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ほぼ毎日更新中です。「MAJIK MIRROR」では、五十代サラリーマンの私(MAJIK)が、私自身や社会について感じた事を書いていきます。お笑い、アメフト、福岡ソフトバンクホークス、シャーロック・ホームズ、歴史、ICT、メンタルヘルスなどがメインです。

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【2018WEEK23】(その2)最終回「オードリーのNFL俱楽部」のこと~NFLエクスペリエンスとNFLオナーズ



(日テレ公式チャンネル動画「オードリーのNFL倶楽部2018 Week23 オフトーク(春日誕生日編)」

先週土曜に公開されたものに加え、春日の誕生日(2月9日)お祝いのことも入っています。

前も書きましたが、毎年若林の誕生日(9月20日)が近づく頃に番組が始まり、春日の誕生日が過ぎると、番組が終わります)


2月16日に放送された「オードリーのNFL俱楽部」の2018年シーズン最終回のことの続きです。

1.NFLエクスペリエンス


毎年オードリーが体をはって挑むNFLエクスペリエンス。

今年はボールづくりにチャレンジ、と言ういつものとは違うものでした。

まずボールの裏となる4つの面に、オードリー、ピース綾部、メロディー・モリタさんがそれぞれサイン。

それを縫合する作業はとても危険だそうなので、そこはプロに任せ…

次に春日が、裏側で縫合されたボールを、表にひっくり返す作業を。

これがかなり力がいるもののようで、春日が宙に体を浮かせ、全体重をかけてもひっくり返せず。

周囲には、見物に訪れた一般の人々が多くいて

「GO、GO、GO!!」

と応援をおくっていました。

ただし番組のFacebookによれば、ほとんどカットされていたそうです。



そして遂に裏返すことに成功。

春日は

「Touchdown!!」

と叫んでいました。

(「トゥース!!」もほしかった)

次に若林が、レースの部分に皮のひもを通す作業。

ピース綾部が機械でボールに空気を入れ…

最後にメロディーさん

「オードリーのNFL俱楽部」

のロゴを入れ、完成。

カメラはスタジオに戻り、出来上がったボールについて、オードリーと岩田アナが語り始めました。

「サインは裏側に書いてあるから見えないんですよね」(岩田アナ)

「それがいいんだよ」(若林)

「「秘すれば花」ということですね」(岩田アナ)

「難しいこと言わないで」(若林)

とのやり取りが。

ちなみに、「秘すれば花」とは

「世阿弥の「風姿花伝」にある言葉。観客は予想もしていないようなことに感動するものである。そして、結果を予想させないように演じるのが芸である。」

(「大辞林 第三版」より)

と言うことだそうです。

なんとなく聞いたことはあったものの、そう言う意味だとは知りませんでした。

「我々のサインがあるので滑りやすい」(オードリー)

との発言も。

そして、カレッジフットボールの殿堂で目にした、往年のシカゴ大学のQBウォルター・エッカーサル(Walter Eckersall)について

「これまで言われてきた中でで一番似ているんじゃないかな」(春日)

と自身が。

なお、細かいところまでは知りませんが、そのころのQBと言うポジションは、今とは違うものだと思います。


2.NFLオナーズ

NFLオナーズに向かうレッドカーペットでのインタビュー。

私はこのコーナーが毎年楽しみなんですが、ここ最近は、その年の放送の最終回の最後のコーナーとなってしまうのがつらいです。

NFLオナーズは2011年から始まったセレモニーで、シーズンを通して好成績を残した選手、監督等を称えるための表彰式としてすっかり定着した感があります。

Wikipedia「NFL Honors」(英語)へのリンク

いつからかは忘れましたが、会場に向かうレッドカーペットでオードリーらが選手など関係者にインタビューすることになりました。

このレッドカーペットは、賞をとった取らないに限らず、名選手が歩いて行くところ。

全世界からメディアが殺到しますので、インタビューするのも困難だそうです。

オードリーらがいちファンに戻って絵、選手たちと話せることを楽しんでいるだけに見えるかもしれませんが、かなり厳しい仕事をしていると思いますし、スタッフは、ちゃんとインタビューが取れるか、気が気じゃないと思います。

