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ほぼ毎日更新中です。「MAJIK MIRROR」では、五十代サラリーマンの私(MAJIK)が、私自身や社会について感じた事を書いていきます。お笑い、アメフト、福岡ソフトバンクホークス、シャーロック・ホームズ、歴史、ICT、メンタルヘルスなどがメインです。

MAJIK MIRROR


【ホークス】「オープナー」戦法でサファテと森の両「クローザー」が活かせるかもしれない

昨日になって、初めて

「オープナー」

と言う今シーズンMLBで話題になった戦法を知りました。

「オープナー」とは、

本来は「クローザー」である投手を先発させる戦法、

またはその投手

のことだそうです。

クローザーは三振が取れる剛腕投手が理想とされますので、これによって相手上位打線を封じ、その後に本来の先発投手を出したりして、細かく中継ぎ投手で繋いでいく戦法だそうです。

要は立ち上がりに失点しないようにして、試合を不利に運ぶことを阻止する戦法なんじゃないかと思います。

これを最初に試みたタンパベイ・レイズは、5月19日エンゼルス戦でロモ(今季25セーブ)を先発させ、1番打者から3者三振に仕留め、2回から4人を継投
し5-3で勝ったそうです。

レイズは今年62試合で救援投手を先発させ、昨季の80勝82敗から90勝72敗へと成績をあげました。
関連記事はこれらのリンク先にありますので、興味のある方は読んでみてください。







私は最初の記事を読んで、ふと来シーズンのホークスのことを考えました。

今シーズンのホークスの勝ちパターンは、試合終盤を、加治屋投手、森投手を送り込むもので、森投手はセーブ王に輝きました。

そこに順調にいけば、今シーズンの序盤にリタイアしたサファテ投手、岩嵜翔投手が戻ってきます。

サファテ投手と森投手、来シーズンはどのように使うか…と言うことが時々ネットで話題になりますが…

片方を「オープナー」として、もう1人を「クローザー」として使う手はないかな、とか妄想してしまいました。

サファテ投手には250セーブを達成してほしいので、森投手をオープナーに、サファテ投手をクローザーにすると言うのはどうかな、と。

ただ、森投手を毎試合オープナーとして使うのは、体力的に無理な話なので、ローテの谷間とか、それに近い先発投手の時に。

あるいは埼玉西武ライオンズのような、1、2番の出塁率が異常に高いチーム相手に使うのもありかと思いました。

サファテ投手には、森投手が登板したか否かにかかわらず、今まで通りクローザーをやってもらえばいいと思います。

どうでしょうかね?

問題は、サファテ投手が、回復が難しいとされる股関節の負傷からカムバックできるか?

森投手が動続疲労でこれまでの力が出せるか?

また、こういう戦法が機能しても、正当な評価ができるかどうか・・

まだMLBでも、その指標がないようですし。

でもこういう戦法は、野球をみるのを楽しくさせてくれると思います。

ホークスじゃなくてもいいので、どこかやってくれんかいな…


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【ホークス】「WE=KYUSHUデー」の開催はありがたいのですが…~胸の文字はなんとかなりませんか

