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ほぼ毎日更新中です。「MAJIK MIRROR」では、五十代サラリーマンの私(MAJIK)が、私自身や社会について感じた事を書いていきます。お笑い、アメフト、福岡ソフトバンクホークス、シャーロック・ホームズ、歴史、ICT、メンタルヘルスなどがメインです。

MAJIK MIRROR


【WBCプレミア12]周東の脚と源田の機転で得点…と言う驚異のプレー


昨日のWBSCプレミア12の日本対オーストラリア線で、すごいプレーがありました。

1-2と1点リードされた7回裏、日本は吉田選手(オリックスバファローズ)がヒットで出塁すると、代走に周東選手(福岡ソフトバンクホークス)を送りました。

周東選手は今シーズン、育成契約から支配下登録されたばかりの選手です。

代走中心の起用にもかかわらず、25盗塁を決めた、「脚のスペシャリスト」です。

周東選手は二盗、三盗を決めました。

そして源田選手(埼玉西武ライオンズ)がセーフティスクイズを決め、周東選手が帰還。

同点としました。

こちらがその動画を含むツイートです。


関連するニュースを含むツイートを貼っておきます。




「THE PAGE」の記事には、その2人と、稲葉監督の心理が書いてあって、とても興味深いです。

周東選手はポストシーズンから

「自分が代走で出るときは、ベンチが勝負をかけたということだと思っている」

と言っていました。

ですから、動かないわけにはいかないのです。

「動くふりをする」、という動き方もありますが、周東選手に関しては、走塁して動くことが求められることが多いように思います。

すごいと思ったのは、周東選手と同じく、ここが勝負時ということを、他の選手も共有していたことです。

ギリギリまで周東選手が動くのを待って、自らは三振に倒れた浅村選手(東北楽天イーグルス)と源田選手のことです。

周東選手をホームに返すためにはどうしたらいいか、考え抜いていたと思います。

松田選手(福岡ソフトバンクホークス)については、ただ「三振に倒れた」とありますが、ホークスのチームメイトですから、周東選手が塁にいるときにはどうすれ
ばいいか、考えていたと思います。

結果が出なかっただけです。

難を言えば、周東選手は源田選手のバントを予期していなかったこと。

体が反応して、結果セーフになりましたが、まだまだ学ばねばいけないことがある、と思い知らされたと思います。

二盗も含む動画もありましたので、貼っておきます。


日本は、勝っただけではなく、オーストラリアのニルソン監督は言うように

「周東のスピードはワールドクラス。この大会でも群を抜いている。」

というカードを、他チームに見せつけることもできました。

これで、今後の戦いにおいて、前述した「動くふりをする」というカードも使えるようになりました。

これも大きなアドバンテージだと思います。

限られた代表選手の中に、あえて

「脚だけしか代表クラスではない」

選手を入れた相葉監督の度胸も、すごいものだと思います。

勘違いかもしれませんが…

ここに登場した選手たちは、全員パ・リーグの選手です。

私たちは、もしかしたら、交流戦や日本シリーズでセ・リーグが勝てない理由を見たのかもしれません。






本人はわかっていると思いますが、周東選手が7回裏に出場した選手全員がヒーローだと思います。

もっと言うと、投手陣やベンチも。

昨年春、育成選手として出場した試合で、凡ゴロを内野安打にした時から応援している選手ですから、謙虚に、そして大胆に野球に打ち込んでくれれば、とお願いします。


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「フィールド・オブ・ドリームス」の球場で、メジャーリーグの公式戦が行われることに〜If They play it, will you come?


1989年に公開され、今でも人気がある映画

「フィールド・オブ・ドリームス」



自称「日本一」か「世界一」のファザコンのオードリー若林さんも、一番好きだと言う映画でもあります。

この映画のロケが行われた米アイオワ州のトウモロコシ畑の中の球場で、来年8/14にメジャーリーグ(MLB)の公式戦が行われるそうです。

「MLB at Field of dreams」

と言うイベントだそうです。


カードはニューヨーク・ヤンキース対シカゴ・ホワイトソックス。

ホワイトソックスが選ばれたのは、そもそもこの球場がホワイトソックスの選手だった、シューレス・ジョー・ジャクソンのために作られたストーリーになっているからでしょう。

