Battle of Los Angeles)」

のことを書いておきます。


上のツイートに簡単に「ロサンゼルスの戦い」のことが書いてあります。

この時期はまだ開戦して3カ月足らずで、日本の勢いはすさまじく、アメリカは真剣にアメリカ大陸上陸を危惧してその対抗策を考えていましたし、アメリカ国民も日本軍の上陸を現実味を持って恐れていたそうです。

戦局を大きく変えることになるミッドウェーの海戦はまだ3カ月以上先のことでした。

そんな1942年2月25日の午前1時44分、ロサンゼルス市にある陸軍の防空レーダーが、西方120マイルの地点に日本軍機と思われる飛行物体の飛来を感知したそうです。

これを受け、対空砲火と陸軍航空隊の迎撃の準備が行われたそうです。

Wikipediaによりますと

「午前3時過ぎにサンタモニカ上空で日本軍機と思われる、時速約320キロで移動する赤く光る飛行物体が陸軍の兵士のみならず多くの市民からも目視されたため、陸軍第37沿岸砲兵旅団はこれを撃墜しようと対空射撃を開始した。

ロサンゼルス市の沿岸部上空をサーチライトで照らされながら飛来する飛行物体に対して、陸軍第37沿岸砲兵旅団は午前4時過ぎまでの間に約1430発の高射砲を発射したものの、飛行物体には命中しなかった。さらに陸軍航空隊のカーチスP-40戦闘機などが迎撃を行ったものの飛行物体の迎撃に失敗してしまう。その後も飛行物体はサンタモニカとロングビーチを結ぶ太平洋沿岸地帯を約20分間にわたり飛行し、その後目視からもレーダーからも消えてしまった。」

とのことだそうです。

そして、対空砲火の破片で3人が死亡し、この「日本軍の襲撃」と思われたことで3人が心臓マヒで死亡したそうです。

しかし戦後、米軍が日本軍のこの日の行動を調べたところ、日本軍はロス上空を航行したことはなかったことがわかりました。

軍人だけに限らず、民間人も目撃したとはいえ、誤った認識や情報の伝達で戦闘行為を行い、死者を出してしまったことになります。

悲しいことです。

上空近くに未確認飛行物体が現れたらなんらかの措置をとるのは平時でも当たり前のことですが、当時は戦時。

そして現実味をもって日本軍の襲来や上陸が恐れられていましたから、十分な確認もなく戦闘行為に及んでしまったのでしょう…


さて現代に話しを移しますと…

SNSが災害時に、悪意を持つと思われる「ウソ」が投稿され、悪意はないものの真意を十分に確認しない人たちが、その「ウソ」を拡散させています。

例えば…

熊本の地震の時の「ライオンが逃げた」と言うツイートがありました。

このツイートは、1万7000回以上もリツイートされ、熊本市動植物園には問い合わせなどの電話が100件を超えたそうです。


SNSへの「ウソの投稿」が戦争が始めることは考えにくいと感じます。

しかし、そう言う空気を助長させることはできると思います。

150年ほど前に、プロイセンのオットー・フォン・ビスマルク宰相が、電報を改ざんして情報し、プロイセンとフランスの両国の世論を、戦争に導き、普仏戦争につなげた「エムスの電報事件」のように。

ナショナリズムが高まっていて、「第二次大戦前の世界に似ている」と言う人も少なくない今のご時世、SNSは、それが何かを引き起こす可能性を持っていることを十分に認識して使いたいものだと思います。


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【12月8日を前に】「隠されたトラウマ〜精神障害兵士8000人の記録〜」のこと

明日で、1941年12月8日の太平洋戦争勃発から77年がたちます。

平成最後の12月8日となるわけですが、平成が終わるまであとほぼ半年となりました。

明治時代から太平洋戦争終結までを近代と考えますと、どうやら平成時代は近代以降、日本が主体的に戦争にかかわらなかった初めての時代となりそうです。

そのような形で平成の御代が終わってほしいものですが、戦争と言うものは、仕掛けなければ起きないものではなく、仕掛けられたら応じなければいけないものだと思いますので、そうなったら残念ながら仕方がないと考えています。

