FC2ブログ

ほぼ毎日更新中です。「MAJIK MIRROR」では、五十代サラリーマンの私(MAJIK)が、私自身や社会について感じた事を書いていきます。お笑い、アメフト、福岡ソフトバンクホークス、シャーロック・ホームズ、歴史、ICT、メンタルヘルスなどがメインです。

MAJIK MIRROR


【メンタルヘルス】強烈に印象に残った言葉


昨日ネットニュースを見ていたら、こんな記事がありました。



この記事の最初のほうにある

「仕事とは本来、メンタルヘルスをよくするものなのです」

と言う言葉が、強烈に印象に残りました。


特に目新しい考え方ではなく、実践している人もいると思います。

でも私には、初めて目にする言葉でした。

「そう言う考え方もあるのか」

と驚きました。

ですが、考えてみれば、知らず知らずのうちに、自分でも自分自身のためにやっていたことを思い出しました。

記事の内容としては

「メンタルヘルスを良くする」

と言うより、

「メンタルヘルスを悪くしない」

方法が書かれていたような気がします。

どちらも大事なことですが、メンタルヘルスマネジメントでは、だいたい後者のことに重点が置かれているような気がします。

雇用主に限らず、仕事を指示するときは、前者のこともアタマにおいておくのもいいんじゃないかな、と思いました。

ここまで読んでいただき、どうもありがとうございます。

ランキングに参加しています。

この「ブログ村」投票ボタンを、ポチっと押してもらえると、このブログのポイントがアップして、ランクアップしますので、ブログを書き続ける励みになります。
 ↓ ↓
ブログランキング・にほんブログ村へ
にほんブログ村

ありがとうございます <(_ _)>

またのお越しをお待ちしております(^_^)/~

スポンサーサイト
テーマ : 生き方    ジャンル : ライフ
  1. メンタルヘルス
  2. / trackback:0
  3. / comment:0
  4. [ edit ]

【メンタルヘルスマネジメント】のために休暇をメール申請した女性と、それを受け取った上司の返信のこと



こんな記事がありました。

「「メンタルヘルス休暇をとります」。そう連絡した女性に上司は…」
https://www.buzzfeed.com/jp/bfjapan/best-response-boss?utm_term=.dl8wVV4Rx

タイトルだけ見て、上司はどんなひどい返事をしたのだろう、と思い込んで読んでみたら…

まったく真逆の返事でした。

もう少し詳細な記事がこちらにありました。

「精神的な理由で休みます」部下の病欠届に対する、上司の理解ある反応
https://irorio.jp/sousuke/20170713/408895/


上司が単純に優しかったのか?

そうかもしれませんが、それだけではないと思います。

そもそもメンタル不調に無理に仕事をさせるのはリスクがあります。

ミスが増えます。

生産性が落ちます。

いいアイディアが出てきません。

納期の制約さえなければ、そんなときは思い切って休ませるべきです。


しかし部下は、そんなことで休むのは口にしにくいものです。

恥ずかしい

昇進に支障が出そうだ

そんなことを考えてしまい、生産性が低く、ミスもある仕事をしてしまうかもしれません。


さらにメンタル不調の結果が最悪の結果になると、会社にも不利益を与えます。

以前より採用が難しくなります。

発注を拒否する下請も出てきます。

さらに、入札が制限されます。


こう言う事態を避けるためには…

上司も部下もメンタルヘルスマネジメントをよく理解し、危険を感じたら、部下は休みを申請し、上司は休みを命令する。

そのことが普通にできるようになる会社が理想的でしょう。

たいていの仕事には客がいて、客がメンタルヘルスの重要さをわかっていなかったら難しいことですが。

しかし上司は部下だけではなく、会社を守るために戦わねばならないでしょう。

また、そう言う上司ですらもメンタル不調に陥ることがあります。

(昇進自体がストレスの元になることもあります)

その時は、その上の上司が守ってやらねばなりません。

仕事が楽しい、と言う人は相対的には少ないと思います。

ですから、上司は、部下がなるべくハイパフォーマンスが期待できるように配慮すべきだと考えます。

それは甘やかしではなく、立派なリソースマネジメントだと思います。

とにかく、最初のニュースに登場した部下と上司の勇気に敬意をささげます。


ここまで読んでいただき、どうもありがとうございます。

ランキングに参加しています。

この「ブログ村」投票ボタンを、ポチっと押してもらえると、このブログのポイントがアップして、ランクアップしますので、ブログを書き続ける励みになります。
 ↓ ↓
ブログランキング・にほんブログ村へ
にほんブログ村

ありがとうございます <(_ _)>

またのお越しをお待ちしております(^_^)/~

テーマ : 豊かに生きる    ジャンル : ライフ
  1. メンタルヘルス
  2. / trackback:0
  3. / comment:0
  4. [ edit ]

田中圭一さんの『うつヌケ うつトンネルを抜けた人たち』を読みました〜感想など

田中圭一さんが描いたコミック

『うつヌケ うつトンネルを抜けた人たち』

を読みました。

こちらにこのコミックの紹介記事があります。

「私はこうして「うつ」から脱出しました—『うつヌケ うつトンネルを抜けた人たち』から読み解く「うつ」との付き合い方|ガジェット通信」 http://getnews.jp/archives/1604817

