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ほぼ毎日更新中です。「MAJIK MIRROR」では、五十代サラリーマンの私(MAJIK)が、私自身や社会について感じた事を書いていきます。お笑い、アメフト、福岡ソフトバンクホークス、シャーロック・ホームズ、歴史、ICT、メンタルヘルスなどがメインです。

MAJIK MIRROR


【2019年シーズンWEEK13(その2)】「オードリーのNFL俱楽部のこと」~若林の「補講」が長くてうれしい

先週、2019年12月6日に放送された「オードリーのNFL俱楽部」について、続きを書きます。

本編を見逃した方はこちら



1.若林の熱視線Hyper

今回のプレーはこれ。


オプションプレーのような、WRホプキンスからQBワトソンへのTDパスでした。

これについて、補講が2つInstagramに上がっていましたので、順に載せておきます。





ホプキンスとワトソンのお箸でのキャッチボールは、WEEK1にも載せたのですが、多分これだと思います。



今週の若林のひと言は、大学の先輩(ホプキンス)と後輩(ワトソン)の息の合ったプレイをさして

「学生時代の中はかたいよね」

でした。


2.「く~」祭りの始まり


「スーパーボウルの前哨戦」と言われる、サンフランシスコ・49ナーズ対ボルチモア・レイブンズのハイライトが流されました。



期待通り、ものすごい接戦となりましたが最後は試合残り3秒でタッカーの49ヤードFGが決まって、レイブンズが勝ちました。

応援チームの敗戦に、春日は

「く~」

を連発していました。


7.ロンリーセンターからのTDパス

その他のハイライトでは、マイアミ・ドルフィンズ対フィラデルフィア・イーグルスの試合で、変わったプレイがありました。


FGのフォーメーションからシフトして、センターの横に誰もいない

「ロンリーセンター」

と言うフォーメーションから、スナップされたボールをパンターが受け取り、それをエンドゾーンのキッカーがキャッチしてTD。

これはなかなかないトリックです。

相手はなにをしてくるかわからないので戸惑いますし。

ただ、スナップ後のブロッカーがセンターしかいないため、リスクは大きいです。


3.今種のハドル

今週は

立命館宇治高校パンサーズ

が、マナージャーも含めて

「鬼瓦」

をしてくれました。

今シーズンのハドルは小中学生がメインで、高校生は初めてなんじゃないかと思います。

立命館宇治高校は、今シーズンの高校チャンピオンをかけて、クリスマスボウルに出場します。

パンサーズはツイッターとInstagramを持っていますので、載せておきます。






4.NFLの日本人コーチ

今週のメロディ・モリタさんのロケは、クリーブランド・ブラウンズにいる日本人コーチ

小坂恭平コーチ

の特集でした。

日本で高校からXリーグまでプレイした後、昨シーズンまでカレッジのコーチをしていました。

今シーズンからブラウンズのHCに正式に就任したフレディ・キッチンズに声をかけられて、ブラウンズのコーチとなったそうです。



ふと思ったのは、小坂紘平ディレクターのこと。

このロケでカメラを回したのは小坂ディレクターだと思いますが、一文字違いの人を取材するって、どんな気持ちだったんだろうか、と思います。


5.TカスガのEnglishタッチダウン

今週は

「That's the GOAT, so it's special to me.」

でした。

これはGOAT(Greatest of all time:🐐と絵文字が使われることも)ことトム・ブレイディをやぶったワトソンの言葉。


素晴らしいQB、ブレイディに勝てた嬉しさを表す言葉でした。


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【2019年シーズンWEEK13(その1)】「オードリーのNFL俱楽部のこと」~春日「く~」祭り



2019年12月7日に放送された「オードリーのNFL俱楽部」のことを書きます。

見逃した方はこちらからどうぞ。



今回は、春日が応援するサンフランシスコ・49ナーズが敗れたこともあって、本編もオフトーク動画も

「く~」

と言う嘆きの声が多かった回でした。

1.フランク・ゴア、通算ラッシングヤードで歴代3位に

バッファロー・ビルズのRBフランク・ゴアが、バリー・サンダースを抜いて、通算ラッシングヤードで第3位となりました。



こちらのサイトで、通算ラッシングヤードのTOP250位ぐらいまでの記録を見ることができます。

Pro Football Reference「NFL Rushing Yards Career Leaders」へのリンク

1位から3位までの記録は、以下の通りです。

1 エミット・スミス        18,355
2 ウォルター・ペイトン    16,726
3 フランク・ゴア        15,300


この中で2千ヤードラッシュを達成したことがあるのはRBはいません。

サンダースは記録していました。

ゴアのすごいところは、ディスレクシア(英語: dyslexia)と言う障害を抱えながら、ここまでの記録を達成したところです。

ディスレクシアとは、知的能力及び一般的な理解能力などに特に異常がないにもかかわらず、文字の読み書き学習に著しい困難を抱える障害です。

教育を受けていないので文字が読めないわけではなく、文字を並べたものが文章として意味があるものと理解できないもののようです。

そのため、プレイブック(作戦が載っているもの)を覚えるときは、それを読めないために、一人一人実際にプレイブックの通りに動いてもらって覚えたそうです。

これは並みの苦労ではないと思います。

「49ナーズ時代にスーパーボウルに出た時にインタビューをしたことがあるけど、すごくナイスガイだった」

と若林が言っていました。


2.HULA BOWLのこと

今週のトピックスでHULA BOWLのことがフリップに書いてありましたが、どういう事かは解説されませんでした。

関連するニュースを貼っておきます。


最近の日本アメフト界の海外との連携への動きは目を見張るものがあります。

下にあるものはその動きの裏側を書いてあるもので、とても興味深いものでした。




3.甲子園ボウル出場校決まる

12月15日に行われるアメリカンフットボールの大学チャンピオンを決める甲子園ボウルの出場校が決まりました。

早稲田大学(東日本代表)と関西学院大学(西日本代表)です。

去年と同じカードです。


個人的には、ようやく21世紀になって甲子園ボウルに出られるようになったものの、一度も勝ったことがない早稲田大学に勝ってほしいと考えています。


4.若林の今年最大の仕事は…

ニューイングランド・ペイトリオッツとヒューストン・テキサンズのハイライトが流されました。



テキサンズが10年ぶりにペイトリオッツに勝った試合になったそうです。

前々から若林は、この試合を

「今年一番の仕事」

と言っていましたが、結婚後初のテキサンズの試合は、素晴らしい贈り物になったようです。

ハイライトが終わると

「ありがとう、ヒューストン」

と叫んでいました。

また、テキサンズのファンになって、初めての勝利だそうです。

そしてオフトーク動画では、

「相武紗季さんが出る回じゃなくてよかった。

うちとの試合だから、とても気を使うなんてできないからね。」


と言っていました。



今回はここまでにしておきます。

続きは来週の放送までに書きたいと思います。


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【2019年シーズンWEEK12】「オードリーのNFL俱楽部のこと」~若林、結婚後初回



2019年11月30日に放送された「オードリーのNFL俱楽部」のことを書こうと思うのですが、現在もう日曜夜、もうすぐ20時になろうとしていて時間がないので、若林の結婚いじりを中心に書きます。

見逃した方はこちら



今回は特に、アメフトよりオードリーに興味がある、と言う人は絶対に見た方がいいです

もちろんアメフト好きの方も。


1.アメフト大好き芸人W、ミラクルタッチダウンを決める

オープニングの「今週のトピックス」に4つの項目が書かれていました。

うち、ピッツバーグ・スティーラーズとクリーブランド・ブラウンズの乱闘の制裁と、プロボウルの投票でボルチモア・レイブンズのQBラマー・ジャクソンがトップと言う2つに触れた後、若林が

「さて試合の方に参りましょう」

と言うと、市來アナが「いやいやいや」と制止

最後の

「アメフト大好き芸人W、私生活で見事なミラクルタッチダウン!」

と言うものに無理矢理触れさせられました。

もちろんこれは若林の結婚のこと。

下のインスタの2枚目の写真の中から、若林だけ切り取られら画像とともに、11月22日(いい夫婦の日)に入籍したことが、市來アナから紹介されました。

まるで入籍した直後にガッツポーズをしたかのように。

若林の結婚のことを

「試合終了間際のロングタッチダウンパス」(市來アナ)

「うん、ヘイルメリーパスだったな」(小声で春日)