座して敵国に降伏する、という考え方もあるでしょうが、私はその考え方には反対です。

とにかく、外交の力で、平成の残りの日々も、それ以降も、日本が戦争に巻き込まれないことを祈ります。


ところで、最近日本と戦争との関わりで、気になるドキュメンタリーがありました。

NHKのETV特集

『隠されたトラウマ〜精神障害兵士8000人の記録〜』

です。

公式サイトはこちらです。


私はこの番組の再放送の頭だけ見ました。

なぜ頭だけかと言いますと…

とても興味があったのですが、最後まで見る勇気がなかったからです。

40年ほど前の映画「八甲田山」のなかで、強烈な寒さの中での絶望感からか、兵士が精神に支障をきたして奇行をとるシーンを思い出しましたりもしまして…

そこで、最初のリンク先に書いてある。視聴者の声を読みました。

やはり強烈でした。

特に印象に残ったのは、こちらでした。

「米軍の兵士が派遣先において、精神病、PTSDなどを発症する話を知っていたので、「やっぱり!」という気持ちになりました、それと同時に知的障害者まで動員したあげく、戦場において辱めを受け、精神病の発症に至ったとしても、帰還兵士に支給されるべき恩給が「知的障害」があるということで受けられなかった事実に衝撃を受けました。」

出征してメンタルを破壊された人たちの特集を想像していた私は、それ以外にも、知的障害者まで動員していたこと、そして

「戦場において辱めを受け」た上に、恩給がなかったことに驚きした。

戦場において舞めを暴けさせたことは、人道的にも怒りを覚えますし本気で日本は戦争に勝とうとしていたのか、と疑問に思います。

日本軍と日本だけがこういう仕打ちをしたのかどうかはわかりません。

ただ、日本は知的障害者も動員しなければいけないほど追い込まれていたのでしょう。

そう言う状況で、前線がベストの判断をくだすのは難しいと思います。

避けて通れないこともあるとは言え、やはり戦争と言うものは酷だな、と思わされました。


なお、こちらの方は3回に分けて番組のことを書かれてました。

「ETV特集『隠されたトラウマ~精神障害兵士8000人の記録~』<1>」

https://blog.goo.ne.jp/ninaris1963/e/929a02a74db7c4660e83da02976d42a4

「ETV特集『隠されたトラウマ~精神障害兵士8000人の記録~』<2>」

https://blog.goo.ne.jp/ninaris1963/e/86c2e0e6cf253e73c15a358e85a19d1f

「ETV特集『隠されたトラウマ~精神障害兵士8000人の記録~』<3>」

https://blog.goo.ne.jp/ninaris1963/e/f2a62b0c404fbc9b043357cdff2074ff


また、こちらの方は興味深いことを書かれてました。

「Eテレ『隠されたトラウマ~精神障害兵士8000人の記録~』を見て思ったこと - フエーヤー? フエーヤー・・・・・・チョッ! 」
https://cemedine.hatenablog.com/entry/2018/11/07/002900

失礼ながらななめ読みしかしていません。

それでリンクを貼らせてもらうのはなんですが…

さらに、お二人とも、戦争に対する考え方が私と同じかどうかはわかりませんが、どんな放送だったのかを知るためには良いと思います。

備忘を兼ねて貼らせてもらいました。


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【終戦の日】平成最後の「8月15日」に思うこと


今日が平成最後の「終戦の日」となります。


20180814終戦の日の皇居前の画像

考えてみますと、平成時代は、江戸時代が終わって、明治〜大正〜昭和〜平成と時代がかわってから、初めて戦争がなかった時代になるかもしれない、と思います。

私の乏しい日本史の知識では、連続して遡れば、外国との戦争に限っても、安土桃山時代の朝鮮出兵、江戸時代のシャクシャイン戦争や薩英戦争、明治時代は日清、日露の戦争で、大正時代は第一次世界大、そして昭和時代は大平洋戦争をはじめたくさんの戦争…とありました。