ケビン・コスナーが演じる主人公レイ・キンセラは、映画の冒頭で

「それを作れば彼がやってくる

(If you build it, he will come.)」

と言う、誰からかわからない声を聞き、「それ」が野球場で「破」がジャクソンのことだと考えます。

ジャクソンは、主人公のお父さんのあこがれの選手でした。

しかし映画の最後、「彼」とはジャクソンではなかったことがあかされます。

私にとってこの映画は、涙を流すポイントがいくつもあるのですが、ここが最大の号泣ポイントだと思います。

一方で、ヤンキースが選ばれたのは、人気球団だからでしょう。

先日、英国での市場拡大を狙ってロンドンで初めて行われたメジャーリーグの試合「ロンドン・ゲーム」でも、ボストン・レッドソックス対ニューヨーク・ヤンキースと言う屈指のカードをMLBは送り込みましたし。


私はMLBは、大谷翔平選手が打席に立つときぐらいしか見ないぐらい興味はないのですが、「フィールド・オブ・ドリームス」の大ファンなので、この試合はとても楽しみです。

下の記事によると、映画のように、選手はもちろん、観客もトウモロコシ畑を通って客席に向かうようなプランもあるそうです。



その光景を見るだけでも、私は多分涙すると思います。


ただ気になることが…

この試合のために、8000人収容の客席が作られるそうです。

その他、チャレンジのためのカメラも置かれたり、いろいろと映画にはなかったものが置かれることになるでしょう。

映画で見た球場と、見た目が大きく変わることになりますが、MLBの公式戦開催のためには仕方がないことでしょう。

とても興ざめしてしまうかもしれませんが…

映画が公開されてから30年間、この球場はそのままの形で残されてきました。

それがこの試合のために、大きく変わってしまうことは、とても残念です。

ですから、この試合が終ったら、元の映画の通りの球場に戻してほしいと願います。

ん?

でも下のツイートを見ると、ちょっと離れたところに新しいスタジアムを作るようにも見えます。

それならこれからも公式戦が、行えるので、問題ないでしょう。

でも、あのキンセラが作った球場に出来るだけ近いものであってほしいです。



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【マリーンズ】永野将司がピンチを救う〜今は喜べるけど、それが悔しく思える日が来ますように


昨日の対福岡ソフトバンクホークス戦で、千葉ロッテマリーンズの永野将司投手が今シーズン初登板し、無死一三塁のピンチを、無得点で切り抜けました。


記事中にありますように、永野投手は広場恐怖症です。

「広場恐怖症」

とは、ウィキペディアによると、

「ほぼ毎回恐怖や不安を誘発するため、公共交通機関や、あるいは広い場所や閉ざされた場所を避けていることが6か月以上持続している、不安障害に含まれる精神障害である。典型的な広場恐怖症は、繰り返されたパニック発作の結果としての合併症である」