と言っていました。

ちなみにオフトトーク動画では、春日の結婚のことは

「ゴール間際でファンブルしたのを、なんとかリカバーしてタッチダウン」

と例えられていました。



その後番組のなかで、ちょくちょくいじられ、最後は春日の締めの言葉で

「いやぁ、結婚って本当にいいものですね」

いじり終わりとなりました。


2.オフトーク動画は、女子アナからの祝福祭り

上に置いたオフトーク動画。

今回は実況のアナウンサー(山本紘之アナ)の他、2013年~2014年シーズンの2シーズンを担当した後藤晴菜アナも登場。

テキサンズカラーの花を結婚祝いに贈っていました。

(春日には、いろいろあったので小さめの49ナーズカラーのものが贈られていました)

そして、若林にこの番組を担当した歴代の女子アナさんたちの寄せ書きが贈られました。

松尾英里子アナの名前だけ出てきませんでしたが、松尾アナだけ退職したので、たぶん寄せ書きしてもらう機会がなかったと思われます。

(松尾アナは現在フリーのアナウンサーで、昨シーズン箱根駅伝の時期、有馬隼人さんと一緒に出演していました。

寿退職後、だんなさんの仕事で米ワシントンDCに住むことになり、その間にすっかり本物のアメフトファンになったようです。)

尾崎里紗アナの結婚にも触れていました。

最近私、相武紗季さん、尾崎アナそしてオードリーの4人で映っている写真をネットで見ました。

2015年シーズンのものです。

「この時は全員独身だったけど、みんな結婚しちゃったなぁ…」

と思いました。


私もアメフトファンなので、この番組はスポーツ番組としても見ます。

でも今回はオードリーのファンとして、バラエティの部分を大いに楽しませてくれました。

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ここからは若林の結婚以外のことを簡単に


3.乱闘の罰金、全員で8千万円

NFLは罰金も桁外れです。

11月14日(木)の試合で起きたクリーブランド・ブラウンズとピッツバーグ・スティーラーズの選手の乱闘、33人がリーグから罰金を科され、その合計は約8千万円だそうです。

うち、ヘルメットを脱がされて、それで殴られそうになったスティーラーズのQBメイソン・ルドルフには、33人のうちで最も大きい5万ドル(約540万円)の罰金が科されました。


4.ラマー・ジャクソン、プロボウル投票トップ

プロボウル(オールスター戦)の投票はまだ終わっていませんが、ボルチモア・レイブンズのQB、ラマージャクソンがトップを快走しているそうです。

下のツイートの「詳しく見る」の先のリンクをクリックすれば、関連記事が読めます。


ジャクソンがトップなのは何の不思議もないと思います。

レイブンズの強力オフェンスの中心で、史上初のシーズン3千ヤードパスと千ヤードラッシュを達成する勢いです。

こんな記事もあります。


今回の放送で、レイブンズ対ロサンゼルス・ラムズのハイライトが流されましたが、ジャクソンが大活躍でした。



昨シーズンのパトリック・マホームズに続き動能力の高い若いQBが台頭してきました。

なお、トム・ブレイディが指名された2000年シーズン前のドラフトでは、ブレイディの前に6人のQBが指名されました。

この6人のことを描いたドキュメンタリーで

「ブレイディ6(シックス)」

と言うのがあります。

昨シーズン前、ラマー・ジャクソンの前に4人のQBが指名されました。

ジャクソンは5人目のQBでした。

「ジャクソン5(ファイブ)」

と呼ばれるときが来るかもしれないですね。


4.クリスマスボウルのカード、決まる

日本の高校アメフト日本一を決める、クリスマスボウルのカードが決まりました。

関西からは立命館宇治高校。


関東からは佼成学園が出場することが決まりました。


クリスマスボウルは12月22日(日)に神奈川県の横浜スタジアムで開催されます。


5.若林の熱視線Hyper

今週紹介されたのはこちら



詳細は番組をご覧ください。

今週のひと言は

「ゴール前のWRと、公園で遊ぶ子供には、誰かひとり見てる大人をつけましょう」

でした。


6.TカスガのEnglishタッチダウン

今回の言葉はこちら。

「That's a team award. That's what I want」

(チームに与えられる栄誉、僕はそれがほしいんだ)


でした。

これはラマー・ジャクソンの言葉。

MVPレースもトップを走っていると言われているジャクソン。

選ばれるとQBとしては史上最年少だそうですが…

そんなものより、自分はスーパーボウルに勝ちたい、と言う意味でこの言葉を言ったそうです。

関連記事はこちらにあります。


この記事の「“It’s okay, but I’m trying to win the Super Bowl and take it one game at a time,”」で始まる段落で、彼はそう言っています。

本当に、今シーズンのラマー・ジャクソンとボルチモアオフェンスからは、目が離せません。


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【2019年シーズン番外】「オードリーのNFL倶楽部」を楽しむために見るべきSNS


今日放送される「オードリーのNFL倶楽部 WEEK12」のことを書き始めるのは明日になりそうなので、今日は、タイトルに書きました通り

「オードリーのNFL倶楽部」を楽しむために見るべきSNS

を書いておきます。

昨日載せたのと被るものもありますことを、あらかじめお断りしておきます。

また、私が見落としているものもあると思います。


1.番組公式Facebook

番組公式Facebookは、基本、週2回更新されるようです。

今週は特別なものがありましたが…

まず、毎週金曜午後あたりに公開される、見どころ

これは今日放送されるものの見どころです。



そして、毎週水曜か木曜あたりに公開される、番組後のインタビュー

これは先週のもの




2.番組公式Twitter


見どころのツイートが多いようです。

Twitterには文字数制限がありますので、Facebookのものほど細かくは書かれてないようです。

ですが、Facebookより簡単に不特定多数に拡散できるのがいいと思います。


3.番組公式インスタグラム

これはFacebookやTwitterのように、毎週は更新されてないようです。

今後は更新の頻度が上がるように、と願います。

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4.日テレ公式YouTubeのオフトーク動画

これは番組本編の続きとして、絶対に見たほうがいいです。

番組本編よりもヤバくておもしろいと思いますから。




5.若林のInstagramでの補講

若林が自身のInstagramの中で、毎週

「若林の熱視線hyper」

をもっと深く、そしてわかりやすくした

「補講」

を投稿しています。

わかりやすいかどうかは、見る人や、その回のテーマによると思います。

わからなくても根気よく見続けると、わかる時がくると思います。

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日本テレビ「NFL倶楽部(9月13日放送)」若林の熱視線hyperの補足解説です。 至らない解説で、 諸説ありかと思いますが、 少しでもアメフトに興味を持ってくれる人を増やすべくアップさせてもらいました。 あまり長くなっても暑苦しいと思い、1分以内という制限付きでやってみました。 NFL倶楽部(9月13日放送分)は、TVer、日テレ無料、GYAOで見れるので、そちらを見てからだと分かりやすいと思います。 アメフトは、1プレーにこんなにも色々な駆け引きが詰まってます! #NFL倶楽部 #若林の熱視線 #オードリー #NFL #packers #bears #texans #deandrehopkins

若林正恭(@masayasuwakabayashi)がシェアした投稿 -



6.メロディー・モリタさんのInstagramとTwitter

レポーターのメロディー・モリタさんは、放送された数日後に、ロケの模様をInstagramやTwitterにあげてくれます。

この投稿をInstagramで見る

Flew out to Dallas for @NFL TV filming which aired in Japan!💙 Massive thanks to the @dallascowboys for providing an extensive VIP tour of The Star and Cowboys Fit!✨ As you can see in the 3rd & 4th slide, there's a star that's set right in front of the doors leading out to the practice field which says, "It is a privilege, not a right, to play, coach and work for the Dallas Cowboys." I learned that every single player and person involved with the team touches the star every day before heading out to practice which I thought was very inspiring.😊 The facility was so massive that we unfortunately could not include everything we filmed, but it was super cool to report on my first cryotherapy experience using the same exact machine the players use as well! I love learning about the BTS of recovery/body conditioning which is crucial for maintaining the physique of the best athletes in the world. It was such a pleasure seeing and working with the Dallas Cowboys team again! I just got back from a different city for more TV filming and can't wait to share all of that with you as well🙌 Hope your week is off to an awesome start!⭐️ * 先日の「オードリーのNFL倶楽部」のテレビ放送では、ダラス・カウボーイズの本部施設の「The Star」と「Cowboys Fit」を取材&紹介しました!😄 東京ドーム8個分の広さがあるThe Starは、NFLドラフトの時に使用する会議室、メニューが充実した選手たちの豪華な食堂、観客席付きの屋内練習場などなど、たくさんの素晴らしいエリアがあります。 * 3&4枚目の外の練習フィールドに繋がっているドアの前に置かれたスターには、"It is a privilege, not a right, to play, coach and work for the Dallas Cowboys." (ダラス・カウボーイズでプレーする、コーチする、働くことは権利ではなく、名誉である)と書かれていて、広報の方から「選手はもちろんチームに関わる全ての人が、毎日必ずこのスターに触れてから外の練習フィールドへ行く」と聞いて、チーム愛に感動しました。 * あまりにも広大な施設のため、放送では紹介しきれなかった部分が沢山あったのですが、Cowboys Fitでは、選手も使うクライオセラピー(凍結療法)のマシーンも体験させて頂きました(7枚目)!😳 選手たちがこの様な機械で患部&全身を冷やし、痛みを緩和しながら、毎回の激しい試合いを戦っていると思うと、NFLの凄さと厳しさをまた違う目線から改めて知ることができました。 * 次回もNFLの現地での盛り上がりや&裏側をお伝えします。どうぞお楽しみに‼️😊 #NFL #DallasCowboys #TV #NFLclub #カウボーイズ