こちらのツイートを見かけたとき、お、ホークスもやっと、と期待しました。




しかし、こちらでユニフォーム全体を見たときは、がっかりしました。



私は福岡ソフトバンクホークスの球団運営には、ファンとしてとても感謝しています。

不満はほとんどありません。

ですが…

ダイエー時代のキャップや胸にあった「F」の文字がなくなったこと。

「FUKUOKA」の文字が小さくなったこと。

そして、これまで「FUKUOKA」や「KYUSHU」の文字だけが胸に入ったユニフォームが作られなかったのは不満です。

パ・リーグでは、ホークスのように地名を頭につけたチームは、すべてそう言うユニフォームを着て試合に挑んでいます。

埼玉西武ライオンズ、北海道日本ハムファイターズ、千葉ロッテマリーンズ、東北楽天イーグルス…

作ってないのは球団名に地名が入っていないオリックスバファローズだけです。


私は、スポーツチーム、特にプロスポーツチームは、地域と密着し、地域に愛され、地域をつねに意識するべきだと考えています。

そして、私がホークスを応援するのは、故郷の福岡を本拠としているからです。

来シーズン、福岡移転30周年を記念して、「WE=KYUSHU」デーを、九州で開催してくれることは、とてもありがたいと思います。

そして、キャップにダイエー時代のように九州をかたどるものを載せてくれるのも…

ですが…

胸に「FUKUOKA」や「KYUSHU」の文字だけが胸に入ったユニフォームでやってほしかったです。

再来シーズン以降に期待します。


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【ホークス】SMBC日本シリーズ2018制覇のことを書いておこう〜リーグ2位からの「日本一」に思うこと

20181110ホークス日本一の西スポ両一面の画像

(福岡ソフトバンクホークスの日本シリーズ連覇を伝える西日本スポーツ紙の両一面)


ずいぶんとタイミングがずれてしまいましたが、福岡ソフトバンクホークスが2年連続で日本シリーズを制覇したことなどを書き留めておこうと思います。

一応ホークスファンですから…

1.リーグ2位からの日本一について

今シーズンのホークスは、リーグ優勝できなかったものの、クライマックスシリーズを勝ち抜いて日本シリーズに出場し、これを制覇したわけですが …

私としては、そのことについて、リーグ優勝をした埼玉西武ライオンズや、セリーグで優勝して日本シリーズで対戦してくれた広島東洋カープに、申し訳ない、と言う感情はないです。

また、リーグ2位から日本シリーズに出られて、そして勝てて、下剋上って気持ちいいな、と言う感覚もないです。

(「下剋上」と言う言葉は、どうも好きになれません)

また、2004年と2005年のプレイオフ、そして2010年のCSの借りを返せた、やったぜ…とか言うことも、不思議と思わないです。

NPBの運用システムに従って戦い、そして「日本一」と言うものになった…

そのことに対してとても嬉しい、と思うだけです。


私はこれまでプレーオフやCSIに反対したことはないです。

前述の3年、レギュラーシーズン勝率1位や、リーグ優勝を達成しながらも日本シリーズに出られなかったことについて、残念だ、とは思いました。

しかし、この制度を廃止してほしいと思ったことも、この制度にのっとって、リーグ優勝できなかったチームが日本シリーズを制覇したことに異を唱えたこともないです。

めんどくさい制度ではありますが、シーズン前からそういうルールだと言うことでプレーしているわけですから。

それに、負けたシーズンでも、そのうちホークスもこの制度にあやかることもあるかもしれない、とも考えましたし。

(前述しましたが、いざ実現すると、お得感なんかはさらさら持ちませんでした)

だいたい、プレーオフやCSに勝てないで、それに反対するのは男らしくない、と言う感情もありましたから。

ただ、日本シリーズが、

「年間を平均してよく勝ったチーム同士が対戦するもの」

から、

「上位3チームのうち、今一番勝てるチーム同士が対戦するもの」
にかわったな、と言う感覚はあります。

どちらの方がおもしろい対戦になるかと言いますと、たぶん後者でしょう。

今強い者同士が戦う方が、いい試合になると思います。

おそらく今後もCSは形を変えたとしても存続するでしょう。

日本シリーズとはそんなものだ、と思って見るしかないと思います。


2.それでも工藤監督は無能だと言うのか?