ようやくその連鎖が終わるかもしれません。


まだ平成時代は終わっていませんので、戦争を仕掛けられてしまう可能性は残ります。

こちらが戦争をしたくない、と言ったって、戦争は起きますから。

ですが、今のところは大丈夫かなぁ…

災害、とくに天災が多かった感があり、かつ経済が衰退をたどったように思える平成時代ですが、戦争がなかったことは良かったんじゃないか、と思います。


「終戦の日」は昭和時代から始まりましたが、平成時代に新しい「終戦の日」はできませんでした。

毎年おこなわれる「終戦の日」の式典の精神が守られていると考えて良いでしょう。


明治時代以降、天皇陛下に統帥権がわたってから、今上天皇は、初めて戦争をはじめることも、終わらせることもしませんでした。

もっとも、現行憲法下ではそれはできませんし、陛下はそれを望まず、ひたすら「象徴天皇」とはなにか、と言うことをさぐっておられたと思います。

今上天皇の御代に戦争を歴史として残さなくてすみそうなのは、平成を生きた国民として名誉なことだと思います。

20180814天皇皇后両陛下

細かいことを挙げますと…

ウィキペディアで「イラク戦争」を見ますと、占領部隊として日本は参加していますし、日報には「戦闘」の文字があるそうです。

「湾岸戦争では「資金援助国」として日本の名がみえます。

自衛隊が南スーダンの日報にも「戦闘」の文字があるそうです。

日本は平成時代に立派に戦争に参加していたと取れなくはないでしょう。

であれば

「平成時代から、日本は戦争に関与する傾向が減り始めた」

と言えばいいかな、と考えます。


「平成」の意味は「国の内外、天地とも平和が達成される」と言うものだそうです。

そうなり始めた時代として「平成時代」が記憶されればいいなと思います。

ただ、「国の外」ではそれがなくなるようには、いまだ思えませんが…

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【ICT】Doppelgänging(ドッペルギャンギング)」と言うハッキング手法があると聴いて~超常現象が歴史好きにさせてんかもしれない

なんともわかりにくいタイトルのブログ記事で恐縮ですが…


ちょっと前にしたのツイートの記事を見かけました。



この記事には「Dopperganging」を何と読むか書いてなかったのですが、気になってググってみました。

するとこんな記事がありました。



記事中に

「ドッペルギャンギング」

と読むことが書いてありました。

つまり…

「ドッペルゲンガー現象」

から名付けられたのかな、と思ったと言うことです。

(でも2つの記事の中には、「ドッペルゲンガー現象」を思わせる記載はなかったと思います)

「ドッペルゲンガー現象」はウィキペディアによりますと

「自分自身の姿を自分で見る幻覚の一種」

です。

その中に書いてありますが、科学的に説明できるものだけではないので、私の中では超常現象のひとつだと解釈しています。


そこからふと思ったのですが…

私が歴史好きになったのは、超常現象と言いますか、多くの不思議な話に興味を持ったことが、その要因の一つじゃないか、と言うことです。

特に小学生の頃に読んだ

「消えた文明99の謎―幻のアトランチスからイースター島の奇跡まで」

と言う本で読んだ、灌漑設備が整っていたものの、他の古代文明には必ずある神殿がなく、設備を整えたまま住民がいなくなったモヘンジョ・ダロの話しとか…

カミソリ1枚入れることができない石造りの技術や、脳外科手術の技術をもっていたインカ帝国の話しとか…

あるいは小学校の図書館の本にあった、パタゴニア巨人の話しとか…

そんなものに興味を持ち、背景を知りたくなったのも、歴史、特に西洋史が好きになった要因の一つだと思うのです。


「歴史なんてゴシップ感覚で読んでいけば、暗記なんて必要ない

大学受験までは」

と言うのが私の考えです。


歴史が苦手な学生さんは、超常現象とか歴史上の謎の話しを読んでみませんか?

案外得意になるかもしれませんよ。


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【NFL】コルツの新HCフランク・ライクの2つの「大逆転」以外の印象的なこと

この動画は1948年9月9日に、西ベルリンのエルンスト・ロイター市長の有名な演説です。

第二次大戦が終わって3年後、米英仏に占領された西ベルリンが、それをとりまくソビエト連邦によって封鎖された、いわゆる

「ベルリン封鎖」(Berlin Blockade)

の時のものです。

0:36のところを聴いてほしいです。



(動画「Ernst Reuter's Speech」)

「アメリカ、イギリス、フランス、イタリアの人々よ。

このベルリンの姿を見ていただきたい。

あなたがたはこの街と人々を見捨てることはできないはずだ。

見捨てるべきではないのだ。」

と言うことをドイツ語で語っています。

ドイツ語ではこれらの国々をこう呼んでいます。

「in Amerika, in England, in Frankreich, in Italien」

この動画を見て「Frankreich(フランクライヒ)」と言う言葉が耳に残りました。

30年ほど前にこの動画を含むテレビ番組を見た私は、

「ドイツでは「フランス」のことを、本当に「フランクライヒ」と呼ぶんだな」

と思ったことを覚えています。

「Frank Reich」とは、日本語に直訳すると「フランク帝国」あるいは「フランク国」。

世界史では「フランク王国」として習うことが多いようですが、最盛期の国王カール大帝はローマ教皇よりローマ帝国の冠を戴いてますので、「フランク帝国」としても違和感はないです。

