【NFL倶楽部】WEEK22オフトーク動画などの感想~若林のブレイディに関する気持ちに同意



(動画「【NFL倶楽部】WEEK22 オフトーク」

 冒頭の誘いに乗って、スタジオで語りたいですよ)


今週が最終回の「オードリーのNFL倶楽部」ですが…

今朝から私、バタバタしまして他のことをしながら軽く見た程度で、今回の放送のことは後日書かせてもらいます。

今回は書きためておいた、先週のオフトーク動画について書かせてもらいます。



若林がアトランタ・ファルコンズのディフェンスが疲れていた、といっていることは、こちらのことだと思います。



若林が滝アナに

「これだけ素晴らしい試合だったら、負けてもそんなに悔しくないんじゃない?」

と尋ねて、滝アナは

「いや、悔しいです。」

と言っでました。

滝アナの気持ち、よくわかります。

第32回スーパーボウルは素晴らしい試合内容で、ジョン・エルウェイが超一流QBの仲間入りをした意味でも、いい試合だったと言われてました。

しかし、負けたグリーンベイ・パッカーズのファンの私は、それから13年経って、再びパッカーズがスーパーボウルに勝つまで、それは受け入れられませんでした。

ファルコンズのファンの中に、まだ「素晴らしい試合だった」と思えない人がいても、それは当然だと思います。

春日は「熱視線」を求められファルコンズのオフェンスがサックを食らったことを言っでましたが、私もあそこがポイントだと思います。

あそこでパスに行ったのはバッドコールなのか、そうではないのかは、今でもわかりません。

人工知能がコールを出していたらどうなっただろう、とか考えてしまいます。

若林は

「トム・ブレイディのことは好きじゃないけど、尊敬する」

と言っていました。

私もそんな感じです。

「真面目に生きなきゃいけない」

と言ったのは、ブレイディが、ドラフトで下位で指名され、そこから這い上がってきた努力を考えてのことかもしれません。

それにしても…

冒頭で若林が

「皆さんもここに来て語り合いましょうよ」

と言っていましたが、本当にそうしたいですよ。

若林は、この試合が素晴らしい試合だったのを伝えるために、そう言う表現をしたのかもしれません。

そして相武紗季さん。

「1時間ぐらい話したい」

と言ってました。

そうですよね~

でも心の中では

「1時間じゃもの足りない」

とか思っているのかもしれません。


たしかに私も最初見たときは、ちょっと言葉じゃなくて絶叫が多いな、大丈夫かな、と思いました。

でも上の文中の

「絶叫するに至る凄さ」

と言う言葉を見て、そうだよな、と思いました。

この試合のエンディングではそうなるだろうし、それを伝えるのがゲストの仕事で、それをきちんと果たしているな、と思いました。

申し訳ないですが、今回はここまでで


ここまで読んでいただき、どうもありがとうございます。

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