と言う、とても恐ろしい病気です。

永野投手は、移動もままならないほど苦しんだそうです。

あくまでも想像に過ぎませんが、こう言う恐怖症には、「予期不安」と言うのがついてきます。

まだ発作が出てきてないのに

「発作がでたらどうしよう」

と怯えて、発作を招いてしまい、それを繰り返していくうちに、うつ病になってしまうこともあります。


そう考えると、永野投手は、なんて難しい仕事を選んでしまったんだろう、と思ってしまいます。

大勢のファン、しかも事情も知らない人たちも多いでしょう。

そんな人たちが見ている中、おそらく予期不安と戦いながら、相手とも戦わなければいけないのですから。

ただ、無死一三塁から来る、現実の不安が発作に対する不安を上回れば、予期不安は抑えられると思います。

井口監督は酷な場面で起用したなぁ。

投手としてもほぼ実績のない永野投手を、よりによってこんな場面で使うなんて…

とも思えるのですが…

こんな、病気のことなんか考える余裕がないところで投げさせたのは、永野投手の力を引き出すための名采配だったかもしれない。

そうも考えられます。



昨日の試合はBSトゥウェルビで放送されていたのですが、残念ながら、私は永野投手が、投げるところを見ることができませんでした。

テレビをつけることができたのは、ちょうどマウンドを降りた直後だったと思います。

私はホークスファンですので、もし昨日ホークスが勝てなかったら、永野投手のことを書く心の余裕はなかったかもしれません。

いや、やっぱり書いていたと思います。

春先に病気をカミングアウトしてから、ずっと気になっていましたから。


ですが…

以前も書きましたが、対戦相手に、好投を喜ばれることが、永野投手の目指すところではないはずです。

たしかに昨日のように、致命的なピンチを抑えたことは素晴らしいことで、相手チームのファンとしてもほめざるを得ません。

どこのチームの選手でも、いいパフォーマンスは讃えたいです。

でも、それは舌打ちとともにじゃないと、とも思うのです。

だって応援するチームは、やられてるんですから。

今はまだ、舌打ちなしで永野投手の好投を讃えられます。

しかし、いずれは舌打ちが出来るような一流投手になってほしいと思います。

その時、広場恐怖症が落ち着いているかどうかは、そんなに大事なことだとは思えません。

落ち着いているにこしたことはないですが。

ただ、普通に一流投手になってくれること。

そうなれば、同じ病気に苦しむ人たちの励みになるはずですから。

広場恐怖症を抱えながら、あんなきつい仕事をやってこなす、一流の野球選手がいるぞ。

自分もなんとかなるはず、と。

そして私は、舌打ちしながら、永野投手に拍手が贈れる日がくることを願っています。

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【ファイターズ】ファンの内川選手へのハッピーバースデイに感動!〜そして、そのファンの意識が、立派に戦力になっていると思う


昨日の北海道日本ハムファイターズ戦で、福岡ソフトバンクホークスは勝ち星を得られませんでした。

でも、37歳の誕生日を迎えた内川聖一選手は、ファイターズファンから素晴らしいものをもらいました。


ライトスタンドのホークスファンが「ハッピーバースデー」を合唱すると、本拠地の3万人以上のファイターズファンも拍手で祝福したそうです。

これがその時の動画です。


ファイターズファンは素晴らしいなぁ、と思いました。

栗山監督は

「(3連敗中で)おまえら、しっかりしろ”と言いたい状況。そういう状況でも変わらずに選手たちに敬意を持ってくれている。何人の選手が感じたかは分からないけど、すごく伝わってくるものがあった。感動が推進力だから」

「久しぶりに感動した。野球界を引っ張ってきた選手への敬意は、自分たちも本当に持ってやるべきだし。本当に素敵なところだな、北海道は、と思った」

と語っています。

まったくその通りだと思います。

私は常々、相手があることだから、ホークスが勝てないことがあってもそれを責めたりはしない、と書いてきました。

ですが、できれば勝ってほしいです。

いや、絶対に、に近いぐらいの気持ちで、勝ってほしいと思っています。

その結果、勝てなくても、仕方がないと思ってます。

つまり、栗山監督の言う通り、こんな状況で、よく相手の選手に拍手が贈れるな、と思うわけです。

好プレーをしたのなら、舌打ちしながらも拍手したかもしれません。

でも、誕生日と言うだけでは、拍手は贈れなかったでしょう。

ここ3試合で、ホークスとのゲーム差は開いてばかりいたのですから。

まったく、ファイターズのファンは、素晴らしいなと思いました。

Yahoo!コメントには、現地で拍手した人がこう投稿していました。

「内川選手は素晴らしい選手です。

なにより、内川選手が喜んでくれたら、と言う思いです。」

言葉が出ないぐらい、素晴らしいファンだな、と思いました。

私も、こんなファンになれたら、と思います。

しかし…野球ファンと言うよりは、ホークスファンの私には、そうある限り無理かなぁ…


素晴らしいファンのために、絶対に勝とうとして戦った栗山監督も素晴らしいと思います。

逆転の糸口となったセイフティバントを決めた石井選手もまた、そう考えていたのかもしれません。

ホークスは敗れはしたものの、本当にいいものを見せてもらった、昨日の一戦でした。

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【野球】MLB選手にきいた、野球をやらせてみたい他競技の選手〜オリジナルの記事もあわせて読むとおもしろかった

