【映画】『帰ってきたヒトラー』のこと~考えさせられる言葉

「帰ってきたヒトラー」という映画が、6月から日本で公開されます。



これは、現代によみがえったアドルフ・ヒトラーが、モノマネ芸人と間違えられたことをきっかけに、一躍“時の人”となり、テレビやインターネットを駆使した現代的な扇動活動によって、人々の心を掴んでいく様子を描いたものだそうです。

関連サイトはこちら

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「映画『帰ってきたヒトラー』公式サイト - GAGA」へのリンク

ウィキペディア「帰ってきたヒトラー」へのリンク

映画.com「ヒトラーが現代でモノマネ芸人に!? 問題作「帰ってきたヒトラー」予告完成」へのリンク


予告編動画はこちら



(「帰ってきたヒトラー」予告編)


実は、この映画ついて、もう少し掘り下げて書こうかと思ったのですが、挫折しました。

ここまで紹介してきた資料を読んで、怖くなったからです。

何がどう怖くなったのか、と言うのを書くのは遠慮させていただきます。


一つ書かせてもらいますと、

「もちろん、民衆の望む世界の実現だ」

と言うヒトラーの意思を表す言葉は、主権者として政治に参加するうえで、どこかで意識しておかねばいけないことだと思います。


ここまで読んでいただき、どうもありがとうございます。

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