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ほぼ毎日更新中です。「MAJIK MIRROR」では、五十代サラリーマンの私(MAJIK)が、私自身や社会について感じた事を書いていきます。お笑い、アメフト、福岡ソフトバンクホークス、シャーロック・ホームズ、歴史、ICT、メンタルヘルスなどがメインです。

MAJIK MIRROR


【CM】2018年6月度のCM好感度ランキングで気になった2本~スマートニュースとハズキルーペ

女房が千鳥が好きで、スマートニュースのこのCMで、千鳥ノブが

「貴様」

と言うたびに笑っています。



(千鳥 スマートニュース CM「呼び名」篇)

そんなわけで、下のツイートのリンク先の記事が気になったので読んでみました。



記事の中の

「2018年6月度の銘柄別CM好感度ランキング」

20180816_2018年6月度CM好感度ランキング

を見てみて思ったのは…

KDDIとソフトバンクは相変わらず好感度高いなと言うことは置いといて…

くだんの「千鳥 スマートニュース CM「呼び名」篇」が4位と、想像以上に高いな、と言うことでした。


千鳥が好きな女房に言わせると、千鳥はノブはともかく、大悟の外見でかなり損をしている、とのこと。

もう少し普通だったら、もっと人気が出ているはず、とのことです。

その考えに納得していたのですが…

このランキングを見ると、そんなことは無いんじゃないかと思いました。


余談ですが、このCMの影響で、私は女房と会話するとき、自分のことを「貴様」と言う時もでてきました。

例えば、そうめんを茹でる時

「私は1束食べるけど、あんたはいくつ食べる?」

と尋ねられると

「俺、いや、貴様は4束食べる」

と言った感じです。


このランキングでもう一つ気になったCMがあります。

15位のハズキルーペです。

こちらのCMですが…



(ハズキルーペ CM)

申し訳ないですが、このCMを見るのは好きではないです。

ですが、とても優れたCMだと思います。

このCMを見て全体的に感じるのは、なんとなく見ているほうが恥ずかしくて、見ていられないと言うことです。

恥ずかしい、と言いますか、とても違和感だらけなのです。

その最たる箇所が、一番最後の

「ハズキルーペ、だ~い好き」

と言う菊川怜さんのひと言。

「いつの時代のCMやねん?」

と言うぐらいに違和感を持ちますし、恥ずかしく思います。

しかし…

それだけに強烈に記憶に残りました。

「ハズキルーペ」と言う銘柄名とともに。

昔広告のことを勉強した時期がありましたが、印象が悪いかよいかは問わず、商品名や会社名とともに記憶に残らせる広告が一番理想的、と言うことを学びました。

ハズキルーペのCMは、私にとっては印象は悪いのですが、強烈に記憶に残りました。

とてもいいCMだと思います。

そのことを証明するような行動を、私はとったことがあります。

ある薬局で薬を処方しているのを待っている間、ハズキルーペのサンプルが置いてあるのを見つけました。

店内には他にもいくつかの商品のサンプルがありましたが…

なんとなくハズキルーペのサンプルを手に取ってかけてみました。

「CMは好きじゃないけど、商品の質はどうなんだろう」

と気になったからです。

結局私はハズキルーペのCMの狙い通りに動いていたのです。

CMの最後の方で、渡辺謙さんが言う通り

「すごいぜ、ハズキルーペ」

だと思います。


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【CM】フジファブリックの「若者のすべて」がLINEモバイルに~「芸人交換日記」覚えてますか?