なお、番組で言っていた、春日が映りこんだ動画の写真はこちら。



関連ニュースはこちら




選手たちが到着する前、若林はテキサンズの靴下を履いて、

「これをJ.J.ワットに見せます。」

と例年以上に気合を入れていました。

インタビューの1人目はクリーブランド・ブラウンズのLB#55クリスチャン、カークセイ

こちらの選手です。


7試合に出場してタックル43インターセプト2。

「今年はどうでしたか、去年は1勝もできなかったのに、7勝もして」(春日)

「予想外で最高のシーズンだったよ。

チームが1つになり楽しめた。

ドラフト1 巡指名で撮った2人のルーキーも大活躍した。」

(2人とは、QBベイカー・メイフィールドとCBデンゼル・ワードのこと)

「私、今年から(ブラウンズのことを)すごく応援したの」(春日)

これには大喜びで

「ブロンズファンに出会えて感激だ」(カークセイ)

「来シーズンもまた応援します」(春日)

「ぜひ、来年はプレイオフに行くから、スーパーボールで会おう」(カークセイ)

「おー、頑張ってください。」(春日)

カークセイが去った後

「いい男じゃないか」(春日)

「ナイスガイだね」(若林)

「ありだね、来年もまたちょっとブラウンズ応援してあげようかな」(春日)

カークセイと出会えたことは、かなり良い体験になったと思います。

将来有望な「選手」としてではなく、将来有望な「人物」として。

カークセイは、「ウォルター・ペイトン賞」と言う、社会に貢献した選手に贈られる賞にノミネートされたとして、招待されていたようです。

調べてみると、カークセイはいろいろとオフフィールドでも社会のために活動しているようです。

それを示すツイートと動画を貼っておきます。





(Cleveland Browns公式YouTube動画「Christian Kirksey 'I Can't Play But I Can Still Help the Community' | Cleveland Browns」)

若林が

「テキサンズLBマーシラスと喋りたいので、広報にテキサンズの靴下を見せてきます」

と言って、走り去りました。

結果は、交渉成立。

では、若林とヒューストン・テキサンズのLB59ホイットニー マーシラスと若林の会話。

「今シーズン最高に楽しませてもらいました」(若林)

「ありがとう、嬉しい言葉だ」(マーシラス)

「今シーズンもすごいタックルがヒットしてましたね。

当たって負けてるとこ見たことがないんですけど」(若林)

「筋トレをたくさんするんだ、他にエクササイズもね、

とにかく、練習、練習、練習だ」(マーシラス)

(私には、アメリカ人は練習をそれほど重視していない、と言うイメージがありましたので、この言葉は意外でした。

ただ、それでも本番になるとスイッチが入ってちゃんと結果を出す、それがアメリカ人だと思っていましたので)

「また来シーズン見に行くので、スーパーボール行ってください」(若林)

マーシラスは若林に

「また応援しにきてくれよな」

と言った後、カメラに向かって、

「ありがとう」

と日本語で言ってお辞儀をしていました。

マーシラスが去った後

「テキサンズもありだな、来シーズンな。

人でファンになるからね」

と春日が言っていましたが、そのうしろで若林が

「それはほんとにやめて」

と言っていました。

マーシラスもまたウォールター・ペイトン賞にノミネートされて、招待されたようです。

これは後日のツイート。



「受賞できなかったことで、地域への奉仕をやめることはない。

かえって、障がいを持つ子供たちに奉仕することで新たな高みに到達する意欲が、かつてないほどたかまった。」

と言う意味のようです。

ウォールター・ペイトン賞にノミネートされた選手にインタビューできたのは、あるいは、最初から狙ってそう言う選手にインタビューしたのかはわかりませんが、いいことだと思います。

多くのNFL選手が社会に貢献をしていることを知ることにつながりますから。

アメフト選手として技術的にどれだけ優れているかを知ることと並んで、大事なことだと思います。



さて、次の選手を持っていると…

「ホプキンスが来てる、リストに入ってなかったけど」

と若林。

と言うわけで、ヒューストン・テキサンズのWRディアンドレ・ホプキンスへインタビュー。

NFLオナーズのインタビューは、これで2~3回目だと思います。

「彼(若林)の靴下を見て下さい」(メロディーさん)