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先週のロケのツイートは、まだありませんでした。


7.小坂ディレクターのTwitter

アメリカのディレクターであり、メロディーさんのロケのカメラマン、小坂ディレクターのTwitterには、ロケのことに留まらず、NFL全体のことから、オタのことまであります。

アイドル好きの方は、ぜひフォローすべきアカウントだと思います。


8.サトミツのTwitter

今シーズンからスタッフとして番組に携わることになった、若林の盟友、サトミツこと佐藤満春のTwitter。

番組に関することを時々ツイートしています。


最初のころはInstagramにも、番組ネタがあったのですが、最近は見かけなくなりました。

またあげてくれることを期待します。




ゲストの方のSNSアカウントも。

こちらは山田ローラさん。



その他、相武紗季さんのTwitterとか、Instagramとかあるんですが、最近は更新自体が少なくなりました。

私が把握してるのは、こんなところです。



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【2019年シーズンWEEK11(その2)】「オードリーのNFL俱楽部のこと」~市來玲奈アナ、セインツに乗り換える

もうすでにCS日テレジータスではWEEK12の放送がありましたが、「オードリーのNFL俱楽部」WEEK11のことの続きを書きます。

見逃した方は、明日の早朝までこちらで見れるようです。



1.市來アナ、入社以来最高に輝く

前回書いたときに、今回の見どころとして、安村アナが

「市來がセインツを応援するようになった理由の発表するときの4秒間。あんなに目が輝いた市來は見たことがなく、すごく楽しそうでした。入社以来一番輝いていました。」

と言っていました。

それが、「その他の試合のハイライト」でありました。

セインツ戦が終わった後、

「切り替えの早い市來アナ、なぜセインツを応援することになったか教えてください」(安村アナ)

と振ったところ

「それはですね」

と市來アナはためて

「強い男だからです!」

と叫んでいました。

輝いていたかは…

スタジオで見ると、また違うんだろうなと思います。


2.今週のハドル

今週のハドルは、

大阪タイニィベンガルズ(小学生チーム)

で小学生チアも一緒でした。

「オードリーさんベンガルズに来て一緒にプレイしましょう。

舞州(まいしま)で待ってます。

ワン・ツー・スリー・トゥース!!」


とやっていました。

これに

「よし、やろうじゃないか」(若林)

「行くぞ」(春日)

とこたえていました。


3.メロタさん、ダラスへ行く


メロディー・モリタさんのレポート。

「スーパーボールに勝ったチームは、ビンス・ロンバルディ・トロフィーを、どこに置いているのでしょうか?

普通はガラス張りのケースの中ですが、ダラス・カウボーイズはとっても変わったところに置いています。」

と言ったあと、ダラス・カウボーイズの巨大施設

ザ・スター

からレポートしてくれました。

カウボーイズは、ロンバルディ・トロフィーを、むき出しで、受付のテーブルみたいなところに置いてありました。

「迫力ある~」

と驚いてましたが、これもテレビを通してはよくわからなかったのです。

おそらく現場に立つと、きっとそう感じるものだと思います。

ザ・スターは見学ツアーがあって、32ドル(約3500円)だそうです。

取材の後、メロディーさんは、手のひらほどのサイズがあるステーキを食べて…

「テキサス最高、おいしい~」

と言っていました。

「フレッシュな食レポですね」

とスタジオの若林が言っていました。

メロディーさんのインスタに、取材の時の写真や動画がありました。

この投稿をInstagramで見る

Flew out to Dallas for @NFL TV filming which aired in Japan!💙 Massive thanks to the @dallascowboys for providing an extensive VIP tour of The Star and Cowboys Fit!✨ As you can see in the 3rd & 4th slide, there's a star that's set right in front of the doors leading out to the practice field which says, "It is a privilege, not a right, to play, coach and work for the Dallas Cowboys." I learned that every single player and person involved with the team touches the star every day before heading out to practice which I thought was very inspiring.😊 The facility was so massive that we unfortunately could not include everything we filmed, but it was super cool to report on my first cryotherapy experience using the same exact machine the players use as well! I love learning about the BTS of recovery/body conditioning which is crucial for maintaining the physique of the best athletes in the world. It was such a pleasure seeing and working with the Dallas Cowboys team again! I just got back from a different city for more TV filming and can't wait to share all of that with you as well🙌 Hope your week is off to an awesome start!⭐️ * 先日の「オードリーのNFL倶楽部」のテレビ放送では、ダラス・カウボーイズの本部施設の「The Star」と「Cowboys Fit」を取材&紹介しました!😄 東京ドーム8個分の広さがあるThe Starは、NFLドラフトの時に使用する会議室、メニューが充実した選手たちの豪華な食堂、観客席付きの屋内練習場などなど、たくさんの素晴らしいエリアがあります。 * 3&4枚目の外の練習フィールドに繋がっているドアの前に置かれたスターには、"It is a privilege, not a right, to play, coach and work for the Dallas Cowboys." (ダラス・カウボーイズでプレーする、コーチする、働くことは権利ではなく、名誉である)と書かれていて、広報の方から「選手はもちろんチームに関わる全ての人が、毎日必ずこのスターに触れてから外の練習フィールドへ行く」と聞いて、チーム愛に感動しました。 * あまりにも広大な施設のため、放送では紹介しきれなかった部分が沢山あったのですが、Cowboys Fitでは、選手も使うクライオセラピー(凍結療法)のマシーンも体験させて頂きました(7枚目)!😳 選手たちがこの様な機械で患部&全身を冷やし、痛みを緩和しながら、毎回の激しい試合いを戦っていると思うと、NFLの凄さと厳しさをまた違う目線から改めて知ることができました。 * 次回もNFLの現地での盛り上がりや&裏側をお伝えします。どうぞお楽しみに‼️😊 #NFL #DallasCowboys #TV #NFLclub #カウボーイズ

Melodee Morita | メロディー モリタ(@melodeemorita)がシェアした投稿 -



最初の写真は、レポート中でも語られていた、12,000席の観客席もついた室内練習場、フォートセンターだと思います。

来春、アメリカンフットボール日本代表が、TSLと言う育成リーグ選抜と対戦します。

その会場がここです。


すごい施設で、びっくりしました。


4.TカスガのEnglishタッチダウン

今週の言葉はこちら。

「I knew it was going to be a dogfight 」

(ドッグファイトになるのはわかっていたさ)

シンシナティ・ベンガルズと対戦して勝った、オークランド・レイダーズのQBデレック・カーが試合後に言った言葉だそうです。

「今シーズン低迷しているベンガルズだが、敵も味方もNFL選手なんだから拮抗した試合になるだろうと思っていた」

と敬意をこめて言ったそうです。

このことを伝えるネット記事は見つけられませんでしたが、「I knew it was going to be a dogfight 」でGoogle検索すると、けっこういろんな人が似たようなことを言っているんじゃないか、と思いました。

もしかしたら米スポーツ界では定番の言い回しなのかもしれません。

勉強になる回でした。

なお「ドッグファイト」ってなんだ?

