【2015年5月17日】「オードリーのオールナイトニッポン」 ~回線ダウンのためあまり書けませんでした



(「第23回東京オープンボディビル選手権」大会の75キロ級に出場したときの、春日の動画)

2015年5月17日の「オードリーのオールナイトニッポン」 のことを書こうと思うのですが…

昨日の朝から神奈川県全体で、私が利用しているプロバイダの回線がダウンしているそうです。

つまり、パソコンがインターネットにつながらない状況です。

そんなわけですので、4G回線を通じてiPhoneから書いています。

iPhoneと言いますか、スマホでは長い記事を書くのは、いろいろと難しいので、今回は放送の内容は短めで、あらかじめ用意していた文章が多めになると思います。

都合のいいことを書きますが、どこまでがあらかじめ用意していたものか、放送後に書いたものはどの個所か、を推測されて読んでいただくのもいいかな、とも思います (^_^;)


なお来週は収録のようで、「メールは水曜までに」と言ってました。


1.春日トークのボディビルの件で、印象に残ったこと

今週の放送でもっとも期待したのは、春日が「第23回東京オープンボディビル選手権」大会の75キロ級に出場し、5位入賞を果たしたことについてでした。

印象に残ったことは次の二つでした。

・「なかやまきんに君と同じステージに立てて、涙が出そうになった」(春日)

・男性と女性のポージングは、名前が同じでも内容が違うものもあること

多くのネットニュースで、春日となかやまきんに君と一緒にポージングして映っている写真がありました。

これは大会の順番で偶然にこうなったもので、メディアの要望でそうなったわけではないそうです。

私も誤解していました。

それにしても春日、なかやまきんに君のことを「尊敬している」とまで言っていました。

いろんな意味で、春日となかやまきんに君のことを考え直さねばいけない、と言う、単純ですが深い言葉だったと思いました。


2.春日のボディビルに関する評判

多くのメディアが、先週のフィンスイミングに続いて、春日のボディビルのことをとりあげていました。

その中でこんな記事がありました。

The Huffington Post「オードリー春日の肉体美「本当にガチでした」写真家もほれぼれ」へのリンク

内容は、今村操さんと言うアスリートの写真を多く撮影しているかたの、写真付きのツイートを集めたものです。

僭越ながら、写真に重厚さを感じますし、何と言っても下のツイートの言葉が、オードリーファンとして嬉しかったです。




芸能の面からみた印象が強いですが、Yahooニュースにのったコメントの一部を紹介します。

「オードリー・春日 ボディビル選手権、5位入賞に納得の笑顔 お笑いより本気?(デイリースポーツ) - Yahoo!ニュース」へのリンク

気になったコメントは次のものです。

「去年は半信半疑でしたが、今年は顔も体つきも 昨年とは全然違う。

 入賞おめでとうございます。

 自分の居場所は自分で作るもの どこでも輝ける注目されるのスゴイですね。」

「どうでもいいけどこの人あっちこっちで凄いですね。

 相当努力しないと出来ないことですよね。」

フィンスイミングの件と言い…

いったい春日はどこまで行ってしまうんだろう、と思いました。

そして、ひょっとしたら自分は、もう二度と現れないようなすごい人物のことを書いているんじゃないか、とも思わされました。


3.若林がロケで思ったこと

オープニングで、若林がロケである食材をみて、自分磨きの思い出のことがいろいろと思いだされた、と言っていました。

あくまでもおじさんの主観ですが、成長と時代とともに代わった「おかず」の変遷などが聞けて、とてもおもしろかったです。

印象に残ったのは、今はとてもおかずが豊富になったんじゃないか、と言うことでした。

私もそれはずっと気になっていて、本当に、まじめに、おかずの歴史を、ICTの進化とからめて、ひとつブログ記事を書いてみたい、と思うほどです。

あまり深く書くと、ただのワイ談になってしまいますから、この辺にしときます。


4.若林が嫌いだったブレィディが「デフレゲート」で窮地に

NFLのニューイングランド・ペイトリオッツのQBトム・ブレイディに対し、先週、違法な試合球の使用に関与したとして、開幕から4試合の出場停止処分が下されました。

「デフレゲート」と呼べれているこの事件の詳細は、ものすごくめんどくさいことなので書きませんが…

かつて若林は、この番組などで

「親父も俺もトム・ブレイディが嫌い」

と言っていました。

この事件がなかったとして、と言う前提ですが、トム・ブレイディは「史上最高のアメフト選手」の一人で、確実に歴史に残ります。

(ですから、彼のプレイを同時代人として見られるのは、とても幸せだと思います)