ホプキンスは

「親友、ありがとうな」

と喜んでいました。

「フランチャイズQBがワトソンになって、試合を楽しんでいますか」(若林)

「楽しくなったよ。

ワトソンのおかげで多くの大切な試合に勝つことができた。」(ホプキンス)

ワトソンが定着する前のインタビューでは、お互い、あとはQBだよなぁ、と話し合っていたと思います。

すると、インタビューの横をワトソンが取りすぎました。

ホプキンスが呼び戻すと、派手なファッションを自慢して、また通り過ぎました。

この写真は、この日ホプキンスとワトソンが一緒に映ったもの。



奥がワトソンで、へその辺りまでが柄でその下が無地のジャケットです。

パンツもおもしろかったんですけどね。

若林とホプキンスは、最後はお互い「ナマステ」の挨拶で別れました。

次は、隣でインタビューを受けていたカンザスシティ・チーフスのWRタイリーク・ヒルにインタビュー。

「どうしてこんなに足が速くなったの」

と質問すると、

「生まれ持った才能かな。

活躍できるように毎年努力を重ね、身体能力を上げ続けた。

今でも速くなれると思っている」

との答え。

その後は

「QBのマホームズはどうですか」(若林)

「最高のQBで素晴らしいリーダーだよ。

彼と同じチームで嬉しいし、俺もパトリックが大好きだ」(ヒル)

とのやり取りがありました。

スーパーボウルウイークの最中、NFLエクスペリエンスにウサイン・ボルトがやってきて、快記録を出したのですが



ヒルはボルトと一緒に映った写真を投稿しています。



マホームズと言えば岩田アナ。

オードリーの2人は、岩田アナのかなり大きめな、タレントさんなら宣材写真にでも使えそうなパネルをそれぞれ持って、マホームズに見せて気を引こうとしました。

マホームズが通るまで待っていると、ラッセル・ウィルソンアーロン・ロジャースが通り過ぎて行きました。

(ウィルソンと一緒にいた女性が、メロディーさんを見て驚いていました。

知り合いなんでしょう)

また、オードリーの隣ではボン・ミラーが。

「どうだい徳島くん見てるかい。

君がメガネケース送ったボンミラーだぞ。」

とカメラに向かって春日。

そう言えば徳島えりかアナがMCをやっていた頃、そんなこともありました。

そして遂にマホームズがやってきました。

パトリック・マホームズのお父さんは、1997年から98年まで横浜ベイスターズに在籍していたので、日本のことをアピールしたら反応してくれるか考えたのか

「ヘイ、ヘイ、ジャパニーズTV」

と春日が叫び、パネルを彼に向けるも、こちらを全然見ずに通り過ぎました。

「いっちゃたね」(春日)

このときのワイプの岩田アナの反応。

「かっこいい~」と言って、胸を射抜かれるような仕草。そして

全然見てくれないと、半笑いでちょっとがっかりそうにしてました。

ナイスリアクション!!

「これ(岩田アナのパネル)見せたんですけど…

これがね、だめだったね」(春日)

「縁がないってことになっちゃうんだよね

お疲れっした」(若林)

と言うことで、マホームズへのインタビューはとれませんでした…


3.今週のトゥース動画

今週は

フェニックス・フットボール・クラブ

がトゥースをやってくれました。

公式サイト?によると

「フェニックス・フットボール・クラブは日本大学アメリカンフットボール部の協力の下で運営されている、未就学児童から小学生を対象としたフラッグフットボールチーム」

だそうです。

Facebookに出演の投稿はありませんでしたが、最近はこう言う投稿がありました。




4.NFLオナーズ、受賞選手について

NFLオナーズで受賞した選手の一部が紹介されました。

シーズンMVPはパトリック・マホームズ(カンザスシティ・チーフスQB)。

2年目ですが、先発としては初めて1シーズン通して出場したシーズンで、50TDパスと、5000ヤード越えのパスヤードを記録しました。

この片方でも記録すれば素晴らしいのですが、両方を同一シーズンに記録したのは史上2人目だそうです。

強肩で、落ち着きもあり、時には利き手ではない左で投げたり、サイドスローで投げたりと、身体能力の高さを見せてくれました。



(NFL公式YouTube動画「Patrick Mahomes' FULL 2018 Highlights」)