(LINE Japan公式YouTube動画「【公式】LINEモバイル: TVCM 〜 虹篇 〜」)

7月26日から、LINEモバイルのCMに、フジファブリックの「若者のすべて」が使われています。

登場しているのは、のんさんです。



「若者のすべて」と聞いて思い出すのが、2011年の舞台

「芸人交換日記」

です。

20180729芸人交換日記チラシの裏側


田中圭さんとオードリー若林さんとのダブル主演で行われたこの舞台。

見に行きたかったんですがチケットが取れずに断念した覚えがあります。

まずフィクションの小説を読むことがない私が、鈴木おさむさんの原作本を買って読み、DVDも買って見ました。

20130302芸人交換日記

DVDの中で挿入歌として使われていたのが、「若者のすべて」でした。



(フジファブリック Official Channel公式YouTube動画「フジファブリック (Fujifabric) - 若者のすべて(Wakamono No Subete)」

当時書いた、DVDを見た後の感想がこれ

「【芸人交換日記】DVDを見て~歌だけネタばれ~」

そして、舞台を見た人のツイートをまとめたのがこれ

「舞台『芸人交換日記』初日の評判のまとめ - Togetter」へのリンク

まあとにかく、本もDVDの舞台も泣きましたわ。

ですから、このLINEモバイルのCMを見たら、ちょっとグッときました。


そう言えば当時「オードリーのオールナイトニッポン」で若林さんが語っていましたが、ダブルネームのジョーさんとカラオケに行くと、ジョーさんがよく歌っていたそうです。

私も時々カラオケで唄いますが…

サビの部分までが難しい曲だと思います。

あまり動きがないメロディーですので。


まあ、こんな感じで思い入れがある曲ですので、このCMは長く続いてほしいです。

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【CM】「クリアアサヒ プライムリッチ」で唄われている「ラスト・ダンスは私に」のこと~越路吹雪の中で一番好きな曲「

テレビから聞こえた歌声は、すぐに寺尾聰さんのものだとわかりましたが、それよりも嬉しかったのが、その歌が

「ラスト・ダンスは私に」

だと言うのがわかって、懐かしいなと思ったことです。

CMはこちら。



(アサヒグループ公式チャンネル「プライムリッチ CM 「コクも、香りも、最高級リッチへ」篇 15秒 松下奈緒」)

関連ニュースはこちら。



「ラスト・ダンスは私に」

と言えば、越路吹雪さんの曲としてイメージが強いですが、オリジナルはアメリカのコーラス・グループのドリフターズの「Save the Last Dance for Me」(1960年)だそうです。



(KoshijiFubukiVEVO公式動画「越路吹雪 - 「ラスト・ダンスは私に」~DVD『永遠の越路吹雪/日生劇場リサイタル’70』」)

私はどういうわけか越路吹雪さんのいくつかの曲が好きでした。

アルバムを買ったことがあるわけではないですが、今でもたまにこうやって名前や曲名を思い出すと、ユーチュブで聴きたくなります。

初めて聴いたのはもういつだか忘れましたが、多分中学生のころ、「鶴光のオールナイトニッポン」で聴いたものだったと思います。

曲が「愛の讃歌」だったことははっきりと覚えています。



(KoshijiFubukiVEVO公式動画「越路吹雪 - 愛の讃歌 (from 「越路吹雪 華麗なる世界」)」)

この曲はなんとなくずっと心に残っています。


これはたぶん歌詞を見なくても歌えます。

あまりうたったことはないですが、それぐらい聞きました。

これも洋楽のカバーで、フランスのシャンソン歌手エディット・ピアフの "Hymne à l'amour"と言う原題の歌です。


もう20年以上も前、私が結婚したころに、義理のお母さんがカラオケが好きなので「愛の讃歌」をリクエストしたところ、それを知らなかったので驚いた覚えがります。


越路吹雪さんに関してはもう一曲、好きな歌があります。

好き、と言うか忘れられない歌です。

「Me Que Me Que(メケメケ)」

と言う曲です。

これもシャンソンで(原題は同じ)初めて聴いたのは『スネークマン・ショー 急いで口で吸え』の中でDoctor Kesselerこと加藤和彦さんがカバーしたものでした。



(Me Que Me Que - Doctor Kesseler)