田中圭一さん自身のうつ体験、そしてうつを乗り越えた人達からインタビューしたものを、体験談としてまとめたものです。

「うつを乗り越えた」と言う表現には2通りの意味があると解釈します。

まず、治った、または寛解できたこと。

もうひとつは、うつとうまく付き合えるようになれたこと。

田中さんは後者のようで、いつまたうつに襲われるかもしれない、と言う気持ちを持っているようです。

それでも、今の状態にまで来れたことに喜びを感じ、それを多くの人に伝えたい、そんな気持ちからこの本を、正確にはこの本の元になった連載を書き始めたそうです。

自分のうつが治らない…そう悩んでいる人は、まず田中さんの状態にまで行くこと、つまりうつとの付き合い方を覚え、日常生活をある程度まで行えるところに行くことを目指せばいいのかな…

そう感じました。


さて感想ですが…


とても読みやすかったです。

私が、コミックを含めて一冊の本を読んだのは、多分半年ぶりぐらいじゃないかと思います。

最近は時間がないのと、加齢で目が悪くなって、紙に書かれたものを読むのがおっくうになっていましたから。

この本は、仕事がら読んでおいた方がいい、と言う義務感もあって、読み終えることができました。

それぐらい読みやすかった、と言うか、興味深い内容でした。


そしてこの本は、購入して手もとに置いといた方がいいだろう、と考えます。

まず、一度読んだだけでは気づかなかったところが、いっぱいありそうだ、と言うこと。

もうひとつの理由は、きっとこの本に書かれている誰かと同じような人に会うこともあると考えられますので、調べるために本を開くこともあるだろう、と思ったからです。

それぐらい価値があります。


また、コミックの体裁をとってあるのもとても良かったと思います。

絵には、文字だけでは伝えきれない多くの情報があると考えます。

例えば、言葉を発する人物の表情から、その言葉がどれだけの強さで、どんな気持ちから発せられたのかがわかります。

そして何より、登場人物の表情から、この人は今、望ましい状態にいるのかどうかが一目でわかります。

文字だけではなかなか伝わりにくいものです。


最後に私のうつに対する考えを。

以前にもこのブログの中に書いた覚えがありますが、この本の中にもあるほど大事なことなので、今一度書いておきます。

まずうつ状態の特徴として

「過度の一般化」

と言うものがあります。

これは、厚労省のサイト

「うつ病の認知療法・認知行動療法(患者さんのための資料)」

によりますと、

「わずかな出来事から広範囲のことを結論づけてしまう

例: 一つうまくいかないと、「自分は何一つ仕事が出来ない」と考える」

と言うことです。

他の例では、仲良しのある人に、一度冷たくされた、といことで、その人は私のことを嫌いになったに違いない、と考えることです。

おおかたの人間には、機嫌が悪い時やきつい時がありますから、そうそう自分が期待している通りのことはしてくれないものだと考えます。


また、憂うつな気持ちになったら、自分のうつ病は一生治らないものだ、とか、自分はうつ病とはうまく付き合っていけない、と考えてしまうこともあるでしょう。

考えてみて下さい。

うつ病の人じゃなくても憂うつな気分になることは少なくないと思いませんか?

自分がネガティブな感情におちいったとき、それをすぐに病気のせいにせず、うつ病ではない人にも同じ感情になることはないか、とか考えてみると良いと思います。


ここまで読んでいただき、どうもありがとうございます。

ランキングに参加しています。

この「ブログ村」投票ボタンを、ポチっと押してもらえると、このブログのポイントがアップして、ランクアップしますので、ブログを書き続ける励みになります。
 ↓ ↓
ブログランキング・にほんブログ村へ
にほんブログ村

ありがとうございます <(_ _)>

またのお越しをお待ちしております(^_^)/~

  1. メンタルヘルス
  2. / trackback:0
  3. / comment:0
  4. [ edit ]

人工知能が脳波を読み取り気分を変える曲を作る骸メンタルヘルスマネジメントに使えるか?

ヘッドホン型のウェアラブル端末で脳波を取り込み、人工知能でそれを解析して、気持ちが明るく活発になる曲を作らせたことところ

「本当に気分が高揚した」

と言う結果を得た、とのニュースがありました。



この実験について、ニュースでは何人の被験者のうち何人がそう答えたか、とか同じ被験者でも何回やったうちのどれだけの割合でそう感じたか、が書かれてません。

それでも、興味深いニュースだと思います。

この装置を進化させ、

「音楽療法で脳を活性化させたり、ゲームに使ったり、スポーツジムのヘルスケアに応用したり、様々な分野に活用できるよう」

にしたいとのことだそうです。

そうなると…

メンタルヘルスマネジメントに使えないかな、と考えました。

さらに言えば、セロトニンとかを出せるような音楽を作れるのなら、うつ病に苦しむ人にとっては、効果が期待できるかもしれない、とも考えました。

近未来には、そう言う診療所ができるかもしれません。


しかし心配もあります。

人工知能がハッキングされると、脳をコントロールされるかもしれません。

ウェアラブル端末と人工知能を結ぶ回線が、インターネットなどの外部の回線から隔離されていれば良いのでしょうが…

ですがそのように1人1台や少人数で1台となると、そのセットはかなり高価なものになるように思えます。


もうひとつ心配なのは、強引に気分を変えるとしたら、それは安全のために人間に備えられている「リミッター」を外してしまい、最終的に自分自身を傷つけてしまわないか、とか想像してしまいます。

