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ほぼ毎日更新中です。「MAJIK MIRROR」では、五十代サラリーマンの私(MAJIK)が、私自身や社会について感じた事を書いていきます。お笑い、アメフト、福岡ソフトバンクホークス、シャーロック・ホームズ、歴史、ICT、メンタルヘルスなどがメインです。

MAJIK MIRROR


【ボール警察出動】ライオンズ平良海馬投手「ラグビーボール」でトレーニング!?

最初に書いておきますが…

私はこのツイートをしてくれた埼玉西武ライオンズの公式Twitterアカウントにとても感謝しています。


埼玉西武ライオンズの公式Twitterアカウントが投稿したツイートが話題になっています。


最初このツイートを見たときは、画像しか見ておらず、

平良海馬投手もアメフトのボールで練習しているのか。

だからあれだけの成績を残せるのかもしれない。」


と思いました。

「あれだけの成績」とは、6月10日に記録したプロ野球タイ記録となる、

「開幕から31試合連続無失点」

のことです。





ところで…

野球のピッチャーがアメフトのボールで練習するのは、そんなに珍しいことではないようです。

パッとは思い出せないのですが、上原浩治投手もやっていました。

このツイートに、その解説が書いてあります。


おもしろいところでは、大坂なおみ選手もアメフトのボールを投げる練習をしていることです。

ボールを投げるフォームが、サーブの動きと似ているからでしょう。


問題は

ラグビーボール」

と書かれていることです。

ラグビーボールはオーバースローで投げるようにできていないこともあってか、それを使って練習している投手がいることはきいたことがありません。

アメリカンフットボールのボールは、オーバースローで投げやすいようにラグビーボールと比べてやや小さく、両端がとがっています。

平良投手が使っているのは、写真で見る限りアメフトのボールです。

熱心なライオンズファンで、アメリカンフットボールをやっていたオードリー春日俊彰さんはどう思ったろう…



このツイートへのメンションに

「アメフトボールとラグビーボールを間違えるのは、その界隈の方々が非常に嫌いますよ。」


とありますように、さっそくFacebookのアメリカンフットボールのグループで話題になりました。

ボール警察出動です。

ですが、「悲しいね」と言う反応はあっても「ひどいね」と言う反応はありませんでした。

Twitterの中には、

「えーとこれはラグビーボールですよ。

アメフトのボールはこんなに丸くないです。もっと尖ってます。」


と言うものもありましたが、アメフトのボールだと言う指摘が圧倒的に多かったです。

私には、ボールの表面がラグビーボールのようにふっくらとしているようには見えません。

ちょっと興味があったので、togetterにまとめてみました。

「平良海馬投手が「ラグビーボールでのトレーニング」をしていると言うツイートへの反応のまとめ - Togetter」へのリンク

「Tyler Kimer QB Saitama Seibu Lions」

と言うのはおもしろいなぁ…

ちなみにアリゾナ・カージナルスと言うチームのQBは

カイラー・マレー(Kyler Murray)

と言う選手で、史上初めて野球とアメフトの両方でドラフト1巡指名された選手です。

野球では1巡9番目に指名されましたが、その前、8番目に指名されたのが、現在福岡ソフトバンクホークスにいる

カーター・スチュワート・ジュニア(Carter Stewart, Jr.)

です。


アメリカンフットボールファンの私としては、野球と言うメジャースポーツの、埼玉西武ライオンズと言う人気球団に、アメフトのボールの写真が取り上げられたのが、まず嬉しいです。

