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ほぼ毎日更新中です。「MAJIK MIRROR」では、五十代サラリーマンの私(MAJIK)が、私自身や社会について感じた事を書いていきます。お笑い、アメフト、福岡ソフトバンクホークス、シャーロック・ホームズ、歴史、ICT、メンタルヘルスなどがメインです。

MAJIK MIRROR


【2018WEEK21】「オードリーのNFL俱楽部」のこと~第53回スーパーボウルのハイライト



今シーズン最後の相武紗季さん出演の回なので、どれぐらいはじけて喜ぶか、と言うところを期待してみました)

第53回スーパーボウルが終わって、最初の放送となりますので、今回は試合がメインの放送でした。


1.若林が壊れそうになる

オープニングの相武紗季さん、とにかく今シーズン最高の笑顔のように見えました。

ペイトリオッツが勝ったこともあるのでしょうが。

そしてトム・ブレイディのジャージを着ている若林に向かって

「そのジャージはなんですか?」

と相武さんが質問。

日頃ブレイディのことをいろいろと言っているのに、なんで着てるんですか?ということでしょう。

「複雑な思いで着ています。

ブレイディが好きと認めると、あたしが壊れちゃうんで」(若林)


私としては、もう若林が複雑な思いがありながらも、実はブレイディのことが好きなのは驚くべきべきことじゃなく、一昨年ぐらいから、一周回って好きになってしまったようなことを、この番組のオフトークで言っていた記憶がありますし、「ナナメの夕暮れ」でも、そう書いていましたから、個人的には好きと言っても驚かないんですが…

ただ、番組の演出としては、どちらかと言うとアンチブレイディの立場の方がいいのでしょう。

しかし一方で、先週の「オードリーのオールナイトニッポン」では

「結局またペイトリオッツになったね」

と言っていましたから、もういいだろう、と言う気持ちもあると思います。

ブレイディと言えば、番組のFacebookにはこんな投稿がありました。



ブレイディは今41歳。

やはりそれなりの苦労をして、年齢と戦っているんだな、と思いました。


2.ペイトリオッツのクラウドノイズについて

今回のスーパーボウルでは、ペイトリオッツ側のクラウドノイズが圧倒的に多かった(春日)とのことで、ラムズのQBゴフはそれにも苦しめられていました。

それにしても、「ブレイディ、ブレイディ」と言う声援が何度も起きたのには驚きました。

今までブレイディコールが起きたのは記憶にないので。

(もしあったらすみません)

ペイトリオッツはここ18年で9回目のスーパーボウル進出なので、もういいかげんペイトリオッツのファンも、そんなに熱くなっていないのかな、と思っていました。

一方でラムズは17年ぶりのスーパーボウルですし、ロサンゼルスに戻ってからは、多分39年ぶりのスーパーボウルになりますから、ラムズ側のファンが多くてクラウドノイズが大きくなるんじゃないかと思ったんですが、実際は逆のようでした。

そして、ラムズに対するブーイングが大きかったようです。

また聞きになりますが、このスーパーボウルを見たある人の印象では、NFCチャンピオンシップで、パスインターフェアをとられなかったので、そもそもラムズはここにいるべきではなく、セインツがいるべき、と言う意味のブーイングだったように感じる、とのことでした。

本当にそうだったのかどうかわかりませんが、判定を下したのは審判ですし、例のインターフェアをとられなかったパスについては、投げた直後にディフェンスがチップしていたようにも見えるので、パスインターフェアではない、と言う見方もあるそうです。

(パスが投げられて、ボールが誰かの体に触れた瞬間から、パスインターフェアの反則は適用されなくなります)

その人の印象が当たっていれば、ラムズには気の毒なことだったとおも負います。


3.第53回スーパーボウルのハイライト(前半)



(NFL公式YouTube動画「Patriots vs. Rams | Super Bowl LIII Game Highlights」)

まず第53回スーパーボウルの前半のハイライト動画が流されました。

前半を終わって、3-0と言うロースコアを誰が予想したか、と言うことに若林は触れ、

「相武さん、ブレイディがぱっとしなかったですね」

と問いかけました。

「ぱっとしなかったんじゃなく、相手のディフェンスが良かったんじゃないですか」

と相武さんは遠くを見ながら答えていました。

それを

「すごい表情」(若林)

「どこ見てんだろう、アメリカ見てんのかなぁ」(春日)

といじられていました。


4.マルーン5のハーフタイムショー

その後マルーン5のハーフタイムショウの動画が・・・



(NFL公式YouTube動画「Pepsi Super Bowl LIII Halftime Show」)

おもしろいもので、アトランタはコカ・コーラの街。

そこで、ペプシコーラが後援するハーフタイムショーが行われるのですから。

今回のハーフタイムショーは、マルーン5の名前が出てから、ハーフタイムショーが終わっても、いろいろともめました。

詳細はこちらを。



5.第53回スーパーボウルのハイライト(後半)