もしスポーツで好成績をあげるためにこれが利用され、それで前述のように体がポロポロになってしまうのなら、これは立派なドーピングでしょう。


まあ、心配ごとをあげていけばきりがないでしょう。

私は、可能性があるのなら、メンタルヘルスマネジメントの分野に使えるといいなと考えます。


ここまで読んでいただき、どうもありがとうございます。

ランキングに参加しています。

この「ブログ村」投票ボタンを、ポチっと押してもらえると、このブログのポイントがアップして、ランクアップしますので、ブログを書き続ける励みになります。
 ↓ ↓
ブログランキング・にほんブログ村へ
にほんブログ村

ありがとうございます <(_ _)>

またのお越しをお待ちしております(^_^)/~

テーマ : コレ、すごいよ!    ジャンル : ライフ
  1. メンタルヘルス
  2. / trackback:0
  3. / comment:0
  4. [ edit ]

小谷野栄一選手のパニック障害の特集を見て〜『ドーピング規定』っておかしいと思う

先日、オリックスバファローズの小谷野栄一選手が、パニック障害とどう闘ってきたか、どう向き合っているか、と言うことを描いた特集を見ました。


小谷野選手のパニック障害については、何年か前にこのブログに書きました。

その下調べのためにウィキペディアを見ましたが、その時は

「現在はパニック障害は寛解(かんかい)している」

つまり、ほぼ治っていると言うようなことが書いてあった気がします。

しかしあらためて番組の後に見たら

「現在でも完治はせずに闘病しながらグラウンドに立ち続けており、同じ病気で苦しむ人たちに勇気を与えている」

となっていました。

番組でも

「 同じ病気で苦しむ人たちに勇気を与えたい」


と言っていたと思います。

立派なものだと思います。

寛解した時期もあったかもしれませんが、その時点でもパニック障害に苦しむ人たちに勇気を与えていたと思います。

パニック障害になっても、ここまで普通に戻れるんだと教えることで。

ですから私は、小谷野選手の一打や攻守で、応援している福岡ソフトバンクホークスが負けても

「小谷野にやられたんならいいや」

と思っています。


ところでその番組では、私が以前ブログに書いた時に、想像しなかったことを伝えていました。

それは

ドーピングの疑いをかけられるのを避けるため、服用する薬も制限された、と言うことです。

そのような理由で、アスリートが風邪薬すら自由に飲めないのは知っていましたが…

その時は小谷野選手のケースついて、考えが及びませんでした。

「怪我や病気のために、飲みたい薬も飲めない『ドーピング規定』は、やっぱりおかしいよ」

常々そう思ってましたが、小谷野選手のケースを知らされて、いっそうそう思いました。

まあ、そもそも『ドーピング』と言う違法行為が行われているので、仕方がないとは思うんですが…


なんだか、セキュリティのために、コンピュータを使う時に神経質なほどに気をつかわねばいけない、このご時世に似ているな、とも思いました。

本来コンピュータはもっとおおらかに楽しめていいと考えます。

でもそれも、『マルウェア』と言う恐ろしいものがあるので、仕方がないことなんですが…


ここまで読んでいただき、どうもありがとうございます。

ランキングに参加しています。

この「ブログ村」投票ボタンを、ポチっと押してもらえると、このブログのポイントがアップして、ランクアップしますので、ブログを書き続ける励みになります。
 ↓ ↓
ブログランキング・にほんブログ村へ
にほんブログ村

ありがとうございます <(_ _)>

またのお越しをお待ちしております(^_^)/~

テーマ : 伝えたいこと    ジャンル : 日記
  1. メンタルヘルス
  2. / trackback:0
  3. / comment:0
  4. [ edit ]

【メンタルヘルス】「ストレスチェック制度に対し、医師の6割が効果がない」と言うニュースを読んで思ったこと

8月の中旬、「ストレスチェック制度に対し、医師の6割が効果がない」とのアンケートの結果を載せたニュースが、いくつかネットニュースになっていました。

医師専用コミュニティサイト「MedPeer」(https://medpeer.jp/)の調査によるものです。

「ストレスチェック制度」は昨2015年12月1日に労働安全衛生法に基づいて施行された制度で、従業員50人以上の事業場では、2015年12月1日から2016年11月30日までの間に実施するよう義務付けられています。

私も先日会社の指示でやってみました。

これについてのニュースで、こんなものがありました。

ざっくりしたものはこちら

「ストレスチェック制度、6割の医師が「効果ない」 重要なのは企業が職場改善をできるかどうか|BLOGOS」へのリンク

詳細なものはこちら

「【医師アンケート調査】「ストレスチェック制度はメンタルヘルスの一次予防に効果があるか?」について、医師の6割以上が「効果はない」と回答:時事ドットコム」へのリンク