これを書いている時点で、2,000に迫る「いいね」がついていますし。

リツイートの数も多いですし。

こう言うトレーニングの方法もある、と言うことも知られますし。

ラグビーボールと間違えられるのは、アメリカンフットボールはマイナースポーツなので、まあ仕方ないかな、と思います。



ネットの声の中には

「これはラグビーで禁止されているスローフォワードじゃないか」

と言う指摘もありました。

スローフォワードとは、前方にパスを投げることです。

細かいことを言いますと、スローフォワードになるとは言い切れません。

どんなフォームで投げようとも、前方でなければスローフォワードになりませんので。


平良投手の件だけでも十分ありがたいのですが、こういうトレーニングをする投手がもっと取り上げらるようになると、アメリカンフットボールのファンとしては嬉しいです。

当面は、「ラグビーボール」と書かれてもかまいませんから。

ネットの中では、けっこう絵文字が混同されていますしね。




2021年6月12日平良海馬


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【大谷翔平】疲れは気になるが…本人とチームが望むならガンガン行ってほしい

大谷翔平選手の活躍がすごいだけに、15号ホームランのあと、なかなかホームランが出なかったのをみて

「大谷選手、調子が悪いんだろうか…

疲れているのかな。」


と思いました。

登板がない日も、ずっと試合に出続けているようですから。

それはあくまでも私の素人考えで、いくら大谷選手がすごいといっても、投手もやってるんですから、MLBのホームランバッターと肩を並べているのがそもそも異常なことだと思います。

2021年6月7日大谷翔平選手


2021年6月6日には16号ホームランが出ましたが…

それでも私は、やはり大谷選手は疲れていると感じます。


この日の朝の「サンデーモーニング」でも、張本勲さんが言ってましたし。


疲れについて、本人が思っている以上に蓄積されているかもしれません。

来シーズン以降その影響が出るかもしれません。

ですが…

チームと本人が望むのであれば、私は出続けても構わないと考えています。


それは、今しか最高の記録を残せないかもしれないからです。

そもそも私は記録のために野球をプレイすることは望みません。

チームの勝利のためにプレイしてほしい、と考えています。

ですが、大谷選手の場合はちょっと違います。

投手をやりながらホームラン王争いをしているというのは、その選手がどこの国の出身であれ、考えられないことです。

大昔ならともかく、この分業化が進んだ現代メジャーリーグでは。

それをやってのけたことを記録として残してほしい。

いちファンのエゴで申し訳ないですが、私はそれを期待させてもらいます。

そのためには、無理は仕方がないと思います。

そして、それが大谷選手の幸せにつながると思います。


往年の名将、三原脩氏

「選手には旬がある」

と語り、その旬の時期にはどんどん起用しました。

その三原監督の下でプロ野球人生をはじめ、26歳で負傷して全盛期を終えた

稲尾和久

は、「酷使」されていると言われながらも、とても楽しかった、と語られていたような記憶があります。

1961年には実に404.0回を投げ、日本記録となるシーズン42勝をあげました。

先発で30試合(うち完投が25試合)、リリーフで48試合と言う回転ぶりです。

当時の日本記録はビクトル・スタルヒン投手の1939年の40勝とされていました。

しかしその後この記録が再検証され、42勝だった、と言う結論となりました。

それを知った稲尾氏は

「それまでの記録が42勝と知っていれば、何が何でも43勝目を狙いに行っていただろう」

と言っていたそうです。

稲尾氏はチームの勝利を優先し、また、どんなに打たれた後でも、次に投げる相手チームの投手のために、マウンドをきれいにして帰っていったほど、人思いの人物だったそうです。

その稲尾氏でも、「特別な記録」というものはあったようです。

2021年6月7日稲尾和久投手


ですから、大谷選手の今が「旬」であれば、疲れなど気にせずにプレイし続けてほしいと考えます。

チームに迷惑をかけない限りは。



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【タイガース】あまりのエラーの多さに、ポテンシャルを感じる~このチームからエラーがなくなれば…

2021年6月6日阪神タイガースの失策数の多さを示す甲子園球場のスコアボード

(一昨日の試合の甲子園球場のスコアボード。

 両チームの失策数も掲示されています。)