MLBが、メジャーリーガーに

「他の競技の選手で、野球をやらせてみたいのは誰か」

と言うアンケートみたいなものをとった結果を発表したことが、日本語のニュースになっていました。


オリジナルの記事はこちらのようです。



(リンクが切れているときは、こちらを試してみて下さい

Trout: I want to see LeBron play baseball

https://atmlb.com/2Gz62CZ

オデル・ベッカムJr.(OBJ)がトップだったのは意外でした。

それは、続く2位から4位の3人が実際にMLBのドラフト指名を受けているのに対し、OBJには野球のイメージがまったくないからです。

私には、OBJはサッカーのイメージが強いです。

同性のデビッド・ベッカムに憧れてプレイしたそうです。

ルーキーイヤーのオフ、実際に本物のベッカムにあって、大喜びしたそうです。


ウィキペディアで彼の経歴を見ると、アメフトの他にはサッカーとバスケと陸上をやったそうですが、野球に関する記載は、パッと見たところありませんでした。

そんな彼がトップとは…


彼がトップと言うのは、代名詞がワンハンドキャッチと言ってもいいぐらいですから、華麗な守備を見たいのかな…

と思ったら…

打撃を評価されたとのこと。

脚も早く、キャッチも上手いOBJですから、センターを守らせればおもしろいかな、と思います。


前述の通り、2位のトム・ブレイディ、3位のラッセル・ウィルソン、4位のパトリック・マホームズは、ドラフト指名されています。

中でもウィルソンは実際マイナーリーグでプレーし、それでうまくいかなかったので、アメフトに専念したんじゃなかったかな、と記憶します。

たしか今でもニューヨーク・ヤンキースに籍があるんじゃないかな…


日本語の記事では、アメフト選手が多いとありますが、中でもQBが多いように感じます。

元のMLBの記事には、ディフェンスのJ.J.ワットの名前があります。

その他には、マイケル・ビックもおもしろそうだと思います。


今度はアメフトの選手に、

「アメリカンフットボールをやらせてみたい他競技の選手」

と言うアンケートをとって、その結果を見てみたいです。



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【バファローズ】初勝利を挙げたエップラー投手は、テキサンズファンで、弟さんはカレッジのQB #Bs2019

6月14日(金)の対阪神タイガース戦で、オリックスバファローズの

タイラー・エップラー投手

が、来日初勝利を挙げました。



記事の中では

「エップラーに来日初勝利が転がり込んできた。」

と書かれていますが…

いやいや、2点のビハインドで無死一二塁のピンチを任され、きちんとそれを切り抜けたのですから、

「立派に自分で引き寄せた初勝利」

と言えるでしょう。

おめでとうございます!