後に越路吹雪さんや美輪明宏さんがカバーしたことを知りました。

越路吹雪さんのは、最後の方で、捨てられた女が男に悪態をつくのがダイナミックでした。


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【CM】稲垣吾郎と香取慎吾の「オールフリー」で使われている「パワー・オブ・ラヴ」 (The Power of Love) とヒューイ・ルイス&ザ・ニュースのこと

洋楽も邦楽も含め、80年代の歌が好きなものとしては、そう言う歌がテレビから流れてくると、ドキッとするとともに嬉しくなります。

最近よく見かける、稲垣吾郎さんと香取慎吾さんのサントリー「オールフリー」のCMで使われているのもそれです。



(シネマトゥデイYouTube公式動画「稲垣吾郎&香取慎吾「オールフリー」CM「生きてるっ!」篇(30秒)」)

この「パワー・オブ・ラヴ」 (The Power of Love) と言う歌はヒューイ・ルイス&ザ・ニュース(Huey Lewis & The News)と言うバンドが1985年にリリースしたもので、映画「バック・トゥ・ザ・フューチャー」のために提供したものだそうです。

とりあえずオリジナルの曲を。



(動画「Huey Lewis and the News - Power of Love (Official Video)」)

ヒューイ・ルイス&ザ・ニュースは80年代洋楽の中でも好きなグループで、ハスキーながらも力強く、彼らの音楽には私が持つアメリカに対するイメージを表したような大きさを感じました。

特にこの「パワー・オブ・ラヴ」には壮大さも感じます。


ただ私が一番好きな曲は、彼らが初めて全米1位を初めて獲得した「パワー・オブ・ラヴ」ではなく、前年にリリースして全米6位となった

「ハート・オブ・ロックンロール(The Heart of Rock & Roll)」

です。



(動画「Huey Lewis And The News - The Heart Of Rock & Roll」)

なんでかと言いますと…

アメリカの地名がたくさん出てくるからと言う…何と言いますか、へんな理由だからです。

歌詞はこちら

「The Heart Of Rock & Roll/Huey Lewis & The News - 歌詞検索サービス 歌詞GET」へのリンク

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【CM】「カラダカルピス」のCMが「スーパースリー」で、懐かしすぎて頭の中をぐるぐる回っている件



(アサヒグループ公式チャンネル動画「「カラダカルピス」 CM 「乳酸菌ヒーローズ」編 15秒 バカリズム」)

ちょっと前の話になりますが…

6月中旬に、よく上の「カラダカルピス」のCMを目にしました。

この動画そのものは3月に作られていたそうですが、6月までこんなCMがあるとは知りませんでした。


そしてこの歌が頭の中をぐるぐる回るんですよ。

それは子供のころに見たアニメ「スーパースリー」のオープニング曲で、よく見ていたからです。

こちらです。



(「スーパースリー」のオープニング動画)

「スーパースリー」は小学生のころ、1970年代に見ていたと思います。

ストーリーは全然覚えていませんが、この歌はインパクトが強烈だったので、よく覚えています。

Wikipediaの「スーパースリー (アニメ)」で調べてみたのですが

「スーパースリー(原題:The Impossibles)」は、スーパーボウルが始まる前年の1966年にアメリカで制作され、日本では最初にNET(現・テレビ朝日)系列が1967年に放送。

その後、東京12チャンネル(現・テレビ東京)系列、日本テレビ系列の子供向けテレビ番組「おはよう!こどもショー」内で放映されたそうです。

私が育った福岡には、当時東京12チャンネル系の局はありませんでしたので、私が見たのは多分「おはよう!こどもショー」内でのものだと思います。

「おはよう!こどもショー」はよく見ていましたから。


ところで、6月の中旬まで、頭の中をオースティン・マホーンの「Dirty Work」がブルゾンちえみのネタと一緒に頭の中をぐるぐる回ることが多かったのですが、「カラダカルピス」のCMを見てからは「スーパースリー」のオープニング曲がこれに代わりました。