ちなみにフランク王国はのちに三つの国に分裂し、そのひとつがフランスのもとになるのですが、ドイツのもとになった国もあります。

なのにドイツ語で、「フランク族の国」と言うのはなんとなく違和感があるな、と思います。


「ドイツでは「フランス」のことを、「フランクライヒ」と呼ぶ」と言うことは高校生の時に世界史の教科書で読んでいたので知っていました。


しかし実際に音声で聴いたのは上の動画を見た時、だいたい30年前が初めてでした。

ほぼその頃に、NFLのバッファロー・ビルズのジム・ケリーの控えQBが

「フランク・ライク」

だと言うことを知りました。

調べてみたらスペルは「フランクライヒ」と同じ「Frank Reich」

おもしろい名前だな、と思いました。


そのフランク・ライクが先月、インディアナポリス・コルツのHCに就任しました。

昨シーズンは第52回スーパーボウルで勝ったフィラデルフィア・イーグルスのOCをしていた人物です。


フランク・ライクは控えQBながら、先発QB不在の時に2度の大逆転劇を指揮しました。

有名なのは1992年シーズンのAFCワイルドカードプレイオフでの32点差の大逆転。



この時はジム・ケリーの控えQBでしたが、今でもNFL史上最大の逆転劇として語り継がれています。

もう一つはカレッジで。



この時は、ブーマー・アサイアソン(後にシンシナティ・ベンガルズのQBとして第23回スーパーボウルに出場)の控えでした。

対戦相手はバーニー・コーザー(後にクリーブランド・ブラウンズに入団したQB)でした。

オイラーズとの試合で大逆転した時のフル動画はこちら。



(NFL公式動画「1992 AFC Wild Card: Houston Oilers vs. Buffalo Bills | "The Comeback" | NFL Full Game」)

これでは長いと言う方には、ビルズの追い上げシーンだけを集めたこの動画を。



イーグルス時代のライクは、そしてHCのダグ・ペダーソンは、自分たちが主に控えQBとしてNFLにいたため、その準備や、いざフィールドに出なければいけなくなった時の心構えなどを、イーグルスの控えQBニック・フォールズに伝えられたのが、イーグルスがスーパーボウルで勝った要因のひとつではないか、と言われています。

これからライクがHCとなるコルツには、鳴り物入りでドラフト全体1位で指名されたアンドリュー・ラックがいます。

ライクは前年ほとんど勝てなかったコルツを、1年目にしてプレイオフに導き、最盛期にはAFCカンファレンスチャンピオンシップにまで導きました。

およそライクとは対極にいるエリート選手です。

しかしここ2年はケガもあってあまり試合に出場できていませんし、いい成績も収められていないようです。

HCライクの最初の仕事のひとつは、このままラックをフランチャイズQBとして再生に欠けるか、それとも新しい選手を柱に据えるか、と言うことを決断することでしょう。

後者を選ぶとしたら、ひょっとしたら自分のような控えQBから選ぶことになるかもしれません。


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【歴史】ネットが「真珠湾攻撃」を風化させない役割を担っているかも、と感じた件


今日は76年前に、太平洋戦争の口火を切ることになった、真珠湾攻撃が行われた日です。

私は8月15日と並んで、12月8日も忘れてはいけない日だと感じています。

歴史が大きく変わっるきっかけとなった日付けだと思いますので。

多分これから、アメリカでは

「Remember Pearl Harbor」

とか、ハッシュタグ

「 #PearlHarborRemembranceDay 」

とか

「 #PearlHarbor 」

とか

「 #RememberPearlHarbor 」

をつけた投稿がトレンドに入るんでしょう。

すでに昨日の夕方にはチラホラ散見されました。

そして

「このツイートは不適切な内容を含む可能性があるため表示されません」

と書かれたツイートもありました。

公にはさらせない、ひどい言葉が使われているのでしょう。

やはりこの日(そしてスポーツの世界で日米戦が、行われる日は、反日感情が高まるようです。


一方日本でも昨日の午後辺りから、

「真珠湾攻撃」

を含むツイートが、ツイッターやフェイスブックで見られました。

けっこう日本でも忘れられてないんだな、と驚きました。


ブログやSNSなどのネットへの投稿は、信憑性に疑問があるものや、思想的に過激なものがたくさんあります。

前者は、時の米大統領フランクリン・ルーズベルトの陰謀論など。

後者は…紹介するのはやめておきます。

私も前者については、知らず知らずのうちにやっています。

ですが、歴史を風化させない、と言う役割をある程度果たしているとも感じます。

そこは評価して良いと思います。

(歴史を知るきっかけには、ゲームも少なからず貢献しているように感じます)


ネットで「12月8日」とか、「真珠湾攻撃」とかを風化させないために一番効果的なのは、「インフルエンサー」と呼ばれる、影響力のある人が、

「今日は12月8日、真珠湾攻撃があった日ですね。

忘れないでおきたいものです。」

と信憑性や思想が疑われない範囲で投稿することだと思います。

そうすれば、「真珠湾攻撃」を知らない人で、

「調べてみよう」

と思う人が出てくるかもしれませんから。



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