エップラー本人も、試合後に感謝のツイートを投稿しています。



お立ち台では手洗い祝福も受けたようで…



これからも活躍を期待しています。

なお、エップラー投手は6月15日(土)にも1点ビハインドの場面で登板。

1点ビハインドの最終回を無得点に抑え、その裏味方打線が逆転してサヨナラ勝ちしたため、この試合でも勝利投手となりました。

エップラー投手は最初は福岡ソフトバンクホークス戦で2試合連続して1イニングを無得点に抑えたため先発に抜擢されました。

しかし2試合先発したものの連敗。

6月からはリリーフに転向し、2試合目で勝ち星を挙げました。

リリーフ投手の方が向いているのかもしれません。




ところで私は、特にオリックスバファローズのファンでないのですが、エップラー投手を応援しています。

この記事を読んで、私はエップラー投手を応援しようと決めました。



私はアメフトが大好きです。

ですので、米大学アメフトのQBをプレーしている、この弟さんのことが気になりました。

この動画でパスを投げているのが弟さんの、シェルトン・エップラー選手です。



そして、本人、タイラー・エップラーのアカウントをさかのぼっていくと・・・

プロフットボールリーグのチーム、ヒューストン・テキサンズに関するツイートが多くあるのを見ました。

ヒューストンは、エップラーが生まれて大学までを過ごしたテキサス州の都市。

と言うことはテキサンズのファンかな…

本人にツイッターで問いかけてみました。



すると…



と答えが返ってきました。

これは応援せねば、そしてNFLファン、特にテキサンズのファンに広めねば、と思ったわけです。

ちなみに私が彼に問いかけたとき添えた、インスタのリンク先はこちら。

この投稿をInstagramで見る

#あけましておめでとうございます

オードリー若林さん(@masayasuwakabayashi)がシェアした投稿 -



オードリー若林さんの写真です。

これは昨年末、テキサンズファンンの若林さんが、現地観戦に行った時のものです。

質問の中に

「日本で有名なコメディアン、若林正恭はヒューストン・テキサンズのファンだ」

と書いておきました。

話はそれまくりますが、ヒューストン・テキサンズはNFL32チームの中で最も新しいチーム。

NFLチャンピオンを決めるスーパーボウルにも出たことはありません。

ですから、日本では知名度が低くても不思議ではないのですが…

「オードリーのNFL俱楽部」で若林さんが2012年から応援を始めたため、知名度は高いものと思われます。


まあそんなわけで、私はエップラー投手のファンになりました。

成績を残して存在感を確立し…

そして時々弟さんやアメフトのことを語ってもらえたら…

と願います。

20190615エップラー投手の画像


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どの国がやろうと、トロフィーを踏みつける行為は許せない !

大事なことなので最初に書いておきますが、私は大韓民国のことを好きでも嫌いでもないです。

いわゆる「嫌韓」ではないです。

さて本題です。

中国開催されたサッカー男子U18の国際大会「パンダカップ」で、優勝した韓国代表チームの選手がトロフィーを足で踏みつけたり、トロフィーに向かって用をたすような仕草をしたそうです。


この記事を読んで、最初は猛烈な怒りを覚えましたが、最後には悲しくなって、涙が出ました。

私はこの大会がどんなものかは知りませんが、とても許される行為だとは思えません。

トロフィーはこの大会を象徴するものだと思います。

それを侮辱するとは…

この大会を準備した運営関係者、一生懸命にプレーした選手、大会の模様を伝えたマスコミ、そして国を問わず大会を楽しんだファン…

まだまだこの大会に関係する人たちはいると思いますが、それらの方々に大変失礼です。

本当のところは「失礼」と言う言葉では足りないと考えますが、今の私はこれ以上の言葉は見つかりません。

この選手たちは、このトロフィーが自分たちのものになるまでに、どれくらいの人が汗を流したかわかっているのでしょうか?

開催地中国の事情は知りませんが、このトロフィーを発注すること、ひいては大会を開催することを起案、決裁するにも、ものすごい苦労があったんじゃないか、とサラリーマンの私は考えてしまいます。

そんなことより…

なによりも、試合ができることの喜びがわかってないんじゃないか、と思います。

私はマイナースポーツのマイナーなリーグを見ていますので、そう言うところでは、お金や人数や他の問題で試合ができない、と言うことが珍しくないことをよく聞きます。

本当に切ないことだと思います。

そんな世界があることを、トロフィーを侮辱した選手たちは知っているんでしょうか?

知っていたら、そんな行為は絶対にできないことです。

朝鮮日報の日本語サイト

「サッカー:U18韓国のトロフィー踏みつけに中国激怒、優勝剥奪」

http://www.chosunonline.com/m/svc/article.html?contid=2019053080224

には、

「優勝後にはしゃいで自由な感じでポーズを取っているときに、このようなことが起きたようだ」

と、大韓サッカー協会の関係者が語った、とありました。

喜びの気持ちがエスカレートしてこうなってしまった、と解釈できますが…

それは何の言い訳にもならないと思いますし、関係者も言い訳のつもりで言ったことではない、と思いたいです。

とにかく、二度とこんなことが起きないことを、激しく願います。

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【プロ野球】ドラフト指名順変更の内容に筋が通っていない、と思う件

今年の秋から行われるプロ野球のドラフト会議の2位以下の指名方式が変更されるようです。



これまでは2位以下の指名は、交流戦で勝率が高かったリーグの最下位チームが最初で、次がもう1つのリーグの最下位のチーム。

その次が勝率が高かったリーグの5位チーム…

と言う、ウェーバー方式を採ってきました。

これがこの秋から、交流戦やその他の成績に関わらず、今年はセ、来年はパと1年おきに優先権を得られる方式に変わるようです。


その背景にあるのは、戦力均衡が目的であるはずのドラフト会議で、交流戦で勝ち越したリーグ、つまり強いリーグに優先権があるのはおかしい、との声が一部の球団からあがったからだそうです。