このアンケートで頭に置いておく大事なことは、

「一次予防」に効果があるかどうか

だと思います。

記事中に

「「一次予防」は健康増進や疾病予防、「二次予防」は疾病の早期発見・早期治療のことを指す」

とあります。

もっと大胆に言いますと、

「一次予防」は自分自身へのケア、「二次予防」は管理職などによる部下のケア

です。


結論として、私は効果がないことはない、と考えています。

記事で使われている表現を借りますと

「どちらかと言えば効果がある」


と言うことになります。

なによりも、メンタルヘルスマネジメント、と言うものがある、と言うことを知らない人も多いと思いますので、その人たちへの啓蒙になると思います。


一方で、

「どちらかと言えば効果はない」

の中の

「一次予防と言いながら、実際は二次予防にしかならないのでは?早期発見的な。」

にも賛同できなくはありません。

二次予防にしかならない、とは思いませんが、実際は二次予防が機能しないと制度の意義は半減すると思います。

ストレスチェックの結果が、本人に無許可で上司に伝わることはありませんが、職場ごとの傾向は伝えられることがあり、それをもとに職場環境の改善が行わなければいけません。

ストレスチェックの結果を最優先して、職場を変えるのはなかなか難しいことだとは思いますが、それを行わないと、貴重な人材たちを失うことにもなりかねないと思います。

ですから、むしろ二次予防の意義のほうが大きいのかもしれません。


はっとさせられたのは、この意見でした。

「職場へ不満がある人がハイリスクになる印象があり、ややメンタル不調と主旨がずれていると思います」



「やってみるとわかるのですが完全に自己申告制なので、「私は会社のせいで病気になった!休ませろ!」タイプの人が引っかかって、本当に抑鬱状態の人がすり抜ける恐れが大いにあり・・・」

です。

実際やってみると、メンタルを病んでいる人だけではなく、職場に不満のある人がメンタル不調と判定される可能性は高いと感じました。

しかしその「職場に不満のある人」はメンタル不調予備軍、とも考えることもできるんじゃないかと思います。

そう考えますと、やはりこの制度は

「どちらかと言えば効果がある」

と感じます。


私が「どちらかと言えば」にこだわるのは、これによって職場が変わるかどうか、そんなに期待できないと考えるからです。

たしかに、メンタルヘルスマネジメントに力を入れている企業は増えているように感じます。

それだけではなく、メンタル不調につながる睡眠不足のもととなる長時間労働は、政府を挙げてこれを撲滅しようとしています。

しかし、それができるのは余裕がある企業だけでしょう。


ただ、このストレスチェックによる職場や企業全体の改善は、人材を守るための「先行投資」と考えることもできるんじゃないかと考えます。

今きつくても手を打っておけば、後々いろんな形で企業に還元されるとも思うんですが…


そのためには、より正確な「ストレスチェック」が望まれます。

自己申告だけではなく、健康診断のように、なにかを計測して判断するなどの客観的な「ストレスチェック」が理想です。

ウウェアラブルまたはIoTで収集したデータを、何らかの形でAIに投入し、示唆を得ると言う考え方もできると思います。


そして、なにより大事なのは、全員が「ストレスチェック」をすること、メンタルヘルスマネジメントを学ぶこと、そして必要であれば産業医と話すことです。

メンタルヘルスマネジメントが必要な職場ほど、時間がないなどの理由で、そういうことが行われにくいんじゃないかな、とも考えられます。

実際、チェックだけなら20分もかからないので、難しく考えずにやってみればいいと思うんですが…


ここまで読んでいただき、どうもありがとうございます。

ランキングに参加しています。

この「ブログ村」投票ボタンを、ポチっと押してもらえると、このブログのポイントがアップして、ランクアップしますので、ブログを書き続ける励みになります。
 ↓ ↓
ブログランキング・にほんブログ村へ
にほんブログ村

ありがとうございます <(_ _)>

またのお越しをお待ちしております(^_^)/~

テーマ : メンタルヘルス    ジャンル : 心と身体
  1. メンタルヘルス
  2. / trackback:0
  3. / comment:0
  4. [ edit ]

【高校野球】イップスを克服した八戸光星学院の高校球児の話し~素人ながら「イップス」について考えた

こんな記事がありました。

「夏の高校野球:障害克服「顔晴れ」応援 八戸光星・山田 - 毎日新聞」へのリンク

私は高校野球はあまり見ないので、この記事の主人公、山田鈴星(やまだりんせい)選手のことは知りませんでした。

山田選手については、ネットには先週こんな投稿がありました。

「一年生の時にアルプススタンドで踊っていた八戸の野球部山田鈴星くんが、三年生になって生徒会長になってもまだ踊っていた」

この投稿と記事とを照らし合わせてみると、一年生で踊っていた時に本格的にイップスと闘っていたものと思えます。

そんなものを背負ってスタンドで踊っていたとは…

とても驚きです。


そういう山田選手ですから、イップスが克服できたのかもしれません。

「誰でもイップスになる可能性はある」

と記載してあるサイトがあります

しかしこのサイトのタイトルは

「イップスは絶対克服出来る!」

です。

「イップスは絶対克服出来る!自らの体験談を踏まえて解説してます! | 気になるネタ倶楽部」へのリンク

誰でも風邪をひく可能性はありますが、誰でも治るようです。

山田選手は特別なものを持っているかもしれませんが、もしそうでなければ、

「誰でもイップスを克服する可能性はある」

ことを伝え続けてほしいと思います。


また、この記事を読んで、山田選手を支え続けた八戸学院光星の野球部は素晴らしいな、とも思いました。


ところでこの記事の最後に

「大学ではアメリカンフットボールに挑戦しようと思っている。」

とあります。

私はアメリカンフットボールが大好きなので、こう言う選手にこそプレイしてもらいたいと思い、アメフト好きの人が集まるFacebookのグループに、この記事を投稿しました。