8月の頭頃だったと思いますが、ホークスの借金が2となったとき、「工藤監督無能論」が最高潮に達したと思います。

実績のある選手の起用にこだわりすぎること、次々と中継ぎを変えていく「マシンガン継投」を頻発させることなどについて批判が高まったと思いますが……

一番は勝てなかったことが最大の要因だと思います。

しかし、やはり、世の中「勝てば官軍」で、今、工藤監督を批判する声はほとんどないと思います。

私自身は、こんなけが人だらけの中、1年や2年、こんなシーズンもあるだろうから、批判する気にはなれませんでした。

「今シーズンはもうリーグ優勝はあきらめよう。このままでは来シーズンにも影響する。だが、まだ日本シリーズに勝つチャンスがあるうちは、それを目指そう」

と言うことを書いたことはあります。


そうなる可能性はかなり低いと思いましたが。


それにしてもポストシーズンの工藤監督の采配は見事だったと思います。

外れたことも少なくないですし、相手のあることですから、いつもうまくいくことはなかったですが……

シーズンと違って、全部の試合を勝ちに行く姿勢が明確でしたし、選手の実績にこだわることもありませんでした。

それでも、無理な起用もありませんでした。

とにかく、なりふりかまわずに勝ちに行ってくれました。

レギュラーシーズンでは、よほどのことがない限りやってはいけない戦術も含めて。

そして、終わってみれば

「ホークスは強い」

「工藤監督の手腕は素晴らしい」

となりました。

私としては、今評価されているほど工藤監督が名将なのかどうかはまだわからないと思います。

今シーズンまたはシーズン中にでも解任されるべきだ、と言われている最中、その程度の監督ではない、とは思っていました。

しかし、ここまですごい監督だとは想像しませんでした。

工藤監督自身が辞めたいと言わない限りは、そして後継者を育て終わるまでは、ホークスにいてほしいと思います。

この考えは、就任されてからずっと思っているものです。

工藤監督、ありがとうございます。


一つ不満なのは、なんでこんなにけが人を多く出すのか、と言うことです。

工藤監督と言えば、現役時代から体のケアを怠らず、50ぐらいまで現役でいたほどです。

ですから、就任したときには、これでけが人が減るだろう、と期待しました。

ですが、現実は逆でした。

この点だけはなんとか改善できないものかと思います。


3.「日本一」と言う言葉について

このブログ記事を書いて感じたことは、どうも「日本一」と言う言葉には抵抗がある、というものでした。

ライオンズも、カープも、シーズンを通してとてつもなく強いチームでした。

ホークスは負傷者が続出で、今シーズンであれば、2位に食い込んだだけで上出来だったと思います。

ただ、ホークスは、ポストシーズンで勝つことが、ライオンズやカープより上手だったので、日本シリーズまで行って、それに勝てたんだろう、と思います。

そう書くと、ホークスが日本一になったことを、ダンカンみたいに「オレは許さねー!」と私が思っているようにとられるかもしれませんが…


私はホークスの偉業を、素晴らしいものだと思いますし、また「最大のファンサービス」である勝利をあげてくれたことに感謝しています。

結局、平成最後のシーズンは、埼玉西武ライオンズと、広島東洋カープと言う、とてつもなく強いチームがあって、それぞれリーグ優勝した。

しかし、NPBのシステムで、最後の試合に勝って、「日本一」と言われたのは、福岡ソフトバンクホークスだった、

と言うことだったと思います。

「日本一」…

時がたてば私も素直に

「平成30年のプロ野球は、創設80周年の福岡ソフトバンクホークスが日本一になった」

と言うことを受け入れると思いますが…

今はなんとなく、ポストシーズンでの戦い方だけは「日本一」だった、としか言えません。


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【ホークス】カープと日本一を争えるギータの心情を想像させるような、ブリリアン・コージの動画


今週土曜日から始まる日本シリーズは、柳田悠岐選手が四番を打つ福岡ソフトバンクが、柳田悠岐選手が子供の頃からずっとファンだった広島東洋カープの地元に乗り込んで始まります。