おじさんにはそれくらい懐かしくてインパクトのある曲です。

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【CM】東京メトロでよく見かける「docomo with」の動画を探した結果…高畑充希にたどり着いた話

最近よく地下鉄、東京メトロの車両内で、

「docomo with」

のCMを見かけます。

が…

どう言うわけかいつも最後の方だけしか見られません。

車内ではだいたいスマホ見てますからか。

ちょっと気になったので、その動画、docomoのサイトやYouTubeのdocomoのチャンネルにないかな、と探してみました。

どうもそれらしいものがなかったので、docomoの問い合わせサイトに尋ねてみました。

そしたらこちらの動画ではないだろうか、との回答でした。



(docomoOfficialチャンネル「「みつきのほんき」篇」)

高畑充希さんがブルゾンちえみさんの格好をしてなりきって、with Bさんを従えてネタをやるものでした。

先週の土曜からTVでも流されているものです。

私としては、この動画が公開された6月28日よりも前に見た記憶がありますし、最後が違うような気がするんですが…

でも、これはこれでおもしろくて、何度も見てしまいました。


この件、ネットニュースにもなっていました。



このニュースの中にはないようですが、高畑充希さんのInstagramの中には、こんな動画もありました。

😋

高畑充希さん(@mitsuki_takahata)がシェアした投稿 -



これもこれでおもしろいなぁ…


ただ、ひとつ物足りないのは、CMの最後の方で

「高畑充希」

と本人が言うときに、with Bの二人が背中に文字を書いていてそれを見せる、と言う作りじゃないこと。

それだと完コピで一層おもしろいな、と思います。


なお、ブリリアン ダイキさんのInstagramにも、写真がありました。




それにしても高畑充希さん

最近日テレでよく見かける「過保護のカホコ」のCMとはイメージが違いすぎて…




女優ってすごいんだな、と思いました。

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【CM】「家庭教師のトライ~博多弁篇」は、比較的しっくり来る


「アルプスの少女ハイジ」のキャラクターでCMを展開している「家庭教師のトライ」ですが、今月から「博多弁篇」が流れるようになりました。

こちらです。



(動画「「地元トライさん 博多」篇」)

こちらのサイトでも見れます。

「家庭教師のトライ>CMギャラリー」へのリンク

女房と私は博多弁のネイティヴスピーカーです。

先週末初めて2人してこのCMを見たのですが…

「完璧」

とはいかないまでも、これまでより

「しっくりくる」

「違和感がない」


と言う感じでした。

これまでもネイティヴスピーカー以外の人のもので、けっこういいのがいくつかあったと思うのですが、最終的にはなんとなく「無理してる感」があって…

それに比べ、今回のはそんなに感じませんでした。

子供の頃や、最近のCMで見慣れたアニメのキャラクターが、いきなり博多弁を話すと、見慣れていないのでどうしても違和感はありますが、それ以外には自然に感じられました。


ところで「福岡以外で作られた博多弁のCMやドラマを見ますと、「無理してる感」と、文法的に「そうじゃない」と言う気持ちを持ちます。

ですがそれは、標準語の世界の人には理解できない言い回しを避ける目的であって、決して技術的なミスではない、と最近は考えるようになりました。

「ヒロシです…」

で始まるヒロシさんのネタ(熊本弁)や、カンニング竹山さんのトーク(博多弁)は、かなり標準語に寄せていると感じます。

その点、博多華丸さんのネタはかなりネイティヴな博多弁だと感じます。

(最近のネタで

「あぁー、この人は東京に染まりんしゃったぁー」

と言うのはけっこう好きです。)

バッドボーイズ佐田さんのはもっとディープだと思います。


ところでこの博多弁のCMは、正式にはの「地元トライさん 博多」篇と言うそうですが、もう一つ「地元トライさん 京都」篇と言うのがあります。



(動画「「地元トライさん 京都」篇」)