と番組後のインタビューで話題に上がっていました。



私は昔兵器オタだったので、戦闘機の空中戦を思い出しました。

ネットの「Weblio英和辞書」によると

「犬のけんか、乱闘、激戦、(戦闘機の)空中戦、乱戦」

だそうです。


5.オフトーク動画



安村アナがグリーンベイ・パッカーズのジャージを着て出演してくれました。

パッカーズのジャージを着て出演したのは、昨年の山田ローラさん以来だと思います。

エディ・レイシーが好き、と以前も言っていましたが、レイシーが去っても、パッカーズを応援してくれるのはありがたいです。

パッカーズに関しては、パッカーズのオフ会にも来てくれたこの方が、最近下の記事で語っていました。


6.若林の熱視線Hyperの補講

前回から補講が再開されました。



そう言えば先週末、若林が結婚したことが発表されると

「若林の熱視線は、もう奥さんに向けられていますから」

と言うような投稿をツイッターで見ました。

次回は入籍後最初の回。

すでにツイッターで、そのことがいじられていた、とあります。

とても楽しみです。

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【2019年シーズンWEEK11(その1)】「オードリーのNFL俱楽部のこと」~市來玲奈アナ、セインツに乗り換える



2019年11月23日に放送された「オードリーのNFL俱楽部」のことを書きます。

見逃した方はこちらで見ることができます。



今週は市来アナが、ニューオリンズセインツのジャージを着て登場。

この辺はすぱっとしてますね。

昨シーズンの今頃は、岩田アナがフィラデルフィア・イーグルスからカンザスシティ・チーフスに興味を示していましたが、最終って気にはディビジョナルプレイオフでイーグルスが負けるまで、イーグルスのジャージに着ることになりました。


1.今週のトピックス

1)元49ersのキャパニックがワークアウト

元サンフランシスコ・49ナーズのQBで、スーパーボウルに先発したこともあるコリン・キャパニックが、個人でワークアウトを実施したとそうです。

(その時のスーパーボウルを見て、相武紗季さんはアメフトファンンになったんだと記憶します)

日本でもニュースになっていました。


国家斉唱の時に膝をついて抗議の意思を示したキャパニックは、2016年シーズンを最後にどのチームとも契約ができていません。

そのシーズンは成績はがた落ちでしたが、それ以外にも、キャパニックの抗議行動が影響していると言う見方もあります。

上のツイートの最終的なリンク先に、このワークアウトにも反対する、星条旗を抱えた人物の写真があります。

そう言うことを考えますと、なかなk手を出すチームは見つからないと思います。

現に、現在までこのワークアウトについて公式にコメントしたチームはないそうです。

一方で、数時間前のNew York Postは、2チームがキャパニックに興味を示している、と伝えています。


1つはカロライナ・パンサーズではないか、と書かれています。

「見たいな、キャパニック」と若林は言っていました。

2)タックル問題のアメフト部選手実戦復帰で周囲に感謝

昨年春に危険なタックルを犯したとして、この春まで出場停止とされていた日本大学フェニックスの選手ですが、処分が解けても公式戦には出場してませんでした。

しかし、11月15日に検察が起訴猶予とし、一連の捜査が終結したこともあってか、17日の対横浜国立大学戦に出場しました。

「復帰の際に様々な支援をしてくれた周囲の人々に感謝の言葉を述べた」(市來アナ)とのことでした。

下のニュースによると、

「未熟な自分をもう1度フィールドに戻してもらったことに感謝しかない。」

とのことです。


ネットの声にはこれに否定的なものが多いように感じますが、多くは復帰を歓迎しているようです。

私も、復帰できてよかったと思います。

3)世界一の大富豪NFLのオーナーに興味

このことはフリップにはあったのですが、内容は触れられませんでした。

多分、Amazonの創業者、ジェフ・ベゾスCEOがシアトル・シーホークスに興味を持っていると伝えた、このことだと思います。


シーホークスは長くMicrosoftの共同創業者のポール・アレンがオーナーを務めていましたが、昨年死去しました。
4)アメフト大好き芸人のTシャツが気になる

「アメフト大好き芸人K妻も心配になるほど〇〇にドハマり」

と言うことが、春日がタピオカにはまったことを伝えていました。

ところで今回もアメフトのボールのTシャツを着ていました。

これ、どこで買えるんだろう、時になって探してみました。

見つかったのがこちらのサイト。

https://my.carousell.com/p/for-sale-%F0%9F%94%A5%F0%9F%94%A5-champion-athle-dept-204029860/?hl=en

「FOR SALE 🔥🔥 Champion Athle Dept」

と言うタイトルです。

多分これに間違いないと思うのですが…

20191123春日のTシャツかな

それ以上のことはわかりませんでした。

番組で、どうやったら買えるのか、紹介してもらえると喜ぶ人もいると思います。


2.後味が悪かったブラウンズとスティーラーズのハイライト

クリーブランドブラウンズがピッツバーグスティーラーズをホームに迎えての対戦のハイライト

今週のナレーションは安村アナでした。



試合の最後の最後、リードしている側のブラウンズのDEマイルズ・ギャレットが、スティーラーズのQBベイカー・メイフィールドのヘルメットを脱がせて、それで殴り掛かる、と言う事件がありました。


こちらがその模様ですが、ツイートの中の文章「ハンドバッグがどうのこうの」と言うのは無視してください。


ヘルメットで殴りかかる、と言うのは、なかなかない乱闘です。

ギャレットには無期の出場停止処分が下ったようです。

おそらく、最低でも今シーズンの残りすべては出場停止となるでしょう。

それだけの大事件です。

ギャレットは、ルドルフが人種差別的な発言をした、と訴えたようですが、リーグはその証拠を見つけられなかったようです。


試合にはほぼ勝ったんだし、自制するべきでは、と考える方が多いと思いますが、私としては、アメリカではそれが自制できないほど人種問題は重大なことなんだな、と思います。

キャパニックが膝をついたのは、その証でしょう。

話題を番組に戻します。

「ブラウンズが春日の呪いから解きはなたれて強いね」(若林)

「いや、もう一度春日に振り向いて欲しいと思ってがんばっているんだよ」(春日)

とのやりとりがありました。


3.若林の熱視線ハイパー

今週のプレーはこれ。



ブラウンズの2Q残り12分12秒からの、QBベイカー・メイフィールドからランドリーへのパスでした。

「春日さん、質問ですが、QBの大切な能力とはなんでしょう」(若林)

「もういろいろあるけど、一番はアレじゃない、センターの股ぐらに手を入れることを恥ずかしがらないことじゃない」(春日)

「そういえばそういうこと言ってた奴いたなぁ」(若林)

正解は

「ディフェンスを読む能力」

だそうです。

ゾーンディフェンスの境い目を見つけ、ランドリーがそこに走り込みそうなところに投げ込んだメイフィールドは、QBとしての能力が高い、と言うことでしょう。

「(ゾーンの切れ目は)受け渡しと受け渡しの間だから、ちょうど原宿あたり」と言う若林のたとえに

「わかりやすい」と市來アナは喜んでました。

代々木じゃないんだなぁ…

「スナップ前からある程度、ゾーンの境い目を読んでいたんでしょう」(若林)

とのこと。

多分それができないと、NFLでは生き残れないと思います。

そして今週の一言は

「「NFL倶楽部」もスポーツ番組とバラエティーの境目でフリーの状態です」

と言うこと

「いいのか悪いのかわかりませんが、非常に通りやすい」(若林)

「いいですね、のびのびとやれると言うことで」(市來アナ)

「あなたは、のびのびしすぎ」(若林)

とのやりとりもありました。


4.チーフス対チャージャーズのハイライト



メキシコで行われた、カンザスシティ・チーフス対ロサンゼルス・チャージャーズの同地区対決のハイライトが流されました。

日本でNFLのプレシーズンゲームが行われていた頃は、観客は、出場チームのジャージではなく、それぞれ応援しているチームジャージを着ていました。

私もそうでした。

ハイライトを見ると、この試合でもそんな感じで、パッカーズやスティーラーズやペイトリオッツ等のジャージ姿が見えました。

ですがやはり、チーフスとチャージャーズのジャージ姿が1番多いように感じました。

メキシコシティは高地で空気が薄いため、ベンチで選手たちが酸素ボンベから酸素を吸っている姿が見られました。

ハイライト後のスタジオでは…

「マホームズは一時期怪我で試合を離れていましたが、すっかり元気になって、やっぱり華がありますね。

あと、見てて何するかわかんないから、楽しいですね。

あのー、市來さんね、昨シーズンの岩田ちゃん、マホームズのこと何か言ってる?」(若林)

「えー、一切言ってませんね、NFLの事は」(市來アナ)

「こないだ久しぶりに会ったときにね、「(アメフト)見てませんー」って言われたのよ」(若林)

「そこが彼女のいいとこですね」(市來アナ)

「そうなのかなぁ、見ろよと思いますけどね」(若林)

「じゃぁ言っておきます」(市來アナ)