ちょっと偉そうなことを書かせてもらいますが…

福岡ソフトバンクホークスファンの私は、昨日、一昨日と、テレビで阪神タイガース戦を観戦しました。

驚いたのは

「こんなにエラーが多いチームが、セ・リーグを独走しそうな勢いでトップにいるのか」

と言うことでした。

タイガーズは一昨日、昨日の試合でそれぞれ3回ずつ、計6回の失策を記録。


その他バッテーリーエラーもありました。

ファンはストレスがたまるだろうな…と思いました。


一方でホークスは2日間で1回だけ。

ホークスがここ数年強いのは、エラーが少なく、守りがかたいから、と言うことも大きな要因のひとつだと考えています。

ここ1~2年はやや増えてきたように感じますが、それでも守備率はパ・リーグトップです。


野球では、だいたいエラーが多いチームの順位は、低いものだと解釈しています。

しかしタイガースは昨日の試合が終わった時点で、12球団ワーストの42失策ながら、3.5ゲーム差でセ・リーグ首位にいます。

この失策数で、なんで勝てるんだろう…

と思ったのですが、逆に

タイガースが守備力をあげたら、とんでもなく強いチームになるんじゃないか

と考えるようになりました。


思い起こせば、南海ホークスの末期と、創設当初の福岡ダイエーホークスは、エラーが多かったチームでした。

当日良かったのは、走攻守に隙が無い西武ライオンズ。

しかしそのホークスも、今では守備力が高いチームになり、勝率も高くなりました。

タイガースも、やればできると思います。

しかし、何かの力をつけることは、他の何かを伸ばす機会を犠牲にすること、もっと言えば、何かを失うことになると私は考えます。

ホークスは強くなった代わりに、けが人が多いチームになりました。

練習のし過ぎ、と言う声もあります。

タイガーズも何かを犠牲にするかもしれませんが…


私はタイガースにとんでもない可能性を感じます。

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Xリーグのオンラインラジオ体操、定期開催が終了…

先週日曜、Xリーグからメールを受け取りました。

だいたいの内容はこのツイートと、リンク先の記事の通りです。


え、オンラインラジオ体操、定期開催が明日で終了!!