博多弁と京都弁は、人気ランキングではほぼ必ずと言っていいほどトップ3に入るほどのものみたいです。

私は博多弁を話しますから、博多弁は大好きですが、客観的に見てそんなにいいものだろうか…

とくに「かわいい」とか言われると、なんか違う、と感じるんですが…

まあ、褒められているんでしょうから、幸せなんでしょう。


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【CM】Y!mobile の早見優さんのCMと桐谷美玲さんのInstagram~そして大人っぽい「夏色のナンシー」も

テレビから早見優さんの「夏色のナンシー」が流れてきたからには、書かずにはいられません。

今回はY!mobile のCMで唄ってくれました。



(動画「Y!mobile 「早見優 ザ・ベストテン」篇 30秒」)

当時の衣装に近く、また髪型も当時流行っていた「聖子ちゃんカット」にしての出演ですが

バックの人の衣装(トレーナーにスカート)とか、最後の上がっていくあたりの表情とか、本当に80年代のままだな、と驚きました。

この歌は1984年のものですが、当時の動画はこちら

振付がかなり正確に再現されているように思います。


ところでこんな記事が。



この写真は、記事中にある、桐谷美玲さんのInstagramからのものと思われます。

桐谷美玲さんのInstagramはこちら

「伊代ちゃん優ちゃん、恐るべし若さ」

「お二人の若さはミラクルですね」

と言うコメントには説得力を感じます。

松本伊代さんが私の1つ下で、早見優さんが2つ下ですからね。

桐谷美玲さんぐらいの娘さんがいてもおかしくないお年頃です。


10年後にも奇跡を期待します。


なお、こちらには今年に入ってリリースされた、ちょっと大人っぽい「夏色のナンシー」が



(動画「早見優「夏色のナンシー (Redefined by Seiho)」MUSIC VIDEO」)

「Redefine」と言う言葉を、COBOL以外で初めて目にしました


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【CM】博多の水炊きはお祭りか?~波瑠さんのCM「サッポロ一番 和ラー」

「博多」って言葉には弱いです。

テレビを見てたら

「 博多の水炊きはお祭りだ!」

と言うCMが…

こちらの動画の最後のシーンです。



(「サッポロ一番 和ラー 登場篇(30秒」))

水炊き味のラーメンか…

実は私、水炊きはそんなに好きではありませんでした。

理由は単純。

鶏肉(博多では「かしわ」と言います)が骨付きで、骨をとるのが面倒だから。

スープは柑橘系で、ややすっぱかった思い出がありますが…

それはうちがミカン農家だったからかもしれません。


ただ、「辛子明太子」が博多名物かと言われると、う~んそうだっけ、あまり食べた覚えはないけど、と思いますが、水炊きが名物と言われると、たしかによく食べた、と言う覚えはあります。

そういった意味では、なじみ深い食べ物です。


ところでこの 「サッポロ一番 和ラー」シリーズには、今のところ3つの味があるそうです。

「サッポロ一番 和ラー 能登 海老汁風」

「サッポロ一番 和ラー 津軽 帆立貝焼き味噌風」

「サッポロ一番 和ラー 博多 鶏の水炊き風」

意外なとこをついてくるな、と思いました。

「各地の“ここにしかないおいしさ”を発見する和文化ラーメン」

がコンセプトのようです。

北陸、東北、九州ときたら、次は北海道か関東か関西か中国か四国か東海か?

「言われてみれば、それも名物かもしれない」

と言うものでここまで来てますが、果たして次は何でしょう?