長くなりましたので、今週も2回に分けて書きます。

今回はいったんここまででしつれいします。


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【2019年シーズンWEEK10(その2)】「オードリーのNFL俱楽部のこと」~「呪い祭り」でも語られなかった「呪い」

2019年11月16日に放送された「オードリーのNFL俱楽部」WEEK10のことですが…

先週土曜日に途中まで書きましたが、その続きを書きます。

見逃した方はこちら



1.その他の試合のハイライト

1)ラマー・ジャクソン率いるレイブンズオフェンスがすごい

ボルチモア・レイブンズのオフェンスがすごいことになっています。

WEEK9では鉄壁のニューイングランド・ペイトリオッツディフェンスを破壊しました。

その中心は2年目のQBラマー・ジャクソン。



WEEK10ではQBレイティングが満点の158.3。

満点を記録するのは今シーズン2回目だそうです。

歴代QBでキャリア通算QBレイティング最高を記録しているのは、たしかグリーンベイ・パッカーズの現役QBアーロン・ロジャースですが、今シーズン15年目で初めて満点を記録しました。

ですからジャクソンはすごいのです。

さらに走っても、スピンしたりRBのような快足。

昨シーズンのパトリック・マホームズが高い運動能力を披露しましたが、今シーズンはジャクソンがそれを上回り、史上初のシーズン3,000ヤードパス、1,000ヤードラッシュを記録する勢いです。

今一番見て楽しいのは、レイブンズオフェンスかもしれません。

2)春日の呪い、ここでも

クリーブランド・ブラウンズがバッファロー・ビルズに19-16で勝ちました。

春日の呪いがとけたとたんに勝ったので、これも「春日の呪い」の仕業と言われていました。

3)日本からパッカーズ観戦会のメンバーがグリーンベイへ

カロライナ・パンサーズ対グリーンベイ・パッカーズの試合を観に、日本からグリーンベイへ、パッカーズ観戦会(英語では「Japanese Packers Cheering Team」)のメンバーが何人か行きました。

アメリカで合流したメンバーも加えると、その数30人で、「第2回パッカーズ観戦会@ランボーフィールド」が開かれました。

このことはグリーンベイの地元紙「グリーンベイ・プレス・ガゼッタ(Green Bay Press Gazette)」も2回にわたって伝えました。


上の記事に関しては、私が気になるところをブログに書きましたので、読んでもらって、ついでにパッカーズのファンになってもらえると嬉しいです。


もう一つはこちら。

グリーンベイ・プレス・ガゼッタ「Japanese Packers fans, temiyage and making space for gratitude」へのリンク


「temiyage」は「手土産」のことです。

日本人を泊めてくれたホストファミリーに向のために、パッカーズ観戦会をあげて、準備されたものです。

私は今回も行けませんでしたが、いつか行ってみたいと考えています。

4)市來アナ、ラムズへ決別宣言

応援するロサンゼルス・ラムズの敗戦に、ナレーションの田辺研一郎アナから

「市來アナ、ラムズへの愛情何%残ってるんでしょうか?」

と言う問いかけに

「ゼロかな~、ごめんなさい、別れます!」

とラムズに決別宣言。

これまでのオフトークや、収録後の取材を見ると、もしかしたら今週の番組では、ニューオリンズ・セインツのジャージを着ているかもしれません。





なお、セインツもこの週負け、「市來の呪い」と言われています。


2.ハイライトが終わって

「相武さん順位表見てどう思いますか」(若林)

「プレイオフとかスーパーボールでペイトリオッツがどこと戦うのかなあ、と考えます」(相武紗季さん)

と、スーパーボウルに行く前提での回答。

「いやいや危ないよ、ドルフィンズが調子いいから」

と若林が言っていましたが、オフトークを見ると、「ビルズ」の誤りのようです。

相武さんのペイトリオッツは今回バイで試合がありませんでしたが、前週レイブンズに敗れています。

49ナーズも敗れましたし。

でも番組では「相武の呪い」とは言われていませんでした。


3.今週のハドル

今週のハドルは

池田ワイルドボアーズ(中学生チーム)

のみなさんでした。

Facebookサイトがありました。



「相武紗季さん!

俺たち絶対優勝するんでぜひ見に来てください」

という呼びかけに、

「かわいい見に行くよー」(相武さん)

と答えていました。

池田と言えば、府立池田高校に在学時、菅田将暉さんがQBをプレイしていました。


4.TカスガのEnglishタッチダウン

今回の言葉は

「To walk on the NFL field, It’s like chills are up my body」

(.NFLのフィールドに出て行くとゾクゾクするんだ)

と言うオークランド・レイダーズのSエリック・ハリスの言葉でした。

ハリスはこの週の試合でインターセプトを決めるなどの活躍でした。


このツイートの中にもありますが、エリック・ハリスはNFLにドラフトされす、 CFLを経てNFLの選手になりました。

一時は工場(Crisp factory)で働きながら、NFLで活躍することを目指していた苦労人です。

収録後の取材で

「今週のトピックスで取り上げられていましたが、XリーグとCFLが提携協議に入りました。これからCFL経由でNFLへ進む日本人が誕生するかもしれません。」

とあります。

いいタイミングで、ふさわしい選手の言葉を取り上げてくれて、ありがたいです。

「もし日本人がNFLに行ったら、どんなこと言うんだろう」(若林)

と興味深い言葉で締めくくられていました。


5.番組以外のこと。

1)アメフト日本代表が、来春TSL選抜と対戦

今朝2時ごろに、日本アメフト界に、大きな朗報がありました。


文中にもありますが、本当は今年第6回アメリカンフットボール世界選手権が開かれ、日本代表が組織されて参加する予定でしたが、諸事情で2013年まで延期となりました。

日本代表はこれまで優勝2回、準優勝2回、3位1回と、全回に出場して、メダルを獲得している世界的な強豪です。

世界選手権は延期となりましたが、TSLのために結成されるのは、日本の選手の大きなモチベーションになると思います。

もしこれが定期化されると、大きなことになります。

TSL(THE SPRING LEAGUE(ザ・スプリング・リーグ))とは、ざっくりと言いますと、NFLなどを目指す選手のための、アメリカの育成リーグです。

記事にもありますように、今春はK佐藤敏基選手、K山﨑丈路選手、RB李卓選手、WR西村有斗選手が日本から参加しています。

(アメリカからUCLA卒のC庄島辰尭選手も参加していたと思います)

このリーグと、アメリカで対戦するもう一つの大きな意義は、おそらくNFL、CFL、XFLのスカウトも来るでしょうから、彼らに日本人選手のことをアピール出来ることです。

前述の、たしか佐藤選手か山﨑選手のどちらかが、日本でいくら実績を残してもアメリカで実績を残さないとNFLのスカウトは見てくれない、と言っていました。

ですから、この試合の意義は大きいのです。

3月1日と言うのも、アメフトファンがアメフトロスに陥ってちょっと時間が経った頃で、日本ではプロ野球もまだオープン戦も本格的に始まってないので、いいタイミングだと思います。

TSLや、このゲームのホスト、USAフットボールも、このことを伝えています。


TSLはこのツイートをトップに固定表示するほど、力を入れているようです。


とても楽しみです。

2)XリーグSUPERの全勝対決がすごかった

10月17日に富士通スタジアム川崎で、Xリーグ最終節、富士通フロンティアーズとオービックシーガルズの全勝対決がありました。

この試合には、同スタジアム記録となる4,138人が入場。

普段あまり人がいないゴール後ろの芝生席まで満員でした。

試合は下の動画のように、残り2秒で富士通がオービックのFGをブロックして逃げ切りました。


現場で見ていましたが、観客席も、フィールドも、熱かったです。

この結果、来週末に富士通フロンティアーズとエレコム神戸ファイニーズが、パナソニックインパルスとオービックシーガルズが対戦。

両試合の勝者が12/16に東京ドームで開催されえるJAPAN X BOWLで対戦します。



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【2019年シーズンWEEK10(その1)】「オードリーのNFL俱楽部のこと」~「呪い祭り」でも語られなかった「呪い」



2019年11月16日に放送された「オードリーのNFL俱楽部」WEEK10のことを書きます。

見逃した方はこちらから



今週は相武紗季さんの出演回。

先々週に応援するニューイングランド・ペイトリオッツが、開幕からの連勝を止められたままバイを迎えたせいか、いつもほどのテンションはなかったと思います。

それでも「オードリーのNFL俱楽部」でのテンションの高さは異常だと思います。

先日、「踊るさんま御殿」に相武紗季さんが出演されたのですが、そんなにテンションは高くないものだと感じました。

放送される時間帯とかいろんな事情があるとは思うのですが、今週の放送の最後か、オフトーク動画の最後かに

「相武さん、また呼んだら来てください」(若林)