私と同じぐらいの世代の方なら、小学校か中学校の国語の授業で、

『最後の授業』

と言う短編小説について習った人が少なくないと思います。

メールを受け取った私の心境は、その小説の主人公、フランツ少年と同じようなものでした。

この授業が、「最後の授業」であることを知ったフランツ少年は、学校が嫌いで、授業をサボったり遅刻したりを繰り返していたことを激しく後悔しました。

私も2月まではだいたい参加させてもらっていたのですが、3月~4月は事情があって参加できませんでした。

5月になって参加できるようになったのですが、なんとなく参加ししてきませんでした。

そのことを後悔しました。

そんなわけで、ここ3か月、参加していませんでしたが、最後はお邪魔させてもらいたい、と思い、翌5月31日(月)の回に参加させてもらいました。

私と同じように、久しぶりに参加された方もいました。


ZOOMでラジオ体操&カンタン朝体操

は昨年4月に始まり、基本的に毎週月曜、水曜、金曜の朝6時半から行われてきました。

数えてみれば、約1年2か月の長きに渡っての開催。


こんなに長く続けられたことに驚きます。


私は昨年の5月の中頃あたりから参加させてもらい、2月まで、毎回ではないですがお邪魔させてもらいました。

在宅勤務が中心となり、運動不足を懸念したのがきっかけでした。

ラジオ体操第1と第2、そして参加しているアメフト選手やチアリーダーの方の指導によるオリジナルの体操。

私はラジオ体操より、オリジナルの体操の方が好きでした。


その後の「アメフトーク」。

参加者の中から有志でライトニングトークを行うのですが、これがけっこう知らないことが多くておもしろかったです。

アメフトに直接は関係のないものもありました。

私も何回かお話させてもらいました。

周りにアメフトファンがいなかったので、普段アメフトの話ができないものとしては、大変ありがたかったです。

話すときにはパワーポイントで簡単な資料を作りました。

どこかにその資料をアップしたいのですが、アップできる場所がいまだに見つかりません。

私のブログではアップできないファイル形式ですし…


その後ブレイクルームに分かれて、自己紹介、昨日のいいこと、きょうやりたいこと、を話しました。

ここで多くの人のことを知ることができました。

いろんな人がいるんだなぁ…

そう思いました。


最後は全員で、「X」とボールの形で隣とつないでいくポーズで

「We are Family !!」

と言って終了。


上のツイートのようなものです。


この体操は今後は夏休みや冬休みに開催されるそうです。


最後に、約1年2か月のあいだ、この体操を主催、運営していただきました、Xリーグ

今井善教さん

飯島沙織さん


には、本当に感謝させていただきます。

まず、このイベントを立ち上げてくれたことに。

そしてこれだけの長期間、続けていただいたことに。


とても大変だったと思います。

今井さんは6月2日(水)のXリーグのYouTube配信で

「このことは一生忘れられないものになった」

と語ってられました。

そして

「参加された皆さんにも、なんらかの形で記憶に残れば」

と言われています。



そして、このイベントで交流させていただいた皆さま。

本当にありがとうございました。

またこのイベントや、試合会場でお会いできるのを楽しみにさせていただきます。



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【東京五輪】ソフトボール女子のオーストラリア代表が来日~日本人として考えさせられること

2021年6月1日、ソフトボール女子のオーストラリア代表が来日しました。

午後には群馬県太田市のホテルに到着したそうです。


ああ、とうとう本格的に東京オリンピック・パラリンピックが動き出したんだな…

コロナCOVID-19のパンデミックの前から、東京オリパラには反対だった私としては、残念だな、と思います。

ただ、この選手団にはなんの恨みもないです。


来日前、こんなニュースを見ました。


このツイートにあるように、選手団の1人、

エレン・ロバーツ(Ellen Roberts)選手

は、インタビュー動画の中で

「日本の皆さんの意向を最大限尊重したいと思いますし、日本の皆さんの健康も願いながら日本のルールに従っていきたいです。」

と語っています。

オーストラリアはコロナCOVID-19の感染者が少ない国です。

Googleで「オーストラリアコロナ感染者数」を検索すればわかります。

昨年9月から、オーストラリア全国で新規感染者数はずっと2桁。

選手団が日本行きの飛行機に乗った5月31日(月)の新規患者数は8人。

そんな安全な国から、連日その100倍をはるかに超える国へやってくるには、かなりの勇気が必要だったと思います。


あらためて考えさせられたのは

「日本の意向を尊重し、日本のルールを守る」


と言ってくれている言葉の重みです。

オーストラリアの人にとって、毎日4桁の新規感染者を出す国なんて、そもそも信用できるのか。

自分たちが感染したら、ちゃんと治療をしてくれるのか。

私がオーストラリア人ならそう思うでしょう。

でも、そんな国の意向を尊重し、その国のルールを守ると言っていくれています。

社交辞令で、当たり前のことかもしれません。

ですが、どう思おうと、きっとルールを守ってくれるように思います。


なんとなくですが…


そうなると…

日本人自身が、日本のルールを守らないと恥ずかしい、と思うわけです。

経済的に行き詰って、自粛要請に応じられない店舗、業種などは、要請に応じられなくても仕方がないと思います。

しかし、特に政治やコロナ対応に関わる方々が、自ら定めた「ルール」と言うか、「国民へのお願い」を守らないのは、

「日本国の恥」

だと考えます。

一般の人についても、路上飲みなどは恥ずかしいと考えます。


それで病的にメンタルがどうにかなる、と言うなら話は別ですが。

まあとにかく、このオーストラリアの方の一言で、あらためて気を引き締めなければいけない、思いました。

2021年6月2日ソフトボールオーストラリア代表


ちなみにこのエレン・ロバーツ選手は、以前日本の大垣ミナモソフトボールクラブでプレイしていたことがあります。

こちらに当時のサイトがあります。

言葉と、この経歴から、この選手のことを応援したくなりました。




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【野球】泉谷しげるの「ロッテ清田解除」の見解から気づいたこと