オフェンスMVPも受賞。

「岩田のこころも射抜いて三冠王」(蛯原アナ)

だそうです。

これからも楽しみな選手で、チーフスに久しぶりに定着した生え抜きのフランチャイズQBです。

ディフェンスMVPはロサンゼルス・ラムズのDTアーロン・ドナルド。

リーグトップの20.5サックを記録し、2年連続の受賞となりました。



(Aaron Donald | 2018-19 Highlights)

オフェンスの新人王は、ニューヨーク・ジャイアンツのRBセイクワン・バークリー

シーズン当初はそれほど走っていなかった印象がありますが、終わってみればラッシング・ヤードはリーグ2位の1307ヤード。

カット、体格、そしてスピードを兼ね備えたすごいRBです。



(NFL公式YouTube動画「Saquon Barkley's FULL Rookie Highlights」)

ディフェンスの新人王は、インディアナポリス・コルツのLBダリウス・レナード。

ルーキーながらタックル数はリーグトップで7サック、2インターセプトで、オールプロにも選ばれました。



(動画「Darius Leonard HiSTORIC Rookie Highlights | Defensive Rookie Of The YEAR! | Colts (2018-2019) ᴴᴰ」)

そして…最優秀プレーは

「マイアミ・ミラクル」でした。



このプレーについては以前書きましたので、よろしければどうぞ。




ベストプレー賞とベストモーメント賞の発表の模様はこちらの動画にあります。



(NFL公式YouTube動画「Best Play and Moment of 2018! | 2019 NFL Honors」)

その他の表彰選手の一覧はこちら。



ジレット提供ゲームチェンジャー賞に、片手がないシアトル・シーホークス ラインバッカーLB シャキーム・グリフィンが選ばれています。


5.エンディング

スタジオにカメラが戻って。

「春日さん、今シーズン印象に残っていることはなんでしょうね」(若林)

「やっぱりブラウンズでしょうね

 昨シーズン一生もできなかったチームが1勝したときの興奮が忘れられないね。
 
 ビールがうまかったね。

 私は無料じゃなかったけどね」

と、いつになく真面目なモードで春日が答えました。

「岩田さんは」(若林)

「やっぱりマホームズ選手についてもそうなんですけど…

 やっぱアメフトに関する知識がなんにもない中番組が始まって、最終的には興味も増えて、楽しめて、アメフトの魅力がわかった。

 楽しかったです。」

岩田アナがしんみり。

「なるほどね、忘れないでくださいね、アメフトのことをね」(若林)

「もちろんです」と、今度は明るく答えてくれました。

スタジオは笑い声。

「大丈夫かね」と春日。

「若林くんはどうだったんですか」(春日)

「私はレギュラーシーズン最終週のテキサンズの試合を見に行きましたから、それもすごい…

 それと選手の方たちが優しいですね、レッドカーペットとか、それが印象に残ってますけれども。

 やっぱりね応援しているチームがプレーオフに行ったって言うのがいちばん嬉しかったですけれども」(若林)

そして最後に

「ということでね、来シーズンまでしばらく開きますけれども、NFL倶楽部またあると思うので、皆さんまた来シーズンもよろしくお願いします」(若林)

「春日さんまた来シーズンもブラウンズ応援するんですよね」(若林)

「ブラウンズもありかなと思うんですけども、テキサンズの選手もね(印象良かったから)」(春日)

「テキサンズだけはやめといてください

 それだけはお願いします」(若林)

「うーん考えときます」(春日)

「それではまた来シーズンお会いしましょう。

どうもありがとうございました」(若林)


201年シーズンの「オードリーのNFL俱楽部」が、こうやって終わりました。


今シーズンも楽しませてくれました。

本当に、ありがとうございます。

そして、お疲れ様でした。

また来シーズンも、楽しみにしています。

よろしくお願いします。

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