「ファンだった」と過去形で書きましたが、おそらく今でも「超」がつくくらいの熱いファンだと思います。

私はホークスファンで、他の球団のことはよく知りませんが、柳田選手ほど他チームへの愛情で有名な選手はいないんじゃないかと思います。

ホークスファンのほとんどは、柳田選手が特別な思いを持ってカープに挑戦する(CSを見ていたら、カープの強さは驚異的に思え、ホークスは挑戦者に過ぎないと感じられました)のを知っていると思います。

カープファンの中にも、柳田選手がカープファンだと言うことを知っている人は少なくないと思います。


柳田選手はどう言う気持ちで、土曜日から故郷の広島に乗り込み、どんな気持ちで、愛しいカープと対戦するんだろう…

気持ちがどうあろうと、ホークスの選手である以上は、ホークスが勝つことだけを考えて戦わねばいけないのは当然ですが。

ふと、先週見た、ブリリアン・コージさんの動画のことを思い出しました。

ブリリアン・コージさんとは、ブルゾンちえみさんの後ろにいる左側の金髪の男性のことです。

動画はこちらのツイートの「本日配信」の後ろにあるリンク先にあります。



「【#29】ブリリアン コージと楽しむNFLライフ:推しプレーヤーと古巣の対決!」

と言う動画が見られるサイトに行けると思います。

もし行けなければ最新版に更新されていますので、下記リンク先に行ってください。

https://nfljapan.com/streaming/36049

そうすればさっきのタイトルの動画が見られると思います。

コージさんは元アメリカンフットボール選手で、関東の名門、法政大学トマホークスでプレーしていました。

大学日本一を決める、関西で行われる甲子園ボウルに、4年間で3度出場し、四年生の時は主将を務めたほどの選手です。

しかし出身は関西で大阪の高校でアメフトを始めました。

故郷関西への愛着はあると思います。

動画の3:15あたりから、関西の人間の自分が、関東の大学生として、関西の大学と戦った時の気持ちを、1分ちょっと話しています。

「修行を積んで帰ってきた、と言う気分」

「圧倒的に多い、相手チームへの観客の声援が、自分に向けられているように感じられた不思議な感覚」

ホークスが日本シリーズ進出を決め、柳田選手がカープと戦えることになって、ふとこの動画のことを思い出し、もう一度見直しました。

「給料袋」のくだりは、ちょっと違うと思いますが、それを除けば、柳田選手もコージさんのような気持ちになり、同じ感覚を味わうのだろうか…


そんなことを考えてしまいました。



(動画「敵も味方も関係なし!? H柳田の見る人全てを唖然とさせる逆方向弾《THE FEATURE PLAYER》」)



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【ホークス】2018クライマックスシリーズ ファーストステージ突破~CSで印象に残ったのは負けた試合での高田の修正

福岡ソフトバンクホークスは、昨日の2018 パーソル クライマックスシリーズ パ ファーストステージ第3戦に勝ち、ファイナルステージ進出を決めました。

しかも5年連続ファイナルステージ進出で、パ・リーグ新記録だそうです。




NFLのニューイングランド・ペイトリオッツが、現在7年連続カンファレンスチャンピオンシップ(ファイナルステージのようなもの)出場中で、これはたいした記録だな、と思っていましたが、ホークスもこんな記録を作ることになるとは思いもしませんでした。