なるほど、

正論だと思います。


だったら、1位指名からウェーバー方式にするべきだと思いますけどね。

日本シリーズに負けたリーグの最下位チームから。

(ただし最近のドラフト会議は、日本シリーズの前に行われています)

そして…

現在のウェーバーは折り返し式で、2位は弱い順ですが、3位は強い順。

4位はまた弱い順、と折り返すものです。

それも全部弱い順からにすべきだと思います。

そうじゃないと

「戦力均衡が目的」

と言う筋が通らないんじゃないかと思いますけどね。


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【野球&アメフト】ボビー・レインのことを思い出して調べてみたら…とんでもない経歴だった

昨シーズン辺りから、日本のプロ野球ではフェースガードをつける選手が増えてきたように感じます。

私はTVで福岡ソフトバンクホークスの試合をよく見ます。

ホークスの選手はけっこうつけているように感じます。

しかし、下の記事にあるように、中日ドラゴンズの選手は、そうでもなりようです。



そこで思い出されたのが、アメリカンフットボールの米プロリーグNFLで、

「最後にフェイスマスクをせずにプレーした選手の1人」

と言われている

ボビー・レイン(Bobby Layne)

のと言う殿堂入りしたQBのことです。

20190507ボビーレインの画像

今でこそNFLではフェイスマスク(ヘルメットについていて顔を保護する棒状のもの)は義務付けられていますが、レインが主にプレーした1950年代はつけてない選手も珍しかったようです。

レインは

「視界が遮られてプレーの邪魔になるから」

と言うような理由でつけなかった、と書いてあるのを読んだことがあります。

その辺のところを詳しく調べてみようとウィキペディアの「Bobby Layne」のサイトを読んだら…

特記しておいたことが良いようなことがいくつかありました。

アメリカンフットボールの歴史を感じさせるものでしたので、書き出しておきます。


1.ドラフト指名後入団を拒否して他球団にトレード

レインは1948年のドラフトでピッツバーグ・スティーラーズに1位指名されました。

全球団で数えると3番目の指名でした。

しかし入団を拒否し、シカゴ・ベアーズにトレードされることになりました。

その理由は…

当時スティーラーズはまだシングルウイングフォーメーションを採用しており、それでは自分が活かせないと考えたからです。

大雑把に言えば、シングルウイングフォーメーションは全時代的なもので、QBがパスを投げるのに向いているものではないものだった、と言うのが私の認識です。

その点、ベアーズはTフォーメーションを開発し、QBがパスを投げやすいものにしていました。

他のチームもその動きに追随していました。

レインはベアーズに移籍して、3番手のQBになりました。


2.他のリーグのドラフトでも指名される

レインはNFLのスティーラーズだけではなく、AAFC(All-America Football Conference)と言うアメリカンフットボールのリーグのボルチモア・コルツ(現在のインディアナポリスや、その前身のボルチモア・コルツとは無縁)にドラフト1位、全球団では2番目に指名されています。

AAFCはのちに解散し、クリーブランド・ブラウンズなど数チームがNFLに移籍しました。

AFL(のちにNFLと合併)やUSFL(のちに消滅)など、今はないリーグもドラフトをやっていたのは知っていましたが、AAFCもやっていたのは知りませんでした。

まだ1948年のことです。


3.野球でも一流選手

レインは大学で野球もプレーしていました。

ポジションは投手で、大学が所属するサウスウエストカンファレンスでいくつもの記録を残しました。

例えば、キャリア28勝とか、キャリア勝率10割(28勝0敗)とか、キャリアとシーズン二度のノーヒットノーランとか…

打っても、1試合5打点を記録しました。

このリーグは1996年に解散、消滅しましたが、それまで約50年間、ここにあげたレインの記録は破られず、今でも残っています。

メジャーがレインを放っておくわけがなく、ニューヨーク・ジャイアンツ(現サンフランシスコ・ジャイアンツ)、ボストン・レッドソックス、セントルイス・カージナルスが彼に声をかけました。

