「ワトソン」に限らず、人工知能の医療分野への進出を期待する

こんな記事がありました。




以前このブログのこちらの記事にも書きましたが、最近の人口治療の医療分野への進出は、目覚ましいものがあるようです。

「AI(人工知能)「ワトソン」が、患者の本当の病気を見抜く~そして2ちゃんまとめサイトの素晴らしさも知った」へのリンク

医者も人間ですから、誰もが同じレベルで診断ができるとも限らないでしょうし、また名医でも体調が悪く、最善な判断ができないこともあるでしょう。

それに、知識の量には限界があります。


人工知能が普及すれば、いつでも、どこでも、誰もが同じレベルの診断、助言を受けられることになるでしょう。

また、最初の記事にありますが

「ワトソンが癌治療に応用された1000事例の30%で、医師(人間)では思いつかなかった新たな治療法を提案しており、それは医学関係者に衝撃を与えている。」

そうです。

人工知能はクリエイティブになっているようです。

さすがに人工知能は、まだ「医師のアシスタント」の域を出ませんし、まだそうあるべきだと考えますが、、早くこのようなサービスが普及しないかな、と切に願います。


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