2021年5月30日のフジテレビ「ワイドナショー」で、歌手の泉谷しげるさんが、清田育宏選手を千葉ロッテマリーンズが契約解除した件について、

「命を張ってておかしくなるような試合をしているわけだから、何らかの形でガス抜きさせないといけないと思う」

と言う、見解を話しました。

ネットニュースになっています。


清田選手をはじめ、選手たちにたいして球団の配慮が足りなかった、と言うように解釈できます。

極論すれば、清田選手は犠牲者、と言う風にも聞こえるのですが…

このニュースをツイートした人の声やヤフコメを見ると…泉谷さんに対して否定的な声がほとんどと言うように感じます。

「ご褒美は一般社会では得られないような高額な成功報酬という形で与えられている。」

「命張って仕事をしているのはスポーツ選手だけじゃないと思う。」

「成功すればなんでもしていいと捉える子供が増えて将来問題になるんじゃないか?」


と言う、まったくごもっともな意見が並びます。

泉谷さんの声を聞く前から、私は清田選手に対する契約解除は当然だと思います。

不倫がどうのこうのと言うより、球団やファンへの背信行為はひどすぎると考えます。


それとは別に、泉谷さんの見解を聞いて思ったことは

「アメリカで、スポーツを楽しめ、と言う言葉をよく聞くけど、そう言う意識があればいいんじゃないのか」

と思いました。


ネットの声にありますように、スポーツ選手以外でも、命を張った仕事はあります。

周りはどう見ているか知りませんが、私も、命まではかけていませんが、心身の状態をかけて仕事に臨んでます。

ですから

「仕事は楽しくなければいけない」

と言う意見には大いに賛同します。

社会人になったころは、そんなことは考えていなかったんですけどね。

20年近く働いて、痛い目にもあって、そう言う声に賛同できるようになりました。

もちろん、「楽しい仕事」を与えられることは、そうそうありません。

ですから、自分で楽しくしなければいけないと考えます。

最近は「仕事がうまくいったときの喜びをイメージする」と言う、仕事そのものを楽しくするのではなく、その先にあるものを考えるようにもなりました。


2021年5月30日泉谷しげる


ダラダラと長くなりましたが、この番組の中でテニスの大坂なおみ選手の件で、元サッカー日本代表の前園真聖さんが

「インタビューをきちんと受けてこそのプロとも言えますが…」

と語っていました。

それに続いて大坂選手を擁護するようなことを語っていたように思います。

大阪選手の件は難しい問題だと思います。

しかし清田選手の件については

「自己を律することができてこそのプロ。

それができないならやめてもらうしかない。」


と言うことでいいと思います。


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【誤報】「元ロッテ監督のバレンタイン氏が故郷の市長選出馬「この市のため」」と言う記事について

2021年5月8日ボビー・バレンタイン元千葉ロッテマリーンズ監督

(千葉ロッテマリーンズ監督時代のボビー・バレンタイン氏)

元千葉ロッテマリーンズの監督で、2005年にはチームを1974年依頼の日本一に導いた

ボビー・バレンタイン(Bobby Valentine)氏

が、コネティカット州スタンフォード市の市長選に立候補した、と言うニュースを見かけました。


ツイートにありますように、記事の本文には

「MLBの球界を離れた後は地元のスタンフォード大学でアスレチックディレクターを務めていた。」

とあります。

え、ジョン・エルウェイも野球をプレイし、学業でもトップクラスの、あのスタンフォード大学か

と驚きました。

いや、そもそもそのスタンフォード大学はカリフォルニア州だし、記事には「コネティカット州スタンフォード市」とあります。

コネチカット州と言えば東部の印象がありますので、調べてみました。

(NFL観戦を趣味としていると、アメリカのいくつかの州の位置を覚えてしまいます)

結論として、バレンタイン氏がアスレチックディレクターを務めているのは、コネチカット州フェアフィールドにある

サクレッド・ハート大学(Sacred Heart University)

のようです。



そもそも、

スタンフォード大学(Stanford University)



コネチカット州スタンフォード市(Stamford, Connecticut)