(NFL公式YouTube動画「Super Bowl LIII: Patriots vs. Rams Mic'd Up | NFL 2018 Season」)

試合は、

ニューイングランド・ペイトリオッツ 13 - 3 でロサンゼルス・ラムズ

で終わり、ペイトリオッツが2年ぶり9回目のNFLチャンピオンの座につきました。

いくつかの記録が紹介されました。

・勝利チームとしての最少得点:13点(ペイトリオッツ)

・両チームで最少TD数:1

・両チームで最少得点:16


「グロンコスキへのゴール前のロングパスが決まった時は、泣きそうになった」(若林)

との言葉に、相武さんが

「若林さんがそんなことを言うなんて、こっちが泣きそう」

と言っていました。

「人生を反省して、素直に生きなきゃだめだね」(若林)

とも言っていました。

若林の感覚にはおかしなものを感じる向きもあると思いますが、私にもそう言えば、と言うシーンがあります。

第34回スーパーボウル、で当時セントルイスに本拠地を置いていたラムズとテネシー・タイタンズが対戦した時。

ランを止められて、3Qに16点目を入れた後はずっと止められていたラムズは、試合残り2:12でとうとう同点に追いつかれます。

しかしその後の攻撃で、カート・ワーナーからアイザック・ブルースへの73ヤードのロングパスが出ました。

こちらの動画になります。



(NFL公式YouTube動画「#22: Kurt Warner's 73-yard TD Pass To Isaac Bruce Super Bowl XXXIV | Top 50 Clutch Super Bowl Plays」)

この時私は涙を流しました。

そんな自分のことを、ずっと不思議に思っていましたが、今回の若林の言葉を聞いて、似たような感性を持つ人もいるんだな、となんかほっとしました。


6.試合後のインタビュー

まずはブレイディのことば。

「素晴らしい試合だ。

このチームを誇りに思うよ。

まるでここはホームスタジアムのように感じたよ。

本当に、みんなのサポートに感謝しきれないよ。」

その後、スーパーボウルに出続けるモチベーションは何か、と尋ねられ

「これを見てよ。

ファンこそが僕のモチベーションさ。

これがすべてなんだ。

娘と息子もね。」


そしてブレイディから「弟」と呼ばれ、この試合のMVPに選ばれた、WRジュリアン・エデルマンは

「とにかく、勝ったことが素晴らしいよ。

今年は大変だったけど、いろんな人に助けられたんだ。

信じられないよ。

ホームゲームのようだ。

みんな愛してる。

最高だぜ!」


と言っていました。

このインタビューを見て

「苦しいシーズン(11勝5敗)だっただけに、嬉しそうだった」

と相武さんは言っていました。

今回のペイトリオッツの勝利に、どんなもんだ、結局最後はペイトリオッツが勝つんですよ、なんて姿勢は、相武さんには最後まで見られませんでした。


7.「若林の熱視線EXTRA」

若林のタイトルコールの後

「さあ行こう、今シーズン最後の熱視線、ぶしゅー!」

と相武さんがやって、若林に「俺のコーナーだ」と言われてました。

相武さんのような人がNFLを好きになってくれて、番組でこんなことをやってくれるのは、本当に有り難いと思います。

今回は

「相手の力を認めたうえで、作戦を作る」

と言うもので、キックオフの後の、ペイトリオッツの最初のプレイが紹介されました。



アーロン・ドナルドと並ぶ、ラムズDLのスター、ナダムカン・スーを真正面からブロックせずに、「浮かせて」、横からFBのデブリンがトラップブロックし、その穴をRBミシェルが走り抜けたものでした。

珍しいプレーですが、ペイトリオッツはよくやるそうです。

スーにしてみれば

「俺はスーだぜ、何でブロックに来ないんだ」

と思っているところをやられた、と言う感じだろう、と言っていました。

そして若林のひと言は

「アメフト選手も芸人もそうなんですが…」と言って

「俺はスーパースターだ、と思っていると無視されるよ」

と言うものでした。


8.「今週のハドル」

今週は

箕面自由学園ゴールデンベアーズ

でした。

「応援してくださ~い

ワン、ツー、スリー

鬼瓦」


と言うものでした。

これには春日も

「いいね、応援する」

と言っていました。


9.春日のコーナー

特にタイトルはありませんでしたが、春日の試合直後のフィールドからのレポートでした。

これが始まるまでの苦労話しは、オフトーク動画や、2019年2月10日に放送された「オードリーのオールナイトニッポン」の春日のトークゾーンにあります。



まず、フィールドに落ちていた、ビンス・ロンバルディトロフィーの形をした紙吹雪をゲット。

そしてグロンコスキを見つけ、

「Japanese TV」

と言ったところ、グロンコスキは何か言って、興奮して握手。

その後LB#33キング、Kゴストコウスキ、DT#77ブラウンとトゥースを一緒にしてもらったところ

「ブレイディ、ブレイディ」

と小坂さんがブレイディを発見!!