「呼ばれなくても来たいです」(相武さん)

と言うやり取りがありました。

相武紗季さんにとって、「オードリーのNFL俱楽部」は、いろいろといじられながらも、特別な番組なんだと思いました。

他の番組よりひどくいじられていると思うんですけどね。

それほどNFLを見たり、語ったりするのは楽しいと言うことだと思います。


1.春日、予約を履行

春日はクリーブランド・ブラウンズのベイカー・メイフィールドのジャージではなく、サンフランシスコ・49ナーズのジミー・ガロポロのを着て出演。

「相武さん、この春日の格好いかがですか」(若林)

「もう早く脱いで!!」(相武さん)

春日はニコニコして半身になって

「お元気ですか~」

と手を振っていました。

「あ、井上陽水ね」

と言うのは、もう30年ぐらい前の、話題を呼んだこのCMのことでしょう。



相武さんはペイトリオッツも応援していますが、最初に好きになった49ナーズも気にしているので、こう言うやりとりになりました。

「予約しているんでね」(春日)

「予約システムっておかしい~」(相武さん)

とのやりとりもありました。

2.今週のトピックス

市來玲奈アナの持つフリップには、

「アレンと言う名のQBたちが大健闘」

と書かれてましたが、もこのことには触れられませんでした。

先週書いたこれに関することだと思います。


「(日本の社会人リーグ)Xリーグとカナディアンフットボールリーグと提携へ」

については

「日本人をスカウトコンバインに参加させてロースター入りを目指すのが最大のねらい

NFLにはCFエル出身の選手がたくさんいますので、将来的には日本人のNFL選手誕生の機運が高まっているそうです」」(市來アナ)

「これは楽しみですね」

と若林

これも先週触れたのですが、下の記事に細かく書いてあります。



コンバイン以外にも、ドラフトも行うようです。

日本人がCFL選手になるのは、かなり現実的だと思います。

CFLからNFLに入った選手はたしかに数多くいて、ジョー・サイズマンのようにスーパーボウルチャンピオンになったQBもいます。

私の中で、最もなじみがあるのは、主にヒューストン・オイラーズ(現テネシー・タイタンズ)で活躍したウォーレン・ムーンです。

美しいパスを投げるQBで、毎シーズンのようにオイラーズをプレイオフに導いていたのですが、スーパーボウルには届きませんでした。



一番印象深いのは、この60年間でデトロイト・ライオンズを、唯一プレイオフで勝たせた、エリック・クレイマーと言うQBです。

その選手のことはまたいつか。


3.アメフト大好き女優A仕事の合間も…


今週のトピックスのフリップには

「アメフト大好き女優A仕事の合間も…」


と言うのがありました。

これは相武紗季さんのことで、相武さんはドラマの収録中に、「若林のアメフト熱視線」を読んだり、若林のInstagramの「補講」を見て、アメフトの勉強しようとしたところ、ラグビーのジャージ姿の若林を発見して、ちょっとがっかりしたとの事でした。

相武さんが見たインスタはこれのようです。

この投稿をInstagramで見る

#南アフリカvsウェールズ 日本代表が見たかったという気持ちはやっぱりありますが、 南アフリカのデクラークが生で見れたのは嬉しかったです。 一緒に行った姉が、 俺が中学の時に部活で着ていた南アフリカ代表のジャージを着ていました。 実家の俺の部屋にあったらしいです。 ラグビージャージの耐久性ってすごいですね。 SHをやっていたのですが、 モールで押しているシーンを見ると、 中1の時に初めて出た試合で、 全然ルールを理解してなくて、 ガンガン押している最中に球を出してしまい、 めちゃめちゃ怒られたのを毎回思い出します。 #ラグビーワールドカップ2019 決勝も楽しみです! #アメフトブーム も起きますように🙏

若林正恭(@masayasuwakabayashi)がシェアした投稿 -



そして、「補講」はここのところ投稿されていなかったのですが、今週久しぶりに投稿されていました。



前回放送のラマー・ジャクソンのオプションプレイについてですが、番組では語られなかった、どのようにDLが動いたときにRBにハンドオフしようとしたのかとか、RB的にはどうなのか、とか語っていて、おもしろかったです。

それにしても9万回に迫る再生回数はすごいですね。

相武紗季さんが出演しているドラマとは「同期のサクラ」で、こんな記事がありました。


視線の先に春日がいるような表情ですね。

個人的には、ラグビーとアメフトは、どっちを応援しなくてはいけない、と言うものでもないと思います。


4.49ナーズ対シーホークスのハイライト

春日さんが応援することになった、開幕から8連勝と絶好調のサンフランシスコ・49ナーズと、ディビジョン2位も強豪のシアトル・シーホークスとのサンデーナイトフットボール(SNF)のハイライト。




このファンブルリカバーリターンTDにワイプから何人かの

「ラグビーだ」

と言う声があがってました。


私の中では、ラグビーはタックルされる前に斜め後ろにパスをつないで点を取るもの、と言うイメージが強くありますので、先日までのワールドカップでのオフロードパスの印象がMCに植えつけられたんだろう、と思います。

試合について

「どっちも粘り強くていい試合だったけど…

(49ナーズが負けたのは)どういうことですか春日さん?」(相武さん)

「まさに呪いだったね」(若林)

そして市來アナが身を乗り出して春日の方を向いて

「春日さんすごいですね

(ここまでくると)あっぱれですね。

応援した途端これですもんね。」

と驚いてました。

時々書いていますが、2010年にこの番組が始まった時、春日はレギュラーシーズン中に応援チームをダラス・カウボーイズから、ニューヨーク・ジャイアンツにかえました。

乗り換えた後の初戦が、この2チームの対戦で、カウボーイズが勝ちました。

今回のはそれに比べたら、まだまだ…だと思います。

当時、下記リンク先の「2.「春日ボウル」の行方」に詳細を書いていました。

http://packmania.blog61.fc2.com/blog-entry-1536.html" target="_blank" title="「(11/20)「オードリーのNFL倶楽部」で話されたいくつかの話題について」へのリンク">「(11/20)「オードリーのNFL倶楽部」で話されたいくつかの話題について」へのリンク

当時は「春日ノート」とか言っていたんですねぇ…


5.若林の熱視線Hyper

「シーホークスの勝負強さを紹介したい」(若林)

と言うことで紹介されたプレーがこれ


3Qの残り4:44からの、QBラッセル・ウィルソンからホリスターへのTDパスでした。

ウィルソンには脚があるので、走り回ってターゲットを探す時間を作りました。

「トム・ブレイディにはこんなプレーは無理ですね」(若林)

「まぁちょっと無理かなぁ」(相武さん)


WRロケットもWRメトカーフも見事にカバーされていました。

TEホリスターがディフェンスを振り切ろうとしながら、じっとウィルソン見ていたところ、ウィルソンが見つけてくれて、「お前に投げるぞ」と指をさして、カットされないところにふわりとしたパスを投げ、ホリスターが見事にヘルメットも使ってキャッチしました。

そして今週のひとことは、恋愛にも絡めて

「本命の3番手の人は、目でアピールし続ければ、最後に選ばれるかもよ」

と言うものでした。

若林が目をパチパチさせてずっと目でアピールする仕草をしていましたが、その後カメラが相武さんに切り替わりました。

相武さんの目が大きいことがよくわかりました。

目の大きさに関しては、人のことは言えませんで…

私の方が若林よりもっと小さくて、眼底検査では目を大きく開けて待っていても、「はい大きく目を開けてくださ」いといつも言われます。

ひどいときには、そう言われて一生懸命大き開けていたんですが、「ふざけないでください」とまで言われました。

それで頭に来ることはなく、いいネタができたと思いました。

ですから私の場合、眼底検査では、いつも手で目を大きく開けています。


6.バイキングス対カウボーイズ

ミネソタ・バイキングス対ダラス・カウボーイズのハイライトが流されました。



バイキングスのRBダルヴィン・クックが大活躍でした。

若林も、トップに置いた「今週の見どころ」で言ってます。

カウボーイズのランディフェンスがすごいと思っていたんですけれども、バイキングスのランオフェンスが力強くてすごかったですね。」(相武さん)

「相武さん、ランプレイが好きなんですよね」(若林)

「相変わらず好きですね~

違たぎるんですよね、うぉーとなるんですよ」(相武さん)