メジャーリーグがドラフトを導入したのは、日本のプロ野球とほぼ同じ時期の1965年でした。

もし当時ドラフトがあれば、カイラー・マレーより先に、NFLとMLBの両方からドラフト1位指名された選手になっていたかもしれません。

レインはNFLを選び、メジャーリーグのチームに入団することはありませんでした。


4.「ボビー・レインの呪い」

これはけっこう知られた話ですが…

レインはデトロイト・ライオンズで開花し、チームを3度NFLチャンピオンに導きました。

しかしライオンズは1958年に、レインをスティーラーズにトレードしてしまいます。

このことに激昂したレインは、

「ライオンズは今後50年間、勝つことはないだろう」

と言い放ちました。

現実はレインの言葉よりも厳しく、それから60年間、ライオンズはNFLチャンピオンになっていません。

プレイオフにも一度しか勝っておらず、全敗のシーズンもありました。

いわゆる

「ボビー・レインの呪い」

("Curse of Bobby Layne")


です。


フェイスマスクを最後までつけなかったことを始め、当時の歴史を感じるレインの人生です。

性格は、遠征先でルーキーの部屋に乗り込み、

「おい、新人!

歯磨き粉を買いに行くからつきあえ!」

と言ってルーキーを連れ出し、翌日の夜ホテルに戻ってくるような、豪快なものだったそうです。


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【MLB】投球の誤審の確率と傾向についてボストン大学がここ11年の分析結果を発表

ボストン大学のマーク・T・ウィリアムズ教授の研究室が、2008年から2018年シーズンのMLBの投球、約400万球を分析して、その誤審の確率と傾向を発表しました。

(この記事で言うボストン大学は、Boston Universityのことで、スポーツが強いBoston Collegeではないです)




1試合につき平均14回、1イニングあたりで平均1.6回、投球に対する誤審が起きるそうで、昨2018年シーズンには34294回の誤審があったそうです。

2つの記事を合わせて、誤審の傾向を書いておきます。

・若手よりベテランの方が、誤審率(BCR(バッド・コール・レイシオ:誤審の割合)が高い。

・バッターが2ストライクのときは、次の球がボールでもストライクと判定した誤審率の方が、2ストライクでなかった場合の時より高い

・ストライクゾーンの右上と左上の方が、右下と左下よりも誤審率が高い。

・2018年シーズン、ボールがストライクと判定されて終了した試合が55試合あった。

(これは負けた方は納得いかんでしょう)


また、最初の記事には

「誤審が多いベテランがポストシーズンに選任される」

と言う記載がありました。

経験が豊富な審判が、レギュラーシーズンゲームより重要なポストシーズンゲームを担当する理屈(と言うか「気持ち」)はわかります。

でもこれだけしっかりと誤審率が表れているんなら、考え直した方がいいかもしれません。

ただし、この誤審率は、投球の判定だけから導かれたもので、球審の仕事はそれだけじゃないのも事実です

とは言っても、投球に対する誤審が、ゲームに与える影響は、それ以外のものよりも大きいと思います。

最初の記事には、審判別の誤審率ランキングが、審判の名前入りで掲載されています。

この辺は容赦ないですね。

2019041002MLB審判の画像

この研究結果は、次の言葉で締められているそうです。

「ハイテク技術の導入と、有能な若い球審を起用することが、重要な新しいステップとなるはずです……それらの助けを得ずに、昨今スポーツ業界やファンが求めている正確性を実現することは非現実的です」


まったくその通りだと思います。

投球の判定のような、比較的機械化が容易に思えるものは、とっとと機械に置き換えてほしいです。

誤審で人生を変えられた選手もいるでしょう。

いい方にも悪い方にも。

(野球でないですが、NFLでは2001年シーズンのプレイオフでの誤審(と思えるもの)で、いまだにNFLに君臨する1人のスーパースターが誕生し、1人の監督がトレードに出されてしまいました。)

きっちり決まったルールがあるのですから、そのルールに従って、選手はプレーしているのですから、誤審は撲滅されるべきだと思います。

判定に人間味などいりません。

私は、自分が納得するために、そして選手生命が台無しにならないようにするために、どんな手段でもいいので、正確な判定を求めます。

2019041001MLB審判の画像

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