すると

「ぜひ私の母校でプレイして欲しい」

と言うような言葉を添えてシェアしてくれた方がいました。

もしかしたら来年から、山田選手の姿をアメフトのフィールドで見ることができるかもしれません。


挫折から立ち上がってもう一度立ち向かうことを、アメフト用語

「セカンドエフォート」

に例えることがあります。

こういうことができる人々は、周囲にとても勇気を与えてくれます。

山田選手のセカンドエフォートに期待します。


ここまで読んでいただき、どうもありがとうございます。

ランキングに参加しています。

この「ブログ村」投票ボタンを、ポチっと押してもらえると、このブログのポイントがアップして、ランクアップしますので、ブログを書き続ける励みになります。
 ↓ ↓
ブログランキング・にほんブログ村へ
にほんブログ村

ありがとうございます <(_ _)>

またのお越しをお待ちしております(^_^)/~

  1. メンタルヘルス
  2. / trackback:0
  3. / comment:0
  4. [ edit ]

「がんばれ」と言う言葉が放送禁止用語になるといううわさ

2月にこんなネットニュースを読みました。

「「頑張れ」がテレビの放送禁止用語に? 震災機に自粛ムード│NEWSポストセブン」へのリンク

えー、それは神経質じゃないっすか、と思いました。

しかし記事中の以下の文章には、思いつくところがあります。

「たとえばスポーツ関連の番組で選手にいう『頑張ってください』なんかも、いまは無責任じゃないかというクレームを気にして控えるようにしている」

たしかフェンシングの太田選手がテレビで言っていたと思うんですが、不調の時に街を歩いている人に

「がんばってください」

といわれると、本当に落ち込むそうです。

「これ以上、何をどう頑張ればいいのか」と…

もちろん応援してくれる気持ちは嬉しい、と言うことも語っていたと思います。


そうなんですよねー

いちサラリーマンの私ですら、同じようなことを思うんですから。


また、記事中にある「『頑張れない』人」ですが、うつ病の人に「がんばれ」と言うのはタブーです

言うとしたら、「一緒にがんばりましょう」です。

(ただし、とある会社の部長さんは、「うつ病と言っても、がんばらなければいけない時があるんだよ」と言って、部下をたちなおらせたのを、私は見てきました)


本当に「頑張れ」が放送禁止用語になるのかどうかはわかりませんが、2月に前述のニュースを読んで、このことはすっかり忘れていました。


それが最近になって、熊本と大分の地震で、いろいろと苦労されている被災者の方々を見て

「こういう人たちに「がんばれ」とは言えないよなぁ」

と思いました。

だってもうすでに「がんばっている」のですから。

「がんばる」しか選択肢がないのですから。

もちろんそうじゃない人もいるかと思いますが、私には言えないな、と思いました。


一方で私の好きなスポーツ観戦ですが…

選手たちに「がんばれ」と言うのもなんんだなぁ、とか思ってます。

基本的に選手たちは、がんばるの前提で試合に臨まれるわけですから。

(でも実際は、現地観戦でも、テレビ観戦でも自然と口に出てくるなぁ…)

たしかに試合中に、判断力や集中力が落ちることもあると思いますが…

これからは「楽しみにしてます」とか「応援してます」にしようかなぁ…


ここまで読んでいただき、どうもありがとうございます。

ランキングに参加しています。

この「ブログ村」投票ボタンを、ポチっと押してもらえると、このブログのポイントがアップして、ランクアップしますので、ブログを書き続ける励みになります。
 ↓ ↓
ブログランキング・にほんブログ村へ
にほんブログ村

ありがとうございます <(_ _)>

またのお越しをお待ちしております(^_^)/~

テーマ : メンタルヘルス    ジャンル : 心と身体
  1. メンタルヘルス
  2. / trackback:0
  3. / comment:0
  4. [ edit ]

死球にもがく本多選手を心配する気配を見せず、執拗に抗議する栗山監督を見て思ったこと



(この動画について思ったことを書きます。

 なおこの動画は、GAORAのものだと思われます)