そしてそれだけの選手なので、好かれ嫌われが激しいです。

理由はなんとなくわかりますが、誤解を生じるかもしれませんので、書きませんが。

ただ、私自身は、嫌いとまではいいませんが、「もうブレイディは勝たなくてもいいだろう」と飽きていたのは事実です。

つまり、若林親子がブレイディを嫌っていたのは、特に異常なことではなく、ネットでもよくたたかれてますし、昨年末に久々に会ったアメリカ人の女性の友人は

「あのね、I like ペイトン・マニング ね。

 そして、I hate Tom Brady ね。」

と言ってました。

(前回その方とあった時は、二人ともまだNFLにいませんでした)


ところが、昨年か一昨年かから、若林が

「なんか最近、だんだんブレイディのことが好きになってきたんですよ」

と「オードリーのNFL倶楽部」の番宣動画で言い始めました。

恥ずかしそうでしたが、嬉しそうでした。

驚きましたが、ちょっと嬉しかったです。


そしてこの2月のスーパーボウルで、ブレイディは勝ちました。

若いうちに4年間で3回かったものの、ここ数年は、2回出て、いずれもやぶれてました。

私は、ブレイディが勝つのには飽きていましたが、これだけの選手がスーパーボウルで連敗して引退、と言うのもさびしい、と思ってましたので、このときはブレイディが勝つことを願ってましたから、嬉しかったです。

そして、今度こそ、ブレイディはもういいだろう、と思いました。


そんな矢先にこのニュースです。

若林はどう思っているいんだろう?

聞いてみたいです。


5.若林が期待している「ツボネタ 」

オープニングで、若林が、今日13:15から放送される「ツボネタ」と言う番組のことを話していました。

番組サイト

「サンバリュ 「華丸大吉のTHEツボネタ ~○○の笑いのツボ狙いました~」」

によると

「お笑い芸人が挑む新たな境地!教師、美容師、プロレスラーの笑いのツボ=「ツボネタ」に挑む!相手の職業ネタで一番ウケるのは誰か?実際にあったあるあるや裏側ネタが続々」

と言う内容です。

「とんぱちオードリー」でやった「ターゲット漫才」と同じような内容に思えます。

若林は

「俺達も、ボディビルダーやキャバクラ嬢やホストとか相手にやってみたいなぁ」

と言っていました。

春日は

「それ全部、「とんぱちオードリー」でやったよ」

と言っていました。

その繰り返しが何分か続きました。

なんで若林はあんなにボケたんだろう…



追記.春日に関する批判だととられたらイヤなので、あえて追記とさせてもらいます。

春日のボディビルについては、こんなコメントもありました。

「基本的に身体が引き締まって筋肉がある人って自己管理がかなりしっかりしている人だと思う

単純に筋トレ、トレーニングだけしていりゃいいかと言うとそうでもなくて、食事管理から、休養の取り方、過ごし方まで徹底していないとあそこまでの身体には絶対ならないから・・」

これは私もそうだと思います。

ただし逆はない、とも思いました。

逆とは

「基本的に太っている人は自己管理ができていない」

と言うことです。

それは違う、と言うことは書いておきたいです。

私が知っている人で、1年間でゲキ太りした方がいます。

ある意味で社会に貢献することについて、体を張ってがんばった結果、病気になってしまいました。

それを治すために病院に通うことになったのですが、薬の副作用で太ってしまいました。

その方のことを、「自己管理する能力がない」とは、私にはとても言えないです。

世の中にはこう言う人もいる、と言うことを覚えていただければ幸いです。

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ここまで読んでいただき、どうもありがとうございます。
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