この3試合の中で、私が一番印象に残ったのは、唯一の負け試合、第2戦での高田知季選手のことでした。

4回表、1点をリードしているファイターズは、先頭の大田泰示選手がショートゴロ。

捕球が難しい打球で、これをショート高田選手が一塁へ悪送球。

エラーが記録されました。

続く近藤健介選手を三振に打ち取りましたが、太田泰選手が盗塁。

甲斐拓也選手の二塁への送球は完璧でしたが、送球を捕った高田選手は、この太田泰選手とグラブを交錯させてしまい、落球。

盗塁を成功させてしまいました。

結局アルシア選手のタイムリーで太田泰選手は生還。

ホークスのビハインドは2点となってしまいました。

アルシア選手の打席の前に野手がマウンドに集まった時、高田選手の表情が映りました。

なぜだか私は、この時、高田選手に期待が持てるように感じました。

きっとミスを取り消してくれるんじゃないか…

そう感じました。


滅多に当たらない私の予感が当たりました。

中村晃選手のホームランで1点差と迫った次のイニングの5回表、素晴らしい好守を見せてくれました。



そして7回の表にも



打つ方では、5回裏にライトへヒットで出塁。

パスボールの微妙な間に二塁に進みました。

この時は後続が続かず無得点に終わりましたが、次の打席、二死三塁の打席では、同点となるタイムリーを放ちました。



タッチの後の落球もカウントに入れると、2個のミスを2つの攻守とタイムリーで、完全に返して余りある活躍をしてくれました。

関連ニュースはこちら



今シーズンで引退する本多雄一選手も、高田選手の力を称賛していました。



(高田選手のことではないですが、千賀投手に対し「打たせていけば、野手陣の体も動いてきます」と指摘していることに、目からうろこが落ちた気分でした)

高田選手は見事に、1~2時間の短い時間の間に切り替えて、修正しました。

こう言う選手は頼もしいと思います。

20181016高田知季選手のファインプレーの画像



第3戦では明石選手が、悪送球をした裏の回、先制のホームランでミスを帳消しにしました。

第2戦で太田泰選手に決勝打を打たれた加治屋蓮投手も、第3戦では太田泰選手を三塁ゴロに討ち取り、涙を流しました。




ホークスには修正能力がある。

考えてみれば、初戦のファイターズの先発投手、上沢直之投手に、ホークスはシーズン序盤完璧に抑えられ続けられましたが、終盤には完全に打ち崩せる投手にしてしまいました。

埼玉西武ライオンズとのファイナルステージ。

あの強力打線に打ち込まれる試合もあるでしょうが、次はきっと修正してくれるはずです。

試合中にも修正は可能でしょう。


ホークスは、ライオンズを引き立てるために勝ち上がってきたわけではない。

明日からのファイナルステージ、勝って2年連続日本一への舞台に進めることを期待します。


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【ホークス】森が7試合連続セーブの日本新記録樹立〜実力と強運、そして気迫の成果だと思う


福岡ソフトバンクホークスの森唯斗投手が、昨日2018年9月25日の対オリックス・バファローズ戦で、プロ野球新記録となる7試合連続セーブを挙げました。


この記録は、抑え投手としての技術はもちろんですが、それだけではできないものです。

体力も必要です。

まず、チームが7連勝しなければいけません。

これはそんなに簡単なことではないです。

そして一番難しいと思えるのは、7試合続けてセーブシチュエーションで登板を迎えると言うことです。

これはもう奇跡以外の何者でもないでしょう。

(ただし、何点差でもリードを守り切って3イニングを投げれば、セーブはついたと思いますが…

7試合連続して3イニングはきついでしょう)


それにしても、サファテ投手の代役だったものが、気がついてみればこんな大記録を樹立し、そしてセーブ王争いでも2位のバファローズの増井投手を2個リードしてトップです。

最初は不安定だったときもありますが、よくここまで成長してくれたものです。

チームもそうでしょうが、ファンとしてもとてもありがたいです。



ただ、やはり心配なのは疲労です。

これからのペナントレース最終盤、クライマックスシリーズ、そして日本シリーズのことを考えると、休ませたいところです。

でも、セーブ王のタイトルもとらせたい。

ファンも工藤監督も、その辺はとても頭が痛いところだと思います。

タイトルを取って選手生命を終えるのと終えないのでは、かなり違うそうですし…


しかし私には、森投手が

「そげなこと、知るかっ!