8月2日の北海道日本ハムファイターズ対福岡ソフトバンクホークスの試合で、ホークスの本多選手は送りバントの構えから死球を受けました。

避けようとはしたのですが、バットを引くタイミングが遅れたようでした。

ボールはバットに添えた左手の指に当たったようです。

本多選手は転倒し、左手を抑えてもがいていました。

主審はすぐに死球を宣告しました。


そしてその近くには、今のは死球ではないのではないか、と抗議する栗山監督がいました。


この光景のあたりから、多くは私と同じホークスファンによるものだと思うのですが、

「本多選手がもがいているのに、心配もせすに抗議している栗山監督は、いったいどんな神経をしているんだ」

と言うようなツイートが流れました。

まあそれはそうでしょう。

でも私はこの光景を見て

「栗山監督は自分がやるべき仕事をしているにすぎない」

と思いました。


これはあくまでも私の主観であり、価値観を押し付けるものではないですが。

うまく表現できませんが、前述の投球は死球でない可能性はあります。

そう考えられるのであれば、チームを代表して抗議をするのが監督の仕事だ、と思ってグラウンドに出て行った。

そして「仕事」をしているんだな。

そう思いながら、私はテレビを見ていました。

ただし、トップに置いた動画と、テレビのものとは違うようで、ここまで激しい抗議をしたとは知りませんでした。


2~3年前のことだと記憶しますが、ホークスの投手の誰かが、埼玉西武ライオンズの栗山選手に、骨折させるほどの死球を与えたことがあります。

その時多くのライオンズファンは、かつての同僚の苦しむのを放っておいて、今のは死球じゃないんじゃないか、と抗議する細川選手を非難しました。

その時も私は、細川選手は仕事を優先したんだな、と思って見ていました。

たぶん、どのチームの誰が同じことをやっても、私はそう考えると思います。


話しは変わりますが、世の中には自分に対して嫌なことをしたり言ったりする人がいます。

上司、先生の説教。

営業や勧誘の電話。

これらの中には、「仕事」だからしぶしぶやっているものもあります。

同じ失敗を繰り返す部下に、毎度おなじテンションで説教するのは根気がいります。

正直、見放した方が楽です。

でも、説教するのも仕事の一部です。


営業の電話を繰り返すのもつらいものです。

断られるのが当たり前で、ひどい言葉をあびせられることもありますから。


正直こう言うことをされるのは嫌で迷惑です。

ですかその時、相手のことを、あ、この人は今仕事をしているのに過ぎないんだな、と考えると、かなり気分が楽になります。

ストレスも減ります。

もちろん仕事の範囲を超えてやっている人もいるでしょうし、だいたい断られ続ける仕事なんて、この世から消えてもいいと思います。

ですが、だまされたと思って、仕事でいやいややっているのかもな、と思うほうが精神衛生的にいいと言うか、メンタルヘルスマネジメントになると思います。


しかし、本多選手が骨折で全治6週間とは、ホークスファンとしてはつらいな…


<参考になるYahooコメント>

「ソフトバンク 本多が指骨折 全治6週間」へのリンク

「ソフトB本多、死球で左手骨折 全治6週間」へのリンク


Share/Bookmark

この記事が気にいられましたら、記事の一番下の「ツイートする」「いいね!」ボタンで、ツイートしてもらったり、facebookに載せていただけると嬉しいです。

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
ここまで読んでいただき、どうもありがとうございます。
☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

気が向かれましたらこの「にほんブログ村」への投票ボタンを、ポチっと押してもらえれば嬉しいです。
 ↓ ↓
ブログランキング・にほんブログ村へ
にほんブログ村

ありがとうございます。

またのお越しをお待ちしております(^_^)/~
  1. メンタルヘルス
  2. / trackback:0
  3. / comment:0
  4. [ edit ]

【それでいいのか?】アンチソーシャルアプリ「Cloak」リリース…


「アンチソーシャルアプリ」と言われるiPhoneアプリ「Cloak」がリリースされました。

用途は、会いたくない知り合いと会わないようにするためだそうです。

会いたくない知り合いの位置情報を、その人が登録しているSNSを通じて現在地を「Cloak」が把握。

自分との距離が近づいたら警告を発してくれるんだそうです。


関連記事がこちらにあります。

ロケットニュース24「『会いたくない人との鉢合わせを避けられるアプリ』が登場! 開発者は「これからはアンチソーシャルの時代が到来する」と予測 」へのリンク

ニュースフィア「休日、知り合いと会いたくない人に朗報 「アンチソーシャル」アプリが海外で話題 | ニュースフィア」へのリンク


ITmedia「ニアミス回避に便利:“アンチソーシャル”アプリ「Cloak」登場 」へのリンク


今のところ、相手がFoursquare と Instagramのどちらかに入っていないと、位置情報は把握できないそうです。

また、Twitterと連携する予定はないそうですが、Facebookとは連携したいようです。

ですが実用性を考えますと、そんなにはやらない気もするんですが…


ところで先日、テレビである人がこう語っていました。

「自分は会社を辞めてフリーになってから、なるべく嫌な人と会うのを避けないように努力した。

それは、嫌な人と接する人でできる「抗体」を作っておくためだ」

う〜んなるほどね。

たしかに抗体がないと、いざ嫌な人と出会った時、あるいは一緒に仕事を始めた人が嫌な人だと思った時、メンタルを痛めてしまうかもしれません。

そう考えると、「アンチソーシャル」にやっきになるのも考えものかな、と思いました。


でも、会いたくない人には、やっぱり会いたくないもんな〜


この記事が気にいられましたら、記事の一番下の「ツイートする」「いいね!」ボタンで、ツイートしてもらったり、facebookに載せていただけると嬉しいです。

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
ここまで読んでいただき、どうもありがとうございます。
☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