私もそんな感じですが、そんな相武さんには、NFLが先月作ったこの動画を贈りたいです。



今回かなり長くなりましたので、いったんここまでとさせてください

残りはなるべく早く書きます。

「語られなかった「呪い」」についても

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【2019年シーズンWEEK9】「オードリーのNFL俱楽部」のこと~春日、市來アナが「予約」



2019年11月9日に放送された「オードリーのNFL俱楽部」のことを書きます。

見逃した方はこちらで日本全国から見ることができます。



1.29年ぶり、49ナーズ開幕からの連勝続く

サンフランシスコ・49ナーズが絶好調で、1990年シーズン以来29年ぶりの開幕9連勝です。

この時は開幕10連勝まで行きました。

このシーズンの49ナーズはどういう結果に終わったのか、先日ブログに書きましたので、よろしかったら読んでみてください。


今シーズンの49ナーズの連勝は、最初は「秋の珍事」だと思っていましたが、どうも本物のようです。

なお、1990年は第2次アメフトブームのピークに差し掛かろうとしていたところで、この年はたしかプレシーズンゲームで、デンバー・ブロンコスとシアトル・シーホークスが来日しました。


2.アーロン・ドナルドCMで人気上昇

「今週のトピックス」のボードに

「アーロン・ドナルドCMで人気上昇」


とありました。

このことは知りませんでした。

ネットで調べてみたら、NFLのピザ部門公式スポンサーのピザハットがこんなCMをつくっていましたので、これかもしれません。


「NFLのピザ部門公式スポンサー」ってなに?と思う方もいるかと思いますが…

スポンサーになることによって、ピザ会社では唯一NFLのロゴや選手を使うことをできますし、パッケージにもNFLのロゴを使うことができます。


3.ペイトリオッツの開幕からの連勝止まる



ボルチモア・レイブンズがニューイングランド・ペイトリオッツの開幕からの連勝を止めました。

(ちなみにペイトリオッツの開幕からの連勝記録は、2007年シーズンで、プレイオフを含めた18連勝です。

ただしこの時は、19試合目のスーパーボウルで敗れました)

レイヴンズが「走れるQB」ラマー・ジャクソンの脚を活かした目まぐるしいオフェンスで、強力ペイトリオッツディフェンスを粉砕した、と言う印象の試合でした。

とにかく、レイブンズのボールを持っている選手を追っかけるのが大変なゲームでした。

なお、ここまでペイトリオッツの対戦相手の勝率が2割5分9厘だったので、相手が弱かったから連勝できてたんじゃないか、と言うことがアメフトファンの間で囁かれていた、と若林が言っていました、

そういえばどこかのSNSでそんなことを見かけた気もします。

ですが、私よりはるかにNFLに詳しい人が集まっているFacebookグループでは、今シーズンはもうペイトリオッツで決まったからつまらないと言う声の方をよく見かけた気がします。


4..若林の熱視線Hyper

今回は、「鉄壁だったペイトリオッツディフェンスに穴を開けたレイヴンズの嵐プレイに注目したい」(若林)、とのことで、1Q残り5:50あたりからのオプションプレーが紹介されました。

この動画の1:36辺りから始まるものです。

プレイが終わって真後ろからのリプレイがありますので、そちらの方がわかりやすいでしょう。



ディフェンスの93番ガイをあえてブロックせず、その出方を見て、ジャクソンが瞬時に自分が持って走るべきか、あるいはRBにハンドオフするか、と言うオプションプレイでした。

ジャクソンはガイが一歩ランニングバックに向かったのを見て、自分でキープして走ると言う「オプション(選択肢)」を選びました。

この読みが当たって、ロングゲインつながりました。

話は若林の解説の前に戻りますが、「走れるQBについてDEだった春日にどう思うか」、と言う質問が若林から投げかけられました。

「これはもう嫌ですねぇ、RBがもう1人増えたようなものですから。

いやだしね、めんどくさいよ。

お前も走るのかい、て感じでね。」

若林は、「経験者だけに心がこもっている発言だ」と言っていました。

若林の解説後、市来アナに対し、「番組中に瞬時に判断できているか」、と言う質問が若林からふられました。

「いやーそれができてなくて…

春日さんにならスパーっと行けるんですが…」(市來アナ)

これに春日が、

「後で強烈なサックを食らわしてやる。

腰からのやつを」

と怒ってました。

市來アナと春日のやりとりについては、先週も書きましたが、裏があります。

このことはオフトーク動画で若林から語られてますので、見てみてください。

今週の一言は、

「ペイトリオッツさん、走れるQBに弱いみたいですね~」

でした。

若林は、応援するテキサンズのQB

「デショーン・ワトソンも走れますから」

と3週間後位に控えた対戦に自信を見せていました。

NFLは強いチームの穴が見つかると、他チームをそれを真似します、というか参考にして、対策を立てます。

こうやって、連勝街道を走っているチームが、急に勝てなくなる、ということもあります。

ただ、ペイトリオッツはペイトリオッツで、これからは相手がそこをついてくることがわかっていますから、その対策を打ってくるはずです。

しかも知将ビルベリチックですから、ここから大幅に崩れると言う事は考えにくいと思います。


6.49ナーズ対カージナルスのハイライト



「サンフランシスコ・49ナーズの強さは本物」(若林)

「強いチームの勝ち方だね」(春日)

と言うことがハイライト明けに言われていました。

確かに、本物だな、と感じる試合でした。

一方で、今シーズンのドラフト全体1指名を受けたカージナルスのQBカイラー・マレーもすばらしい、と感じさせられる試合でもありました。


7.今週のハドル

今週のハドルは、住吉川86スコーピオン(小学生チーム)でした。

「市來さん、やってみたいポジションはどこですか?」

と言う質問に、ちょっと戸惑ってRBかなと答えていました。

危険のポジションを選ぶね、と若林。

いや思いっきり走ってみたくて、と市來アナ

怪我だけは気をつけてね、と元RBの若林がしめていました。


8.メロタく~ん

メロディー・モリタさんのロケは、先週の続きで、ニューヨーク・ジャイアンツの試合の前に、本拠地メットライフスタジアムの前で行われたテイルゲートパーティーの取材でした。

先週紹介された、テイルゲーターズNYC(The Tailgators NYC)に事前にウェブで申し込み、約50ドルをクレジット払いで参加。

誰でもこれで参加できるそうです。

多分これの右下の、ニューヨーク・ジャイアンツ対アリゾナ・カージナルスのものに参加したのだと思います。



どんなものが食べられるかといいますと、サンドイッチ、ホットドッグ、ハンバーガー、チキンウィング、ジャンバラヤ、パスタ、ステーキなど。

これらがすべて食べ放題だそうです。

底なし胃袋の私としては、うらやましい限りです。

さらに飲み物も飲み放題。

メロディーさんはオリジナルのカクテルを作ってもらっていました。

インスタにはそれを掲げる写真が挙げられ、映えるインスタとして紹介されていました。

これの4枚目のがそれだと思います。

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Had a blast covering the @nygiants on Game Day + tailgating with hundreds of fans despite the dreary weather!✨ Once I got to the media seat, I was treated with an adorable Giants cupcake that @NFL prepped🙈 Although the Giants lost the game, the fans' passion and heart for the team was strong till the very end.💪 Both my tummy and heart was full after a long but fun-filled day.💙 I'll be reporting again next week on NFL Club! What have you all been up to this weekend?😊⭐️ * 先日、ニューヨーク・ジャイアンツ試合当日の取材に行ってきました!こちらは試合前に行われるテールゲートパーティーの様子✨ * 試合開始の5時間以上前から準備をはじめ、沢山の食事が用意された「テールゲーターズNYC」には、悪天候にも関わらず多くのファンが参加されました🙌 この日は残念ながらジャイアンツは負けてしまいましたが、ファンの熱気は決して負けていませんでした🔥 * そして、NFLがメディア席に用意してくれたカップケーキも、ジャイアンツのリングが付いていてとっても可愛い‼️😆 素敵なチームとの1日は、お腹も心も満たされた楽しい取材となりました。来週のオードリーのNFL倶楽部の放送もどうぞお楽しみに!🏈 #NFL #NYGiants #Giants #NFLClub #日テレ #テレビ取材

Melodee Morita | メロディー モリタ(@melodeemorita)がシェアした投稿 -



面白かったのが、昨年の若林のヒューストンでのているゲートパーティーからの、春日のコーナーへの展開。

英語で話しかければ誰でも参加出来るかもしれません。

ということで、英語を学ぶならこのコーナー、と言ううまい展開でした。


9.TカスガのEnglishタッチダウン


今週の言葉はこれ

「We found a way, and that's what championship football is all about.」


(われわれは道を切り開いた。チャンピオンになるフットボールとはそういうものだ。)