おりゃぁっ!」

と言って、これからも最終回になげてくれそうな気がします。



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【ホークス】「補強が大当たり」と言うのはかなりの奇跡でありがたいことなんじゃないかと思う~グラシアルとミランダの活躍を見て思うこと

福岡ソフトバンクホークスは、昨日2018年9月23日の対北海道日本ハムファイターズ戦に勝ち、これで5連勝。

ヒーローインタビューにはミランダ投手とグラシアル選手がこたえていました。

ミランダ投手は6回2/3を1安打無失点に抑え、



グラシアル選手は均衡をやぶるホームランを放ちました。



この2人でヒーローインタビューを受けるのは2回目のことだと思います。

ところでこの2人の活躍についてこんな記事がありました。



この記事のタイトル「補強大当たり」と言う言葉がとても気になりました。

記事を書かれた方には、そんな気持ちはないと思うのですが、

「力のある外国人選手を持ってくれば、チームは自然と勝てる」

と解釈されないかな、と思いましたので。

それならば、金がある球団が常勝となるはずです。

ですが、実際はそうなっていません。


日本で活躍できる敵性があるか、スカウトには見極める力が必要です。

補強ポイントにあっているか、も考えなければいけません。

ミランダ投手の場合は、今シーズンのホークスにはなかった先発左腕と言う補強ポイントにぴったりでした。

(ただ、本当にすごい投手であれば、右も左も関係ないとは思うのです。

ですが、左の投手の後や翌日に右投手を投げさせると、その右投手は楽になると思います)

監督やコーチは、スカウトが見極めた力を、そのまま引き出す管理、起用が求められます。

それらが全部うまく行って、初めて「補強がうまく行った」と言えるのではないかと思います。

かなり奇跡的で、そして幸運なことだと思います。

そして、今のホークスのスカウト、フロントそしてコーチや監督は、かなり有能だと思います。

パーフェクトではないかもしれませんが。

パーフェクトなそれらを求めるのは難しいですよ。

少なくとも、獲得してから、期待通りかそれ以上の力を発揮させるシステムは整っていると思います。

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【ホークス】ギータに練習中の打球が当たり、左側頭部打撲~当てた栗山を非難する神経がわからん

福岡ソフトバンクホークスの柳田悠岐選手は、昨日の対埼玉西武ライオンズ戦の前の練習中に、打撃練習をしていたライオンズの栗山巧選手の打球を左側頭部に受け、救急車で緊急搬送されました。



診断の結果は、左側頭部打撲で、骨折はなく、また脳震とうの所見もなかったそうです。



身体的、そして精神的な後遺症が気にはなりますが、とりあえずはこの程度で済んでよかったと思います。

今日以降の出場は、様子を見ながらとなるようです。

柳田選手はホークスの選手ではありますが、おそらく私は、彼がどこに所属していても心配していたでしょう。

滅多にしか見れないアスリートであり、キャラクターだと思いますから。


しかし解せない、と言うか腹立たしいのは、打球を当てた栗山選手を非難したり揶揄したりする声が、ホークスファンを中心にあることです。


私はホークスファンですから、同じホークスファンの方々とネットでつながっています。

その中にも、「今日のヒーローインタビューは栗山かな?」とか投稿している人がいました。

悲しいと言うか、情けなくなってきます。

色々な理由から、栗山選手が故意にそんなことをするわけがないと考えられますので。

本気になって栗山選手について怒っているのなら、それはプロ野球を知らない人だと思います。

それは時間が経てば、自分が誤解していることがわかると思います。

ふざけたり、ホークスが連敗した腹いせに言っているのなら、それはプロ野球を語ることをやめた方がいい人だと思います。


まあこれ以上そう言う人たちのことを非難するのは不愉快なので、これでやめますが。

ギータにはじっくりと直してもらって、こんな姿をまた見せてほしいです。



(パ・リーグTV公式YouTube動画「笑顔も最強!? H柳田『楽しそうに野球をするギータ』まとめ《THE FEATURE PLAYER》」)