気が向かれましたらこの「にほんブログ村」への投票ボタンを、ポチっと押してもらえれば嬉しいです。
 ↓ ↓
ブログランキング・にほんブログ村へ
にほんブログ村

ありがとうございます。

またのお越しをお待ちしております(^_^)/~
  1. メンタルヘルス
  2. / trackback:0
  3. / comment:0
  4. [ edit ]

NEW ENTRY  | BLOG TOP |  OLD ENTRY>>

ブログ内検索

私のプロフィールです

(画像をクリックするとプロフィールが表示されます) ♪~画像が表示されない方は、右列のリンクから「私のプロフィール」をクリックしてください~♪

メールアドレス:pa9mania@gmail.com Twitterアカウント:pa9mania

カウンター

ご閲覧ありがとうございます

人目のご訪問となります

カレンダー & アーカイブ

プルダウン 降順 昇順 年別

07月 | 2018年08月 | 09月
- - - 1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 31 -


どちらからお越しですか?

訪問してくれた方が、どこのサイトのリンクから辿ってこられたのかをランキング

ユーザータグ

ホークス ハズキルーペ スマートニュース コージと楽しむNFLライフ 平成時代 終戦の日 戦争 控えQB バックアップQB マカロニほうれん荘 オールナイトニッポン オードリー アメリカンフットボールU19世界選手権 NFL アメリカンフットボール 鈴木弘子選手 WFA 日本代表 アメリカンフットボール世界選手権 ブリリアン・コージ ペヤングソースやきそば超超超大盛GIGAMAX サッカー ワールドカップ リクエスト アメリカンフットボール大学世界選手権 大学世界選手権 交流戦 AIスピーカー レジェンズフットボールリーグ ラグビー 庄島辰尭 ドラフト 歴史 AI 千鳥ノブ マン振り ブリリアン サンデーモーニング 大谷翔平 CM 石川柊太投手 申告敬遠 改正派遣法 女子アメリカンフットボール グリーンベイ・パッカーズ ジャンクSPORTS NFL倶楽部 ピース綾部 スーパーボウル オードリーのNFL倶楽部  若林のアメフト熱視線 ハドルボウル 公開収録 観戦会 ポストシーズン プレイオフ 南沢奈央 年賀状 色覚異常 人種問題 日本シリーズ クラブベアーズ オーパーツ福岡SUNS ヒューストン ランボーフィールド 東北楽天イーグルス 井口資仁 コージ 世界史 脳振とう 練習 Sherlock/シャーロック 石川柊太 近藤祐司 シャーロック Sherlock ピザポテト ナイトライダー 福岡SUNS Hulu Twitter Amazon DAZN パワーランキング グレード お笑い 引退 復帰 オフ会 東日本大震災 乃木坂46 斎藤ちはる ピコ太郎 銭形警部 新年のごあいさつ シャーロック・ホームズ 人工知能 早稲田大学 イーグルス 奇面組 アメリカ大統領選挙 リトル・グリー・モンスター ジンギスカン クリーブランド ファイターズ カープ 栗山英樹 FIGHTERS 優勝 広島東洋カープ 千賀滉大 マジック Xリーグ タッチダウン Touchdown 女子アメフト RIZIN セイフティ メンタルヘルス イップス リオデジャネイロオリンピック GAORA 芥川賞 村田沙耶香 kdkr 菊地亜美 第2回アメリカンフットボール世界選手権 アメリカンフットボール第2回大学世界選手権 アメリカンフットボール大学世界選手権2016 #22pushupsfor22days #22pushups #22pushupschallenge ダイエー  大分 熊本 ディープラーニング ニコニコ生放送 熊本地震 twitter ツイッター 城所龍磨 富士通フロンティアーズ 横浜DeNAベイスターズ デンバー・ブロンコス 広岡達朗 東京大空襲 のどじまんTHEワールド R-1ぐらんぷり フォトボム フォトボミング 松中信彦 鈴木弘子 IKKO 相武紗季 武蔵小杉 プロ野球 浜田省吾 電力自由化 電力小売り全面自由化 詐欺 スーパボウル 人生のパイセンTV クラウドファンディング 脳しんとう 教育 ICT 中川パラダイス 甲子園ボウル M-1 太平洋戦争 大学アメリカンフットボール グリーンベイ・パッカーズ観戦会 博多弁 竹内まりや 誤審 剣道 ドラゴンズ 日本大学 清水エスパルス 映画 川﨑宗則 ムネリン マリーンズ LGBT 太平洋クラブライオンズ 極貧球団 クラウンライターライオンズ スヌーピー 原爆 玉竜旗 情熱大陸 又吉 世界選手権 木村拓哉 ライオンズ アメリカンフットボールマガジン ドーナツ6 谷村有美 SNS ホームズ アメリカン・イーグル バファローズ 森脇監督 法律 バッファロー カーリー・レイ・ジェプセン 軍事 デフレゲート 海難1890 アレックス・ゲハペイシ Superfly 血圧計 ベッカム Watch Apple ジゼル・ブンチェン プロ野球toto Boston Renegades とんぱちオードリー