ラッセル・ウィルソンが試合後に誇りを込めて言った言葉だそうです。

今回は関連ニュースやツイッターを見つけることはできませんでした。

また、先週に続いて、今週も市來アナの棒読みと、それを誉める春日の寸劇はありませんでした。

いつも楽しみにしているんですが…キャリアに影響があると思われたのでしょうか…


9.新しいアメフト大好き芸能人さん


この番組を見てアメフトにはまっている、と言う芸能人の方を見つけました。

M!LKのリーダー、吉田仁人さんです。



申し訳ありませんが、どういう方かは存じ上げません。

ですが、オードリーやスタッフの方が一生懸命になって作っているこの番組を見て、アメフトにハマってくれたのは、番組のファンとしてはとてもうれしいです。

カンザスシティー・チフス推しとか。

いいチームを選んでくれたと思います。

パトリック・マホームズの身体能力の高さから繰り広げられるオフェンスは、今NFLで見てて最も面白いもののひとつだと思いますから。

そういうところも今後時々ツイートしていただければと思います。


10.オフトーク動画のいくつか




市來アナはニューオリンズ・セインツを、春日はサンフランシスコ・49ナーズを「予約した」そうです。

乗り換える気満々のようです。

3週間後に行われるテキサンズ対ペイトリオッツの試合の後の「オードリーのNFL倶楽部」の仕事は、今年1番の仕事になりそうだと若林は言っていました。

ネタ番組よりです。

ホントにそう思ってるのかどうか分かりませんが、そういうことが言いたくなる、それがNFLそしてアメリカンフットボールの魅力だと思います。


11.Xリーグが CFLと提携へ

来週の「今週のトピックス」で紹介されるかもしれませんが、XリーグがCFLと提携する交渉をしているそうです。




アメフト関係者や詳しいファンによると、これは日本のアメリカンフットボール界にとってかなりの朗報だそうです。

どこがどう朗報なのか、私の中で整理がついたら書いてみたいと思っています。


12.番組で言われなかったトピックス

番組で言われなかった、今週の珍事件を貼っておきます。


ネコの動画です。





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【2019年シーズンWEEK8】「オードリーのNFL俱楽部」のこと~日本に第3次アメフトブームを



2019年11月2日に放送された「オードリーのNFL俱楽部」のことを書きます。

見逃した方はこちらから


今週の試合ではフリーフリッカー(Flea Flicker)と言うプレイが多用されたそうです。

フリーフリッカーは例えば下の動画のようなプレイで、QBがいったんボールをRBに渡し、そのボールをラテラルパスでQBに戻して、QBがパスを投げるトリックプレーです。


ボールがいったんRBに渡されるためランプレーだと思われてディフェンスが前に集まってくるので、後方ががら空きになります。

そして時間がかかるプレーのため、WRはかなりディープなゾーンまで走ることが、つまりロングパスを受けることができます。

ただし、ラテラルパスでQBに戻そうとしているボールをカットされてファンブルになったり、QBがサックされて大きなロスになるリスクの大きなプレーでもあります。

そのため、滅多にはできないプレーです。

アメフトは、ローリスクローリターンなプレイーで攻めるか、ハイリスクハイリターンなこともやるか、と言うことを考えたりもするので、そこがおもしろさの一つだと思います。


1.アメフト大好き芸人W、ラグビーを見に行く。


オープニングでは今週も「アメフト大好き芸人K」の日常が紹介されました。

その他、エディ・ジョーンズ イングランドラグビーHCが、またヒューストン・テキサンズのキャプで観戦に。

またアメフト大好き芸人Wこと若林もラグビー観戦に行ったことが明かされました。

このことは若林本人がインスタに投稿していて、それがニュースになっていました。


若林はもう一枚インスタにラグビージャージ姿を投稿していました。




2.第3次アメフトブームとは

オープニングのフリップに

「開幕から負けなし好調49ers

アメフトブーム再燃の期待」


とありました。

WEEK8を終えてサンフランシスコ・49ナーズが7勝0敗と絶好調。

若林も言っていましたが、49ナーズは、アメフトを見ない人でも私ぐらいの世代の人なら名前ぐらいは知っている、ジョー・モンタナを擁してスーパーボウルに何度も勝ったチーム。

今でも49ナーズファンは多いです。

若林のお父さんも49ナーズファンでした。



(Top 10 Joe Montana Games of All Time | NFL Films)

「49ナーズが強いと盛り上がる。

ラグビーに続いて、アメフトも盛り上げよう」(若林)

「そうですね、第3次アメフトブームを」(市來アナ)

「この番組に、それができるかどうかがかかってるんですけどね」(若林)


との会話が。

「第3次アメフトブーム」は未到来ですが、第1次アメフトブームや第2次アメフトブームのことはちょくちょく触れます。

第1次アメフトブームは、1970年台半ばか後半だったようです。

私が子供の頃なんですが、不思議なことに私ははまりませんでした。

当時はピッツバーグ・スティーラーズ、マイアミ・ドルフィンズ、ダラス・カウボーイズ、オークランド・レイダーズの、当時の強豪チームに注目が行ったようです。

第2次アメフトブームは、日本テレビの地上波が放送していた1990年前後の5年間ぐらいを指します。

当時は前述の49ナーズ他、バッファロー・ビルズなどが注目されました。

私も、第3次アメフトブームが来るよう、書き続けていきたいです。

3.パッカーズ対チーフス


グリーンベイ・パッカーズ対カンザスシティ・チーフスの試合のハイライトが流されました。

このカードは第1回スーパーボウルのものと同じ。

なお、パトリック・マホームズは先週の負傷で欠場しました。



(Packers vs. Chiefs Week 8 Highlights | NFL 2019)

「やっぱりアーロン・ロジャースはすごい」

と若林。

パッカーズファンには、ようやくロジャースと新HCがかみ合ってきた、と考える声が多いです。

それにしてもこのところRBアーロン・ジョーンズがランにレシーブに絶好調。

エースWRダバンテ・アダムスの欠場が続いていますので、心強いです。


4.「若林の熱視線Hyper」

今週のプレイはロジャースからジョーンズへの、ロングパス。

TDパスになったかと思われましたが、途中でサイドラインを割っていて、TDは取り消されましたが、ロングパスとなりました。



パッカーズはジョーンズをモーションさせ、LBがついて動いたので。マンカバーであると解釈。

RBのスピードであればLBはついてこれないだろうと言うことで、パスを投げました。

そのスピード差について、今週のひと言で

「RBとLBのスピードは、チーターとぐりずりグリズリーぐらいあるよ」

で表されてました。

ところでこの試合が終わった直後には、このプレイが脚光を浴びていました。


一見、ロジャースがサックとインターセプトを避けて、投げ捨てたもののように思われたようですが、レシーバーの身体能力の高さもあり、TDパスになりました。

このプレーに日本のファンは騒然。

「さすがロジャース」

とたたえる声が多かったですので、こっちのプレーの解説をやってほしかったなぁ…


5.春日、市來アナに切れる

ニューイングランド・ペイトリオッツと、春日が応援する、クリーブランド・ブラウンズとの一戦のハイライトが流されました。



(Browns vs. Patriots Week 8 Highlights | NFL 2019)

ブラウンズの敗戦に、

「これは春日の呪いですね」

と市來アナが言ったところから春日が切れ、

「なんだと、やってやろうじゃないか」

みたいになって、どんどんエスカレート。

しかし…

番組後には、実は

「もっと言ってくれてもいいからね」

と市來アナに言っているのをバラされていました。




6.メロディーさん、テイルゲートパーティに行く

久々、メロディー・モリタさんの現地レポート。

メットライフスタジアムで試合開始前にテイルゲートパーティを楽しむ人たちのロケでした。

日本から手ぶらで行っても、テイルゲートパーティに参加できるサービスもあるそうです。

今回のロケは来週も続くようです。

その時にはインスタに今回のロケの模様があがっていることを願います。

なお、小坂紘平デイレクターのこのツイートは、この時のものかもしれません。




7.GUがNFL商品を出したことについて

オフトークで若林が、GU(ジーユー)が、春夏ものに続いて、秋冬もののNFL商品を販売開始したことを言っていましたので、関連ツイートを貼っておきます。

これを買わないと、第3次アメフトブームは来ないと思います。


ブリリアンコージも勝ったそうです。



(GUのニューヨーク・ジェッツのトレーナーを着るブリリアンコージ)

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