1月14日「爆笑レッドカーペット」レビュー

またまた、上から目線で書かせていただきます。
昨日の「爆笑レッドカーペット」で面白かったのは、ステージ(と言いますかレッドカーペット)とゲスト席とのやりとりでした。
ハイキング・ウォーキングのQ太郎が、去り際に「卑弥呼サマ〜」をやると、ゲスト席の若い女性が(すいません、名前を忘れました)が応えるように同じ事をやっていました。
また、響とキング・オブ・コメディとのコラボでは、響のボケの方(こちらも名前を忘れました)が打席に立って、ゲスト席の斎藤隆投手(ボストン・レッドソックス)を挑発していました。
斎藤投手もそれに応えて何か叫んでいたと思います。
こう言った新しいコラボは、予想外で面白く感じます。
でも滅多にやらないから面白いんですよね。
ただ、毎回期待してしまうのは、天津木村が「あると思います」の後に、MCの今田が「ないわ」と笑いながら叫ぶことです。
笑いながら叫ぶので、面白いです。
ネタに差し支えない限り、MC席や客席の声を拾うのも面白いかな、と思う一方で、毎回こうだと嫌になるだろう、とも懸念します。
山陽ピッツァ・・・
応援しているのですが、結局ビーストをなぶるのがオチと言うのではもう笑えなくなりました。
なぶるバリエーションが多いだけタカタコーポレーション(最近見ないです)の方が面白く感じます。
もっと言葉遊びでも笑わせて欲しいと思います。
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