チャリティー B'z 就活 MLB 佐野元春 13日の金曜日 野球 ズムサタ LINE スタンプ トミー・ヒルフィガー オールスター 松坂桃李 アンダーアーマー ライスボウル コラム イモ欽トリオ 宇宙戦艦ヤマト Order World 地域スポーツ 地方自治体 報道 DV スカパー 阪神タイガース スマートフォン 超常現象 都市伝説 ゆとり教育 テニス マルウェア タイブレーク ICT シャーロックホームズ 三谷幸喜 アナログ盤 高校野球 アイスウォーターチャレンジ アイスバケツチャレンジ レアル・マドリード メンタルヘルスマネジメント 政治とスポーツ 眼精疲労 JINS ファイテン 電柱 和田毅 SHERLOCK チャレンジ 美談 地理 高校ラグビー ビッグデータ 動画 アメリカンフットボール世界大学選手権 80's ニュース 応援 ファン ブログ たりないふたり Heartbleed OpenSSL アプリ 指名打者制度 川崎宗則 STAP細胞  消費税 サイバーセキュリティ 橋本環奈 ボブスレー サイバー攻撃 GILLE R-1 下町ボブスレー ダイアナ・ガーネット アンネの日記 フィギュアスケート オリンピック  Tコマース サイバーテロ ユダヤ教 UFO グーグルグラス モノのインターネット IoT リベンジポルノ 自動走行システム ブレーキサポートシステム 自動車保険 フラッグフットボール Facebook 予言 ビックデータ なぎなた FA 翻訳 早慶戦 インターネット アジアシリーズ ゲーム ライフハック 俳優 ITC キングオブコント ふなっしー あまちゃん ゆるキャラ IT 選挙 ものまね ネット選挙 ダイエット 日本国憲法 地震 仮面ライダー 泣くな、はらちゃん おはよう忍者隊ガッチャマン ゴールデンボンバー WBC 日本のアメフト復興会議 PaulSmith 川崎フロンターレ ドラマ 新宮町 リーダーシップ ゴルゴ13 iPhone 洋楽 政治 ールナイトニッポン オードリーオ 電子書籍 80年代洋楽 チェーザレ ORDER WORLD 光市母子殺害事件 猿の惑星 AKB48 マクドナルド ご挨拶 これからはパ・リーグだ! 福岡 チャリティ 80年代邦楽 海外ドラマ カラオケ 自由が丘 猛暑対策 サマータイム 震災 名言 70年代洋楽 アイシールド21 伝記 アメフトの小部屋 NFL、NFL倶楽部 世界史、歴史、名言 ビバリーヒルズ青春白書 キットカット 城所 phiten 立花氏 エロイカより愛をこめて 緑色の小人 東尾 福岡のライオンズ カレンダー アメ横 中竹 ニーダウン 忘年会 河口 タニムラベスト 谷村有美さん 阪神 赤星 早明戦 中竹監督 福高 サック うつ病 コモリタミノル あの人は受験生 移民 うわさのカム・トゥ・ハワイ 真珠湾攻撃 12月8日 twitter、松田 POISON GIRL BAND ライブ HOT-L ファンブル ピッチ ホメラー おれさまファンクラブ ほめられサロン 大石 森脇 ワイルドキャット ヴィック デフレ 福岡ソフトバンクホークス 李机浩 SAD 社会不安障害 「メロンパン」アイス ジョージア 戦国武将 戦国時代の武将シリーズ 君こそライオンズ 全日本大学アメリカンフットボール選手権 パニック障害 小谷野 K-STREAM ペイトン セカンドエフォート 若林 とんねるずのみなさんのおかげです 保毛尾田保毛男 ストロベリー 内村選手 全日本剣道選手権 メンタルヘルス・マネジメント検定 ファーブ パッカーズ ロジャース 城島 グリーンベイ メンタル不全支援 スイム パスプロ ジョー・モンタナ 帝京 早稲田 ファルコ ペイトン・マニング 真弓 松岡修造からのビデオメッセージ 松岡修造 togo13  退団 オーバーセレブレーション バリー・サンダース ジョン・タイター タイムスリップ 歴史ブーム  サムライハイスクール 三浦春馬 ホークス、クライマックスシリーズ 加藤和彦 1万人目 楽天 クライマックスシリーズ 野村監督 田上 アメフト大使 民主党、ローマ、独裁 坐骨神経痛 ブレット・ファーブ がん DVD 南明奈 川崎市 結婚記念日 鉄拳 爆笑レッドカーペット ゴー☆ジャス あぶさん 立花香織 野村 南海ホークス 景浦安武 世界剣道選手権 六三四の剣 アメフト 五輪 リオデジャネイロ 東尾修 石田純一 東尾理子 September アース・ウィンド・アンド・ファイアー Wind 九月 Fire Earth, twitter Tumblr 室原知幸 砦に拠る 下筌ダム 蜂ノ巣城紛争 木下典明 腸チフスメアリー サン・ジェルマン伯爵 両性具有 錬金術 勝間和代 イチロー ドイツ戦車隊の歌 エーベルバッハ少佐 メンタルヘルス・マネジメント検定試験 マイケル・ジャクソン、スリラー、スーパーボウル シャーロック・ホームズ、竹内まりや 

福岡ソフトバンク ホークス ニュース

« 2018 08  »
SUN MON TUE WED THU FRI SAT
- - - 1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 31 -