ではスペルが違います。

一方で、こちらの記事は間違ってないように思えます。


「現在はスタンフォード近郊にある大学で体育部門のトップを務めている。」

とあります。

サクレッド・ハート大学があるフェアフィールド(Fairfield)はスタンフォード市とともに、グレーターブリッジポート(Greater Bridgeport)と言う大都市圏(metropolitan area)に含まれますので。


なお、前述のジョン・エルウェイ(John Elway)は、1981年の日米大学野球では4番打者として来日しました。

しかし、不振のため、のちに横浜大洋ホエールズでプレイするジム・パチョレック(Jim Paciorek)と交代。

野球は大学限りでやめ、アメリカンフットボールのNFLに入り、2度のチャンピオンに輝き、名誉の殿堂入りしました。

2021年5月8日野球のユニフォームを着たジョン・エルウェイ


なんで私がこんなことを書いてきたかと言いますと…

私はよくネットニュースを見て、アメリカンフットボールのことをブログに書いたりするからです。

だいたいネットニュースに書いてあることを疑わずに書きますが…

引用元の英文記事を探して、よくよく読んでみると、ちょっと違う、と言うことがあります。

今回のように、まったく事実ではない、と言うことはそうそうないですが、翻訳の仕方で、文脈が違う方向に行っている、と言うことは時々あるような気がします。

一番多いのは、これまでも何回か書きましたが、ニューイングランド・ペイトリオッツ(New England Patriots)の「ペイトリオッツ(Patriots)」を「愛国者」と訳していることです。

そう訳した方が興味深い記事ができることもあるとは思いますが…

「ペイトリオッツ(Patriots)」は一般名詞では「愛国者」で間違いありません。

ですが、「ニューイングランド・ペイトリオッツ(New England Patriots)」の「ペイトリオッツ(Patriots)」は、歴史用語の「アメリカ独立革命での独立軍」と訳すのが正しい、と考えています。

それは…ペイトリオッツのヘルメットの絵(「デカール」と言います)や、ホームゲームを見れば明らかです。

2021年5月8日新旧のペイトリオッツのデカール

(新旧のニューイングランド・ペイトリオッツのデカール)

ホームゲームでは、ペイトリオッツが得点を挙げると、エンドゾーンミリッシャ(End Zone Militia)と言うアメリカ独立革命時の独立派の民兵の格好をした人たちが、マスケット銃で空砲をうちます。

2021年5月8日エンドゾーンミリッシャ

(エンドゾーンミリッシャ)

まあそんな感じで、外電をベースにしたネットニュースをうのみにすると危ないな、と思った、今回の出来事でした。


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【BLM運動】黒マネキンを使った応援はやめた方がいいと思う~バファローズ対ホークスの2試合を見て思ったこと

5月1日と2日に京セラドームで行われたオリックス・バファローズ対福岡ソフトバンクホークスの試合を見て、とても違和感を持ったことを書いておきます。

最初に書いておきますが、私はホークスファンですが、対戦相手のことを悪く言う意図でこれを書いているわけではないです。

ホークスが同じことをやったら、多分もっときつい表現で書くと思います。


前段の話として、2017年の大みそかに放送された「笑ってはいけないアメリカンポリス」での出来事を書いておきます。


ダウンタウンの浜田雅功さんが黒塗りで出てきて、ネットは大騒ぎになりました。

私も、これはいかんやろ、と思いましたが…想像を超える騒ぎでした。

その理由は上の記事の中にある

「アメリカでは1800年代以降に、顔を黒く塗った白人が、黒人役を演じる「ミンストレル・ショー」が人気を博した。しかし、「人種差別的だ」とされて廃れ、いまではすっかり「差別だ」という評価が定着している。」


と言うものです。

このころ、アメリカでは元サンフランシスコ・49ナーズのQBコリン・キャパニックが、片膝をついて人種差別に反対することが、静かに共感を、そして反感をかっていました。