ホークスが優勝できなかったとしても、私はこれからのギータのことの方が大事ですから、かまいません。

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【ホークス】ジャイアンツ杉内投手が引退~私の中で一番象に残った試合

讀賣ジャイアンツの杉内俊哉投手が、一昨日、引退を発表しました。


2011年シーズンまで福岡ソフトバンクホークスに在籍していた投手です。

ジャイアンツにFA移籍するときにゴタゴタがあったので、杉内投手に対して良い印象を持っていない人も少なくないと思います。

しかし、私はFAで移籍するのは選手の自由だし、引き留められなかったのはホークスがジャイアンツよりも魅力が少なかったんだろうと思ってますので、特に悪い印象は持っていません。

極端な話、ホークスじゃなかったらどこでも良かったのかもしれません。

それはさておき…

私はホークスの2度の日本一に大きく貢献してくれた大貢献者だととらえていますので、杉内投手にはとても感謝しています。

「お疲れ様でした。

そして、ありがとうございます」

と言うのが私の気持ちです。

強いてもう一言言うなら、

「もう一回公式戦で投げてほしかったです。

ホークス相手でも、ホークスの投手としてであれば嬉しいです。」

ぐらいかなぁ…


杉内投手の思い出はいくつもあります。

2003年の阪神タイガースとの日本シリーズで、完璧なな投球をしてMVPになってくれたこと。

翌年は一転して勝てなくなり、ついにはベンチに帰ってきてベンチを殴り、両手を骨折したこと。

そしてそこから立ち直って、沢村賞をとるまでの投手になったこと。

常にグラブを抱えているほど道具を大事にしていること。

いろいろとありますが…


私が一番印象に残っているのは、2011年のCSファイナルのことです。

こちらの記事で、本多選手もその試合のことをあげていました。


この記事に限らず、多くの選手や関係者は他の試合のことを、「杉内投手の印象深い試合」としてあげています。

しかし本多選手は違いました。

「中学からの先輩でホークスでもかわいがってもらった。杉内さんが投げる試合では、不思議とお立ち台に立たせてもらうことが
多かったと思う。涌井(当時西武)と投げ合った2011年のクライマックスシリーズの姿を鮮明に覚えている。点を取られても顔色を変えず、精神的に強い方だった」

読み取り方によっては、2011年のクライマックスシリーズの涌井投手との投げ合いでも「点を取られても顔色を変えず、精神的
に強い方だった」と解釈されると思います。

しかし実際は反対でした。

先発した杉内投手は、10回途中に初めて失点、しかもたったの1点だけを失点すると、直後、マウンドで立ち直れなくなりました。

そして涙を流しながら、ベンチに帰って行きました。



7年前のこのことを、私はブログに書いていました。

こちらです。

‪「【ホークス】罰ゲームの終わり」 ‬へのリンク

私はこの時の杉内投手の姿を、とても素晴らしいものだと書いていましたし、今でもそう思っています。

それは、ブログから引用しますと、こういう理由だからです。

「女性蔑視と取られるかもしれませんが、このシーンがなぜ素晴らしいと思えるかと言いますと、男が、一生懸命に仕事をした証しが、その姿に見えるからです。

失敗してあれほど落ち込むまで、自分は一生懸命仕事をやっているのか、そう思わされるからです。」

ですから、私はこの試合こそが、杉内投手に対しての一番印象深くて、良い思い出なのです。


そして、この箇所の前にこんなことも書いていました。

「第3戦、10回表に投げた127球目で失点するまで、杉内投手はライオンズ打線を完璧に抑えてくれました。

しかし、失点した直後、マウンドで立ち直れなくなりました。

まるで、2006年の斉藤和巳投手のようです。」

この文の中にある斉藤和巳投手については、杉内投手は引退会見で、「恩人」として語っています。


杉内投手も斉藤和巳氏も、長いリハビリから復帰できずに引退することになったのは、とても残念です。

ですが、この2人には、本当にいいシーンを見せてもらったと思います。

しかもそれは「成功した歓喜を全身で表す」とは真逆の「失敗して涙を流す」と言うものです。

そんな姿で、人々を感動させる人物は、なかなかいないと思います。


201809132011年CSで杉内涙の降板2

(降板し、ベンチに向かう杉内投手)