春日は、ブレイディの背中をタッチ。

「この手は洗わないで日本に帰って、相武くんと握手しよう」(春日)

と言っていましたが、ワイプの相武さんは「いらない、いらない」と拒否。

そして、ビンス・ロンバルディトロフィーのボールの上部を、ゆるくわしづかみ。

ますます手を洗わない決意をしたようでした。

「水卜君に続いて、トロフィーを触ったのは日本人で2人目じゃないか」

と言っていましたが…

カメラはスタジオに戻って、春日から一人一人に紙吹雪のプレゼント…

かと思ったら、

「3人で順番に回しなさい」(春日)

とのこと。

あと5~6枚あったから、一人一枚でいいのに、と思いつつも、視聴者プレゼントにしてくれないかな、と思うのでした。

来週はピース綾部と一緒のスーパーボウルロケだそうです。

なお、春日はこの最中に、NHKの中継に移りこんでいたことが話題になりました。



ところで、スーパーボウル当日相武紗季さんがこんなツイートを。



どのことについていったのかはよくわかりませんが…

ブレイディさまにタッチしたことかなぁ…


10.オフトーク動画

オフトーク動画ですが…



相武紗季さんが立ち上がっているところから期待が持てるもので、実際、本当におもしろかったです。

12分ごえは、今シーズン相武さん登場の回では最長だとおもいます。

岩田アナ…いいキャラしてるな、と…

春日が小坂Dとはぐれたエピソードは、これまでしらなかったので驚きました。

ここでも若林は

「ブレイディが好きだと言ったら、あたしが壊れちゃう」

と言っていました。

そして若林がブレイディをほめるのを聴いて

「こんな日が来るなんて…」

と相武さんが感激していました。


【追記】

「若林の熱視線EXTRA」について、番組公式Facebookにこう書いてありました。

「今シーズンのラスト「若林の熱視線」 悩みましたがペイトリオッツのWhamに😊 17年前ペイトリオッツ初優勝のラムズ戦でも要所でワム!😎  CBS解説者トニー・ロモも「おいおい」的に笑いながら解説したファーストプレイを取り上げます。   
 
このコーナーには日テレNFLの「哲学」あり。ランが進んだ時も裏方ラインマン達に光を当てたい。そして最後は笑ってシメる‼️😄「笑うこと」こそ最強のコミュニケーション。 高度なスポーツ戦術と裏方の努力と爆笑のコラボ^_^ MCが若林さんだからこそ成立できる他にないマッチング企画なのです‼️

ドナルドとスーを機能不全にしたペイトリオッツのOL。(NFL公式もアップしてました。これ見ておけばよかった)さあ、若林さんはどうまとめるか⁉️
日テレ地上波8日(金)深夜27:19〜(関東ローカル)
BS日テレ10日(日)深夜24:00〜(全国) ぜひぜひお楽しみに‼️ 」


(公開されている投稿です)

Whamと言う80年代に大ヒットしたデュオのことなら知ってますが、アメフトで聞いたのは初めてでした。

調べてみると、こちらや



こちらのように



けっこう知られたランプレイでのブロッキング手法のようです。

そして投稿に書かれた

「このコーナーには日テレNFLの「哲学」あり。ランが進んだ時も裏方ラインマン達に光を当てたい。そして最後は笑ってシメる‼️」

と言う言葉。

90年代の初めに日テレが毎週水曜日深夜に地上波で中継した時、

「ランプレーが出たときは、その2~3ヤード前を見ろ」

と、ブロッカーの大事さを強調していたように記憶します。

その時は

「最後は笑ってシメる‼️」

と言うところまではなかったと思いますが、たまに解説の松岡秀樹さんが

「OLのいいブロックで、トラックでも通れるような穴が開いてましたね」

と言っていました。

そのDNAでしょうか。

「アメリカンフットボールの試合に、存在しない何かを探そうとする人がいる。

しかしアメリカンフットボールにあるものは2つしかない。

タックルとブロックだ」


“Some people try to find things in this game that don’t exist but football is only two things – blocking and tackling.”

とスーパーボウルのトロフィーに名をのこす名将、ビンス・ロンバルディが言っています。

それだけ、アメフトにおいて「ブロック」は大事なものだと思いますし、それがあるかないかが、ラグビーとの大きな違いだと思います。

ラグビーでブロックをするのは反則になります。


それにしても、私の中で「WHAM」と言えば、やっぱり80年代のデュオで、シングルになった曲はほとんど好きです。

洋楽で他にそう言うボーカルやグループは、あとは一番好きなのはこの曲です。



Whamtv動画「Wham! - Club Tropicana (Official Music Video)」

今でもたまに聴きます。


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