もはや、シャネルズの黒塗りが熱狂的に迎えられる時代ではないのです。


そして昨年、BLM(Black Lives Matter)運動が、一気に盛り上がりました。

この動きを見ていると、日本でしか過ごしたことがなく、机上でしかアメリカのことを知らない私には、理解できないものもありました。

しかもアメリカだけではなく、ヨーロッパにもその動きがありました。

理解できないにしても、それが現実なのだ、として受け入れています。

ようは、2018年よりも現在の方が、人種問題はデリケートになっているのです。


そして5月1日のバファローズ対ホークス戦。

NHKの中継で、こういうシーンを見ました。


パ・リーグの公式YouTubeアカウントも投稿しています。


NHKのアカウントも


私はこれを見て

日本人では理解できないBLM運動が盛んになっているのに、これはいかんやろ

と思いました。

しかもギニア人と日本人のハーフで、実際やや黒く見える宗佑磨選手のタオルを掲げた人が動き出すのは、これは何を言われるかわからんぞ、と。

しかし、Twitterを検索して、私が把握できた範囲では、そんなことを言っているのは私だけでした。

しかも、パ・リーグ公式も、NHKもそのことには何も触れていません。

私の考えすぎなとこがあるのかもしれません。


次の日、動くマネキンの人は、ロメロ選手のタオルを持っていました。


ロメロ選手も、私が見る限りやや黒く見えます。

これもやめた方がいいな、と思いました。

2021年5月4日ロメロのタオルを持つ黒マネキン


外国人選手や、外国にルーツを持つ選手については、黒マネキンはやめた方がいいと思います。

もちろん、球団に人種差別の意図はないでしょう。

しかし、欧米のBLM運動を見ていると、ちょっと考えられないことが攻撃されていますので。


昨年のBLM運動で、多くの歴史的人物像が標的になりました。

ロバート・E・リー将軍、ウィンストン・チャーチル元英国宰相、セシル・ローズ元英国宰相、エイブラハム・リンカーン元大統領…

この辺が標的になるのは、私でも理解できます。

しかし、マハトマ・ガンジーの像が標的になるのは、どうしても理解できません。


しかし、実際にその声は上がっているのです。

ですから私は、疑われかねないことはやめた方が良いと思うのです。


3月に、ファミリーマートが「はだいろ」と表記した肌着を回収しました。

「社員や加盟店から「人種や個人で肌の色は異なる」などの指摘が寄せられたため」だすです


この件を「神経質だ」とか「言葉狩り」だ、とか、さらに「日本で売ることに対し、なんの不都合があるのか」と言う声も上がったそうです。

私はファミリーマートの対応を指示します。

すでに大手の文具メーカーでは、2000年ごろから「肌色」と言う表記をやめ「ペールオレンジ」や「うすだいだいいろ」などに変えました。

世界的に見て、肌の色は「はだいろ」だけではありませんし、日本人の中でも、そうではない人が少なくなくなりました。

一例がこちらの記事にあります。


これからの日本には、外国人をルーツに持つ人々、そして外国から移り住んできた人が多くなると思います。

肌の色は一つではなくなっています。

そして、宗教も、背景に持つ歴史や文化も。

これからの日本の教育では、そう言うことを教えていくべきだと思います。

こう言うことが、二度と起きないために。


そう考えると、最初に書いたオリックスバファローズの応援は、私はやめた方がいいと考えるのです。

2021年5月4日宗の黒マネキン


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【MLB】大谷翔平のパフォーマンスは、ヘイトクライムにどう影響するのか

アメリカでは今、アジア人に対する差別の機運が高まっているようです。

ヘイトクライム」(hate crime)と言う言葉で報道されることが多いようですが、私の感覚では、現地では

「anti-asian」

または

「anti-asian hate」「anti-asian racism 」

のように、「anti-asian」の後ろに何かつけたワードでツイッターに投稿されることが多いようです。

この動きはBLM運動とも絡んでスポーツ界にもおよび、ジョージア州アトランタで行われるはずだったオールスター戦が、他の州で行われるようになるようです。

それは、ジョージア州が、マイノリティーに不利益になるとされる新しい選挙制度を導入したことによるものだそうです。


もう少し詳しい記事がこちらにあります。



ところで、アメリカではロサンゼルス・エンゼルスの大谷翔平選手が大活躍をしており、大きな話題になっています。





投げてもすごい!