他にもこの試合のことを書いていた方がいました


間違いなく、杉内投手は「歴史に残る投手」(王貞治会長)でしたし、その現役時代を見られたことは、とても幸運だったと思います。

もう一度最後に書かせてもらいます。

「お疲れ様でした

そして、ありがとうございます」


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【ホークス】松中信彦氏によるヒーローインタビューに、逆転優勝の厳しさを知る~ライオンズのすごいとこ

福岡ソフトバンクホークスは昨日のオリックスバファローズ戦で2試合連続の完封リレーで勝利。

ヒーローインタビューは唯一の得点を挙げた今宮健太選手と、リック・バンデンハーク投手が受けました。

そして、インタビュアーは、フル出場ではありませんでしたが、ホークス80周年のレジェンドの1人、松中信彦氏が担当しました。



松中氏は試合前の始球式代わりに、これもレジェンドの新垣渚氏と対戦。

ライトフライに終わりました。

この二人は2004年の投打の中心で、新垣氏はこのシーズン確か最多奪三振のタイトルを、そして松中氏は三冠王となるタイトルを獲得しています。

(ちなみに、これまで日本人で三冠王になった選手は、監督としても日本一になっています。

 中島治康氏、野村克也氏、王貞治氏、落合博満氏の4人です。)



(PacificLeague TV公式YouTube動画「2018年9月9日 福岡ソフトバンク・今宮選手・バンデンハーク投手ヒーローインタビュー」)

ヒーローインタビューを聴きながら…

今宮選手もちゃんと受け答えができるようになったな、とか、バンデンハーク投手の時は新垣氏でお願いしたかったけど…解説をやっている松中氏でも難しそうだから、やってない新垣氏(たしか球団職員)には難しいか…とか思いました。

その中で松中氏がドキリとすることを。

動画の5:23辺りです。

「これからですね、西武も負けないですし…」

そうなんだよなぁ…

先々週の埼玉西武ライオンズとの直接対決で5ゲーム差に縮めてから、2週間がたつのに、詰められたゲーム差は4。

ホークスは10試合で7勝3敗と7割と言う、決して悪くはないペースできました。

しかしライオンズも6勝4敗のペース。

先々週の時点で、ホークスは2勝1敗で行ったとしても、ライオンズが5割で行けば追いつけるかどうかでした。

ここの調子じゃ抜けませんわ。

ただ、来週末にはメットライフドームでホークスとライオンズの直接対決があります。

ここで3連勝できれば、一気に3ゲーム差を詰めることができます。

2勝1敗では1ゲーム差しか詰められません。

ただ、まだ直接対決は残っていますから、焦ることは無いでしょう。


ライオンズはなんでこんなに強いのか?

もちろん、打線がいいからですが…

選手がケガをしない、と言うのも大きいと思います。

ライオンズの今シーズンの負傷者と言えば、金子侑司選手が開幕に間に合わず、序盤に中村剛也選手、そして現在外崎修汰選手が、と言ったぐらいだと思います。

いずれもそんなに長くなく、ホークスの内川聖一選手、デスパイネ選手は長引き、今宮健太選手も一時期離脱…

投手陣に至っては和田毅投手、サファテ投手、岩嵜翔投手、などの大事なところがほぼシーズン絶望のようです。

この辺の差がシーズン序盤からつい最近まで出ていて、それがゲーム差に表れているように感じます。

ケガをしないと言う点でも、ライオンズはとても素晴らしいチームだと思います。

ホークスも見習わないと。

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