広島のカキ

とか…


とにかく、一度「博多 鶏の水炊き風」を食べてみたいです。


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桐谷美玲のY!mobileのCMと「君の瞳に恋してる」を聴いて、1980年代を思い出す



(桐谷美玲が出演する3本のY!mobileのCMの動画)

最近気になっているのが、桐谷美玲のY!mobile(ワイモバイル)のCM

と言うかそのBGMの「君の瞳に恋してる」が頭の中をぐるぐる回っています。

この歌のことは後で書くとして、下の動画のCMの言うように、

「1980年代。この時代は、訳もなく元気だった。」

と言う言葉にはものすごく説得力を感じます。



(Y!mobile「1980はじまる」 B篇 15秒)

1979年にはエズラ・ヴォーゲルと言う社会学者が

『ジャパン・アズ・ナンバーワン』

(原題:Japan as Number One: Lessons for America)

と言う本を出し、大ヒットしました。

1980年代が始まったとき、私は中学3年生。

すぐに高校に進学し、その後大学へ。

1980年代が終わる1989年には社会人2年生になっていました。


こんな多感な頃に、「日本が一番」みたいなタイトルの本の名前を聞いて。中盤にはかってないほどの円高で不況になったものの、最後にはバブルを迎え

「働けば金は稼げる」

と思うようになっていました。

事実仕事は努力しないでもあり、したらしたなりのお金がもらえました。

経済のことをほとんど知らない私は、こんな状態が終わり、その後20年以上もぱっとした世の中にならないとは、想像もつきませんでした。


私の世代には、日本は世界でも一等国、と言う意識が強いと思います。

もはやそうではないことは、いろんなニュースから感じられるんですが…

私の親の世代は、戦争で何もなくなったころからのスタートでしたから、「ジャパン・アズ・ナンバーワン」と言われることには感無量だったと思います。

そして子供の世代には、そんな時代があったとは信じられないと言う感じじゃないかと思います。

我々の世代は、「一等国意識」を横に置いて、若者に接する必要があると思います。

「一等国」に返り咲くのが望ましい未来なのかどうかはわかりません。


私にとって80年代は楽しい時代でした。

私が今見ているスポーツや競技は、ほとんどこのころから見始めました。

野球は1975年に見ていましたが、今応援している福岡のホークスを応援するようになったのは1989年です。

1980年に入学した高校が、襟章がラグビーボールの形をしているほどのラグビー熱が高い学校で、さらに1984年に入った大学も強かったので、今でも普通の人よりは見ているほうだと思います。

高校の3年間に部活で、そして大学2年生の時の体育の授業で剣道をしました。

今でも毎年全国選手権は見ています。

そして1989年のライスボウルで初めてアメリカンフットボールを現地観戦し、秋に、グリーンベイ・パッカーズのファンになりました。



「The Instant Replay Game」として知られる、1989年11月5日のシカゴ・ベアーズ対グリーンベイ・パッカーズの試合の動画)


また、芸能面でも洋楽やアイドルの歌が好きで、特にMTVを見るのにははまりました。

今でもYouTubeで当時のものをよく見ています。

今でも一番動画をよく見る谷村有美さんが好きになったのも、1987年のことでした。



(ライブ動画「FEEL ME」1988年9月1日発売の『Face』(フェイス)の収録曲)


そのうちの一曲が、最初に書いた、ボーイズタウンギャングの

「君の瞳に恋してる/can't take my eyes of off you」(1982年)

でした。



(Boys Town Gang - Can't take my eyes off you)

大流行した歌です。

今でも時々テレビ番組の挿入歌としてよく使われているように感じます。


この歌はもともとは1967年5月にフォー・シーズンズのフランキー・ヴァリがソロシングルとして出したものです。

それをボーイズタウンギャングがポップ調にカバーし、大ヒットしたもののようです。



(Can't Take My Eyes off You - Frankie Valli and The 4 Seasons)

いつかまた腰を据えて、1980年代のことを書いてみたいと思います。

それと、今度このシリーズのCMの続編をつくるなら、ディスコっぽい下の

「ザナドゥ」(オリビア・ニュートン・ジョン&エレクトリック・ライト・オーケストラ)

でお願いしたいです。



(Olivia Newton John & ELO - 「Xanadu」の動画)


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