そこで思うのが、タイトルに書いた

大谷翔平のパフォーマンスは、ヘイトクライムにどう影響するのか」

と言うことです。

「「MLBホームランダービーで見たい10人」に選出!」と言うような好意的な見方をされ、ヘイトクライムを鎮めることを助けるのか…

はたまた、これこそアジアが送りこんだ禍(わざわい)、と言う見方をされ、ヘイトクライムを増長するのか…


どうなるか興味深いです。

もちろん私は、前者になってほしいです。

ツイッターにも、こんなツイートがありました。


少なくとも、ヘイトクライムが大谷選手のパフォーマンスや安全に悪い影響を与えないことを願います。

先日、大谷選手が「リアル二刀流」をやった試合のニュースでは、日の丸をまとった白人らしき人物が嬉しそうに歩いていました。

アメリカ全体がそのようになればいいなと思います。

20210408大谷翔平


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【バファローズ】酒井育成コーチを「メンタルコーチ」に~「スポーツ心理学」とは?

オリックスバファローズは、酒井勉育成コーチを、今季から

メンタルコーチ

としました。

球団の公式サイトにも「メンタルコーチ」と明記されています。



上のツイートは昨年のもので、すでに酒井コーチがメンタルコーチになることが報じられていたのですが、私は知りませんでした。

そのことを知ったのは、最近見たこの記事でした。


酒井コーチの略歴が、メンタル面の取り組みに絡めて書かれている、効果がわかりやすい記事でした。

上手なイメージトレーニングのことが書かれていたのが印象的でした。

低すぎず、高過ぎず、身の丈に合ったイメージを持たせて、段階を経て一流の選手に育てるのでしょう。

20210303現役時代の酒井勉コーチ

(現役時代の酒井勉コーチ)


ふと思い出したのが、

スポーツ心理学(Sport psychology )」

と言う言葉でした。

以前、ジェニファー・ウェルター(Jennifer Welter)と言う女性アメフト選手(当時)のことを書くときに、ウェルター選手がスポーツ心理学の修士号を持っていて、心理学の博士号を持っている、と言うことを読んで、その言葉を知りました。

スポーツ心理学」と言う言葉を初めて聞いた時にイメージしたのは、投手で素晴らしいボールをブルペンでは投げるのに、いざ試合になるとその力を発揮できず、四球を連発してしまう…

そんな投手を、試合でも実力を発揮できるようにするための学問だろう、と言うことでした。

たしかにそんなこともテーマの一つのようです。

その他にも、練習をする時のモチベーションを挙げようとすること、そしてリハビリテーションを継続するためのもの、でもあるようです。


話を酒井コーチに戻します。

最後の記事を読む限り、酒井コーチの仕事は、最初に書いたものに近いようです。

素晴らしいタレントでありながら、伸び悩んでいたり、試合で実力を発揮できないでいる選手に対して、才能を戦力に変え、それを試合で発揮できるようにするようなもののようです。

最後の記事のタイトルは「「素人」メンタルコーチを導入」とありますが、デイリーの記事では

「心理カウンセラーとメンタルトレーナーの資格取得に向けて講習を受講している。」

そうです。

やはり経験だけではなく、それなりの手法を取得することは大事なようです。

その講習で学んだことを「守」り、自分の経験を取り入れて行くのでしょう。

変則的な「守破離」だと思います。



私には、バファローズには素晴らしいタレントがたくさんいるように思われます。

ですから、酒井コーチが素晴らしい仕事をすれば、強いチームになることができると考えています。

今シーズン、バファローズに、急に頭角を現してきた選手がいれば、その裏に酒井コーチの存在があるのではないか、と考えてみるのも面白いと思います。

20210303酒井勉メンタルコーチ


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